ゼロの使い魔 (21) 六千年の真実 (MF文庫J)

ゼロの使い魔 六千年の真実 21巻はこんな本です

ゼロの使い魔 六千年の真実 21巻の感想・レビュー(291)

最後が近いだけあってオールスター的に過去のキャラたちもどんどんでてきますね
★1 - コメント(0) - 3月22日

久しぶりに彼らに会えたことに、全然変わってない彼らに、成長していた彼らに、まるでヤマグチノボル先生本人が書いたようなキャラたちの一挙手一投足がとにかく嬉しくて泣ける。 ラストのあとがきがこれまた泣ける。 色々なキャラたちが入り乱れるまさにクライマックス直前って感じで、少ないながらもしっかりと出番と見せ場があったし、かつての仇敵との共闘といった熱い展開もあり。 そして何より格好いいサイトと可愛いルイズの掛け合いが最高にニヤニヤものですよ。レモンちゃんとか懐かしいなw 最終巻も楽しみ。
- コメント(0) - 3月16日

「そう、彼女は“烈風の騎士姫”と呼ばれていたのですよ」
★1 - コメント(0) - 3月4日

(最終巻に向けて再読)これで後は刊行を待つばかり
★6 - コメント(0) - 2月22日

miu
読みはじめは文体に若干違和感を感じましたが、すぐに慣れました。シリーズの途中でまさかこういうことになるとは思っていなかったので、悲しい気はしますが、続巻が読めるのはありがたいです。作者、書かれた方をはじめ改めて作品にかかわった方々に敬意を表します。
★1 - コメント(0) - 2月14日

故人の意思を継ぎ復刊。エルフの都から脱出し、仲間たちと合流するまで。作者が変わっていることを感じさせない、愛を感じる作品でした。物語の核心である地球の武器が溜まる聖地。であれば地球と繋がっているのは明らかで。最終巻で物語がどのような結末を迎えるのか、ルイズと才人の関係はどうなるのか。
★1 - コメント(0) - 1月21日

遅ればせながら読了。著者は非公開らしいですが文章とかはシリーズ既刊と比べても特に違和感がなかったです。
★9 - コメント(0) - 1月5日

評価:★★★★☆ 数年ぶり新刊。最後に読んだの何年前よなレベルだけど、キャラ名はたいてい覚えてたのには自分もびっくり。フーケとかワルドとかすごく懐かしいぞおい!サイトと背中合わせするワルドのシーンなんてかなりやばいっすよ。 一方でサイトヤバイフラグ抱えるわ、教皇の目的が判明するわで次巻どう締めるかが楽しみですな。
★4 - コメント(0) - 2016年12月16日

貴族として当然使えるはずの魔法が使えず”ゼロ”と馬鹿にされていた少女ルイズが、現代日本の高校生・サイトを使い魔として召喚してしまい、嫌々ながら共同生活をしているうちに国内外の抗争に巻き込まれ、その度ごとに使い魔の伝説的な力に救われる。最後は貴族として主人としてのプライドをかなぐり捨てサイトを受け入れる(ついでに世界も救うはず)。22巻が楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2016年11月10日

全巻再読。ノボルが先に逝ってしまうなんて、今更ながら切ない。次巻で完結かー。烈風の騎士姫の続きも読みたかった
★2 - コメント(0) - 2016年10月10日

どれほどの研究と熱意が必要なのだろう。こんなにも違和感なく故人の文章に似せ、世界観を崩すことなく続きを書き上げるとは。読んでいる途中で、実はヤマグチ先生はまだどこかで生きていてこの21巻を書いたのではないか、と考えてしまったほどだ。来年2月24日発売予定の最終22巻が楽しみだ。
★8 - コメント(0) - 2016年10月3日

ルイズが!サイトが!帰ってきた!!ほとんど違和感なく楽しめました。ただ、「挟んで洗う」は行きすぎだったような・・・プロットにそこまであったのだろうか?リーヴスラシルはアニメで出てたのと同じ設定っぽかったかな。こっからアニメとは別の真エンディングが待ってるんだろうけど、あと1巻で完結か・・・。どうやってきれいにまとめてくれるか楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2016年8月17日

読めるとは思っていなかった続きが読めただけで感動。才人とルイズの再開シーンはよかった。ルイズ大人になったなぁ。前のことを思い出しながらの読みなので、文章の違和感とかは特に感じず。続けて読んでいたら、もしかしたら違和感があるのかもしれないかも。ラスト1巻どう終わるのか楽しみです。
★14 - コメント(0) - 2016年7月30日

2016年2月29日初版第1刷発行 名古屋市天白図書館
★1 - コメント(0) - 2016年7月19日

○ ひさびさですっかり話を忘れているだろうと思ったら、読んでるうちにすぐに思い出す。ぎこちない台詞回しや荒削りな文章は「ゼロ魔」そのもので、著者が変わった違和感はまったく感じなかった。ラスト1巻、ハッピーエンドで終わってほしいものだなあ。
★5 - コメント(0) - 2016年7月13日

ここからはヤマグチノボル先生のプロットに基づいた他の方による話。なんだか展開が「少年ジャンプ」かつての敵を味方につけて強大な敵を倒しまくる、みたいな?違和感はないもののかなりの急転直下な展開
★32 - コメント(0) - 2016年7月7日

まさか読めるとは思わなかった続巻。ラストまで期待しよう。
★5 - コメント(0) - 2016年7月3日

全く違和感なく読めました。もう出ないのではと思っていた続刊が読めるのが嬉しいですね。聖地の正体がわかり物語が結末に向けて一気に動き出しています。最終巻に向けて期待が高まる今作でした!
★2 - コメント(0) - 2016年7月2日

