アブソリュート・デュオXI Jeg kan lide dig, (MF文庫J)

アブソリュート・デュオXI Jeg kan lide dig, (MF文庫J)
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アブソリュート・デュオXI Jeg kan lide dig,の感想・レビュー(43)

本編最後まで頑張ったけど、本当に最後の朔夜が天才で数ヶ月で喋る、ってあたりでもう限界だった。天才なら頬や唇の未熟な筋肉に神経、更に喉頭という成長しなければどうにもならない位置関係すら克服出来るのか! そんな天才理事長は学校がこれで都合3回は空からの侵入を許し、今までの教訓を活かさない天才ぶり! 話も後出し後出し&後出し(当初の設定と変えてるだろw)。しかし今回は本編30P。内説明抜けば、話しの展開10P程度でしたね。いい加減、主人公が物語の蚊帳の外やめれば?
★1 - コメント(0) - 1月23日

なんかみやびさんだけ違う世界にいる感じは何とかならないんですかね?w
- コメント(0) - 1月20日

うーん。なんだかずっと薄い話が続いてたんだけど、今巻はなんだか話が予想外な方向にwなぜかリーリスとトラが敵に回ったのはいいんだけど、なんかトールの周りは敵だらけですねw最終章に突入したとの事なんだけど一体話の落とし所はどこなんだろう?けどまあ膠着してた話が大きく動いた気はするから次巻以降楽しみです!
★2 - コメント(0) - 2016年9月17日

薄い。話は面白かったけど、もうちょい掘り下げればいいのに。あと番外二話は本当に蛇足。1つ目はまだしも2つ目は寒すぎて読めたもんじゃない。ページ数の都合とはいえ本編の状況とのギャップで雰囲気をぶちこわしてる。
- コメント(0) - 2016年9月3日

11巻になってようやく明かされた絶対双刃。そして、反旗を翻した仲間だった二人と戦わなければならなくなる。今巻ではバトルはなく違う話にページを割いたため、薄っぺらな感じ。
- コメント(0) - 2016年8月23日

物語の終わりが見えたけど随分巻数重ねましたね。それと透流が自分の気持ちを理解するのとみやびが決意を固めるのが重なっちゃうのはちょっと……。
★6 - コメント(0) - 2016年8月18日

第3部開幕!仲間だった2人が敵になったり、とおるの恋心がやっと確信したりと、物語が進んでいきました。次回も楽しみにしてます。
★4 - コメント(0) - 2016年8月18日

やっとか…透流…安定でユリエがかわイイ!話もなんか無駄が少なかった印象…いつもより薄いもんね…!バトルシーンも少いからか…w
★1 - コメント(0) - 2016年8月14日

今回もまたメタクソつまんなかった。ついにアブソリュートデュオってのがなんなのか明かされたけど、オタクはこんなアホみたいな設定11巻も引っ張るなって感想しか出なかった。なんとかしてほしい。あと、オタクはエッチなパツキン山崎はるかがコズミック好きなのに、エッチな感じがミリもなかった。死ねって感じだった
- コメント(0) - 2016年8月12日

絶対双刃の意味やリーリスとトラの秘密、朔夜の生い立ち等が明かされるとともに、ぶつかり合う為の舞台準備の巻。拳同士だけでなく、ヒロイン同士の透流を巡る恋愛感情も打ち明ける準備が整った。拳同士と想い同士がぶつかり合うその先で、透流とユリエが見るのはどんな景色なのだろうか。
★3 - コメント(0) - 2016年8月10日

リーリスとトラの秘密と覚悟、そしてアブソリュート・デュオの本当の意味が明かされる。今回は最終章のイントロで、戦闘はなし。次巻からがクライマックスか?
★4 - コメント(0) - 2016年8月5日

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シリーズ第十一巻、最終章の幕開けということでそれなりに期待させるような内容だったのではないでしょうか。話の流れとしては今まで名称だけ登場し、詳細が不明だった諸々の要素である絶対双刃やらについて明かされた解説回といったところだったかと思います。そもそも贋作に過ぎないイクシードが神に至るのかどうかは置いておくとして、今度の衝突後にリーリス、トラ加入後のVS榊という流れになるのでしょうかね。しかし、透流が至るとしたらその時点で榊に先見の明がないことの証明になりますが、そのあたりはどうするのやら。
★2 - コメント(1) - 2016年7月30日

リリースとトラは全力で死亡フラグを立てにきていますが大丈夫なんですかね。この作品では音羽が死んでいるのであっさりフラグを回収してもおかしくない。というか、今回明かされた内容からすると、最後に立っているのは透流たち3人だけなんじゃないかと。
★1 - コメント(0) - 2016年7月29日

大切な存在を亡くし仲間が失踪する中、新たな真実が明らかになる今巻。―――仲間との戦い、そして残酷な真実。真実ほど人に残酷なものは無いのだろう。明かされた真実は決して模造品は真作に届かぬという事、そして追う仇こそが真作であるという事。永遠に続くものなどなく、気づいた気持と共に仲間との関係に一つの終幕が訪れるのも迫る中、哀しい戦いは引き起こされ現実が重くのしかかる。トールは進んでいけることが出来るのか。模造品は真作に届くのか。運命の先に待つのは如何なる激突か。トールの手はどこに届くのか。 次巻も楽しみである。
★6 - コメント(0) - 2016年7月25日

新章開幕思いがけない相手が、敵になってしまいます。このままではとても納得出来ません。なのでトールが神になって、音羽を復活させるぐらいはやってもらわないといけませんねえ。
★7 - コメント(0) - 2016年7月25日

クライマックスシリーズの第三部開幕ということで、ようやく《絶対双刃》の意味が明らかになります。透流の胸の内の想いの自覚などもあり、ラブコメ的な結末も少しずつ見えてきました。いまだに伊万里に対して鈍感キャラやってたりするのはどうかなと思わないでもないですが……。リーリスやトラの取った行動の理由が示され、先の展開が気になる内容で楽しめましたが、もう少し読みたかったです。ちょっとページ数的にもあっさりしてたかなと。
★7 - コメント(0) - 2016年7月24日

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アブソリュート・デュオXI Jeg kan lide dig,の 評価:74 感想・レビュー:16
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