ガールズ&パンツァー リボンの武者 5 (MFコミックス フラッパーシリーズ)

ガールズ&パンツァー リボンの武者 5巻はこんな本です

ガールズ&パンツァー リボンの武者 5巻の感想・レビュー(150)

外道で勝つのは美しいし、何より逸見エリカが非常に逸見エリカしてたのでとても良かった
★1 - コメント(0) - 3月5日

シナモンロール頭に笑った。アスパラガスを背後にまわって撃つエリカ、強すぎる。火を放たれたシーンを自分たちで各々考えて対処する黒森峰がすごい。BC自由も成長してるけど黒森峰も成長してる。強い。姫はやっぱり始めたばかりからか直接対決になるともう歯が立たないけどボルドーは戦車の差がない分3対2でなんとか倒した。リボンの武者のなかで今のところ一番熱い(そして長い)試合だったなあと思えた。双方成長してるのが良い
★3 - コメント(0) - 2月27日

アスパラガスがかっこいいです。2巻でのBC学園がほんとに一つになるための話です。
★3 - コメント(0) - 2月26日

勝利こそが全て…でいいのかな、ここは。
★2 - コメント(0) - 1月13日

可愛い女の子とは間逆のエグい演出が好き!という人はあんがい嵌る!ブラックラグーンとか、ヨルムンガンドみたいな「ああいうカオ」する女好きみたいな人はコッチも読める。 それ抜きにしても戦車戦(いくさ)の荒々しさも面白い! 百合もあるし!(アスボル)
★1 - コメント(0) - 1月10日

恥辱に塗れた黒森峰復活の物語。だがそれを即座に蹂躙するは鬼。最高すぎ、吐血する程好き。
★2 - コメント(0) - 2016年12月19日

エリカちゃん、泣かせてくれるじゃないか。
★2 - コメント(0) - 2016年12月5日

黒森峰戦開始!敗戦から変貌を遂げた黒森峰。大洗女子戦敗北、そしてみほが黒森峰を去った訳。形振り構わない戦法で翻弄する百足組&BC自由学園。壮絶な戦車戦闘。ダージリンさんなんかこわいよ。「本番」とはなんぞ。次も楽しみ。
★10 - コメント(0) - 2016年11月30日

例の村に火を放つシーン来たwww 戦う女の子は美しい
★14 - コメント(0) - 2016年11月28日

姫VS逸見エリカ。黒森峰が「ドイツ戦術を継承した西住流」として、進化する。姫もまた、いくさを心ゆくまで楽しむが……。次巻がとても気になる感じです。
★2 - コメント(0) - 2016年11月20日

対黒森峰が決着。あの黒森峰みほ飛び込み事件の解釈が興味深い。TVでの印象よりもさらに深刻な事態だったけど、それが成長の糧にもなる。しかししずか姫が殺る気まんまんで引くわ、オリジナルキャラだけならまだしも本編キャラが絡むと違和感が強いなあ。ゲップしとる場合ちゃうぞ。ここまでなんでもありなら、ヤイカさんレベルだと背後から身ひとつで忍び寄ってキューポラから顔出した車長の頸動脈を掻ッ切るくらいやりそう。
★5 - コメント(0) - 2016年11月8日

1冊まるまるVS黒森峰! 熱すぎて震えるw
★5 - コメント(0) - 2016年11月5日

ああ、みほの黒森峰追放の原因となったあの事件、こんな風に解釈してみせたのか。なるほど、それならみほがどうして自分で河に落ちた仲間を助けに行かなくてはならなかったのかがよく理解できる。 新生黒森峰は、もし同じシチュエーションになっても、みほが同じことにならないようになろうとしているのか。 あの時みほに助けられ、アニメにもちらっと出ていた彼女、ちゃんと名前付きになってたのね。しかも、この巻ではエリカを大いに助けることに。エリカが隊長になった時の副隊長候補じゃないですか♪
★5 - コメント(0) - 2016年10月31日

