緋弾のアリア (22) 彗星よ白昼夢に眠れ (MF文庫J)

緋弾のアリア (22) 彗星よ白昼夢に眠れ (MF文庫J)
あらすじ・内容
シリーズ累計700万部突破!! キンジ、逮捕――!?

東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵――通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般人・遠山キンジ。緋緋色金の謎を解き明かし、緋緋神を宇宙に還したのも束の間、キンジは不知火と旧公安0課に殺人容疑で逮捕されてしまった。絶対的な戦力と公権力を兼ね備えた旧0課は、4月で高3になるキンジを自分たちの一員として強引に抜擢しに来たのだ。しかしキンジは自分ですら思いも寄らなかった""ある出来事""でそれを退け……? 大スケールアクション&ラブコメディー第22弾!

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緋弾のアリア 彗星よ白昼夢に眠れ 22巻はこんな本です

緋弾のアリア 彗星よ白昼夢に眠れ 22巻の感想・レビュー(222)

前巻で久々に理子が表紙を飾ったと思ったら、今巻で完全にりっこりこにされてしまった。理子かわいいよ理子。でもレキのターンにも期待したいかな。本編的にはキンジに新たな方向からの難敵が。
★3 - コメント(0) - 2月2日

あれだけ、いろんな国に行って敵と戦っていたら、留年は納得。ハリーポッターなら戦績で十分回避だが、武偵校はあまくない。しかし、後輩たちとの話が中心になるかと思えばイタリア武偵校にとは。再びクロメーテルの話は笑えた。あかりや風馬も気づかず、兄貴があれなら当然か。なによりリサが出てきて、うれしい。キンジの事になると頭いかれる娘が多い中で、上手くかわすリサは癒しだな。不知火やアリスベルとか、カムイと後半ははなかなか男くさいくていい。獅童の戦い方もラノベにみない、事の起こりを捉える柔的な戦いを描いたのは良かった。
★13 - コメント(0) - 1月13日

まさかのキンジ留年、からのイタリア留学、そしてまたも転校とホント波乱万丈ですわ。それにしても、女装が全然ばれないとか、どんだけなの?w理子よりもかなめとのイチャイチャが濃厚な気がしたけど、いいと思います。
★2 - コメント(0) - 2016年12月4日

理子&かなめ回でした。AAのキャラの出番も多くなり、今後も増えそう。今度の相手は武力ではどうにもならない、かつ社会に対して絶大な力を持つメディアなのでどうなることやら。タイムリーなネタがあるので面白かった。
★1 - コメント(0) - 2016年10月5日

久しぶりのアリアシリーズ。70%ぐらい読み、ずっと放置してましたが続きを読むと続きが気になってしまった。とどうでもよいことを書きました。
★2 - コメント(0) - 2016年10月2日

キンジさん逮捕、そして留年、さらにイタリア留学と波瀾万丈過ぎるwwwクロメーテルさんも再び登場し予想外の展開続きで面白かった。そんなことより理子りん可愛すぎる。
★1 - コメント(0) - 2016年9月30日

ついに高校生で海外留学ですか。それにしても週間文●はまずいですって、●春は!
★1 - コメント(0) - 2016年9月23日

アリスベルは完結しましたが完結というより合併のように感じますね。それは置いておいて、理子りん押せ押せ、かなめ押しすぎ。相変わらずみんなキンジのこと大好きですね。いつも通り引きがうまいので次も楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2016年9月22日

理子は昔からキンジをあの手この手で誘惑する魔性だが、ふとした時に普通の女の子になっているのがギャップあって萌えた。 今巻から、キンジは再び二年生を始める……。留年(留学)のために外語学校に通ったり、その前の段階でクロメーテルさんを見ることができたり、予想だにしなかった展開続きで面白かった。あと妹ちゃん怖い……。
★3 - コメント(0) - 2016年9月7日

