ダ・ヴィンチ ビジュアルブックシリーズ 女が死んでいる (ダ・ヴィンチBOOKS)

ダ・ヴィンチ ビジュアルブックシリーズ 女が死んでいる (ダ・ヴィンチBOOKS)
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ダ・ヴィンチ ビジュアルブックシリーズ 女が死んでいるはこんな本です

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ダ・ヴィンチ ビジュアルブックシリーズ 女が死んでいるの感想・レビュー(152)

併読が常ですが、どれも残りページが少なくなってくると、もう次に読む本に気持ちが向かい出す。それも、家の積読本に向かわず、足は書店へ(*^^*) そこで最初に目に付いたのがこの本。「なんで?」お笑いコンビの男前がモデルに…と思いつつ手に取るもすぐ元の場所へ。翌日は、図書館に。その日も即、「話題の本」のコーナーで発見!「ハイハイ、わかりました」これも何かの啓示か、因縁か、早々家に連れて帰りました。次の本に向かうインターバルには、なったかな。内容についてはノーコメントで…<(_ _)>
★14 - コメント(1) - 2016年12月15日

貫井さんの読み逃していた本。この本のコンセプトは分かります。内容も読み易く、サクサク読了。本も薄いですが、内容も薄かった…。そんな中でも貫井さんらしい作風はさすが。
★1 - コメント(0) - 2016年11月9日

写真が必要か?と思う人もいるかもしれないけど、私は写真があったからスラスラ読めたように思える。ライセンスの藤原さんのこと忘れていたけど^^; もう本の内容よりも最後のページに載ってた藤原さんの写真写りが悪すぎてかわいそうって感想しか言えない(´θ`llll)
★16 - コメント(0) - 2016年11月6日

やっと本を読む余裕ができたので、あまりにも久しぶりな読書。正直明日になれば忘れてしまいそうなお話。ライセンスの藤原さんを使うなら、シャンプーハットのこいちゃんでええやん。
★4 - コメント(0) - 2016年10月2日

貫井徳郎さんの短編。
- コメント(0) - 2016年9月23日

★☆☆「写真不要」
★4 - コメント(0) - 2016年5月20日

正直…イマイチでした。ライセンス藤原さんが個人的に好きではないからか、とにかく写真が邪魔で邪魔で…内容も貫井さんの作品には珍しく全然のめり込まずラストも微妙でした。
★6 - コメント(0) - 2016年4月22日

これは…何?実在する誰かをモデルに短編を、という「ダヴィンチ」の企画もの?その意図がよく分からず、貫井さんなんだけど貫井さんらしからぬ装丁にビビりながら開いてみたら、何このプチ写真集的な中身…。このモデルは私は全く知らなかったけれど、お笑いコンビ「ライセンス」の藤原一裕さん。彼が小説のモデルなのか、写真に載っているのが藤原さんなのかさえ分からず、しかも同じような写真が淡々と連なりむしろ物語のジャマに思えてくるという…。肝心のストーリーは 短編集やアンソロジーに含まれていそうな、とてもライトなミステリ。
★4 - コメント(2) - 2016年1月23日

挿絵のようにモデルの写真を挟む小説。読感は、ドラマのノベライズみたいな感じかな。写真が多いのでサラッと読み終えた。本の形式もさることながら、結末が衝撃的過ぎた。それでいいの⁉︎里美はどうするの⁇海で佇んでいる場合じゃないよ‼︎
★6 - コメント(0) - 2016年1月13日

偶然図書館で見つけてしまった。出版された経緯は知らないのだが何故この人がモデルなのか。ギリギリイケメンという感じで丁度よいが。内容は中々面白く長編が苦手な人には薦めたい。しかし三人称になったり一人称になったり一体誰が語っているんだい?こんな文章書く人だったかな。やっつけ仕事でテケトーなのか?
★1 - コメント(0) - 2016年1月8日

珍しいタイプの、ミステリ+写真集。お笑いコンビ、ライセンスの藤原一裕が主人公役。物語に沿った写真が多数掲載されている。お話は、主人公が朝目覚めたら、同じ部屋に見知らぬ女が死んでいた。ナイフで胸をひと突きされ、失血死している。部屋は内部から施錠されている、という不可能犯罪。文章量は短編程度で、内容は可もなく不可もなし、といった感じ。面白い試みだとは思うけれど、写真の面白さが感じられず、迫真性もない。物語にも切れがない。いまいちでした。
★14 - コメント(0) - 2015年12月26日

