緋弾のアリアXXIII 不可知の銃弾 (MF文庫J)

緋弾のアリアXXIII 不可知の銃弾 (MF文庫J)
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緋弾のアリアXXIII 不可知の銃弾はこんな本です

緋弾のアリアXXIII 不可知の銃弾の感想・レビュー(168)

野郎共との熱い共闘の中可愛くひばりが輝いていた。しかしこうなってくるとAAは読んでいるからいいとして電撃で刊行されていたアリスベルの方も気になってくるなぁ。
★2 - コメント(0) - 2月2日

珍しく男臭い巻だったけど、ひばりちゃんがいい感じにそれを中和してた感。可夢偉君のサブヒロイン具合もなんか新鮮で良かった。そして舞台はイタリアへ。
- コメント(0) - 1月21日

新聞記者のひばりちゃん可愛い。 遂にキンジは海外か……。まあ、これまでに何度も海外に行ってるからそこまで新鮮味ないけど(笑)。最後に出てきた奨学金返済の子のイラスト早く見たい。 お店の名前でイオンとか丸亀製麺とか知ってるところばかりで親近感半端なかった。 挿絵が男性陣多くて格好良かった。カムイが小説(しかもラノベ)書いてるのにはびっくりで、普段とギャップがあって好感持てた。0課の印象も今巻で良い意味で変わった。 伊藤マキリと彼女が所属するNが強敵過ぎる。どうやって倒すのか続きが楽しみ。
- コメント(0) - 1月7日

日常パート多め。勢いで誤魔化せるバトルパート以外は、厨の下(誤字ではない)くらいの一人称文なんだけど巻数を重ねて勘違いしちゃったかなぁ。掃いて捨てるように出て来るゲストヒロインも、キンジのパーツとしてしか機能しない状態で、可愛さよりも不憫さが勝る。まぁ、前からそうだったといえばそうなんだけど、神さまの件がひと段落して勢いを失ったからか、より顕著に感じるようになった。せめてモリアーティ教授(仮)とネモ提督(仮)のぶっ飛び設定に期待w
★3 - コメント(0) - 2016年11月10日

案の定というかやっぱりひばりもチョロかったw いつも通りヒロイン追加です。ついにキンジの父の仇である伊藤マキリ登場しましたが、これがマジでチートすぎる。不可知の銃弾恐るべし。マキリはまだ本気ではないと思うがキンジもよく対応して一矢報いたな。今回一番驚いたのが遠山家にまだ兄弟いたのかよ!金叉さんの隠し子なのか何なのか気になるね。当面は新たな敵組織「N」との抗争になるんだろうな。イタリアついた直後に新たなチョロイン登場でワロタ。次巻でベレッタ落とすに100万ペリカ賭けていい。まーた現地妻が増えるなw
★22 - コメント(0) - 2016年11月8日

前回出てきた新しい女もサクッと落としてしまう金次マジジゴロ。鍛えた技で勝ちまくり、仲間(女)を増やして次の街(イタリア)へ。現地に到着した途端に待ち受けるイタリア板アリアと言った感じの少女からの奴隷になれ宣言。一難去ってまた一難どころの騒ぎじゃない災難に金次はどう立ち向かって行くのか楽しみです。
★24 - コメント(0) - 2016年10月29日

ひばりとデート(取材)をし、マキリの企みを阻止したり、最後はアリアを想起させるようなセリフを吐いた女の子がいたりとこれからの展開が楽しみです。ひばりはイタリアにくるのかな?
★3 - コメント(0) - 2016年10月25日

23巻はキンジとひばりの回ですねえ、今回もアリアは登場せず次巻では出てくるようですがほとんど脇役の扱いになってますね。今回の新しい敵は教授?ノーティラスに乗ってるようです。ネモ船長も登場かな教授といえばモリアーティですね。ホームズが出てくるならモリアーティも出てこなきゃダメですね。
★7 - コメント(0) - 2016年10月25日