殺人罪で逮捕されてからの0課に引き抜こうとしていたが、まさかの金次が留年になり0課になることを回避した。その後理子の家で良い雰囲気だったのが良かったな。金次のまま2年の教室には行けないのでクロメーテル状態で10日間の学生生活することになったのはさすがに笑った。かなめとの妹属性もかなりマニアックになってきたのもすごい。萌の勉強法も読んでてかなりためになった。最後は記者に取材されて武偵としてピンチになったところで終わり。毎回続きが気になる内容で面白い。
★7 - コメント(0) - 2016年9月7日

このシリーズ、ほんと長いよね。もちろん好きだから読み続けているんだけど!まあなんだろう、ほんとそろそろ幕を引いてもいい気がする!ヒヒイロカネの事が解決したからもう回収する事って残ってないような?まあ親父が生きてるとかそんな展開になってきたからまだ続くのだろうから、最後まで付き合います!本の感想書いてない(笑)
★3 - コメント(0) - 2016年8月13日

割とあっさり殺人容疑の件が解決してなんだこりゃ、と。まぁ代償はアレなんだけど。レキが本文にほとんど出て無くて残念。しかし理子が可愛い回だった
★1 - コメント(0) - 2016年8月2日

KTR
サラッと日常に戻してきて、しかも政治力と精神攻撃なんて高度な躱わしを披露するなんてっ。これが試合に負けて勝負に勝つって奴だな!最後の引きは今までと違う感じを受けた。頭痛のこともあり如何にチカラを使わず戦うという流れか?でも、アリア、白雪とか戦力に事欠かないな。盛り返してきた。
★3 - コメント(0) - 2016年7月27日

今回はどんな人間やめっちゃったでピンチを乗り切るのかと思ったら予想外の展開で笑ったw 久々に本読んだけどやっぱ面白いね~ 他に積んでるの流石に崩すか
★1 - コメント(0) - 2016年6月29日

今回は心に残るものがないなぁ。表紙詐欺には慣れちゃったし、留年もどうせアレだろうし。なんていうか……危機感が足りないw
★1 - コメント(0) - 2016年6月21日

人間を止めたキンジさんでも襲いかかってくる留年には勝てなかった
★3 - コメント(0) - 2016年6月20日

とりあえずキンちゃん留年ンゴwww 今回も色々てんこ盛りだったな。まず獅童が強すぎいいい。八倍桜花止められちゃったな。キンジの父親生存説浮上して今後当時してくるのかな。HSSの後遺症はさほど心配してないな。アリスベル読んでる限りではピンピンしてたし、治ってるっぽいので。そして今回は久々の理子メイン回で最高でした。あとかなめのあの誘ってる表情がたまらなかった。こぶいち神。あと再びクロメーテルさん見れるなんて思わなかったぜ。記者はかなりめんどくさい存在になってきそうだな。
★25 - コメント(1) - 2016年6月19日

やっぱり理子がNo.1
★2 - コメント(0) - 2016年6月18日

やっぱ面白いな。いっきに読んでしまった。まだまだ世界観の広がりを感じさせてくれる。理子もリサもいいヒロイン。新キャラもいい感じだし、続きが楽しみ。
★14 - コメント(0) - 2016年6月5日

現れた元公安0課の面々に追い詰められるキンジを救ったのはまさかの○○!またしても武偵校を離れる事となったキンジ。そして、まさかの黒髪美少女再来… 前巻でひと区切り&アリスベル組の合流で新章スタートといった感じです。アリア成分少なめ。(今回1ヶ月分まとめて登録してるので正確な読了日が不明です…)
★6 - コメント(0) - 2016年5月27日

とりあえず、レキいないやん。 いわゆる新章のプロローグ。 緋弾のアリアが誕生したこともあって、やっと主人公である遠山キンジの話が開始するのかな。 プロローグは、『頭の奥で痛みを感じたら、死に至る病の兆候』っていういい切り口からの始まり。 キンジの身に起こった頭痛は、ヒステリアモードの弱点になるのか、あるいは新しいヒステリアモードのはじまりなのか。今後が大変気になります。 兄が生きてたし、父親も生きてるのかな?  それにしても伊藤マキリかぁ、言葉的にマキリって別の作品だと魔術師だったけどそういう系列かな?
★26 - コメント(2) - 2016年5月25日