ようやく読んだけど、本当にゼロの使い魔で期待以上の出来でしたありがとうございます! 最終巻楽しみに待ってます。
★1 - コメント(0) - 2016年6月18日

1巻の続きで読んだが違和感がぜんぜんなかった。元素の兄弟は掘り下げんのだろうかあんなに長いこといるのに目的やなぜエルフの魔法使えるのかわからん。 次巻に期待
★1 - コメント(0) - 2016年6月11日

fap
どっかんどっかん。 ゼロの称号を持つヒロインが周りを吹っ飛ばし、満を持しての登場。 剣の腕一本で貴族にまで成り上がった主人公とともに最後の戦いに赴く。 教皇の目的は、ちょっと気を持たせ過ぎかな。 何はともあれ幸せな作品になりそうでよかったよかった。
- コメント(0) - 2016年6月8日

文体は凄く似ていた。 けどヤマグチ先生はある種の天才で、たまにとんでもない突き抜け方をするのでさすがにそれは無理かなーとも感じた。
★3 - コメント(0) - 2016年5月15日

ヤマグチノボル先生が生き返ったとしか思えない
★1 - コメント(0) - 2016年5月14日

最後の使い魔の能力が予想通りだけど、6千年前のことはまだ引っ張るのか('ω')
★4 - コメント(0) - 2016年5月7日

面白かったです。仕方ない事ながら、完結させる為に急激に畳んできているのがもったい無いですね〜。ラノベに於ける異世界召喚モノの草分け的作品が、次で終わるかと思うと寂しいものがあります。ご冥福をお祈りします。
★15 - コメント(0) - 2016年5月2日

21巻読了、ルイズや、サイトを見ていると、ヤマグチノボル先生が亡くなっているのが信じられません。キャラクターたちがあまりに生き生きとしているので、ルイズも元気いっぱいなので、サイトも今回は大活躍なので素敵でした。
★3 - コメント(0) - 2016年4月26日

学生時代唯一読んでいたラノベ。ヤマグチノボルさんは制作途中で亡くなってしまったが、引き継がれて描かれた続編、まさにゼロ使だった。最終巻に期待。楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2016年4月17日

V_D
大したもんだなぁ・・・。正直、文体とかは忘れかけてるので違和感があるのかどうか判らなかったのですが(笑)、面白かったです。聖域がなんなのか気になる。
★2 - コメント(0) - 2016年4月13日

基本的な流れから何から「らしさ」を徹底して書かれている印象を強く持った。いい意味で。
★2 - コメント(0) - 2016年4月10日

ore
望んでいた続編がありました。 これのために1巻から読み返しました。
- コメント(0) - 2016年4月10日

掛け値なくゼロ魔の新刊だった。フィナーレまで後一息。
- コメント(0) - 2016年4月10日

ティファニアと契約したサイトはエルフの都から脱出し、ルイズを含む連合軍はエルフの都を目指す。サイトは砂漠の街で火石を使おうとするエルフと戦いルイズと合流する話、ラストは皆で聖地に到着する場面。微かにデュマっぽいテイストのある場面もあるからノボルが書いた部分もあるのかな、しかしどうしてもどこが代筆かなーとか雑念が湧いてしまうし、だいぶ話を忘れてる所もあるので次巻で完結したら一度通して読みなおすかな。[☆☆☆--]
★1 - コメント(0) - 2016年4月9日

奇しくもヤマグチノボル先生の命日に読了。もう3年ですか。エルフの町から逃亡するサイトたち、サイトを迎えに行くルイズ一向。両者それぞれ大事になりながらも、再開。最後のあれはいろんな意味でつづきがきになる。
★2 - コメント(0) - 2016年4月4日

ルイズが帰ってきた。おかえりなさい。
- コメント(0) - 2016年4月2日

ずいぶんと間が空いてしまって、すっかり内容を忘れていたけど、読んでいくうちに思い出した。にしても、書き手が違うとは思えないほどの違和感のなさは素晴らしい。完結はあきらめていたけど、新刊発売に加えてこの文章運びはもう感無量。ただ、いささか話の展開が忙しくて、ご都合主義っぽい解決だったりするのはご愛敬ですかね。この巻は2冊に分けてもよかったかなと思いつつ、ヤマグチ先生はすでに他界、仕方のないことかなとちょっと寂しくも思ったり。本巻のあの引きからラスト1巻、どう締めるのか非常に楽しみ。みんな幸せになって欲しい。
★11 - コメント(0) - 2016年4月2日

続きを違和感なく楽しく読めました。書いて下さった方ありがとうございます。m(_ _)m
★2 - コメント(0) - 2016年4月2日

読むのにブランク開いたって点差し引いても20巻までと違和感無い筆致に満足。ルイズと再会し聖地たる場所に揃う一同教皇ヴィットーリオから明かされたのは彼の言う所の“約束の地”である“地球”の姿だった。ブリミルの死の真相、リーヴスラシルによるサイトの命の消耗、ハルキゲニアの危機と地球の存在、最終巻は2人に辛い決断を強いそうだな。…しっかしアニメ4期とは結構違う展開になったな。
★5 - コメント(0) - 2016年3月25日

散々言われてはいるんだけど、これゼロの使い魔じゃん!がまず大きい。普通に代筆とか考える必要がないってのがすごく凄い。本気をだせばこんなことが出来るんだな……捨てたもんじゃないないろいろ。
★7 - コメント(0) - 2016年3月25日

続きが読めるのはうれしい半面、代筆には変わりないので少々複雑。で、六千年の真実とは?
★2 - コメント(0) - 2016年3月23日

ゼロの使い魔 六千年の真実 21巻の 評価:64 感想・レビュー:114
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