さらっと読めた。新しい試みなので次回に期待。
- コメント(0) - 2015年12月13日

ライセンス藤原は好きだけど、それは、ライセンスが好きなわけである、かつ貫井さんの短篇好きな私がコメント。貫井さんのセンスが前衛的すぎてついてけないよ…。文章は、はっきり言って面白くなかったし、写真は、文章の邪魔で、合ってないしね。
★1 - コメント(0) - 2015年10月25日

女の執念というか男への愛情の深さと取るべきか。読みやすいです。描かれてる主役がチャラいので、モデルさんと合わない気がする。
★9 - コメント(0) - 2015年10月18日

ヒルナンデスで宣伝していて、写真がかっこいいと思って読んでみたいと思いました。図書館で予約したところ、結構待ちました。人気ですね。物語については、長編ではないのであっさり読めてしまいました。ところどころで写真がでてきて、普段小説を読んでいるような集中して読むという感じとは違って、これはこれで一つのジャンルとしていいと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年10月14日

読み友さんのオススメで、読みました。手に取るとまず、戸惑います。これ小説だよね・・・?ライセンス藤原さんの写真集?斬新すぎて、最初は物語に入り込みにくいです。特にP20。文字の後ろにうっすら藤原さんが!(´Д` )それなりに楽しみました。新感覚小説。 読了後、ネットの記事に貫井さんを発見し。“小説の新たな可能性”とあり、貫井さんはそういうスタンスだったのねと、納得。これは第一弾らしい。YouTubeでライセンスの漫才もチェックしておきました。面白いけど、件数少な過ぎ!
★23 - コメント(2) - 2015年9月18日

分量的には短編小説くらいなのでサクサクと進んでいく。死んでいた女は何者なのか? そして、なぜ自分のところに? その中で、主人公本人が何者なのか、という情報が小出しにされ、そこにリンクしていく辺りが特徴ではないかと思う。勿論、自分の性格とか、そういうのが自分では理解できない、とかそういう題材はなかなか面白いと思う。個人的に、写真はライトノベルの挿絵みたいなものだと思っているのだが……ちょっと分量に対して多すぎるかな? とも思ったり(個人的に、藤原氏に対して何も思っていない)
★9 - コメント(0) - 2015年9月15日

モデルがイメージと合わないので、写真が出てくるたびに不快感。それはいいとして、小説としてはそれなりに楽しめるのだが、かなーり軽め。
★26 - コメント(0) - 2015年9月2日

ビジュアルブックという事ですが、モデルは別の人の方が作品にマッチしたのではないかと思う。肝心の小説の方ですが、深酒から覚めて起きたら部屋に殺害されたと思われる女性の遺体を発見する。どうしてそうなったのか、犯人は誰なのかを主人公が追っていく。主人公が女性に対して弄ぶ人生を送って来ていたので、今回の事はなくてもいつか似たような事が起きていた気がする。結末に関しては少し意外でしたが、本当にそれで良かったのかなと思ったり。彼はまた同じ事をするのではないだろうか・・・。
★9 - コメント(0) - 2015年8月24日

大好きな貫井さんということで飛びついた一冊。何故かモデルがライセンス藤原。もぉー今日は言う!!ダメでしょ。嫌な予感はしてたよ。ビジュアルブックという企画ものだからしかたないのかもしれないが、それにしても酷い。 モデル気取りの藤原が残念過ぎる。申し訳ないが気持ちが悪い。大好きな貫井さんへの好感度より藤原への嫌悪感が勝る…。企画としては失敗でしょ。貫井さんの作品は、やっぱり後味の悪い長編がイイ!!
★53 - コメント(0) - 2015年8月19日

藤原さんのファン以外にはなぜフォトブック?と疑問な一冊。薄味な一冊。
★5 - コメント(0) - 2015年8月18日

サウンドノベルゲームを意識しているのか?その割にこれらの写真が小説に合っているのか疑問。 著者が好きなので酷評したくはないのだけど…ダ・ヴィンチ、もっとしっかりした作品作りを。作家が泣くぞ。
★4 - コメント(0) - 2015年8月18日

ごめんなさいと辛口レビューを書こうとして、先にみなさんのレビューを見て苦笑してしまいました。正直藤原ファンでなければこのカメラ目線の全く内容に合っていないフォトの羅列は厳しいと思います。写真いらないというレビューが多いのもわかります。でも写真抜きの貫井作品のみと考えたら軽めの中編一つで彼らしさも薄くちょっと物足りない気がします。せっかくビジュアルブックという挑戦をしているのでモデルは物語に沿って悩んだり苦しんだり唖然としたりという表情でドラマを見ているようなフォト配置だったら楽しめたのではないでしょうか。
★54 - コメント(0) - 2015年8月14日