逸見さんはどの媒体でも逸見さんや
★3 - コメント(0) - 2016年10月31日

もの凄まじい、えげつない真似をジャンジャンかます主人公が面白い。 それでいて訓令戦術についての部分で「そうか!大洗の強さは……!」と。 本家ガルパンのテーマ的なところも含めて考えさせられた。
★5 - コメント(0) - 2016年10月30日

IMY
賛否両論、との話を聞いていたのでどんなロクでもない話かと思ったら、このマンガらしい戦術だったので、否の人はこのマンガに何を期待していたのかそっちに興味がある。次巻も期待。
★3 - コメント(0) - 2016年10月28日

5巻は逸見さん率いる黒森峰との戦い。きちんと原作のキャラ付けを踏襲しながら、上手にスピンオフとしての世界観を作ることを継続しているのはいいと思う。幾らか「戦車道」との齟齬がある感じもあるけれど、違う競技だし、というところと、「これはやっちゃならん」とは書いてないわなぁ、という原作のある意味ファジーさでなんとかなっているところ。「大洗よりもっと何でもアリで戦う学校が有ればどうなるか」というシミュレーションにもなってて面白いとも思えるところ。
★4 - コメント(0) - 2016年10月26日

エリカを応援してしまう!
★4 - コメント(0) - 2016年10月25日

時間軸としては劇場版のあとでいいんだよな?西住みほの「個々の特徴を活かして戦う」戦術について劇場版BDスタッフコメンタリーでは「つまり丸投げじゃないか」とツッコミを入れられていたが、そこについてうまく説明されていた。
★6 - コメント(0) - 2016年10月22日

やっていることはめちゃくちゃですが中身は面白かったです。エリカがいい味していますね。
★5 - コメント(0) - 2016年10月14日

赤星さんの活躍が嬉しい!エリカに信頼してもらえてるみたいで…。アスパラガスの散りざまは相変わらずカッコいい。マルセイユやニュルンベルク、サッカーマニアとしては反応してしまう地名。しかしダー様ほんと謎ですねー。カイヤと確執がありそう。アニメ化を期待しつつ、続きを待ちます。
★6 - コメント(0) - 2016年10月14日

女の子のえがおに魅かれて読み始めた作品もとりあえず既刊は全て読了。みんなのおりじなるすまいるが眩しくてかわいらしい!
★4 - コメント(0) - 2016年10月11日

あいかわらず絵がアレなのはともかくとして、煙が欲しけりゃ煙幕焚けや!
★6 - コメント(0) - 2016年10月10日

正史ではなくパラレルワールドみたいなもんだと認識してるから多少の設定のずれは問題ない。けれど、今巻は、私が「これも一つのガルパン世界」と思える枠の外にいってしまったように思う。本編の中心には、西住みほや各校の戦車道が据えられている。番外のオリジナルキャラクターが戦車道から外れた世界で戦車バトルを仕掛けるのは良い。その世界に本編のキャラクターが紛れ込むのも良い。しかし、本編のキャラクターが戦車道に反する行為を仕掛けられ、それを同じく本編のキャラクターがよしとする様子は、どうも私には飲み込めなかった。
★6 - コメント(0) - 2016年10月10日

なんつうか最近平野耕太リスペクトな作風になってきたような。
★4 - コメント(0) - 2016年10月9日

実況解説はわたくしアリサがお届けしてまいります、な第5巻。威力偵察イイネ!民家に放火は引いたとか評判を聞いたけど、このくらい平気でアリでしょう。混乱するギャラリーを利用するのも勿論。ラ・マルセイエーズが本来持つ血腥さも雰囲気でていいですね。「人は組織は変わるもの」黒森峰で起こったドラマとエリカや小梅たちの思い、そして変化。西住みほは今も黒森峰の中に生きている。「小梅、ありがとう」エリカの柔らかい表情と改めて得た強い意志と、敗戦に見せた涙。まほがいなくなっても黒森峰は更に強くなる、そんな気がした。
★17 - コメント(0) - 2016年10月8日

