百鬼夜行抄12 (ソノラマコミック文庫)

百鬼夜行抄12 (ソノラマコミック文庫)
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百鬼夜行抄12の感想・レビュー(578)

またしても読んだこと忘れてた。昼休み読むのでちょうどいい。寝る前読んだらトイレ行けなくなりそう。やっぱ、怖い。
★2 - コメント(0) - 1月19日

なぜか行く本屋全てで売り切れという事態に見舞われやっと手に入れて読んだ12巻。これから律と青嵐の関係はどんな形になっていくのか楽しみ。しかしあっけなく契約が切れてしまうんだね〜。 今回は司が律を助ける側だったけどこの2人の関係は進展ないのかなぁ?ほっしーとは別れる気配ないし。 晶ちゃんの恋の行方も気になるけど、八代に対する気持ちがあっさりしててなんか八代がかわいそうな気がしたw
- コメント(0) - 2016年12月16日

ako
律が人殺しの疑いをかけられたのに青嵐ったら「いつかやると思った」って…しかも「殺られたのは開だな」って!司が律と開の関係を心配するのも無理ないわ。 青嵐の契約が切れた。律の言うことはきかないのに律の母にはちゃんと連絡入れてるところが面白い。
★14 - コメント(0) - 2016年10月26日

★4
★1 - コメント(0) - 2016年2月14日

丸ごとのかぼちゃは凶器(鈍器?)にもなりうるのか・・・!司ちゃんが受けた衝撃を思うとなんか可哀想。蝸牛さんとの契約が終わって青嵐はどんな行動に走るのか、不安。律は入れ物だけだとたびたび口にしていたけれど、体温があって動いて話も出来て一緒に暮せば情もうつる。いてくれるだけでいい。家族に抱く感情はシンプルで強くて深い。
★32 - コメント(0) - 2016年1月25日

漫画。今回も重い話が色々。青龍が契約から外れ、律がショックを受けているところが印象に残る。律は本当に見えるだけなんだな、力が無いのは辛い。
★3 - コメント(0) - 2015年11月18日

★3 - コメント(0) - 2015年10月4日

やっぱりちょっと意味はわからないが、なんなとなく面白い。★★★☆☆
★3 - コメント(0) - 2015年6月21日

Nao
5段階評価(★★★★★)
★1 - コメント(0) - 2014年10月2日

こんなに読むのを焦がれた巻も久しく無かった。青嵐と律の御法神の関係がどこでどうなったのか…12巻だけ無かったから分からなかったんだよ。何度読んでも怖くて蠱惑て魅力的。
★7 - コメント(0) - 2014年9月22日

◎「見知らぬ妹」○「寒蛍」「嘘つき地蔵」 青嵐との契約が・・。
- コメント(0) - 2014年8月4日

ちょっと中だるみしてるかなーと思っていたら、律がまさかの事態に……! 青嵐の契約が切れた事が今回の大きな展開ですよね。一応いまだ彼は家に居るようですが、食欲の為、という事も考えると今後どうなっちゃうのやら(ただ「契約を持たない式神は形を保つのが難しい」という話もありましたし……)そういえば今回赤間は出てきませんでしたが、あのまま律が死にっぱなしだったら彼寂しがっちゃうんじゃないだろうか(笑)
★8 - コメント(0) - 2014年5月24日

契約の切れた青嵐と律。どうなることかと思ったけど「ボランティア」で戻ってきた青嵐…食欲のためとはいえよかったね、律。あと絹さんの言うことは聞く青嵐が可愛い。面白かったです
★2 - コメント(0) - 2014年5月21日

☆☆☆
★1 - コメント(0) - 2014年5月5日

★5
★2 - コメント(0) - 2014年2月19日

相変わらずの安定感と新展開で満足。
★1 - コメント(0) - 2014年2月14日

文京区立真砂図書館で借りました。
- コメント(0) - 2013年11月27日

青嵐と律くんの契約が切れてこの先どうなってしまうのか。何だかんだで今まで通り守ってくれるのをひっそりと期待しておきます(笑)
★5 - コメント(0) - 2013年11月19日

「見知らぬ妹」「三人法師」「一陽来復」「寒蛍」「嘘つき地蔵」 20121103読了
- コメント(0) - 2013年11月3日

結婚を間近に控えた家永美雪が突然、亡くなってしまった。その葬式の日、通夜にやって来た坊主の一人が行方不明になった。それから時が経ち、美雪と婚約者だった真也と、結婚する事になった花子。そんなある日、家の蔵から“三人法師”という木彫りの像が出てきて・・・
★3 - コメント(1) - 2013年10月25日

【再読】「見知らぬ妹」「三人法師」「一陽来復」「寒螢」「嘘つき地蔵」の5作品。「見知らぬ妹」…ぶっきっちょお兄ちゃん可愛い(*´∀`*)一人視えてしまうからって家族の為に奔走するのに、肝心の妹には勘違いされて「あーくそ!」ってなっちゃうとかww最後仲良さそうでよかった!そして律の死因は笑えるというかなんといういかww
★1 - コメント(0) - 2013年10月22日

