オレと彼女の萌えよペン (5) (ファンタジア文庫)

オレと彼女の萌えよペン (5) (ファンタジア文庫)
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オレと彼女の萌えよペン 5巻はこんな本です

オレと彼女の萌えよペン 5巻の感想・レビュー(95)

完結。結末は予定調和。活字では主人公達が書いた漫画の善し悪しが分からないから、ヒロイン達の可愛さで持っていたようなもの。纏め方はちょっと急な感じで、メイン級のキャラ以外は殆ど登場せず、打ち切り臭く感じるがどうなんだろうね。
★1 - コメント(0) - 2016年11月16日

キャラデザに関する早乙女の話を聞くと作者は緋弾のアリアが好きなのかと思ってしまう。面白いけどシリーズとしては余り起伏がない感じだったな。
★4 - コメント(0) - 2016年11月15日

もうちょい、みなせに活躍して欲しかった・・・。
- コメント(0) - 2016年8月4日

完結巻だったのか。シリーズ開始と同時に漫画版開始してたのだから会社としては大きく期待してたのだろう…。
★1 - コメント(0) - 2016年7月10日

カバーを見ておや?と思いあらすじを見て疑念が確信に変わった最終巻。最終巻にふさわしい茉莉と結ばれてエンド。非常に面白かったです。短編集も楽しみです。
★22 - コメント(0) - 2016年3月26日

ご都合主義などという言葉は無粋。良い意味での王道ラブコメでした。
- コメント(0) - 2016年3月24日

やだ赤面><
★3 - コメント(0) - 2016年3月22日

2016年1月25日初版発行 名古屋市山田図書館
★1 - コメント(0) - 2016年3月14日

「彼女に萌えを、オレには燃えを」萌えペン5巻でまさかの完結。唐突感は否めませんが、物語の区切りとしては妥当なのかなと。想い人を題材にヒロインを描くという展開も創作モノとしては”アリ”ですね。その後も補完されるとのことで短編集も期待。
★4 - コメント(0) - 2016年3月6日

roa
ありゃ、終わっちゃった。もうちょっと読みたかったけどなあ。でも、終わり方に不満があるわけではないですし、いいラブコメでした。増刊号も読まないとなあ
- コメント(0) - 2016年3月3日

 共にマンガを描く男女を中心としたラブコメシリーズの最終巻。 今回は突然の打ち切りから始まり、本誌での連載をかけて他のマンガ家と競い合うというストーリーです。やや駆け足し気味でしたがキレイに物語を畳みました。 このシリーズを一言で表すなら『王道』だと思います。ラブコメのお約束をこれでもかというくらいに盛り込み、ライトノベルらしい文章の軽さも相まって、とても読みやすい作品です。弱点といえば、サブキャラクターの薄さや、目新しい設定の無さでしょうか。 王道のラブコメが読みたい人にはオススメのシリーズです。
- コメント(0) - 2016年3月1日

そうそう。この作品に求めてたのはまさしくこういう展開。まるでマンガのようなハッピーエンド。最高でした。
★7 - コメント(0) - 2016年2月11日

内容としても分量としても、よい終わり方だったと思います。作者の次回作に期待したいと思います。
★4 - コメント(0) - 2016年2月10日

完結してしまった。今回は結構駆け足だった印象。でも今回も安定のニヤニヤだったからよかった。一ノ瀬白雪のヒモになりたい。
★3 - コメント(0) - 2016年2月7日

最終巻ですね。いいラブコメラノベだったと思います。前作とは違っていいキャラもいっぱいいたので、ムラサキさんみたいになんかの機会で他のキャラも次回作に出たりするのかなーなんて思ったり。
★5 - コメント(0) - 2016年2月3日

唐突の最終巻。茉莉とハッピーエンドは王道で良かった。だけどエミリが…… 良い子だったから報われて欲しかった。
★12 - コメント(0) - 2016年2月1日

突如の最終巻。終わり方は王道のラブコメ。ただ第1巻~4巻までは漫画家モノを前面に押していて、最終巻の急転直下のラブコメははっきりいって微妙(相方の茉莉ルートは確定としても、その他のヒロイン候補がラブコメにしてはイベントが少ない)。好きなシリーズだけに残念。
★4 - コメント(0) - 2016年2月1日

