ノーゲーム・ノーライフ6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうです (MF文庫J)

ノーゲーム・ノーライフ6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうです (MF文庫J)
あらすじ・内容
2014年4月9日TVアニメ放送開始!!
ゲームで全てが決まる世界【ディスボード】――を創った唯一神テトは、エルキアの路地裏で、ひっそりと……空腹で行き倒れていた。いづなの施しで生き存えたテトが語るは、「六千年以上前の物語」――天を割り地を裂いた『大戦』を“ゲーム”と断じ、世界に挑んだ男とその傍らに寄り添った少女。 「――なぁ、またゲームしようぜ……今度こそ、勝ってみせるから、さ……」 記憶にも記録にも遺らない、それでも“僕”だけは忘れない物語―― “最も新しき神話”へと至る“最初の神話”――大人気異世界ファンタジー、第6弾!!

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ノーゲーム・ノーライフ6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうですはこんな本です

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ノーゲーム・ノーライフ6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうですの感想・レビュー(1514)

シュヴィとリクが好きなった。「 」よりも強い二人の話がもっと読みたくなった
★5 - コメント(0) - 3月12日

読み終わったぁ!今回のは割時になってた過去の話やんなぁ! すごすぎた……
★2 - コメント(0) - 2月9日

再読。プラクティカルウォーゲームを読んだあとなので余計にハワワア……ってなりました。これ劇場版アニメになるんだよなあ……楽しみだなあ……
★2 - コメント(0) - 1月28日

人間種がテトからイマニティという名を与えられた理由がわかる、大戦時に世界に挑んだとある夫婦のお話。最初は、回想とか過去話ってなんか読むの面倒…と思っていた。しかしそれは読んでいくうちに、なんでもっと早く読まなかったんだという考えに変わっていた。 最後に、ジブリールをのことを嫌いにならないであげてください(笑)
★2 - コメント(0) - 2016年11月29日

エクスマキナが好きになって、ジブリールが嫌いになる、そんな話。ゲーマー夫婦は『 』よりもいいコンビ
★2 - コメント(0) - 2016年11月12日

大戦中、どのようにして人間は生き残ったか。生き残ることから争いを終わらせることを決意。仲間逹と存在しない幽霊として暗躍した話。争いのない世界のためにテトが顕現したと考えれば彼が少し好きになる。
★4 - コメント(0) - 2016年11月10日

過去話。
- コメント(0) - 2016年11月8日

イマニティがどうやって過去の大戦を生き延びたかの話し。過去話なので空白はほとんどでてこないけど、結構重要なエピソード回。一冊まるまる過去話なのは驚いたけど、なんだかんだで楽しめた。
★3 - コメント(0) - 2016年10月19日

今巻はエピソード0でしたね大戦を生き抜いた猛者たちが集ってましたねジブリールは出る事は予想出来ましたけどドーラ家や森精種のニルヴァレンが出るとは予想外でしたね口調も同じでびっくりしました!今巻は何と言っても幼女姿のジブリールが見れたので最高でした。
★14 - コメント(0) - 2016年9月20日

普通に恐ろしい世界だった、普通の転生モノでもあれはちょっと絶望的かな そしてリクとシュヴィが強過ぎんよ、これは本当に空白以上かもな しかしやっとこれで大戦時代に人類種が生き残った謎とかそれぞれの種族の出自とか設定が固まって来てより一層楽しめるな さて次巻は神霊種攻略だそうですよ、どんなゲームか楽しみです 次巻に期待です
★3 - コメント(0) - 2016年9月11日

再読。最新刊に出てきたアインツィヒ、6巻で初出だったのか忘れてた……こんなにかっこいいアインツィヒがああなるのかあと思うと……。劇場版になるとのことであんなシーンやこんなシーンはどう映像になるのかなあとワクワクしながら読みました。個人的には中の人はそのままでお願いしたいです。
- コメント(0) - 2016年8月31日

面白かったです!!
★1 - コメント(0) - 2016年7月2日

2016.06.27読了。
- コメント(0) - 2016年6月27日

空白にちょっとだけ似たリクとシュヴィが大戦を止める話。過酷な環境化で知恵を振り絞り、機凱種と数百人の幽霊と共に大戦終結は壮大な話だった。けどこの話かなり長いからいづなとテトは延々と話ながらゲームしてたんだろうな。次は位階序列一位の神霊種とゲーム対決するみたいなので楽しみだ。それとあとがきのジブリールのことを嫌いにならないでくださいってのも笑えた。
★6 - コメント(0) - 2016年6月26日