再読。『一陽来福』でまさかの・・・律が!!!ちょっと驚きました。凶器がかぼちゃとは(゜-゜)なんだかみんな凄味が増したというか・・・・・律もお母さんも司ちゃんも。
- コメント(0) - 2013年10月13日

げに恐ろしき白羽の矢・・・
- コメント(0) - 2013年10月8日

結構間が開いているので、「あれぇ?だれっけ?」連発。青嵐ぃぃぃぃ!!
★1 - コメント(0) - 2013年9月20日

借り本。体調が優れない時に読んじゃ駄目なんですよーボロボロヨボヨボ とうとう契○が××ーー 開さんはほんと なにやってんだあんた ですよなあ
★1 - コメント(0) - 2013年9月15日

あまりに久しぶりに読んだので、人間関係を忘れてました。青嵐の契約が切れて今後の展開は? 律は見る力はあっても、祓う力がないからなぁ。
- コメント(0) - 2013年8月3日

kat
やっと読んだ。積み過ぎた…。青嵐との契約が切れて、この後どうなるんだろう?
- コメント(0) - 2013年5月29日

そろそろ飽きてきたかなぁと思っていたところで、なんと、青嵐が自由の身に! 律はどうなる?
★4 - コメント(0) - 2013年5月21日

展開的に必要なのかもだけれど、青嵐との契約があってこそのお話だった気がします。ここからまたややこしくなっていくのかな。
- コメント(0) - 2013年4月2日

まさかかぼちゃが凶器だったとは(笑)律は今後ちゃんと生き延びれるのだろうか?とつい不安になるな。
★6 - コメント(0) - 2012年12月18日

相変わらずの怖さ。そしてまさか契約が切れるとは…。今さんの作る話は特殊だなあと思う。どういう風にしてストーリーを考えるのか知りたい。そろそろ読み返さないと登場人物がわからなくなってきた。
★1 - コメント(0) - 2012年11月30日

相変わらず怖い。でも青嵐と律の契約が切れたりして久々に物語が動きましたね。青嵐は最後家に戻ってきたけれど、一体何を考えているんだろう?律の式神になったりするのか・・・・・・なさそうだけれど(笑)
★3 - コメント(0) - 2012年11月26日

青嵐との契約が切れたことで、律が妖魔相手に自分の機転で動かなくてはいけないから、余計にドキドキハラハラでした。今までは青嵐が大口開けてぱくっと食べて解決!的な安心感があったのに・・・。血だらけの着物姿(しかも足元だけ)がやたら怖かったです・・・。
★2 - コメント(0) - 2012年11月4日

青嵐が自由満喫中。何か楽しくなさそうなので、元の鞘に収まるといいなぁ。伏線が沢山だったので、続きが楽しみ!
★2 - コメント(0) - 2012年11月3日

相変わらず底辺に命のはかなさとかがころがってるきがして ギャグパートも少しあるはずなのに全体的に怖い 死んだ人間や恨みは怖いけどやっぱり生きてる人間が一番怖いってことをいつも痛感させられる
★1 - コメント(0) - 2012年10月27日

うーん、律と司ちゃんの関係が気になる。司ちゃんもちょっと気にしてる?そして、まさかの律と青嵐の契約切れ。なんとなく、青嵐も飯嶋家が居心地がいいみたいだから近くにはいるっぽいけど、律を助けてくれないんじゃないかとドキドキする。今後どうなるんだろう…。
- コメント(0) - 2012年10月24日

なんだか話に含みや伏線が多すぎて、どんどん話が難しくなってる。一回読んだだけでは「?」となるものが多いので、結末を知ってからもう一度読んでやっと私は理解できるかも(笑)もうネタ切れになってもおかしくないのに、まだまだ複雑な話が出てくるのがすごい。ただ、最初の頃と質は変わって来ているようには思うけど。
★2 - コメント(0) - 2012年10月19日

律さん,大ピンチですね。青嵐との仲が良いんだか悪いんだか分からないオカシナ関係が好きです。確かに彼がいないと,おうちは寂しいだけじゃなくて,もの凄い事になってしまうだろうな。何しろ,律さんは「人気者」だからね。尾白と尾黒の活躍も楽しみ。
★9 - コメント(0) - 2012年10月16日

再読。13巻を読んで青嵐との契約が切れた理由を忘れていたので読み返してみた。
- コメント(0) - 2012年10月9日

青嵐との契約が切れて今後に大きな変化が起きそう。冗長に続いてくんじゃなくて時間の経過や物語の発展があるのが面白い。
- コメント(0) - 2012年8月27日

百鬼夜行抄12の 評価:52 感想・レビュー:169
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