個人的には結構不満ばかりのシリーズでしたが、ひとまず完結という事でお疲れ様でした。鉄板イベントてんこ盛りで売れる要素がたくさん。王道展開が好きな方なら安心して読める作品だと思いますがネックにもなっている。ぶっちゃけ記憶に残らない。何巻のこのシーンが好きみたいな感じで思い出されるエピソードがない。一つ一つのイベントのテンポが早くて読み易いのだが、悩みや苦労が伝わってこない。漫画家としての活動も恋愛も中途半端でどちらも盛り上がりや緊張感がない。詰め込みすぎて主題がぼやけてしまってる。たくさんのサブキャラを出し
★4 - コメント(2) - 2016年2月1日

ドラマCD→アニメ化ならずに終了ってネタはちょっとちょっと。これにて完結は惜しいですけど、その後含めた短編集があるとのことで期待。
★3 - コメント(0) - 2016年1月30日

結構好きだっただけに突然完結したーーしかも打ち切りかもしれないというのはショックだった。若干ご都合感があったものの、この作品の締め方としては最高だったと思う。胸が熱くなった!ただ、来年くらいに読みたかったな。あるいはオタリアみたいに第二部始まってほしい。途中でラブコメに偏ったりしたけれど、全編を通してとても面白かった。増刊号にも期待。
★10 - コメント(0) - 2016年1月30日

完結か。ラブコメとしては面白かったが、職業モノとしては微妙だったしなあ。でもあのラストは最高に良かったし、むしろ良い最終巻だったのでは。次のエピローグ的短編集も楽しみ。さくさく読めるラブコメ作家としてオタリアとともに次回作も期待。
★9 - コメント(0) - 2016年1月29日

★★★★☆面白かった。まさかの完結。内容は、収まるところに綺麗に収まったといった感じで、ある意味、予定調和なラストではあった。泉を取り巻くラブコメにキチンと決着をつけたのはよかった。また、報われなかったヒロインである、エミリちゃんの挿絵は真に迫っていて印象的だった。来月は短編集が発売されるということなので、そちらも楽しみにしたいと思う。
★19 - コメント(0) - 2016年1月28日

ここで完結か、残念。エミリぃいいいいいいい!!!!!!
★14 - コメント(0) - 2016年1月27日

茉莉以外のヒロインを無自覚にきっちり振っていて、鈍感主人公を貫き通した感じで面白かった。
★4 - コメント(0) - 2016年1月27日

面白かった。けど、個性的なキャラが沢山いたのに、あまりスポットが当たらずじまいでこれで完結してしまうのがもったいない。もしかして本来なら6巻以降に活躍する予定だったのかな…(ゲスの勘繰り)。前巻の感想でラブコメ的にもうひと波乱あってもいいかななんて書いたけど、ほんと惜しいなぁ。でもまぁテッパンイベントのお約束もちゃんと消化してくれたし、ラブコメの王道、堪能できました。もう一巻来月に出るとのことで、それを楽しみにしておきます。作家さんにはひとまずお疲れ様でした、面白い作品をありがとうございましたと言いたい。
★7 - コメント(0) - 2016年1月26日

先生の書くハッピーエンドは最高です。突然の最終巻。他ヒロインなぜ出したし!というツッコミはさておき。大好きなオタリアの方もありますが、私としては村上先生の別の新作も読んでみたいと思います。
★5 - コメント(0) - 2016年1月25日

エミリ良い娘や……。碧君が特に出番なく終わってしまったのが残念だのう。
★3 - コメント(0) - 2016年1月24日

完結か。印象として正直マンガの苦労話がどんどん薄くなっていって…(本来は薄くなってないのだが)、『生駒茉莉の「君島が恋におちるまで」』的な感じがしてきてならないのだがなんだろうか。泉にラブコメ要素を伝授してラブコメイベを体験させるっていうかなんというか。そんな印象がしてならない作品だった。そして、ごめんなさい。どうしてもこれだけは言いたい。「それぞれのヒロインにそれぞれの結末を」があった前作と違い、今回は幼馴染みのみなせが完全にスルーされている件はホント、何で出した?取り合えずお疲れさまでした。
★11 - コメント(0) - 2016年1月23日

