甘城ブリリアントパーク (7) (ファンタジア文庫)

甘城ブリリアントパーク (7) (ファンタジア文庫)
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甘城ブリリアントパーク 7巻はこんな本です

甘城ブリリアントパーク 7巻の感想・レビュー(362)

エレメンタリオ巻。番外編って感じです。一人一人掘り下げてあってよかった。ミュースがちょっとかわいそうだったかも。でもみんなかわいい。
★4 - コメント(0) - 2月23日

4人娘の日常。
★7 - コメント(0) - 2月22日

今回はエレメンタリオのお話。彼女達のコスチュームにそんな秘密があったとは!今まで特に意識してなかったけど、確かにコボリーの衣装パ◯ツまるみえだよね・・・。
★7 - コメント(0) - 2016年11月3日

エレメンタリオの4人の日常を描いた短編集。これまで本編の方では、あんまり存在感のなかった彼女たちでしたが、今回はそんなエレメンタリオの魅力がぎっしりつまった内容になってますね。アニメでの設定が結構こちらの方で使われていたりして、色々と嬉しかったです。前回のシリアスな流れを全く感じなかったのは残念でしたが、この作品の日常回はこれくらいの方が良いのかもしれませんね。ミュースの胸の内やモッフルとアーシュコンビの意外なハマり具合とキャラの新しい魅力に気づけたし満足です。7巻と6巻の表紙が逆なら尚良かったのにな。
★61 - コメント(0) - 2016年10月3日

読了。エレメンタリオ4人娘をフューチャーした短編集。アニメではなにかと活躍していたのに、本の方ではあまり掘り下げが少なかった娘たちだったのでうれしかったです。何かと自分的にはミュースがかわいかった。
★9 - コメント(0) - 2016年8月25日

今回はエレメンタリオの可愛い四人娘たちがメイン。前巻のシリアスが全く糸を引いてないのが気になるけど、エロ可愛い路線に釣られてしまう自分が悔しい…!でもこれまでなんだかんだ掘り下げ少なかった子たちなので素直に嬉しいのです。
★7 - コメント(0) - 2016年8月20日

妖精4人娘の短編集。コメディ回。エレメンタリオを掘り下げていた。最後のほうの西也の様子が気になる。
★5 - コメント(0) - 2016年8月20日

妖精4人娘の短編集。彼女達の業務とは別のプライベートな姿が書かれている。表紙のフォントの位置やら効果があざとい。
★4 - コメント(0) - 2016年8月18日

【エレメンタリオに隠された乙女の秘密】遊園地復興キャストもの。まぁまぁかな。ひたすらコメディ回。妖精四人娘の短編集。前回がシリアスだった為対象的に軽快なコメディになってる。アニメで活躍していたエレメンタリオを掘り下げていた。さりげなく、アクワーリオがエレメンタリオに改称しちゃてる。そんなざっくりした設定でも読んでると楽しい。特にエレメンタリオの衣装問題は、タイツが見つかってやばいと思ったけど、西也がちゃんとフォローしてくれて安心。やっぱり、これぐらいのエロがないとね。まぁ、コボリーの衣装はおかしいと思う。
★6 - コメント(5) - 2016年8月14日

購入後そおまましばらく読んで居なかった為今更ですが、今まで西也にミュースが声をかける場面度々あったけど、アプリ騒動もあって意外と軽いノリかと思ってたら実はガチだったの!?に一番驚かされた回でした。(自分の中のミュース株急上昇です。)シリアスな本質的な部分もとにかく気になる作品なのですが、こういうコメディ要素が本質な作品だと自分は思っているので楽しく読めました。
★5 - コメント(0) - 2016年8月11日

V_D
シリアスなのよりこういうゆるっとした話の方がらしいといえばらしいですよね。面白かったですw
★2 - コメント(0) - 2016年8月10日

★★★★☆ な、七巻と六巻の表紙、逆じゃね…!? ……。げふんげふん。ところで自分は圧倒的にラティファ派です! なぜなら前作『フルメタ』で宗介と結ばれたのが○○○だったから! …。いや、別段いすずと彼女が苦手ってわけじゃないけど、ラティファ属性の彼女と結ばれても(ry
★5 - コメント(0) - 2016年7月26日

シルフィー主観長編に挑戦して欲しい
★1 - コメント(0) - 2016年7月25日

エレメンタリオのそれぞれのメンバーの短編集。遊園地の再生に躍起になるのもいいですが、自分としてはシリアスになるより、こんな感じでわちゃわちゃしている方が好きかもしれません。まあ、シリアスあってこそのこういう話なんですが...。
★20 - コメント(0) - 2016年7月24日

