ゲーマーズ! (4) 亜玖璃と無自覚クリティカル (ファンタジア文庫)

ゲーマーズ! (4) 亜玖璃と無自覚クリティカル (ファンタジア文庫)
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ゲーマーズ! 亜玖璃と無自覚クリティカル 4巻はこんな本です

ゲーマーズ! 亜玖璃と無自覚クリティカル 4巻はこんな本です

ゲーマーズ! 亜玖璃と無自覚クリティカル 4巻の感想・レビュー(389)

jin
★★★★☆ 雨野と星ノ森とてもよく似ているのだけど、星ノ森が正体を妹に押し付ける所をみると、勇気という点では大分違いますね。 上原は・・・肝心なことを伏せて事を進めようとするとこうなるんですね。というか、なぜそのやり方でうまくいくと思ったのか・・・。
- コメント(0) - 2月14日

ここにきて段々と誤解が解けていく。と思ったらまた変な勘違いが発生してやっぱりめんどくさい。そもそもこのめんどくささが楽しい。 そしてタイトルの通りクリティカルをくらい、最後の展開にんんんん?ってなる。
- コメント(0) - 1月26日

常識人だと思われていた祐くんも無事イケメンナンパ野郎となりましたとさ。周りから変な影響受けすぎたんじゃない?5人そろって駄弁りだすと完全に生徒会のノリになるよね。ところでいつの間に天道さんはデレ期に突入したの?
★3 - コメント(0) - 1月23日

星ノ守姉妹が本格的に雨野のことを想い出す巻でした。とはいえ千秋はネット上での運命的な繋がりを妹小春へ押し付けてごまかし、小春も小春でおそらく雨野との繋がりが欲しいからそれを受け入れている状態。その上現状雨野は天道さんに一途なので彼らの間にある落差に笑いが止まりませんでした。基本的に雨野がいいやつで掛け合いも読んでいて楽しいから全く憎めない。また今回は亜玖璃が格好良かったり、雨野との仲の良さを見せつけたりと素晴らしい活躍。キャラの混線が楽しいこと楽しいこと。
★3 - コメント(0) - 1月8日

★茶番《全身全霊の怒りをここでぶつけます。カツ丼食べたくて行った場所が松屋になってました。時間がなかったので、松屋で初めてカレーを頼んだのです。そのカレーが辛いの何の、もう松屋は行かない。》★あぐり!あぐり‼︎マジ亜久里!カッコいい!惚れました!元から好きでしたけど、今回の亜久里はケメンですよ。みんなはカレーには福神漬けなのに、雨野だけらっきょう派だとみんな思っていた。しかし、ちょっと色合いが豊かな福神漬けを出したらそれに飛びついちゃって、みんなが??てなる巻でした。ダメだ!カレーが感想の足を引っ張る!
★1 - コメント(0) - 2016年12月8日

ややこしくなってきた。でも相変わらず面白い。あと、千秋が可愛い。
- コメント(0) - 2016年11月12日

じゃっかんマンネリ気味のところにキャラ同士の関わりを増やして行くのはうまい。
- コメント(0) - 2016年11月9日

上原くんが話をさらにややこしくさせてない? 千秋への電話は余計だったような…。もっとしっかり説明しようよ!な4巻でした。最後の雨野とアグリのやり取りは端からだとすごくいい雰囲気に見えるよね。これ、次巻でもっと悪化したりするのかな…。どんな展開になるのか楽しみではあるけど。
★13 - コメント(0) - 2016年11月6日

★★★☆☆
★2 - コメント(0) - 2016年10月27日

もうアグリが彼女でいいじゃん。てかなんで表紙アグリじゃないんだろう。サブタイトルに名前が出る人はその巻の表紙になれない決まりなのだろうか。
★4 - コメント(0) - 2016年10月18日

絵師さん変わった?挿絵がとても丁寧になってる笑
- コメント(0) - 2016年10月3日

もう勘違いやらなにやらが交錯しすぎて訳のわからないことになってきているけれども、それこそが本作の魅力……か??
★2 - コメント(0) - 2016年9月20日

