アブソリュート・デュオ (10) dust to dust. (MF文庫J)

アブソリュート・デュオ (10) dust to dust. (MF文庫J)
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アブソリュート・デュオ dust to dust. 10巻はこんな本です

アブソリュート・デュオ dust to dust. 10巻の感想・レビュー(56)

いつも割とご都合展開なことが多い作品だと思っているので本当にこのままなのか少し疑問ですが一段落。今後の展開は個人的に好みなものになりそうなので期待しています。
- コメント(0) - 2016年9月22日

ぐだってた(気がする)部分が終わった、ただ今後の展開はガラッと変わりそう、あれだけアピールしてたのにまさかね
- コメント(0) - 2016年9月13日

音羽死んじゃいやー。今回はちょっと泣いちゃいました。あらかじめ予想していたとは言え、とても悲しかったです。11巻から新章開幕という事で気分一新頑張りましょう。次巻に期待しています。
★5 - コメント(0) - 2016年7月25日

大ピンチに対してレベルアップで対抗するって流れがまたか、とも思いましたが、バトル自体は熱くてよかったと思います。位階的には劣るみやびの活躍もあってなにより。音羽の退場、リーリスたちの不穏な行動と、動きが出てきて次からの展開が気になります。音羽と榊の唐突な告白に関しては正直ポカーンとなりましたが、納得いく話があると思いたいです。
★3 - コメント(0) - 2016年6月26日

割と予想外。第二部終了。
★3 - コメント(0) - 2016年6月16日

音羽あああ!…でしたね(´Д` )
★1 - コメント(0) - 2016年3月23日

相変わらずトールだけさくさくレベルアップしていくなー。なんだか展開がマンネリ化してきたこの物語。なんだろう、基本的にこの手の話ってどんどん新たな強い敵が出てくるのは当たり前の展開なんだけど、どうもこの話にはそれを盛り上げるスパイスがない気がする。しかしまあこの巻の最後でよくわからんがそれなりに大きな爆弾が用意されてたのでとりあえず次巻からの展開に期待してます!
★1 - コメント(0) - 2016年3月23日

コンビネーションによる力技、さすがはゲームシナリオライター。
- コメント(0) - 2016年2月18日

このシリーズ、敵方の方がマシに見えるは戦闘時に単騎だから。翻ってトール派は最終的に一人になっても、基本複数人で戦うし(王道とはまた別で)絆だとか言っても綺麗毎にしか見えないんだ。取り敢えず音羽を消滅させたのは素直に驚いた。どうせ残すと思ってたので。反面、露骨な踏み台でしかない安易さは呆れ。妹の一声で手を出さない復讐者()かっこいい! 内容そのものは、聖騎士戦のやり取り(正義)が、まんまどっかで読んだ記憶があって、それが気になり集中できませんでした。そういや『土は土に』は? 音羽を指してるの? ビチィッ!
★2 - コメント(0) - 2016年2月12日

んー、ユリエを除く透流たちがアブソリュート・デュオにたどり着けない、というのは、言葉をそのまま受け取ればおかしいから、透流に秘密があるとか透流がさらに「超越する」とか人外になるとか? 今巻でも相変わらず強さのインフレは続いているので後者であってもおかしくない。リーリスが敵側に回ったとかいかにもですし……そんな中でのサービスシーンはちょっと浮いてるかな。
★1 - コメント(0) - 2016年2月9日

一名前付のレギュラーキャラをちゃんとした形で退場させたのは、この手の作品では珍しくて良いオチでした。主人公がさらに強くなって、ますます他キャラの必要性とパワーインフレが凄まじいことになってきたけど大丈夫なんだろうか。トラとリーリスが寝返った経緯が気になるところ。
★1 - コメント(0) - 2016年2月9日

オタクは死んでいくときに仲間の一人一人との思い出とか話しだす展開に弱くてすぐに泣いてしまう。話自体はメッチャつまんなかった。今村彩夏のアキレス腱が切れたとこでは笑ってしまった。
★1 - コメント(0) - 2016年2月7日

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シリーズ第十巻、音羽編完といった内容だったかと思います。戦闘シーンはいつもどおりといったところで、困ったらレベルアップでなんとかなるといったところかと。正直なところ、何やかんやで音羽生存に行くと予想していたので少々驚きましたが、最後によくわからない引きを持ってくるのはおおむね通常運転ですね。まあ、衝突して元に戻るそうなので2~3巻後くらいの話でしょうかね。相変わらず絶対双刃が意味不明ですが、そろそろ説明がほしい。ここまで来た以上、惰性で最後までは読むので、第三章に期待したいところです。
★2 - コメント(0) - 2016年2月7日

「嵐の前の静けさ」の次に訪れるのは「平穏な1日」!メドラウトとの戦いに全然熱くなれなかったのは俺だけ?結局舐めプして死ぬっていう… 音羽の所はわかってても泣きそうになった。あと最後のはなんなん?
★1 - コメント(0) - 2016年2月4日

第二部が終了。引き際を間違えて音羽を死なせてしまった巻。熱いバトルではあったが、ここでレベルアップさせるから音羽には死んでもらいます。が見え見えな展開でした。
★2 - コメント(0) - 2016年2月1日

シリーズで1番熱いバトルがあり、そして音羽とのお別れ… これは泣ける。しかも最後に明かされたあの2人の裏側とか知らなかったからこの先どうなるのか想像出来いな。
★6 - コメント(0) - 2016年1月31日

予想されていたとはいえ、音羽との2回目の別れ。彼女は2回目の限られた時間を精一杯過ごした。 最後の時、音羽は皆と言葉を交わす。その中には、自らの命を奪った榊もいた。榊への告白。榊も本当は心の底に、人には見せない悲しみがあるような気がする。
★3 - コメント(0) - 2016年1月29日

音羽を守って孤軍奮闘のユリエカッケーっすね。今回はビーストのトップとの激突もあって何気に一番バトルが熱い巻でした。メドラウトの散り際の潔さは好感もてますね。しかし音羽ねぇこんな早く死んじゃうとは。音羽自身は前向きな感じでしたがこれは切ないですよ。何か明るい話が読みたくなってきた。しかしトール君、人を好きになったことが一度もないとか断言しちゃうのはどうなのよ。ヒロイン達が気の毒すぎる(笑)
★4 - コメント(0) - 2016年1月28日

読了。ユリエかわいいよユリエ!透流とユリエの関係がじりじり進展してるような、ないような…全体的には内容はいつも通りでした
★5 - コメント(0) - 2016年1月26日

妹が倒れ、更なる強敵との戦いが巻き起こる今巻。逃れられぬ離別、伸ばした手は届かず、時は止まりもせず残酷な離別が訪れる。敵の中の強敵、更にはボスとの戦いを全員で死力を尽くし死線を潜り抜け魔女との契約で更なる力を手に入れて。だがその先に待っていたのは救いでも無く妹との二度目の離別。救いの手は届かず、命を自ら削り消滅へと踏み出してしまう。戦いの中で得たものは何か。何もなく、残ったものは沢山の思い出と最期の言葉。そして仲間達の離反。道を違えた彼らには何が待つのか。その先はまだ誰も知らない。 次巻も楽しみである。
★8 - コメント(0) - 2016年1月25日

音羽ちゃんが逝ったぁ~~~~~~っ!!?Σ(O● O; ) 今回も肌色多目でお送りしておりますw
★4 - コメント(0) - 2016年1月22日

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アブソリュート・デュオ dust to dust. 10巻の 評価:75 感想・レビュー:21
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