ラノベ版○○マン遂に完結(^^)「BATTLE IDOL!」折角ドラマCD化したのにジャンル被りの新作がプリドラ誌上で展開されて...泉と抹莉がショックを受けちゃうのが可哀想で(-.-)作品が打ち切りになって、でも二人がポジティブ思考でもっと面白い漫画を創ろうと頑張る姿勢に元気を貰って。テッパンイベントもお約束♥話の流れが理路整然としてて、キャラの動かし方も必要善(ん?)で描写形態が多少ベタっぽく見えても其処がこの作品のカラーなので読んでてニコニコしちゃうのだ♪泉が鈍感主人公なのもお約束だし抹莉に→
★18 - コメント(1) - 2016年1月23日

あらすじで「おや?」と思ったらやはり最終巻でした。まあちゃんと告ったり気付いたり振ったりした上での大団円なので良かったと思います。最後だけあってちゃんと漫画家してたし。泉を意識する茉莉がかわいいなあ。お幸せに。
★9 - コメント(0) - 2016年1月21日

ああ、完結決定したの4巻の原稿上がった後だったんだな……(察し)。まだ読みたかったというのと、ここで完結して良かったという気持ちが半々である。一之瀬先生とか、キャラのポテンシャルをまだ十全に発揮できていないままだと思うし、でもこのまま続けてもマンネリ展開だったろうし、でもそのマンネリをこそ読みたかった、というわりと屈折した欲望を抱いていることを自覚せざるを得ないという我ながら面倒くさいファン心理が働いている。ただ、駆け足ながらも物語をちゃんと綺麗に畳み切ったことについては称賛したい。萌えペンをありがとう。
★4 - コメント(0) - 2016年1月21日

連載を賭けてグランプリに挑む最終巻。・・・何か終わりそうな感じがしてたがやっぱり完結か。まあいい所で纏まってたしきちんと一人を選んでくっついたし終わりは綺麗、立つ鳥跡を濁さずである。グランプリの部分は駆け足だったかもしれないがちゃんと大切な部分はきちんと書いていたし大切な人をきちんと選びきちんと告白してくっついていたのが清々しいと思う。なあなあな誰も選ばない関係で終わらせるのではなく一人を選び残る人たちを悩んだ末に切り捨てる。それが本当の恋の終わる姿であるべきなのではないだろうか。 短編集も楽しみである。
★13 - コメント(0) - 2016年1月21日

漫画家ラブコメ物語の最終巻…綺麗にまとまってました。茉莉は泉のことを好きだと思わせる描写は既刊中に何度かありましたが、泉の茉莉への好意はこの巻で明らかになります。 続きがもっと読みたいと思うのは私だけでしょうか……物足りない…物足りないゾォォ!! てなわけで、萌えペンの短編集が出るみたいです。やっためう!しかも前作のオタリアとのコラボもあるとか。泉と茉莉の数年後も描かれているとか…楽しみですね。 最後まで萌えペンの読者として楽しませていただきました。村上先生、ありがとうございました。次回作も期待してます。
★9 - コメント(0) - 2016年1月21日

口絵を見た瞬間嫌な予感がしたんだけど,まさかの完結でした。個人的にオタリアより好きだったので残念。肝心の中身は,最終巻にふさわしい素晴らしい内容。恋愛模様にしっかり決着をつけていて好感が持てます。人間関係を曖昧のまま終わらせる作家は見習ってほしい。エミリもしっかり主人公に気持ちを伝えているところもまた好感度が高い。まだ短編集も出るとのことで,楽しみです。オタリアみたいに『アニメ化編』とかやってくれたらうれしいけど,オタリアみたく蛇足になりそうだからやらなくていいかもしれない。
★10 - コメント(0) - 2016年1月20日

ドラマCD化を果たし、波に乗り出す筈だった「バトアイ」だが、大御所の同じジャンルによる新連載開始で打ち切りの危機に。そこに持ちかけられた別誌への連載がかかったグランプリに茉莉と二人で挑戦する。そして茉莉に対する気持ちにも気づき…。唐突の打ち切りにん?となったけど終わっちゃったねぇw完結。二人でマンガに挑戦するラブコメも最後まで王道真直線で突き進んで無事にハッピーエンドでゴールしたね。同期のライバルと意見交換しながら切磋琢磨し…と最後までバクマン染みてたけど、泉と茉莉のラブコメは村上凛さんらしいラブコメに→
★25 - コメント(1) - 2016年1月20日

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