表紙とサブタイがついに一致した4巻でした。/すれ違いにすれ違いを重ねた結果、何故か雨野がモテモテで上原が浮気男という状態になってしまいました。確かに星ノ守は運命の相手過ぎますし、天道もルート的に正位置ではありますが、それにしてもフラグ乱立し過ぎですね。/話的には、インターミッション・ゲーマーズと課金トークが一番面白かったです。ボケ倒しの会話は生徒会を彷彿とさせますね。あとは心春と雨野がエロゲに仲間になる話は個人的にクリティカルしました。/ゲーム部達も話に絡んできて続きが非常に気になります。5巻楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2016年9月16日

おおう、前の巻でいよいよすれ違いが減り始めて修羅場るのかと思いきや、そんなことはなかった。むしろよりすれ違った。とりあえず上原くんは、ひとの恋愛を応援するよりも、自分の恋愛の心配をしたほうがいいと思う。
- コメント(0) - 2016年9月15日

ついにニーナ先輩に光が! 安定した副題の回収は流石のひとこと。勘違い錯綜ラブコメ。おもしろい。
★2 - コメント(0) - 2016年9月6日

今回も人間関係をめぐる様々な矢印が入り乱れていて面白かった。星ノ守姉妹と主人公の勘違い絡みが光る回かと思ったら、後半に来てまさかの主人公と亜玖璃の無自覚な人間関係の強さを見せてきて驚いた。表紙とタイトル通りのクリティカルさでこの意外さが本当に面白い。というかこれ以上人間関係複雑になるの?w突発イベントや事件で事態が動く一般的なラブコメとは異なる、行き違いで激しく動く人間関係が面白い作品。というか天道さんがメインヒロイン…なんだよ…ね?誰がメインなのか本当に分からなくなってきた。
★9 - コメント(0) - 2016年9月1日

SaY
妹来たーd(⌒ー⌒)! 姉より性能高いからしょうがないよね。取って変わってくださって結構ですよ! 取りあえず一時的にアグリーで、リセットして5巻はさらに混戦になるとおもろい。 それにしてもタスクの扱いが、完全に初期のKEITA以下になってる… ★6
★5 - コメント(0) - 2016年8月31日

ああ……天道さん、可愛いなぁ。雨野が好きすぎる天道さんが可愛すぎて、2人のイチャラブ会話を悶えながらニヤニヤして読んでる俺最高にきめぇ。やっぱり雨野は天道さんとの恋人関係を最後まで貫き通して欲しい。それにしても、心春まで本格的にヒロイン参戦で雨野のモテ力が凄まじいな。それと、アグリも相変わらずめちゃくちゃ良い娘で素晴らしくて、ゲーム同好会をバカにされてキレる場面はベタだけどとても良いシーンでした。それに比べて女子からの評価がだだ下がりな浮気者ニセハラくんよ…。まぁ確かに余計にかき乱してる感もあるけどね
★2 - コメント(0) - 2016年8月27日

【さらに、混線するか!?】勘違いゲーマーラブコメ。うーん、微妙。勘違いや錯綜が繰り返しで、だんだん読むのが辛い。ただ、作者のストーリー構成は上手いと思う。マンネリワンパターンになりがちだけど、キャラの見せ方が突拍子もないようで、ドラマチックに仕上がってる。正直、恋愛の切った腫れたとか誰それが付き合うだとか心底どうでもいいと思ってしまうタイプだが、恋愛だけでなくゲームにも焦点を当ててるのでまだ読める。今回は、さらに勘違いを上塗りしていった印象。最早、誰がどんな勘違いをしているか分からない。相関図が欲しいな汗
★6 - コメント(3) - 2016年8月19日