潰れそうな遊園地を高校生が立て直すラノベの第7弾。今回はエレメンタリオ(旧アクアーリオ)のメンバーが主役の短編集◆サーラマとコポリーの話はなかなか楽しかったけれど、やっぱりシリアスの方がいいな。これも普通のラノベよりは面白いんですが、ギャグラノベと比べると弱いので…。
★8 - コメント(0) - 2016年6月25日

一冊丸ごと番外編。サーラマ回がオチが弱かったなー、と贅沢言いながらも一番面白かった。しれっと、堂々とアクワーリオがエレメンタリオになってますが、アニメから入った人間なんでむしろ解りやすくていいかなと。
★4 - コメント(0) - 2016年5月28日

番外編は気楽でいい。エレメンタリオのメンバーはみんな成年みたいだな。なんか女子高生くらいにしか思ってなかったけど。
★3 - コメント(0) - 2016年5月27日

エレメンタリオに焦点を当てた巻です。前回が重かったぶん、今回は本当肩の力を抜いて読めました。
★7 - コメント(0) - 2016年5月23日

飲みの話がリアルで好きです。モッフルはかっこいいな。
★2 - コメント(0) - 2016年5月16日

ニャーソン登場がなんか嬉しいです
★1 - コメント(0) - 2016年5月9日

エレメンタリオ大活躍の7巻。しかしシルフィーを除くと結構皆現実的な子で妙にリアル。それとアーシェさんってあんなキャラだったのかと認識を改めました。思えば今回はメインキャラより脇役が目立ってましたね。個人的にはミュースにもヒロイン争いに加わって欲しい所ですねー。それを他のエレメンタリオがサポートする、なんて話があってもいいと思います。次回はシリアスっぽいので期待です。
★15 - コメント(0) - 2016年5月3日

アクワーリオ改めエレメンタリオ4人娘の短編集。自宅が炎上してる現場で実況ツイートするサーラマにちょっと笑った。火事の現場って冷たいんですね、知りませんでした。コボリーの妖精さん活動はむしろどこまで知られずにいけるか試したらいいと思うよ。飲み会では打ち合わせなしでミュースをいじるモッフルとアーシェの会話が好きだった。シルフィーの最高に意味わかんない感じはもう楽しくなっちゃうまである。相変わらず本編と全く関係ない口絵の、ラティファといすずのアリスメイドはめちゃくちゃ可愛かったですね
★13 - コメント(0) - 2016年4月27日

前巻のあとがきに書いてあった通り短編エレメンタリオ四人娘視点。アニメ化した際のキャラ付けを原作で掘り下げる感じかな?サーラマ自宅炎上事件では他の女性キャラの私生活が伺えて面白かった。コボリー視点では縁の下の力持ちな一面を見ることが出来た。ミュース視点はアーシェが中々に面倒くさいなという印象。シルフィーに至ってはもう意味が分からない。いや、いつも通りだなぁとも言える。最後は本編の伏線っぽい?ので期待しよう。
★11 - コメント(0) - 2016年3月25日

表紙は、いすずなのに、エレメンタリオのメンバ-4人に焦点を当てた短編集。サーラマの自宅炎上(&その後の放浪話。オチがヒドイ)とコボリーの妖精さん話が面白かったです。特にコボリーの話は、「旧式パソコンのPC-98が工場の制御系などで未だに現役」というネットニュースを読んだばかりだったので、かなり説得力のある話に感じられました。語り手である彼女自身が妖精さんだったというオチも意外でしたが。作者が酔っ払って書いた『しるふぃー・ちゃんねる』は、どーかと思いましたが、作者も息抜きが必要なんでしょうね。許す!
★22 - コメント(0) - 2016年3月22日

表紙が何とも・・・いや、らしくていいんですがね、電車の中で読むのが・・・ 今巻はエレメンタリオの四人がメインの短編集、かなり行き当たりばったりです、やっぱり本編ネタが尽きてきたのか? 一つ前お話で本編に戻って話が進んで嬉しかったのですが・・・本編進めて欲しい所。 で可児江くんはいすずさんかラティファさん、どちらを選ぶのでしょうか?
★10 - コメント(0) - 2016年3月20日

[★★★☆☆][2016年4冊目]:アクワーリオ改めエレメンタリオ4人娘がメインで、アトラクション改名から何から原作がアニメに寄せてきた一冊。適当すぎるシルフィーの話といい、あとがきに書かれているように行き当たりばったり感が満載。こちらも何も考えず軽く読めるのはそれはそれでいいので、割り切って続巻を待とう。
★3 - コメント(0) - 2016年3月12日

