フルリーナと山の鳥 (大型絵本 (18))

フルリーナと山の鳥 18巻の感想・レビュー(36)

トンカ書店絵本イベントにて
★5 - コメント(0) - 2016年2月19日

読了済み。
★1 - コメント(0) - 2015年9月27日

カリジェは「ウルリスのすず」が初読だったのですが、こちらは妹フルリーナのおはなし。村と山を往復している一家というだけでスイスっぽい感じがする。劇的な状況でライチョウの子を拾ったフルリーナはすっかり子育てに夢中になるのですが・・・最後に手にした宝物がステキですね。いい絵本です。
★4 - コメント(0) - 2015年7月7日

⇒ウルスリのすず
★1 - コメント(0) - 2015年1月7日

文京区立真砂図書館で借りました。
- コメント(0) - 2014年11月27日

『アルプスのきょうだい』の中の「フルリーナと山の鳥」と、読み比べ。訳者が異なるので、当然言い回しやことばの調子も違う。絵はこの絵本の方が大きくて美しく感じる。フルリーナが助けた山の鳥への愛情が深まれば、山の鳥としての生き方を奪うことになる矛盾。厳しいアルプスの自然に生きる一家だからこその、フルリーナへの助言は的確だ。鳥を失ったフルリーナを慰め、心の隙間を埋めるかのような水晶の発見は、忘れがたいひと夏の思い出をより深く印象づけるかのようなできごと。
★6 - コメント(0) - 2014年4月6日

絵も話も楽しいんだけど、あの石だけがどうにも腑に落ちない。なんだったんだ?
- コメント(0) - 2014年3月25日

フルリーナの家が飼っているメンドリたちや、餌を食べにくる、コマドリ、シギ、ヒワ、シジュウカラ、カササギ、カラス、キツツキ、カッコウ達が一堂に会しているページはポストカードで欲しい。文の余白にもたくさん絵が書いてあって、それが可愛い。 http://bb.freedom.lolipop.jp/?eid=17
- コメント(0) - 2013年12月10日

なんで、このシリーズは、むしょうに読みたくなるのだろう?その秘密がまだわからないけれど、とりあえず心あたたまるお話でした。
★2 - コメント(0) - 2013年8月1日

不思議なことは起こらないのにドラマチックなお話で、少し長いですが小学生くらいの読み聞かせに。絵がとてもすてき!文章もちからづよくて読んでいてとても気持ちがいい
★1 - コメント(0) - 2013年3月16日

図書館(読友紹介本):「ウルスリ」から「フルリーナ」。素敵な山の生活。小鳥を助けて育てるフルリーナ。小鳥は順調に成長するも、成長すると・・・>>この絵本を読んだ後は、爽やかな山風が吹き、心が澄み広がるような気持ちになります。
★12 - コメント(5) - 2011年9月27日

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