毎回毎回衝撃的な展開が多くてもうついていけないです…。
★5 - コメント(0) - 2016年8月18日

ゲーマーたちによるすれ違い錯綜系ラブコメ物語の第四弾。ヤマサンが雨野の事だと知ってしまった千秋が、更なる混乱の種を作ったり色々する話。こいつらすれ違いすぎでしょうがッ!今回はいつもよりもシリアス成分大目でしたが、恋愛模様が更にややこしい事になってきたので、何だかんだで楽しめました。其々が新たな思いを胸に抱き行動を開始した訳ですが、それが事態を更なる混乱に突き落すきっかけになるとか本当どうしようもありませんな。バカップルにニヤニヤだけで終わらせんのは流石です。泥沼化した恋愛模様の行方は如何に。次巻も楽しみ。
★69 - コメント(0) - 2016年8月6日

相変わらずの面白さでした。どうして登場人物たちは勘違いや主語が違いながらも会話が成立し、面白いようにこんがらがるのか!この後どうなるかすごく気になります。
★8 - コメント(0) - 2016年7月31日

コノハのこの絡み方は予想できなかった、というかあとがきによると作者本人もそう思ってたとかw本編としては、ラストのあぐりさんが昔の友人に対して怒るシーンと、その後の雨野呼び出しからの流れがこれまた衝撃的でした。毎回言ってる気がしますが、続きが気になって仕方ないw
- コメント(0) - 2016年7月28日

残念ゲーマーたちの愛すべき日常を綴った勘違いラブコメの第4弾。前回の最後で恩人のヤマサンが景太だと気づきからの・・・◆色んな勘違いが錯綜して楽しませてもらってる一方でこれといったイベントがないのが退屈になってきたかな。今回は夏休みが舞台だったのだからもう一波乱があってよかったと思う。正直、最後の章以外日常風景過ぎて・・・。日常にするならもっとコメディに寄せて欲しいな。拗らせ恋愛模様がメインだからこのままでもありだけど(笑)
★5 - コメント(0) - 2016年7月26日

4巻で千秋の妹参戦さらなる勘違いバトルが予想されます。あまのっち、も素晴らしく混乱させてくれますね。もうそのままみんなくっついてしまえー。5巻早く買わねば!
★8 - コメント(0) - 2016年7月22日

ますます進む勘違いスパイラルなラブコメには大笑いさせていただきました。ムカつくかつての同級生よりも、同好会にいる方がいいっていった場面はすっキりしました
★5 - コメント(0) - 2016年7月22日

心葉、まぁ、頑張れ....。青春系ぼっちこじらせ群像劇第4巻。やはりゲーマー達の青春ラブコメは以下略。ちょっとシリアスが増えてギャグは抑え目な感じだったかな。それでも笑わせてもらったからいいんだけど。とりあえず戦犯、祐出てこいや。今巻のすれ違いの元凶お前だー!! 1巻の時に「祐の視点がないとこっちも大混乱になるところだった」とか思った記憶あるけど、まさか根幹にまで堕ちるとは....。もうほんとめんどくさいを通り越したなにかになって来てる、ちゃんと話そう? な? 次も楽しみです。
★10 - コメント(0) - 2016年7月21日

まったく最高に面倒くさい人間関係だな(褒め言葉)
- コメント(0) - 2016年7月16日

気楽に読むには面白いすれ違いコント。さらに新しく女性陣が参戦(巻き込まれて)してややこしさが増している。次は男性陣の誰かが巻き込まれたらいいなとは思う。二人だとちょっと渋滞ぎみな気がする。次回はゲーム部がどう絡んでくるのか期待。ちなみにじぶんは上原と同じ雨野とチアキがくっつくといいな〜
★3 - コメント(0) - 2016年7月15日

新刊発売前になんとか読み終えました。面白かったです。ニーナ先輩のくだりもなかなか良かったです。あと、雨野の無自覚な言葉にもだえる天道さんいいね〜。で、最後に「大好き」で返す天道さんが最高です。そして、徐々にハーレム化に進んでますね。コノハに加え、もしかしてのニーナ先輩?ちょっとどうなるんでしょ?って感じ。僕はそのままの雨野+天道イチャラブ希望です。
★18 - コメント(0) - 2016年7月15日