キャー♡藤原クン、カッコいー!…ってなレビューを、少しは目にするのかな?と思いきや…皆無?!読メにおいては「写真が邪魔」というご意見が圧倒的多数のようで。(笑)皆様のレビューが非常に興味深く、全て拝見させて頂いたものの、さすがにちょっと藤原氏が気の毒に思えてきたかも?かく言う私も貫井さんだからこそ手に取った作品であり、写真はパラパラとスルーした読者の一人。(ファンの方、申し訳ない)ダ・ヴィンチさん、第1弾ってことは次もあるんですよね?!この酷評を乗り越えて自作に挑むのは誰か?ちょっと気になるところです。
★21 - コメント(0) - 2015年8月8日

貫井徳郎作というので読んだが、貫井徳郎作という触れ込みで誘い寄せる仕掛けの本だった。 モデルありきのビジュアルブックってことかという内容。真面目に読むと落胆するかも。
★80 - コメント(0) - 2015年8月8日

この様な本(ビジュアルブック)を作る値打ちってあるのかな。図書館で借りているからいいが、125pの本が1500円。紀行本なら風景の写真が必要だが。小説ももう一つ。
★3 - コメント(0) - 2015年8月3日

写真は痛いし話も残念。
★1 - コメント(0) - 2015年7月25日

貫井作品目当てで手にしたので、藤原さん好きには申し訳ないが、写真いらない。話の途中に数枚写真を挟まれるとむしろ邪魔に感じてしまいました。ビジュアルブックなので、それも踏まえて読むべきなんでしょうけど…短編から中編ぐらいの分量なので、内容的にも物足りない。読後がっつりと後味の悪い貫井作品が読みたくなります。
★2 - コメント(1) - 2015年7月17日

emi
小説部分は予想可能な内容。ビジュアルブックなので写真をメインにするためなのかも知れないけど、ものたりなかった。藤原さんの写真はインパクト大。顔面アップはちょっとキツかった。藤原さんファンにはいい一冊だと思う
★16 - コメント(0) - 2015年7月14日

【15-078】小説と写真集の融合を試みたのならキャスティングに疑問があるとは読む前から思っていましたが、読後その思いはますます強く。メインターゲットを女性とした企画だと推察するが、その一発目なら貫井さんでなくても、とはファンである私ですら思ってしまったし、被写体が藤原さんというのも芸人というイメージが物語に入り込むのを阻害してしまった。短編小説1つを読むだけならもっと安価な方法はいくらでもあるし、それ相応の相乗効果を求めるのは読者に許された我儘だと思う。 3点/10
★3 - コメント(0) - 2015年7月7日

読み難かった。写真が邪魔で、小説だけのほうが物語にのめり込めたと思うと残念。
★7 - コメント(0) - 2015年7月1日

短編としては面白く読めた。フォトはスルーしたが。
★3 - コメント(0) - 2015年7月1日

初め本を間違えたかと思いました。 写真の人、とても邪魔!!! ストーリーもイマイチ。
★10 - コメント(0) - 2015年6月26日

写真、ほんとに邪魔。主人公ホストで顔はいいって設定なのに・・・せめて、ちゃんとしたモデルに頼めなかったんか。 ストーリー自体も貫井さんの割に微妙ではあったけれど。女の死の真相、主人公がそこに全く思い至らないのが不思議だった。状況からいえば、その真相が一番あり得そうだと思うのだが・・・。
★6 - コメント(0) - 2015年6月22日

貫井さんだから読んでみたけど、写真があってのお話しなんだと思うけどうーん・・・微妙。
★1 - コメント(0) - 2015年6月19日

モデルが悪いの? 撮ったやつがひどいの?
★6 - コメント(0) - 2015年6月19日

作家貫井氏と芸人ライセンス藤原氏のコラボ作品。う~ん……モデルに不満と言うよりも、写真の撮り方に不満。転がっている死体の写真とか、恐怖におののいている表情の写真とか、もっとダークな写真を載せて欲しかった。小説がなくても単なる写真集として成立するような、綺麗な撮られ方の写真ばかり。しかもカメラ目線とか意味分からない。こんな感じの写真なら無い方がマシ。逆に邪魔。小説部分では面白かったのに。
★9 - コメント(0) - 2015年6月18日

★☆☆☆☆ 確かに写真は邪魔だわ ( ̄▽ ̄;)
★8 - コメント(0) - 2015年6月14日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2015年6月12日

★4 - コメント(0) - 2015年6月8日

ダ・ヴィンチ ビジュアルブックシリーズ 女が死んでいるの 評価:100 感想・レビュー:79
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