斎藤家の核弾頭 (朝日文庫)

斎藤家の核弾頭の感想・レビュー(48)

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- コメント(0) - 2016年9月29日

2016年8月15日:みにまる
2015年6月30日:レイ
2015年6月3日:おおまめ
2014年9月21日:ひぇちょん
2014年9月1日:debora
2014年2月15日:ともみ
2013年7月10日:チャゲシン
2013年6月19日:なるなる
2013年2月10日:blancpage
2012年12月4日:りょう
近未来SF。同時に「核」「原発」(原電?)小説でもある。現実とのシンクロには驚くばかり。フクシマを経験した私たちが今読むべき作品。
★1 - コメント(0) - 2012年8月25日

好みが分かれる一冊だと思う。総一郎の考え方が何とも受け入れがたい。何をきれいごとばかり言ってるんだ!!と怒りながらも読み進める。美和子、小夜子が読者が抱く総一郎への違和感を代弁してくれるので何とか持ちこたえました(笑)
★1 - コメント(0) - 2012年7月29日

2012年7月12日:yuka
2012年6月25日:かず
この西原の表紙には見覚えがある。一時期篠田節子をまとめて読んだので読んだはず。でも、まったく覚えていなかった。かなり読み進んで、思い出した。年だなあ。ダメなおとことなんだかんだいって、なんとかする女の話。 闘いの根拠は血縁の家族だろうか?今となってはそこが疑問。
★1 - コメント(0) - 2012年3月12日

【図書館】
- コメント(0) - 2011年8月30日

2011年4月8日:ローたす
近未来。おかしな制度がはびこる世の中で、その制度と家系を守らんとする一人の父親が、制度のために生んだ子供たちと家族を守るために、制度を生んだ国家に反逆する話。 文章として矛盾しているが、主人公自体もだんだんわからなくなってしまっているので問題ない。 コメディながら、切れ味するどい作品である。 スーパーな設定がてんこ盛りだが、そこはご愛嬌。
★1 - コメント(0) - 2010年11月20日

2010年2月24日:棚守
2009年11月26日:doremi♪
2009年10月26日:nagachi
荒唐無稽な設定ながらそこそこ面白く読めた。主人公?の父親にはあまり共感できず・・・解説がネタバレです。
★2 - コメント(0) - 2009年7月20日

あまり共感できない設定で読み進む気になれず途中で挫折。
- コメント(0) - 2009年7月2日

2009年1月10日:まっす
2008年11月24日:pooq
2008年1月1日:poca(漫画以外)
2007年9月20日:かんちゃん
2005年5月17日:我門隆星
2001年4月19日:ichico
--/--:へいすけ
--/--:むし
--/--:おおまめ
--/--:mmsmb
--/--:くつした
--/--:RiN
--/--:どんぐり
--/--:ユタカ
--/--:みにぶ
--/--:緋色
斎藤家の核弾頭の 評価:38 感想・レビュー:9
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