空戦魔導士候補生の教官 (9) (ファンタジア文庫)

空戦魔導士候補生の教官 (9) (ファンタジア文庫)
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空戦魔導士候補生の教官 9巻の感想・レビュー(47)

頑張る空戦魔導士候補生のお話し。  やはりタイトルどおり強い敵に挑む候補生の話しがいいですね。 
★8 - コメント(0) - 1月29日

前回がカナタサイドの話で、今回はカナタのいない間のE601小隊の話。カナタがいなくても小隊はカナタの教えをキチンといかし成長してる姿が良かったです。そして相変わらず、良いところで登場するカナタが新しい力で無双するさまはすごかったですね。次巻も楽しみです。
★15 - コメント(0) - 2016年11月26日

SaY
弱いはずが強い… 実践形式だと強くないけど、実践だと強いとか、見習いたいものですね。 ★4
★1 - コメント(0) - 2016年9月16日

うじうじミソラを仲間が立ちなおらせるかと思いきや、小隊員は生暖かく見守る方向で一致。ちょっと面白いw 今回大活躍のビキニアーマー改めロケットおっ〇いさん。がらりと印象が大人っぽくなったのはE601保育園の効果だろうか?保父さんも最後に出てきたけど、台詞周りがかなり怪しくなってきた。これはどうやら、シリアス展開についていけてないかな
- コメント(0) - 2016年9月6日

表紙のユーリかわいいな
★1 - コメント(0) - 2016年6月11日

ガンバったオチよりテンパる系のツンデレがウダウグダグダとダテンションを落とすメンドクサさしか記憶に残らなかった。
- コメント(0) - 2016年5月29日

なるほどこういう格好なのか>アスモデウス
- コメント(0) - 2016年5月20日

内容云々の前に難しい単語を間違って使っているのが痛々しい。遡上は魚が産卵の為なんかで川をさかのぼっていく事であって川沿いを上流に向かう事ではないと思うのだが。せっかく押して参るが推して参るに直ったと思ったのにw とにかくミソラへの期待感がハンパないのが違和感しかない。なんで切り捨てないの? ミソラ一人が脱落するだけじゃなくて行動に迷いが生じれば他のメンバーにも危険が及ぶのに。せめて立ち直るまではハッキリと隊長権限の剥奪くらいしとけと。
- コメント(1) - 2016年5月18日

終わりが見えてきた感じだなぁーこれすごい平和なオチになるんじゃないかもしかして。それはともかく、大告白シーンは笑いしかなかった。うんしかたないよね(その辺はぐらかして終わりそうだけど)。今回も続き書きになる終わり方したなぁ……w
★1 - コメント(0) - 2016年5月14日

ミソラが仲間にボコボコにされたあたり思わず笑いました。今回のお話、自分的には一番のスポットはミーナさんでしたね…。激怒な一番の理由。大好きなカナタの前で醜態を晒させられた…。うん、怒るよね?でも斧振り回す娘の女の子的な一面。良かったです(笑)前回チート的な力手に入れたカナタ。でも全部代わりにやってあげるんじゃなくて教官として手を添えてあげるだけな所も良かったですね。
- コメント(0) - 2016年4月23日

今回はミソラたち側の話。といってもミソラは結構抜け殻な感じだったけれど。なんだかんだでカナタの教育がちゃんといきているのが見えてくる展開で今回も良かった。そろそろ終わりそうな雰囲気もするけれど。次巻も楽しみ。
★10 - コメント(0) - 2016年4月18日

ミソラたちのターン。カナタの負傷により落ち込むE-601小隊。なかでもミソラはお荷物化してしまうほどでーー。弱腰になりかけたものの、カナタの教えを守り自分たちで作戦を考えて実行し、あそこまで戦えていたのは成長を感じられて良かった。復活した時にきちんとボコられていたのも良かった。さて、いよいよ次巻から反撃が始まるみたい。会談の真の意図はなんなのか、決勝をどう戦い抜くのか楽しみ。
★6 - コメント(0) - 2016年4月11日