広がり深まる誤解の数々。収拾が全くつかない。複雑に絡まった人間関係のまま進む物語。カオス過ぎておもろい。
★15 - コメント(0) - 2016年7月14日

久しぶりにゲーマーズ! という作品を読んだ故なのかは分かりませんが、この前より面白いって感じましたね。てか、4巻なのにこじれすぎだろ!? それにしても雨野くん無自覚に引き回しすぎでしょ……!次が楽しみですね
★3 - コメント(0) - 2016年7月10日

安定したカオス空間とっても面白いです!にしても表紙のニーナ先輩エロ可愛いな!制服の着崩し方が最高っす。前回のあの引きなら納得な展開だがチアキに続きコノハまでもがケータの事を好きになるとは…まじで姉妹丼√突入とかしませんかね?チアキはほとんど答えは出ているが前に出ずコノハは姉の事を考えながらも全力で攻略しにかかろうとすると今後この姉妹がどう行動していくのかが楽しみですw天道とケータが会話すると天道が勘違い?して混乱するが最後にストレートに好きだと伝えるその姿に惚れますわ混乱後のデレ略してコンデレが凄くいい!
★8 - コメント(1) - 2016年7月3日

上原君の株が下がりすぎてやばいな。星ノ守姉妹が完全に参戦しそうだし、天童さんは大変だな。現状では完全に天童さん優勢だけどチアキの秘密が明かされれば分からないかも?着地のしどころが予想出来ない。次巻はニーナ先輩が大きく絡むんだろうか?
★2 - コメント(0) - 2016年6月30日

よくぞこれだけこじれるものだと感心すらしてしまう。この先の読めなさが面白い作品だよなあと。
★3 - コメント(0) - 2016年6月26日

最近自分を悩ませていたラブコメ欲求が晴れた!そうだよ、こういうのが読みたかったんだ!
★3 - コメント(0) - 2016年6月14日

ラヴコメ濃度高いな!?いや、読んでてずっとニヤニヤしてた。ホントどうなるんだろうなこれ。カップルは相思相愛でしっかりしてんのにこうも波乱起きるのかー。
★3 - コメント(0) - 2016年6月13日

さすがにこれ以上こじれないだろうな、と思いきやさらに誤解が進みどんどんこじれていく。それなのに誰も彼もいつものようにゲームにのめり込んでいるのはさすが。タイトルに恥じないゲーム要素もしっかりと入っています。最初には創作についてが書かれていたり、ゲームに関することだと課金について触れていたり・・・ラブコメを楽しめる人ならもちろんゲーム好きにもおすすめできます。しかし、恋愛ものでありながらなんだかミステリーのように先の読めない内容になってきて楽しみです。
★11 - コメント(0) - 2016年6月13日

これは面白いわ…何が起きるかまったく予想出来ない展開というのは、やはりまったく読み手を飽きさせない。これでやっと関係もまとまるかな~~と思ったら矢先に、新たな問題が発生していくという連続でこの作品は構成されています笑 ハーレムには個人的にはなってほしくないので最終的には誰か一人に絞ってくれることだけは期待はするけれど、これからも楽しみと言いざるを得ない。
★31 - コメント(0) - 2016年6月6日

千秋は自分のフリーゲームを応援してくれるヤマさんが景太だと気づき関係が変化を見せる4巻。男2人がスタンスをはっきりさせたとなれば可能性は定まるはずなのに、景太は女性の心を無意識にかき乱す災害のように、祐はナンパなクソ野郎に例えられつつ、勘違いに全力でアクセル踏み込んでいくのには笑ったし、意図的に導かれし者たちのゲーム談義はずっと聞いていたい面白さ。偶然導かれた者たちの最後の光景はどう転がるか予想できず、複雑な感情が伝わる挿絵も手伝って、これはクリティカルだなぁと思いがけずニヤニヤしてしまったお話でした。
★44 - コメント(0) - 2016年6月5日

ゲーマーズ! 亜玖璃と無自覚クリティカル 4巻の 評価:54 感想・レビュー:147
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