今回はエピソード0、まだ世界中の種族が殺しあっていた頃の話でした。アホな話が読みたいなあ!って気分で買ったから、おう・・・ってなりましたが、面白かったです。機械種のクラスタに再接続→「全壊を禁ずる」以降機械種の出てくるやりとり全般好き。「同期」で(シュヴィの人格の転送じゃなくて)種族全体に心の概念が出来る展開には「おおおー!!」でした。あとは、人類種ってこの世界で浮いてるよな、むしろなんでいるんだろ・・・と思っていたのが、まさかの唯一「獣から自力で進化した」種族だったからとか、胸熱展開にも程がありますよ
★5 - コメント(0) - 2016年6月18日

ゲームで全てが決まる世界“ディスボード”―を創った唯一神テトは、エルキアの路地裏で、ひっそりと…空腹で行き倒れていた。いづなの施しで生き存えたテトが語るは、「六千年以上前の物語」―天を割り地を裂いた『大戦』を“ゲーム”と断じ、世界に挑んだ男とその傍らに寄り添った少女。「―なぁ、またゲームしようぜ…今度こそ、勝ってみせるから、さ…」記憶にも記録にも遺らない、それでも“僕”だけは忘れない物語―“最も新しき神話”へと至る“最初の神話”―大人気異世界ファンタジー、第6弾!!
- コメント(0) - 2016年6月1日

空と白がほとんどでてきていない。そのせいかするっと読んでしまった。もう一度読もうかな。今回はステフのご先祖の話。にもかかわらずジブリールがでてきている。わかっていたことだけれどジブリールが長寿。
★1 - コメント(0) - 2016年4月9日

本巻ではテトによって過酷な過去の話が展開される。今までとうって変わり、地獄の光景が繰り返される世界。人類は果たしてどんな手で局面を変えることができるのか?他の方のレビューが非常に好評だったので期待して読んだが、予想以上の内容で大満足。シュヴィがかわい過ぎて困る。好きだなー。逆に今まで好きだったジブリールがこの巻はかなりキツい…いやー、これは無いわー。さておき、今後機凱種は出てくるのか?いやいや、そうなると白と被るか。どういう展開になっていくか、また楽しみになってきた。ひとまず次巻は神霊種とのゲーム。いざ!
★13 - コメント(0) - 2016年4月7日

過去回。この作品はゲームの面白さと『  』のキャラで読んでいるはずでしたが、ゲームが「現実」というクソゲーのうえに『  』が登場しないにも関わらずストーリーとして面白く、さらに既刊5冊の疑問点を解消し「ああなるほど」と思わせられるあたり上手いと思いました。難点を挙げるとすれば人類が大戦の世を生き残ったことに対する説得力が足りないかな。あと過去のジブリールが楽しそう&相当やっかいで何よりなのと、シュヴィが可愛い。次巻はいきなり序列一位の神霊種に挑むと。それよりもこの先、いつか機凱種が出てくるのが楽しみです。
★34 - コメント(0) - 2016年4月4日

【図書館】過去パート来たなぁ…不覚にも泣いた。 そもそも、サブタイトルの時点で「ん…?」とはなったけれど。 人間の、イマニティの大一番。
★1 - コメント(0) - 2016年3月29日

なんの本読んでるのかわからなくなった。一気に話の重量が増した気がする。読み応えを求めるなら言うことなしでは…?いづなたんかわいいし、ジブリール、ちょっとそこに座ろうか。話したいことがある。いろいろと納得いくし、この巻を読んでから、また一から読み直してもいいかも。
★2 - コメント(0) - 2016年3月20日

この世界の過去話。現在とリンクしているところが色々あり、過去パートでのキャラ達も悪くはなく、話には入って行きやすい。ただいきなりの過去話で唐突感は否めず。
- コメント(0) - 2016年3月9日

現代よりも圧倒的に劣勢な状況から実質勝利の引き分けにまで持ち込んだ演出は素晴らしいが,一巻にまとめたこともあってスケールもスパンも大きくなり,これまでの五巻の方が面白く感じた.
- コメント(0) - 2016年2月8日

最強のオールドデウスのアルトシュは結局満足して死んだんだなと思った。神撃を撃つときやエクスマキナと戦うときの重圧感などを含めて、ああ、神って規格外だと思いました。「最強の天敵は最弱」この言葉を深く感じた。
- コメント(0) - 2015年12月30日

ゲーマー『夫婦』?と思って読み始めましたが、唯一神テトの昔ばなし回でした。実質溜め回。人類種リクと機械種シュビィの物語。大戦末期の世界をどう人類が生き延びたのかが書かれています。ある意味謎だった部分を明らかにしたわけですが、何だか設定が難しくて無理があるよね・・・これって感じです。7巻につなげるための布石としては十分かと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年12月11日

再読。何度読んでもこの6巻だけは別格。このノーゲーム・ノーライフは普通に面白いシリーズだと思うが、6巻だけは本当に最高。
★1 - コメント(0) - 2015年12月8日