ミソラ復活ターン。カナタがいない中での少女たちの葛藤と復活を描く話。 敵方に反撃の狼煙を挙げているけどまだ予測がつにくいので早く続きが読みたい。
★3 - コメント(0) - 2016年4月8日

★★☆☆☆ ミソラが安定の小隊のお荷物っぷりを遺憾なく発揮。毎度ながら何でこいつが隊長なのか意味わからん。リコが小隊長でいいやん。対してミストガンのもう一つの代表であるA177小隊のエースであるミーナが小隊長として騎士として女としての威厳と意地を発揮し、一気にヒロインロードを駆け上がった。嗚呼、ミソラとチェンジしたい。ミーナも崩力に目覚めたりしないのだろうか?
★6 - コメント(0) - 2016年4月3日

ミソラあそこでボコボコにされてなかったら許さんかったぞ。
★6 - コメント(0) - 2016年4月1日

カナタが不在の中、ミソラが意識散漫な状態でありながらも、E601小隊は、他の隊とは別次元の善戦を繰り広げる。7巻8巻での経験が彼女らを成長させた証。そして、カナタの帰還は反撃の狼煙。しかしそれでもカナタは、ミソラたちに難敵を任せる。このあたり、ちょっと、「会社での社員教育のあるべき姿」を考えさせられた。そして最後のカナタの提案、次巻ではどうなる!?
★2 - コメント(0) - 2016年3月29日

隊長が不調なままバトルロワイアルを戦う今巻。―――ぶつかり合って、うち破って成長する。今回はミソラ達がメインを務める回となっており不調を抱え歪みを抱えたまま戦い、叱咤激励されて立ち上がり成長する成長を確かめる回となっている。・・・まだまだ未熟ながらも確かな成長を見せ人類の底力を見せつけて見せた少女達、それを余所にカナタは複雑な立場に陥るものの飄々と渡り歩いていく。・・・状況次第では敵側につくと公言した彼を巡る会談は果たしてどんな様相を見せるのか。終局に向け物語はどこへ進むのか。 次巻も楽しみである。
★9 - コメント(0) - 2016年3月22日

カナタがいないE601小隊に魔の手が迫り、皆で知恵を出し合って切り抜けようとするのがカナタと出会って成長してるってことを感じた。ミソラがカナタのことを引きづってたのをメンバーの皆が気遣ってくれてたけど本人が気づかないのは馬鹿だなぁと思う反面微笑ましかった。終盤に良いタイミングでカナタが帰ってきて盛り上がったな。次巻は空戦武踏祭決勝と面談があるそうで、空戦武踏祭編も終わりに近づいてきましたね。
★10 - コメント(0) - 2016年3月22日

前回がカナタ側の話だったので、今回はミソラ達側の話でした。カナタが不在のうえ安否も分からないため前半はミソラが絶不調でしたが、何とか吹っ切ってくれましたね。その際に仲間達から叩かれまくる所はちょっと可笑しかったです。それと意外にもミーナが目立っていて結構活躍してましたね。フラグは建っていたと思いますが、カナタに本気で惚れていたのも少し驚きました。また、カナタも良いタイミングで来てくれて強さを見せつけてくれました。次回は大会の決勝戦や会談をするみたいです。何だかんだで話も佳境に入って来た気がしますね。
★6 - コメント(0) - 2016年3月22日

カナタが自分をかばい負傷したことでミソラが精彩を欠いたまま、E601小隊は空戦武踏祭のバトルロワイアルに突入。その裏でゼスの命を受けたベベル代表小隊とリーゼリットが動き出す第九弾。不調なミソラを外すのではなく復活を待つ選択をした小隊。ミソラにとって仲間の存在は大きかったですし、カナタに小隊を託されたミーナも自らが苦境に陥りつつもしっかり存在感見せましたね。苦しい戦いを乗り越えた小隊たちのチームワークとピンチに駆けつけたカナタの戦線復帰。物語もいよいよ終盤に向かって盛り上がってきましたね。次巻も楽しみです。
★23 - コメント(0) - 2016年3月21日

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