立子へ抄―虚子より娘へのことば (岩波文庫)

立子へ抄―虚子より娘へのことば (岩波文庫)
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立子へ抄―虚子より娘へのことばの感想・レビュー(5)

2016年4月17日:Maxon
次女星野立子が主宰する『玉藻』に創刊号(昭和5年6月)から亡くなる昭和34年まで、30年間書き続けた「立子へ」は、俳句の作り方、読み方をはじめ、折々の感懐、回想など、虚子が興のおもむくまま記した俳話集。娘への愛情に満ちた言葉の端々に虚子の深い心がうかがわれる1冊。188篇を抄録。(カバーより)
★12 - コメント(1) - 2014年7月14日

2014年6月3日:cafemochashort

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