イタリアに到着して即行ハーレム枠に1人追加させるキンジさん最強です。今回は魚雷に飛びつくかと思いきや、普通に回避!(普通じゃないけど)やっぱりゴールはマキリ逮捕か?次巻待ってます。
★1 - コメント(0) - 2016年10月22日

ショートカット女子好きや~~
★1 - コメント(0) - 2016年10月21日

読了!またまた新展開ですねー!コロコロと展開がかわりまくります。マキリと一戦やらかしてどうにか首相を守ったと思ったらあっという間にイタリアに到着!次巻はベレッタ社とのあれこれでしょうか。
★3 - コメント(0) - 2016年10月12日

ひばり&伊藤兄妹回でした。ここにきてさらに新キャラが登場してきました。しかも、アリアみたいな。終わりへの道筋が全く見えませんが、まったり楽しめるので今後も期待です。
★1 - コメント(0) - 2016年10月11日

KTR
今回は以前ほど超人になってないのは、ヒロインが人間の枠内だからか!?常人枠は実は空席だったのな。ヒステリアモードの類似品が出てきたということは、この先、リベンジがあるということか。ヒヒイロカネの話が終わった時は話が失速しそうだと思ったけど、また何とかなりそうだな。イタリア話は楽しそうだ。
★3 - コメント(0) - 2016年10月9日

女の子による問題が起きれば落として解決するのがキンジ流。というわけでもないつもりなのでしょうけど今回は表の状態で既に落ちてましたね・・・。ひばりは結構いろんな扱い方ができそうなキャラなのでこれからの活躍に期待ですね。学校に通うくらいなのでキンジを追うために海外まで行く準備はできてるわけですし。
★1 - コメント(0) - 2016年10月9日

記者であるひばりとキンジの話から始まり、新たな展開へ。どんどんヒロインが増えていく中、今までのキャラクターが無理矢理出てきた感があったけれど舞台も変わって敵も変わったので次からの展開も楽しみ。にしてもこの話が尽きない感じがホントに凄い。
★7 - コメント(0) - 2016年9月29日

読了。第23弾という事で、流石はキンジであり、ひばりがヒロインになる事で問題はすぐに解決に向かいますが、東京湾の護衛艦が伊藤マキリにジャックされ可夢偉と妖刀の3人で制圧に向かうのですが、圧倒的な実力差に手も足も出ません。既刊では最後にはキンジが何とかしていましたが、新章に入ってからステージが学生から大人の世界に入った事で安全地帯がなくなっており、今迄のキンジスゲー!を楽しみにしていた者としては寂しくもあります。新たな敵「N」が動き出したとのことで次巻が楽しみです。キンジの妹が楽しみだぁ!
★10 - コメント(0) - 2016年9月23日

完全にひばりがヒロインしつつサブヒロイン可鵡韋だった23巻。0課絡みの話や父親の仇であるマキリとの初交戦と割りとシリアスな展開。終盤に外国籍女性キャラが一気に登場して(やっとレキに出番が!)イタリア編へ切り替わったのはさすがに上手いですね。さすが8周年!って言うか8周年ってそんな経ってたのか…イ・ウー同窓会やイタリア版アリアの登場等今後も楽しみです!
★4 - コメント(0) - 2016年9月16日

キンジさんにしては珍しく野郎ばっかですよ今回。それでもちゃんと現地妻(?)を作っていくあたり流石です。マキリとはまだまだ実力差がある感じ。再戦はいつになるかな?イ・ウー同窓会・・・タノシソウダナー。あ、俺も好きだよ、ブッフォン。
★8 - コメント(0) - 2016年9月13日

今回は記者・山根ひばりを完落ちさせましたね、キンジさん。そして、次巻はイタリアにてベレッタ社社長令嬢を落とすんですね。それはそれは楽しみです。それにしてもこのシリーズは風呂敷をたたむなんてことは考えないで、とにかく拡げて拡げて拡げまくって欲しいですね。キンジがどんどん人間離れすること、キンジが次から次へとヒロインを落とすこと。それが楽しみなんです。最終的にはキンジと美女軍団が世界を席巻するんだろうなぁーとワクワクします。
★12 - コメント(0) - 2016年9月12日

