江戸怪談集〈下〉 (岩波文庫)

江戸怪談集〈下〉の感想・レビュー(16)

手の目、青鷺の火など画図百鬼夜行などにも登場する妖怪が多く見られ楽しめた。『百物語評判』も妖怪や怪異現象を陰陽五行に基づいて解説しており、怪談とはちょっと違う気もする(現代で言う科学本?)がこれはこれで面白い
★1 - コメント(0) - 2016年2月5日

二頭の牛がそれぞれ片足づつ引っ張ったら まあ股が裂けますし。うっかりしてたら拐われて木の股にざっくり。昔はやっぱり怖かった((((;゚Д゚)))))))
★3 - コメント(0) - 2015年7月13日

2013年9月25日:きぬえもん
2012年7月10日:竜牙堂
最初はテンポ良く読み進められたが、終盤はさすがにダレてしまった。上・中にくらべ挿絵が多く楽しい。  上中下巻を一気に読むことなく、時間をかけて断続的に読んできたために、読み終わってしまうと少しばかり寂しさが残る。上巻を読み始めたのは2年前ぐらいだった気がする……。今後も暇なときにちょろちょろと再読したい。
★1 - コメント(0) - 2011年11月18日

2011年8月22日:半殻肝
「諸国百物語」の「相撲を挑んで来る幽霊」など、最早ネタと化している。江戸時代でここまで来てたのか。耳無し芳一などのハーンの元ネタ(直接ではないが)も多い
★1 - コメント(0) - 2010年6月28日

2009年9月3日:kumatarou
2008年3月7日:門前照二
2007年8月6日:弐月
--/--:ugip ojog
--/--:Isao Oroku

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江戸怪談集〈下〉の 評価:50 感想・レビュー:4
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