なにこれ、話の読みごたえがあるんだが。
★1 - コメント(0) - 2015年12月4日

空に対して陸、白に対して黒。ゲームに対してリアルを戦い、必勝に対して必敗。そんな一人と一つとの子とも見なせる唯一神が『  』を見出すのは必然とでも言うべきか。テトが空白に親を重ねていることには間違いないけれど、彼らがこの世界を生きていたらこんな感じだったんだろうか、なんてことを空白を見て考えていたり、この世界に転生させたことも親そっくりな二人とゲームしてもっと遊びたいという無意識があったりしたらめちゃくちゃ高まる。考えすぎだろうけど、いろいろ考えさせられる設定はほんとすき、ページ数以上の厚みが感じられる。
★3 - コメント(0) - 2015年11月21日

最初を結構前によんじゃってたから、ただ、ストーリーをたのしんだ。 あいかわず、いづなたんは可愛いですなぁ。 世界の理がわかるお話でした。
★2 - コメント(0) - 2015年11月19日

1から6巻まで読んだ感想としては、一番話としては面白いなと感じたものでした。 どうして、ゲームによる支配にある世界になったのか。 どうして、人類は生き残れたのか。 どうして、『 』がこの場所にきたのか。 その人類の昔の話が大まかにわかるものとなっています。。 そして名前がどうしてイマニティなのかというところも触れられたりします。 また、人間があんな場所に領土を持ってるかもわかったりします。 歴史というやつですね。
★1 - コメント(5) - 2015年11月7日

過去編。今の死ぬこともない、ゲーム以外で決着をつけられない世界ではなくて本当にただただ天災レベルの世界に対して不条理すぎる条件で引き分けに持ち込んだ展開が熱すぎた。その上最後の展開で正直号泣してしまった。世界相手のジャイアントキリングとか普通思いついても納得できるオチなんてまずつけられないのに、よくもまぁこんなきれいに現在につなげられると大絶賛です。この作者さんスゲーわ。
★2 - コメント(0) - 2015年11月3日

間違いなくこの6巻は今までのノゲノラの中で最高でした!5巻までがすべてこの巻のための伏線だったのではと思えてしまうほどの内容。最弱の人類がなぜ神々や全種族が争う大戦のなかで生き延びられたのか。その永遠に続く戦争を終戦に導いた2人!いやー熱かった!すばらしい!文章も1巻2巻のころと比べるとだいぶ読みやすくなってきました。でもこれ、ここまで濃いものができてしまうとこの後どうなっちゃうんでしょう?ここがピークにならないようにさらに盛り上げるのってすげー難しくね?すでに7巻は購入済みなので読み進めたいと思います!
★7 - コメント(0) - 2015年10月22日

9巻読んでから読み返してみたら感動しました!
- コメント(0) - 2015年10月6日

10点/10点
★1 - コメント(0) - 2015年10月5日

泣いた。本人も言われていたがよく1冊にまとめたのう。
★2 - コメント(0) - 2015年9月24日

ジブリール嫌いになりそう
★1 - コメント(0) - 2015年9月13日

sew
ノーゲーム・ノーライフ 最高に面白いラノベの1つだと思うけど、6巻は1〜5と比べてさらに別格だった。 神をも相手にして引き分けた彼らの物語は、神と形容するにふさわしい。
★2 - コメント(0) - 2015年9月11日

再読。空と白が降りてくる前の、世界大戦が終わる時の二人の夫婦のお話。 あーー!この巻ほんま好き!! 何なんだろう。この二人の絆、信頼と自己犠牲。そして堅い意志。泣ける。・゜・(ノД`)・゜・。
★5 - コメント(0) - 2015年9月7日

テトによる記録にない神話の物語。テトが唯一神にきっかけとなった二人の物語。それは今の空と白のように、もしかしたら深く信頼されどこか歪んだ二人の絆の記憶なのかもしれない。 いまのエルキアを形作った名も無き英雄たちの物語
- コメント(0) - 2015年8月23日

てっきり森精種編かと思っていたらテトの回想による過去編。 現在のゲームで全てが決まる世界になる前の大戦期。人類種リクと機凱種のシュヴィの2人の命がけの活躍による戦争終結の話。この二人空と白そっくりで2人の前世かと思わせるも、テトの創作のよう? また大戦中この二人に利用され恨みさえ持つ森精種シンクがフィールの先祖で、リクとシュヴィが姉と慕っていたのコローネがステフの先祖というのは今後空と白にどう関わってくるのか?
★11 - コメント(0) - 2015年8月11日

ノーゲーム・ノーライフ6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうですの 評価:32 感想・レビュー:434
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