キンジは、逮捕を誰も思いつかない方法で切り抜けますこんなのわかるかってかキンジバカすぎ。みんな呆れてますな。読者も呆れてますな。それでも頑張って生きるのじゃ、新たな敵も出てきましたしね。緋弾のアリア主人公なはずなのに出番が全然ありませんね。仕方ないか。
★2 - コメント(0) - 2016年5月22日

表紙詐欺だし、キンジは留年するし、クロメーテルさんスゴすぎだし、マスコミは恐ろしいけど話の展開は全然進んでない。理子が今回凄いいいポジションに収まってて良かった。今まで戦ってきた代償がキンジを襲ってどうなるのかとおもっている一方、キンジだから何とかなるだろという感じもあり、今後どうなっていくのか楽しみ。
★34 - コメント(0) - 2016年5月20日

最初から話がぶっ飛んでいて楽しかった。自分自身に関する話になりそうで今後が楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2016年5月18日

キンジさんが人間をやめてから久しいが、まさか留年し、女装趣味に目覚め、センテンススプリングされるとは意外であった。彼の前途はまだまだ暗い。
★5 - コメント(0) - 2016年5月15日

キンジさん留年した結果、留学することになりました!そんでもって、正規のルートであのお仕事に就くために東大受験することに?! ま、それはさておき。状況をがらっとかえて、一気に今までするーしてた伏線を回収しにいってるというか、まさに“緋弾”がおわった後の動き第一歩ということですね。イタリアとかテンションあがるな~これは、リサついてきちゃうパターンかな?あと、レキは合流かな?なのかな??というか、幾度となく死を乗り越えてきたキンちゃん様だけど、病には勝てるのか・・・ここだけはとても心配。ジーサードのあたりがその
★22 - コメント(0) - 2016年5月14日

キンちゃん様、逮捕!留年!留学! 長期シリーズとなっていますが、巻数を重ねてもいろいろ展開させて楽しませてくれます。新キャラの顔みせをしつつ、日常的な話が多かった今回では既存キャラも多く出番があって、理子を中心にラブでコメってました。AA組と女装キンジとの絡みがツボでしたね。緋緋神編が終わって日常回をしつつもだんだん本格的に次の展開へと移っていきそうで今後どうなっていくのか楽しみです。個人的には今回まさかのかなめちゃんが結構出番あったので満足。
★21 - コメント(0) - 2016年5月14日

そろそろ何が起きても驚かないように思っていたけれど、今までにない展開に驚いた。そして旧公安0課は凄かった。今後キンジとどういうバトルをしてくれるのか楽しみ。にしてもほかの作品にはほぼない話の展開が楽しい。これからもこういう感じに進んでいって欲しいところ。
★15 - コメント(0) - 2016年5月13日

センテンススプリング砲だ!
★9 - コメント(0) - 2016年5月8日

危機回避の方法は数あれど、まさか留年が出てくるとは。読んでいるこちらもoh...な気分です。 加えて次なる敵はマスコミ、とキンジの心休まる暇はないですね。今までのような力技が通じない相手をどう乗りきるのか、次巻も楽しみです。
★3 - コメント(0) - 2016年5月7日

キンジさんは留年をした結果、東大を目指すことにしました。うん、何言ってるかわからんね。今回は場面がいろいろ変わるせいか、ボリューミーな一冊って感じ。理子、かなめのかわいさ全開、安定のリサ、クロちゃんの人気爆発、萌神の誕生と盛りだくさん。AA組やアリスベル組との絡みもちらほら出てくるし、楽しくてしょうがないです。人間サイドスローは攻略したわけではなかったのね。旧公安0課の次はマスコミが相手ですか。キンジさん人気者ですね!
★3 - コメント(0) - 2016年5月7日

