「踊る大捜査線」あの名台詞が書けたわけ (朝日新書)

「踊る大捜査線」あの名台詞が書けたわけ 朝日新書巻の感想・レビュー(37)

2014年12月7日:奥田裕介
2014年11月12日:なつき
2014年7月2日:ユキ
【BOOK(2014)-093】!!!!!
- コメント(0) - 2014年5月5日

2013年12月4日:STK
2013年4月24日:KzO
2013年1月5日:あきら
2012年9月25日:jamjam
2012年9月22日:Masaya Onishi
2012年9月15日:亀千代1975
2012年9月15日:亀千代1975
2012年9月14日:hayate.one
2012年6月28日:天水元松
2012年6月16日:アさ氏
2012年2月4日:はるばる
2012年2月4日:ばたー
君塚良一氏は欽ちゃんの弟子だったんだ。
- コメント(0) - 2012年1月28日

めちゃくちゃ良い本に出会ったとはこの本に出会った事だとおもう。本当のチャンスは意外に気づかない所にあったりする。それがすごく心に響いた。
★2 - コメント(0) - 2011年12月20日

2011年12月17日:まき
人生には3回チャンスがある。小さな仕事の積み重ねで大きな仕事の波が来る。波が来たら乗れ。
★3 - コメント(0) - 2011年12月7日

著者の半生を通し影響を受けた言葉・人を中心に数々のエピソードが語られます。『踊る大捜査線』がタイトルについていますが、これは代表作だからでしょう。著者は確固とした信念を持っていらっしゃる(青島刑事のようだ!)ので、この本から何を教わろうか。答えは何か?と考えて読み進めていましたが、それは違うなと。ここに書かれたものは、著者の問いではないかと。「僕は萩本さんや、さんまさんやいかりやさんからこんな言葉を聴いたが、あなたはどう思う?」と問われているようでした。ステキな言葉のオンパレードですぞ。
★3 - コメント(0) - 2011年12月2日

2011年10月16日:夏部
2011年10月4日:こたにゃん
2011年10月3日:ちろりん
2011年9月14日:hidepon
2011年9月11日:youri
2011年8月25日:あなたの町の町田町蔵
2011年8月22日:chisa
あんまり読んでてふむふむ、と思うほどではなかったんだけれど、いくつか頷けるところもあり
★1 - コメント(0) - 2011年8月16日

2011年8月14日:pocha
2011年8月6日:まっつん
『踊る大捜査線』の脚本を書いた君塚さんのエッセイときいて読んでみました。君塚さんが欽ちゃんのお弟子さんだったとは知りませんでした。後、小堺さんやさんまさんと仕事をした事があるなんて初耳で読んでいて楽しかったです。本当のチャンスは3回しかなくて、しかもそれぞれ小さな形でやってくるので気付きにくいという話は、胸に染みました。確かに日頃手を抜いて仕事をしてくる人には周囲をみてもなかったなと気が付き、襟を正す気持ちになりました。他にも本が出ているみたいなので読んでみようと思います。
★2 - コメント(0) - 2011年8月1日

2011年7月31日:marolin
--/--:Haruna
--/--:hiro

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