Re:ゼロから始める異世界生活 (8) (MF文庫J)

Re:ゼロから始める異世界生活 (8) (MF文庫J)
あらすじ・内容
「4月からTVアニメ放送開始!」

強敵『白鯨』との激戦を乗り越えて、再びメイザース領へ舞い戻るナツキ・スバル。共に死闘を潜り抜けた討伐隊に、因縁の末、和解したユリウスの存在を加え、一同はついに宿敵、大罪司教ペテルギウス・ロマネコンティ率いる魔女教徒と激突する。エミリアたちを狙う『怠惰』の邪悪な企み。幾度も目の当たりにした惨劇を回避し、運命を覆すために、スバルの『死に戻り』の経験が活路を開く――!「それじゃ、いっちょ頼むわ。――頼って縋って、みんなの力で勝ちにいこうぜ」TVアニメ放送開始の大人気Web小説、絆と決意の第八幕。

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Re:ゼロから始める異世界生活 8巻はこんな本です

Re:ゼロから始める異世界生活 8巻の感想・レビュー(376)

感想は休日に
- コメント(0) - 1月23日

一応アニメを見たけれど、読むのは1年ぶりのリゼロ。(失礼ながら)ラノベアニメにしては上出来だな、と思ってたけれど文庫版はもっと素晴らしかったね。彼らのこの戦いにかける想い、仲間への想いが、より強く心に響いてきた。第3章の今後の展開を知っているものの、どのように描かれているのか気になるな。
★16 - コメント(0) - 1月23日

上手くいくように見えて、なかなかうまくいかないスバルの異世界生活。仲間とも今までで1番良好的だったのに、結果的には無慈悲な世界だなと思わせる展開でした。
★1 - コメント(0) - 1月12日

アニメ版よりも人物の描写に力が入っているのは文字媒体ならではの強み。特にスバルの悔恨、ヴィルヘルムの信頼、そしてユリウスの友情にぐっとくる。この流れを全部なくしてリセットしなければならないとは、この世界はどこまでスバルに厳しいのか。
★3 - コメント(0) - 1月4日

まさかまさかのスバルギウス=ロマネコンティ化…。全てがうまくいくと思っていただけに、この結末は呆然とした。 なお、前巻に引き続きフェリス株がストップ高のもよう。
- コメント(0) - 2016年12月10日

長く苦しい第3章もいよいよ終盤。ついに相対する今回の諸悪の根源ペテルギウス・ロマネコンティ。幾度も死を乗り越えたスバルが魅せる不格好ながら心打たれる決意。
- コメント(0) - 2016年12月10日

アニメの続きはこの辺りかな〜っと思ったのですがアニメまで追いつきませんでしたっ。リゼロのアニメほんとに素晴らしかったので映像をもう1度見たくなる感じ。死に戻りがなければ何重にもボロっくそにやられてるスバルきゅんだけに、ペテルギウスがやや可哀想。そりゃ勝つまでやられたら負けるわ。(ぶっ飛びすぎて嫌いになれないロマネコンティ) レムとベア子をよこせ!!と思ってたら最後挿絵がその2人だったのでほくほく。
★7 - コメント(0) - 2016年12月10日

『白鯨』を討伐してここからはずっとスバルのターン! ……とはいかないのがこの作品の厳しいところ。最初はとんでもない狂人に思えたぺテルギウスだけど、過去を知ってからこうして読んでみるとその言動はなかなか興味深いものがある。だからといって理解できるとは思わんが。こんな表紙のわりにはラインハルトとフェルトの出番はカラー口絵と次巻予告だけか。話の流れからいって当然なんだけど、ラインハルトとフェルト陣営はこのころどう動いていたのかなども読んでみたい。外伝で語られないだろうか。
★3 - コメント(0) - 2016年12月2日

tty
長らく読んでなかったRe:ゼロですがなんとか覚えてました、忘れないでよかったー 第七巻からもう章としては四巻から続く章ですが最初はエミリアとの仲違い解決→白鯨討伐→魔女教団幹部討伐ともうRe:ゼロ恒例のメインのクリア条件が変化していくのはなんというか流石だなと思いますね、最近ゲームしてても少しでも行き詰まると攻略wikiをみてネタバレされる自分としては点々と変わっては一喜一憂してますが新鮮味があっていいですね さて、今回でも章は終わりません、一体スバルはどうなってしまうんですかね?ネタバレしない敵は強い!
★1 - コメント(0) - 2016年11月13日

やっぱりペテルギウス手強かった……スバル頭良くなってて笑う。 うん、あのフェルトは…?
★7 - コメント(0) - 2016年11月12日

白鯨との戦いに一段落つけるも、次なる戦い、魔女教との戦いに突入することに。憎きペテルギウスを一気に討ち取りこのまま殲滅に持ち込もうとするものの…。 こういう話は次の巻を待ってられなくなります。
★5 - コメント(0) - 2016年11月6日