また一人、堕ちたな。ついにイタリアへ。
★2 - コメント(0) - 2016年9月10日

さて今巻、遠山家とは因縁浅からぬ関係にあった記者の山根ひばりに目を付けられたキンジだったが、そのひばりを可鵡韋から守る為に取材を受けることにするが…と言う所から始まるお話です。カナの事に対する恨みからひばりに対して偏見があったキンジが過去の件に対しては和解できたのは兎も角、後々キンジとも深い関係に繋がる公安0課の面々との距離も大分縮まったなと感じる巻でした。が、今回対決したマキリとの対決を機に「N」と言う組織とノーチラス号とネモ提督、そして教授はやはりモリアーティ教授ですかね…、背景が少しずつ→
★28 - コメント(1) - 2016年9月8日

金次を金欠に空目することの多いこと。間違いではないけど笑
★3 - コメント(0) - 2016年9月4日

ひばり回。すがすがしいほどのひばり回。ほとんど記者娘さん。パッと出ヒロインを優遇しすぎな気もするが、いつもどおり面白かった。暴力ヒロインでもなく、素直に照れ照れなヒロインはかわいいよね、うん。続きも楽しみにしてます。外国語学校の話は終わり、いざイタリアへ。またも新ヒロイン追加となるか。
★11 - コメント(0) - 2016年9月4日

★★★★☆記者さんあっさり落ちましたね(ニッコリ)。今回は珍しく男の割合が多い話でした。女性はほとんどひばり一人しか出ません(マキリは敵だし、あんまり女らしい描写はない)。かわりにカムイがヒロインみたいな役処に収まってます。誰得だよ!(と言いつつ、BLは抜きにそんなに悪くないと思ったり)。次回はついにイタリア。ベレッタ社令嬢ベレッタが登場。キンジのスポンサーとしてなにやら要求するようです。レキとリサが一緒なので(キンジの安否的にも、ラブコメ的にも)安心できます。
★11 - コメント(0) - 2016年9月3日

物語のスケールがでかくなり、一体どうやって収束させるかと考えてしまう。次巻から物語の舞台はヨーロッパへ移る。日本から遠く離れた土地でキンジたちは何に出会うかすごく気になります。
★11 - コメント(0) - 2016年9月2日

今回の巻は挿絵的にも内容的にも男臭い感じでしたが結構好きでした。可夢偉君に対して金次が兄的な優しいところを見せるシーンだったり、夢に関するシーンだったりが良かったと思います。 自分の好きなレキ、セ―ラちゃんリサもこれから出番ありそうですし次の巻が待ち遠しいです。
★6 - コメント(0) - 2016年9月2日

23巻、8周年かすごいなー^^ またNとかいう新しい組織でてきたし、ローマ武偵高でもベレッタとかいうアリアの代わりみたいなのも出てきたしまだまだ続きそう。
★9 - コメント(0) - 2016年8月31日

金次が手も足も出ない敵が登場して今後の展開が楽しみである
★4 - コメント(0) - 2016年8月31日

今回は特に非人間度を上げるようなバトル回ではなく次なる敵を把握するための巻だった。そこについてはおいおいに期待するとしてまたリサの出番が増えるようなので喜ばしい。あと表紙になったジャンヌの扱いェ……
★5 - コメント(0) - 2016年8月31日

表紙は三度目のジャンヌ?好き過ぎでしょ、本当に全然出てこないキャラなのに。奨学金が振り込まれないことの理由に「まぁキンジだし、不幸だし…」な的な納得の仕方してたから、ちゃんとした理由があってなんか笑ってしまった。クロロスの流行語化、魅力的なヒロインいっぱい居る中で、女装したキンジが頭一つ飛び抜けて注目を集めてしまっている事態が面白い。クロメーテルになるの、リサが傍にいる時だから、また期待。…何人、アリア似のキャラを出すおつもりでしょうか
★7 - コメント(0) - 2016年8月30日

