オレと彼女の萌えよペン 増刊号 (ファンタジア文庫)

オレと彼女の萌えよペン 増刊号 (ファンタジア文庫)
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オレと彼女の萌えよペン 増刊号はこんな本です

オレと彼女の萌えよペン 増刊号の感想・レビュー(64)

短編の寄せ集め。最後に本編のその後の展開も描かれていて、ヒロインにプロポーズをして受け入れられたところで終わる。このその後の展開をもう少し描いてほしかった。恋人同士になっていたんだから、ヒロインがもっとデレているところも見たかった。
★1 - コメント(0) - 2016年11月17日

前作の主人公と比べたらまともだったので安心できたかな。ただ男性視点で書いているシリーズにおいて語り手である主人公の魅力が乏しいのと話が余り膨らまないのが残念だった。
★4 - コメント(0) - 2016年11月15日

最終巻。内容は悪くない。連載から選抜して掲載ということはやっぱり・・・。シリーズ全体を通して、メインの2人の世界が、凄く狭い範囲で進んだ印象がある。もちろん、狭い中でも「いい」と思えるものはあるんだけど、このシリーズはそうは思わなかった。
- コメント(0) - 2016年8月5日

2016年2月25日初版発行 名古屋市山田図書館
★1 - コメント(0) - 2016年6月3日

オレと彼女のエピローグ。萌えペン完結編。前作とコラボしつつ、書下ろしにてプロポーズと、書くべきところを押さえにきている辺り、本当に終わるんだなと。名残惜しいシリーズですが、次回作もある?とのことなので、楽しみは続きそうですね。
★5 - コメント(0) - 2016年5月1日

萌えペンの短編集で最後の作品。最後の書き下ろしの大学生になった泉と茉莉のお話が好きでした。
- コメント(0) - 2016年4月21日

完結お疲れ様でした。
★2 - コメント(0) - 2016年3月28日

非常に面白かったです。正真正銘の最終巻。ドラゴンマガジンで掲載されていた短編に加え、書き下ろしの後日談を含めた全6編。後日談はこれ以上ないくらいのハッピーエンドでほっこりしました。やったね茉莉。
★16 - コメント(0) - 2016年3月26日

おつかれさまでした。学生結婚かぁ。まぁもしもの時は俺が養いますし。と宣言していたしな。連載から抜粋して~とのことだが、電子書籍版でも収録されていないようだがドラマガでしか読めないんだろうか……。
★5 - コメント(0) - 2016年3月20日

最高の後日談でした!
★5 - コメント(0) - 2016年3月13日

主にドラゴンマガジンに掲載された短編を纏めた物らしいが自分は初読み。泉と茉莉二人の馴れ初めから泉の萌え系修行(笑)に始まり学園祭でのテンプレイベントとかラッキー○○○とか(^_^;)ドタバタの中にも二人の漫画創作に対する意気込みが伝わって、良い意味でニヤニヤさせてもらった。ん~、145Pの茉莉のイラスト、超かわいいんだけどチョッと露出し過ぎ。少し引いた(*_*)「お前をオタクに~」とのコラボ作、面白いけど本作読んで無いのですみませんて事で?ラスト、泉が茉莉にプロポーズするシーンは良い感じで♥此れで終わり→
★16 - コメント(1) - 2016年3月13日

完結です。終わってしまって寂しいです。
★1 - コメント(0) - 2016年3月8日

これで終わりか… もう少し引っ張れたんじゃないかと思うが、良い増刊号だった。最後の書き下ろした後日談だけでも読む価値はあった。
★9 - コメント(0) - 2016年3月5日

これにて本当に完結。本編よりもコメディ要素が多かったね。どれも面白かった。最後の書き下ろしでは思わず胸が熱くなっちゃった。まあ、プロポーズはちょっと早い気もしたけどね。……もう終わりなんて寂しいな。村上先生、お疲れさまです。
★9 - コメント(0) - 2016年3月3日

萌えペン増刊号。今までの短編をまとめた感じかな?最初のリレープロットを萌えを教えるためとして始めて茉莉がたてたフラグを、ことごとく折っていくハイテンポコメディだったらもっと続いたんじゃないの?ってくらい面白かった。けど、その後の失速感が…。オタリアとのコラボは面白かったし、やっぱり村上先生はオタリアだよねって感じがした。茉莉と泉のその後の様子はほほえましかったけど、こいつらまだ大学1年だよね?!柏田は卒業して就職してからだったけど、こいつらまだ大学1年だよね?!……人妻大学生か(笑)お疲れさまでした!!
★10 - コメント(0) - 2016年3月3日