ペテルギウスの執念深さが際立ってたなーっておもう。 ページをめくる手が止まらず続けて読んだ。
★2 - コメント(0) - 2016年10月30日

表紙と内容が違う。怠惰デスね・・・
★1 - コメント(0) - 2016年10月29日

ペテルギウス戦。やけにあっさり決まったなぁって思ったらまさかの展開だった。次で長い第3章が終了するのか。
★1 - コメント(0) - 2016年10月10日

やけに順調だと思ったらそう来るか。
★1 - コメント(0) - 2016年9月26日

白鯨を退けていよいよ本命の魔女教撲滅に動き出す第8巻。ベテルギウスをあっさり退けて逆に不安になりそれが的中。からの怒涛のベテルギウス祭り。あんな奴が次から次へとホイホイ出てくるもんだから恐ろしいわ。脳が震えますわ。魔女教エグいですな。はてさて、死に戻りしたスバルがどこからリスタートするのか・・・・・・?あ、表紙全く関係なかったね!
★24 - コメント(0) - 2016年9月18日

アニメ後に。実は買い忘れ、読み忘れのツーコンボで読めていなかった本巻。Web版と比べたら内容変更もあり、読んでいて楽しかったとは思う。ただ、似たような展開をアニメ含めて3回は少し多かったかな。次巻はアニメ最終話後なので買うタイミングが遅くなってしまうかもしれませんが、楽しみにしてます。あ、表紙とは一切合切関係ないとは言っておきますね?
★1 - コメント(0) - 2016年9月18日

アニメのほうを先に観てしまいました。やはり、原作のほうが引き込まれましたね。
★4 - コメント(0) - 2016年9月10日

ベテルギウスを倒しても順調すぎて今までの7巻で修練を積んだオレはむしろ全く不安でいっぱいだったね!!予想通りの泥沼化。でも白鯨の結末を読んで信じる心が残っていたわ…浅はかだった。最後のまさかの終わり方。まじか…どっから戻るんだ…せっかくここまで、いやほんと「せっかくここまで」以外の言葉が見つからんし続く言葉も出てこんよ。それがこの作品の全てではあるのだけど、言うなればアレだね。「ああ、脳が震えるぅぅぅぅぅ」
★3 - コメント(0) - 2016年9月9日

この巻で戦うべき敵が明らかになり、いかにも王道バトル物っぽくなってきました。 最後の引きといい、アニメ、web未視聴組としては、9巻が待ち遠しくなる一冊でした。
★2 - コメント(0) - 2016年9月7日

無力な少年が運命に抗うために死に戻りをする物語の第八弾。白鯨との戦いを終えたスバル達が、ペテルギウス打倒のために動き出す話。表紙と内容何も関係ないやないかーい!フェルトの元気な姿を見れたのは嬉しいんやけど、中身とのギャップがスゴいっていうね。さて内容としては、ペテルギウス討伐のために、白鯨との死闘を共に戦った討伐隊の面々、和解したユリウス達と共闘するという最高の胸熱展開でしたが、そう簡単にはいかせないのがこの作品の持ち味ですな。大罪司教はほんまエゲツないわ。次巻が非常に待ち遠しいです。
★49 - コメント(0) - 2016年8月15日

前巻の白鯨戦から続く対ペテルギウス戦。 初手であっさり終わりすぎだなあと思ってただけにその後の連戦自体は予想の範疇とも言えたけど、それにしてもラストの展開は予想外すぎたというか。 その場にスバルがいなければとも思うけど、ペテルギウスの真実が複数説じゃなく乗り移り説だったってことは、乗り移りに距離は無縁な可能性が高いよなあ……飛ばすには大きすぎるけど繰り返すには重すぎる白鯨をどう扱うかも含めて、次巻が楽しみだな。
★11 - コメント(1) - 2016年8月14日

皆がスバルを信頼し、共闘しているのが新鮮で興奮した。ユリウス、フェリス、ヴィルヘルム。敵にすると厄介だが、味方になるとこれ程心強いものはない。特にスバルとユリウスは過去の因縁があるものの、よいライバル関係だと思う▼それにしてもしつこい松お、ペテルギウス。瀕死でも近くに乗り移れる対象があったら、不死身ってことかい。次巻でどういう決着となるのだろうか▼アクション多めの本巻。アニメでどういう風に描かれるか楽しみで仕方ない。老兵は死なず。白鯨戦に引き続きヴィルヘルムの人気が爆上げされそうな予感
★6 - コメント(0) - 2016年8月11日

web版知らないから勝手に推測するけど、白鯨攻略戦の後くらいからリスタートするんかな?
★4 - コメント(0) - 2016年8月10日

表紙に騙された…この二人のメイン回が見たい。でも今回もしっかり面白かった。というか、今回はもうそれまでがキツかったぶん、またぐるりとめぐって次が気になる。
★1 - コメント(0) - 2016年8月8日