野郎率が高かったためか、今巻のヒロインであるひばりがやけに可愛らしく感じた。なんか最近のヒロインは濃いのが多かったから、こういう単純な子がやけにグッときた。新しい敵勢力も見えてきたし、新章も楽しめそうだ。
★7 - コメント(0) - 2016年8月30日

アリアが二人に増えた……という感じで、これはイタリア編というか、今後の展開に対する導入ですか。色々と説明のあった単語を覚えておかないと、ですね。キンジと静刃の共闘シーンは長さも内容もちょっと物足りなかったかな。
★3 - コメント(0) - 2016年8月30日

静刃くんが活躍してるの久々。 というわけで23巻。今回は可夢偉の姉、マキリとの対決というわけで、どうなるかなと思っていたところ。マキリさん怖い人だった。底が見えないというかなんというか。キンジの父親を倒しただけはあるなという感じ。今回は倒せなかったものの、一矢報いることはできてまあよかったかなと。 そして問題をとりあえず退けたものの今度はベレッタちゃんから借金払えと……。どうなるんかなとわくわくしてる。 閑話休題。それにしても連載もう8年続いてるとは。時の流れってはやいなぁ。
★6 - コメント(0) - 2016年8月29日

今巻は珍しく登場人物の大勢が男性でした。バトルは多分凄くインフレしてるんでしょうが、正直G3あたりから敵が強すぎて良くわからない状態に……。今回もトンデモバトルやってますけど、超人多すぎますらかねぇ。次はレキ、リサ達の出番もあるみたいですが、リサは登場してから便利すぎて他のヒロインより出番多い感が何となくありますね。後、今回登場した敵達。そろそろラスボス候補て所なんですかね。
★15 - コメント(0) - 2016年8月29日

留学開始!とおもったら、これまで作中でちょいちょい出てきたベレッタ社の奨学金が?! それはさておき、リサがモーイモーイいってついてきてるし、レキがでてきたし。ちょっとうれしい。
★7 - コメント(0) - 2016年8月29日

今回のキンジは相当女たらしだったな。新たな敵が見えてくる。という訳でイタリアへ。
★8 - コメント(0) - 2016年8月28日

416
シリーズ二十三巻、留学準備編ともいえる章の終わりということでしたが、遠山一家含めて家族というものが関係する話だったかと思います。前巻の引きからひばりとのやりとりがメインになるのかと思いきや、たいして問題にならないとは、流石のすけこましっぷりに脱帽ですね。後半は父を破ったマキリとの戦闘となったわけですが、どこか地味な感じが否めなった気がします。マキリの言っていた三男二女というのはどのあたりで効いてくるのでしょうね。さて、次からはローマ編ということで、スタートで躓いていますがどうなるものやら。
★3 - コメント(0) - 2016年8月27日

流石はキンジさん!いつの間にかハーレムメンバーが増えてますね!平和な日常シーンが多い巻だったので次巻は大荒れに楽しくなってくれること間違えなしですね(笑)ベレッタに期待です。次巻の新章が楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2016年8月27日

今巻にて、日本及び妖刕編終了。今巻、本編的には、ひばり嬢意外ほとんど、男子という珍しい構成でした。また、いろいろ伏線が出始めましたね・・・イーウーの影のまたチラつき始めました。ただ、歴代ヒロイン達の影がラスト近くでちょこっとあっただけでちょっと悲しいですが流石、リサ嬢!ローマ編出演Getですね。次巻は、返済と新キャラで、新たな苦難の様相のキンジ氏!楽しみです。
★7 - コメント(0) - 2016年8月27日

緋弾のアリアXXIII 不可知の銃弾の 評価:58 感想・レビュー:50
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