さて今巻はキンジ、留年する…w 東大に行く事が確定してるような人が何やってんだか…w それ以外にも旧0課にスカウトされたり、かなめやあかり達と同じクラスになったり、静刃と鵺の部屋に転がり込んだり、その他にも新展開を匂わせるような要素満載な巻でした。特にキンジの父親…遠山金叉絡みの話がだいぶ出てきて今巻のラストからの続きも含めてどういった展開に繋がっていくのか気になる所です。可鵡韋の使う技はひょっとして…w 遠山家とも因縁の深い山根ひばりに目をつけられてしまったキンジは…次巻も期待です。
★32 - コメント(1) - 2016年5月7日

長かった極東戦役からの緋緋神編、キリもいいしと読むの止めるつもりが…クロメーテルでの完璧女装留年生活という、素晴らしい超展開で一気に惹き戻された。なんだかんだ言って、このシリーズ好きだわって再確認。留年でスカウト回避と変装がバレないことで「俺が武偵として凄いのか?」と思い悩むキンジに、頭痛くなるくらい笑った。HSSの副作用問題浮上、そして亡父の存命の可能性に武偵になるのが嫌になったキッカケの新聞記者と、過去の伏線回収フラグで胸熱展開。理子はヲタなのが玉に瑕だがイイ女。リサの世渡り上手さ…割り切りが凄すぎる
★7 - コメント(0) - 2016年5月7日

416
シリーズ第二十二巻、前巻の引きを受けて今巻というわけでしたが、色々と予想外の方向にいっていたかなと思います。旧0課とのやりとりではまさかの留年によっての解決だったり、正妻戦争がこじれてきたり、HSSの副作用があったりと波乱万丈ぶりは変化ありませんね。因縁のあるブンヤの山根ひばりとの遭遇によりさらなる窮地に陥っての次巻とのことですが、どうなっていくのやら。遠山家に焦点が当てられそうな今後の展開に期待ですかね。
★6 - コメント(0) - 2016年5月7日

相変わらずラブコメ、戦闘ともによく書けている。アリスベルを読んでいないと分からない箇所があるのは不親切かな。
★7 - コメント(0) - 2016年5月7日

圧倒的ボリューム。濃厚。まさにそんな一冊でした。対旧0課→理子とラブラブ?→留年・転校とイベントいっぱいの今回。理子好き、かなめ好きには堪らなかったと思います。さらに登場ページは多くなかったですが、リサ好き、萌好き、菊代好きも楽しめたと思います。反面、アリア・白雪は物足りなかったでしょうね。それと今回は伏線大量バラマキ回でもあったので、今後の回収が楽しみです。次巻は前半はひばり、後半はイタリア編となるでしょうかね。それにしても文秋とはね。文秋砲炸裂期待してます。それに対しキンジ対応。わくわくです。
★19 - コメント(0) - 2016年5月6日

理子さん乙女ですねー。この引きだと今後理子の行動がカギになるように読めましたが。しかしこれで次巻からはイタリア編ですか。あとはインドとか中東でも行けば世界制覇できるんじゃないですかね? ていうか、表紙カバーを飾ったのにレキの出番が電話越しだけとか……
★5 - コメント(0) - 2016年5月6日

まさかの驚愕の展開が待っていました。キンちゃん波乱万丈すぎるよ・・・
★5 - コメント(0) - 2016年5月5日

前半は理子のターン!デレッデレ理子が可愛かった。キンジと一緒にいるだけでもういかにも幸せーってオーラ全開で浮かれてハートマーク飛ばしまくる理子に2828。挿絵も多くて素晴らC。中盤はかなめちゃんのターン。出番自体はちょいちょいあったけどラブコメの順番が回ってきたのは久しぶりな気がする。こちらも文句なしに可愛い。挿絵の水着の誘惑の破壊力は効果抜群!挑戦的な目つきが弱点を突いてさらに効果抜群!4倍!急所に当たった!最近ではなりを潜めてたヤンデレ属性がまた再発して10巻の頃みたいに積極的にグイグイ来ていいねー。
★8 - コメント(1) - 2016年5月4日

緋弾のアリア 彗星よ白昼夢に眠れ 22巻の 評価:58 感想・レビュー:67
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