序盤から作戦失敗フラグをモリモリ立てるスバル。イヤーな予感と共に読んでたらやっぱりバッドエンドか。何と言うか、セーブ忘れたまま苦労してやっとダンジョンクリアした所でやられた気分。表紙からすると本題は最後2頁だけちゅうことか。
★11 - コメント(0) - 2016年8月5日

全巻に引き続き話の盛り上がる末に・・・ あと、フェルト出てこねぇじゃねぇかよ
★2 - コメント(0) - 2016年8月4日

今回の死に戻りでさすがに次へ進むのかと思いきや、本の最後で死んでしまうという結末…続きがとにかく気になる!
★5 - コメント(0) - 2016年8月2日

やばい!面白すぎる!
★2 - コメント(0) - 2016年8月2日

最後まさかの展開に思わず声が出ました。 このあとどうなるんでしょうか。
★7 - コメント(0) - 2016年8月2日

Web版が各駅停車だとしたら、こちらは通勤快速みたいな。商業作品であればあんまりハード過ぎるより、こちらのほうがふさわしいと思われます。ところで表紙裏のイラストはフェイク?(笑)
★5 - コメント(0) - 2016年8月1日

前巻で"仲良くできる気がしない"と評されたユリウスとなんだかんだうまくやってるし主要人物全員に見せ場あるしで最高じゃないですか。白鯨討伐の勢いそのまま大団円行けるじゃんやったーって普通は思うじゃないですか。認識が甘かった。多少思惑通りにいかない程度の落とし穴じゃスバルくん許されないんだなあ……
★9 - コメント(0) - 2016年7月25日

内容とは直接関係ない?ラインハルトとフェリスの表紙で(^.^)白鯨を倒し、魔女教との決戦に臨むスバル達は綿密な打ち合わせをして二手三手先まで、先読みをして殲滅を?此処でもスバルが囮になり、「怠惰」のペテルギウス大罪司教を誘い出す。この人物、存在自体がイラッと(笑)する位鬱陶しいが一度見たら忘れない程の超個性は、称賛に値すると?(嫌味ですww)ヴィルヘルムさんが後ろを取り、隙をつき一閃して!バッサリと?スバルの嫌な予感に読んでるこっちもハラハラと。スバルとユリウスの確執も共通の敵を倒す事で次第に軟化して→
★15 - コメント(2) - 2016年7月24日

白鯨討伐の勢いそのままに魔女協討伐に突入。これがひょうしぬけするほどさくさく進んでいきます。Re:ゼロはいままで苦難の連続だったので、ものごとが万事順調にいくという状況が逆に恐怖でした。そして、やっぱり落とし穴がある。あーあ、やっぱりそうなるかあ。この作者さんはほんとに尖っている。最新刊まで追いついてしまったので、続きの発売を楽しみに待っていようと思う。
★15 - コメント(0) - 2016年7月23日

表紙とは一体……な8巻でした。またループします。/対白鯨が終わり、ついに魔女教との戦いが始まります。『怠惰』を倒す度に復活する『怠惰』はスバルとはまた違った形で繰り返している感はありました。/キャラとして、やっとエミリアが登場します。出てくるとヒロイン感ありますね。あとはやっぱりヴィルヘルムが渋くてかっこいいです。スバルも主人公らしく頑張っていました。ユリウスとの絡みもなかなか楽しかったです。
★8 - コメント(0) - 2016年7月23日

まさかのループ(´TωT`)
★2 - コメント(0) - 2016年7月18日

この終わり方は流石に予想外だった。まだ続きがあると言うの?と思う一方で、でも、この周回でスバルが刻んだものをやり直してしまっていいの?とも思う。その辺りの印象は展開次第だと思うけど、如何せん魔女教の連中は悪辣の極みなので、少し気が滅入る感もある。大罪司教、これ残りのも全部相手にするの?的な。ただ魔女の存在は世界観の核心に近いところにあるっぽいので、どんでん返しもあるかな。正直この作品の強みは戦闘じゃなくて、スバルの足掻きと彼の傍らを歩む彼女にあると思うので、そこの匙加減に期待を掛けつつ、続きを待ちたい。
★3 - コメント(0) - 2016年7月16日

これは次が何時でるのか。
★1 - コメント(0) - 2016年7月15日

魔女教「怠惰」ペテルギウス・ロマネコンティ戦。しかしここでループかぁ……。もう少し進展あるかと思ったんだが、ラストでまさかのループスタート。先が気になってWeb版を見てみたけれど、ちょいちょい違う部分があって、読まない方がよいかと判断し、おとなしく次巻を待つなり( ;∀;)
★5 - コメント(0) - 2016年7月11日

スバルくんの成長がとても感動です! 討伐隊の絡みとか胸熱展開で、次巻が気になって仕方がないです!!
★6 - コメント(0) - 2016年7月9日

Re:ゼロから始める異世界生活 8巻の 評価:40 感想・レビュー:100
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