此から戦車道の面々が、こぞって出てくるんだろうな~♪ 最後に泣いたエリカが可愛い。
★17 - コメント(0) - 2016年10月3日

買い続けている漫画シリーズ。オマケが付く店のある地域にまで行く用事がなかったので発売後今日まで読んでなかった。原作のアニメが陽なら陰の迫力がある。単騎の主人公が傭兵軍師として土を舐める展開が2巻続いたので、そろそろ次巻辺りに学校同士の蠢動だけでなく主人公にも新展開が期待できそう。
★6 - コメント(0) - 2016年10月2日

電子書籍で新刊発売日に購入。積読の山に埋もれて購入したのすら忘れ去っていた4巻も含めて通しでの読了。感想は後ほどアップ予定。
★9 - コメント(0) - 2016年10月1日

なぜ黒森峰があの時救出に動かなかったのかの説明は上手いと思った。そろそろヤイカの戦いをもう一度見たい
★6 - コメント(0) - 2016年9月29日

女の子たちのカワイイキャッキャウフフな笑顔が素晴らしい。隠れる背中なんてもうない。界隈では色々弄られてるけど、濃密な新生黒森峰と逸見エリカ巻で主人公達以上にカッコよかった。大洗の扱いっぷり。諸々のしがらみ故に負けの許されない強豪だからこそ「安心して負けれる」舞台という言葉の重さ。「本当のマカロニ作戦」をぺパロニは果たして理解したのだろうか心配。まほは負ける前提で挑んだのだな。聖グロが次の相手かな?
★5 - コメント(0) - 2016年9月27日

定番のイメージ映像ですが、エリカだけドイツの鎧じゃなくて日本の甲冑なのはなんでだろうと思ったけど、読んでるうちに西住流への思い入れが人一倍強いところが見えて、それでかと妙に納得してしまった。心理描写だけでなく、モチーフになってる国発案の戦術を、原作のエピソードに上手く繋げていく作者の巧みさにもやられた。そして今回も姫の無慈悲な策が炸裂。戦場が大洗じゃなくて本当に良かった。
★6 - コメント(1) - 2016年9月26日

ガルパンファンの中でもリボンの武者は異端的扱いではあるが、そもそも「戦車道」とは何を指すのか。それは戦車道というスポーツの総称ではなく「戦車と共に生きる道」の総称ではないか。楽しく自由な戦いを選んだ西住みほ。対して西住流を崇拝し厳格な戦いに挑む逸見エリカ。死地を探すために魂を削る戦いを挑むしずか姫。どれもそれぞれの戦車道である。だからまほ姉は「ここからが戦車道だ」と言い切った。それを十二分に描いたこの5巻、読んだ俺達だけが味わえる戦車道がしっかりとここにある。
★8 - コメント(0) - 2016年9月25日

The ケレン味
★2 - コメント(0) - 2016年9月25日

表情が大変よろしくあります。
★3 - コメント(0) - 2016年9月25日

原作キャラの改変と顔芸が「やりすぎ」と言われることもあるシリーズだけど、今回の黒森峰はかなり良い感じだったのでは。個人的には、小梅ちゃんが頼もしい副隊長になっていて嬉しかったり。
★13 - コメント(0) - 2016年9月25日

シリーズ中で一番良かった。みほが黒森峰を去った理由や敗因などの考察、BC自由学園の個性、エリカ率いる黒森峰との熱戦、ダージリンの名言などなど見どころが満載だった。次はついに聖グロが動くのかな?
★3 - コメント(0) - 2016年9月25日

エリカさんかっこよかったぞ…
★3 - コメント(0) - 2016年9月25日

裏表紙の大筋で書かれている以上、結果はそうなってしまうんだろうなとは思っていたものの、その過程で見せられたエリカ率いる黒森峰はすごく、すごくカッコいい。あんなん見せられたらファンになるしかない。それだけでもうお腹一杯なのに、完璧超人と思われていたまほお姉ちゃんのコロコロ変わる表情と動きがすごく可愛い。麦ジュースの飲み過ぎでトイレに駆け込むとことか最高じゃないか。
★6 - コメント(0) - 2016年9月25日

手のつなぎ方がすでにレズ
★3 - コメント(0) - 2016年9月24日

ガールズ&パンツァー リボンの武者 5巻の 評価:60 感想・レビュー:49
ログイン新規登録(無料)