話の進んだ前回と打って変わって、エレメンタリオの4人の精霊が主役の今回。頭を空っぽにして楽しめる作品で大好きです。
★3 - コメント(0) - 2016年2月13日

鉄板の面白さでした。レギュラー精霊四人娘視点の短編集。特にサーラマのが良かった。
★19 - コメント(0) - 2016年2月7日

自分もアイドル抜きのワニピー先輩みたいな感じだしつらい
★1 - コメント(0) - 2016年2月1日

★★★★★今回はパークの4人の精霊の女の子をメインにした短編集でした。こうやって各キャラを掘り下げるとホントに良いですね。ぬいぐるみキャラ達の回も良かったし、もうこの路線で当面続けるのも良いかもしれないなんて思っています。まあ実際のパークの状況は相変わらず瀬戸際な感じなんですが・・・
★10 - コメント(0) - 2016年1月22日

作者が後書きに書いているようにアニメでは大活躍、原作では今一つ出番に恵まれない4妖精にスポットを当てた番外編、と見せかけてラストに何か不穏な空気を持ってくるあたりは、作者の手だれ感が漂ってますね。んでもって、本編に所々に挟んでくるメタなギャグにクスリとくる。アーシェとモッフルの会話は、なんというかオッサン目線ではリアル感今一つかなぁ。もっとたぬき・きつね感が欲しいなぁ。
★14 - コメント(0) - 2016年1月16日

……くそー。本当は、話を一向に進めない賀東先生を責めたい。正座させて説教したい……。しかし、くそ、面白い。これが、賀東の力か……! 惜しむらくは口絵のメープルキッチンで期待していた話が一つもなかった点。エレメンタリオの4人がメインなのはわかっているけどやっぱりこの二大巨頭の話も読みたかった……! しかしそれにしても。ミュースはいいぞ。サーラマもいいぞ。コボリーもいいぞ(やっぱりあれ丸出しやったんや……)。シルフィーもいいぞ。そしてラスト、なんだそれ! SHIROBAKOじゃないんだぞ?
★21 - コメント(1) - 2016年1月12日

ダメ遊園地を、ナルシーな高校生が再建する話 7 巻。 エレメンタリオの 4 人にスポットを当てた短編集。 焼け出された火の精霊サーラマ、縁の下の力持ち妖精コボリーなど。 ★★☆
- コメント(0) - 2015年12月31日

丸々一冊、番外編。プロローグから飛ばし気味で、自分のオヤジスピリットにビシビシきました。何やらエロマスコットのトリケンの気分。メインはエレメンタリオの四人組ですが、モノローグとかが心持ちドライだったり手厳しかったりで、もしアニメ版だけ見てた人が読んだらどう感じるんだろーなーと、どうでもいいことが気になったり。個人的には面白くてアリなんですけども。特に楽しかったのは、他のキャラの個性も多く描かれてたサーラマの話。後、モッフル卿も目立ってたミュースの話。しかし、どう考えても使われてる表紙が6巻と逆のような…。
★15 - コメント(0) - 2015年12月31日

4人の可愛い妖精のお話し。 シルフィーちゃんの話が短い!(怒) 最後の話しが次につながるのかな?
★25 - コメント(0) - 2015年12月29日

エレメンタリオ(旧名アクワーリオ)の四人にスポットを当てた短編集。本編の箸休め的な。マリみてのあれ。で、四人のドタバタ話な訳だけど、苦労の絶えないチームリーダーミュースの苦労人っぷりがクローズアップされている気がしないでも無い。それはともかく、コボリー可愛いよコボリー。
★6 - コメント(0) - 2015年12月19日

エレメンタリオのメンバーに焦点を当てた賑やか短編集。自宅が炎上したサーラマ、実は縁の下の力持ちのコボリー、ミュース、モッフル、アーシェ、おまけにワニピーの飲み会。そしてシルフィーのテンション上げ薬での騒動話の4編。小説だとあまりスポットの当たらなかった4人の話は、読んでて面白かったです。シリアスもいいけど、ハチャメチャ騒ぎも好きですねw次巻も楽しみです。
★40 - コメント(0) - 2015年12月18日

ベテランの筆が軽妙な小ネタと共に綴る美少女で美少女な短編集。買って損はしませんが、腐女子(美少女)や不思議ちゃん(美少女)なテンプレートに+αの面白さを付けてくれた本はごろごろある気もします。そしてフルメタの作者というハードルの前では読んで三十分後に話を忘れるような話以上の物を求めてしまいます。
★4 - コメント(0) - 2015年12月15日

甘城ブリリアントパーク 7巻の 評価:60 感想・レビュー:116
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