短編なので賑やかで良いがサブキャラにスポットをあてたら更に良かったかも。ところでオタリアのラストもプロポーズじゃなかったっけ? 狙ってそうしているならいいが。こうなったら今後の作品も全部プロポーズで完結にしてしまえば一つの売りになるのでは。気になったのは短編なのに詰め込み過ぎな所。アイドルなんかなんの為に泉と行動させたの? ステージからウィンクされたとか男装女装カップルの件を匂わせる発言して何で接点あるのかと嫉妬されたりとかないし、ナンパと思われるだけならアイドルと接点を作った意味が分からない。
★5 - コメント(1) - 2016年3月2日

面白かった。/けど本当にもったいない。個性的で良いキャラが大勢登場したのに、あまり脚光を浴びないまま終わってしまった。/幼馴染最強説の信奉者(?)である小生にとっては、みなせが出てくる話が一番楽しめました。/「オタリア」コラボは、未読なのでキャラが掴みきれず、やや読みづらかった(嫌いではないけど)。/最後、まさかあそこまでいくとは思わなかった。大学生でプロポーズってとても覚悟が要るよね。/先生の次回作に期待してます。
★5 - コメント(0) - 2016年2月28日

良い短編集+後日談
★6 - コメント(0) - 2016年2月27日

様々な日常のお話しや数年後のお話も含めた短編集。―――珠玉の場面と、未来の形がここに。今回は最終巻という体の短編集でありある意味いつも通りな様々な日常、同じ世界に存在する前作の人物との遭遇、そして未来のゴールインなどを一つ一つ記したものとなっている。・・・もう読めないのか、この作品は。結構残念ではあるが次回作を気長に待つことにする。総集編の短編は全てで時系列の違いにより空気感の違いが楽しめ、最後の未来のお話しは未来の仲睦まじい様子と最期の帰結がいい味を出し楽しめる内容となっている。 二人の未来に祝福を。
★7 - コメント(0) - 2016年2月24日

これが本当の最終巻。やっぱりこの世界観好きです。5巻の数年後の話はこれ以上ないほどのハッピーエンド。やっぱりこれしかない。エミリ等も登場させてほしかったが…メインはエミリじゃないので仕方ないか。ここで完結するのは惜しいし,まだ読みたいんだけど…オタリアの方での再登場を願う。本当に面白い作品でした。次回作も絶対に買います。
★10 - コメント(0) - 2016年2月23日

シリーズ最後の短編集。漫画家要素は薄く完全にポップなラブコメに。それぞれ時系列で呼び方が違うのが面白いw。書き下ろしのアフターエピソードがすごくベタだけどもうこれしかないよね。満足。
★6 - コメント(0) - 2016年2月23日

★★★★☆面白かった。ドラマガ短編に書き下ろしの後日譚を加えた短編集。個人的には本編で不遇な扱いをされてきた、みなせにスポットを当てた短編があったことが嬉しいかな。作品的にはもう少し続いてもいいだけのポテンシャルは持っていただけにここで終わるのは残念だったが、前作同様、プロポーズまで描いてくれたことは好印象。
★10 - コメント(0) - 2016年2月22日

俺と彼女の萌えよペンの本当の最終巻。書き下ろし最高でした。泉と茉莉ちゃんが結婚する、というのは前作のオタリアの最後と同じで安心。また、オタリアのキャラも出てきて懐かしくも感じました。基本的には書き下ろし以外はコミカライズ?から抜粋したようです。コミカライズは読んでなかったので初見ムードで楽しめました。これで終わりなんだなぁと思いつつ、村上凛さんにはもっと素晴らしい新作を刊行して欲しいとも思いました。新作お待ちしております。
★6 - コメント(0) - 2016年2月21日

萌えペン短編集,最終巻。コンビ初のプロット作成,学園祭,ロリ萌え修行,泉の女性キャラ絵修行,オタリアコラボに後日譚の6話。半分ぐらいがまだ茉莉が泉の事を君島君呼びしてるのが初々しいというか懐かしかったなwでも漫喫でのハプニングや学園祭でのカップル選手権などは萌えペンらしいというか村上凛作品らしいシチュやラブコメハプだったねwアイドルとニアミスするのも泉というより村上主人公ならではwロリ談義はみなせより杏璃ちゃんが出れば一発でしょ?てか杏璃ちゃん出てこなかった…。オタリアとのコラボは、共通のムラサキさんを→
★21 - コメント(1) - 2016年2月20日

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