デート・ア・ライブ アンコール (5) (ファンタジア文庫)

デート・ア・ライブ アンコール (5) (ファンタジア文庫)
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デート・ア・ライブ アンコール 5巻はこんな本です

デート・ア・ライブ アンコール 5巻の感想・レビュー(179)

一番好きな話は雪合戦でした。短いながら各人の個性が出る戦略と、あまり活躍の機会のない七罪の活躍がとても良かったです。
- コメント(0) - 2月7日

読者を笑わせようとして狙って書いているであろうシーンのほとんどがドタバタしてるだけで面白いと感じなかった。折紙や美九、二亜が士道にセクハラするオチのための前フリって感じの話が続いて代わり映えしなかったのもマイナス。奇抜な性格や思考の精霊ばかりなのでキレイな折紙メインの話が新鮮で良かったので定期的に読める事に期待したい。
- コメント(0) - 1月28日

短編集第5弾。特に面白いわけじゃないですが、キャラにスポットを当てた可愛らしいお話。よっぽど人気あるんですね。最初の2本はそれぞれ折紙と令音の休日。残りは冬を舞台にしたドタバタ劇。スキーあり遭難あり、雪合戦あり、闇鍋ありと定番の設定で微笑ましい。こんなモンで十分ですとイイ切れる面白さです。ちょっとシリアスさを増してきた本編との落差が激しいですが位置づけはハッキリしてるってことなんでしょう。十香と四糸乃にもうちょい艶っぽいシーンが欲しいです。後…折紙と美九に抱きつかれたい。
★4 - コメント(0) - 1月24日

すっかり変態キャラと化してしまった美九ですけど、そんな彼女が大好きです! 雪山での出来事は自分なら迷わず飛び込んでいく所存であります! そして、最後の狂三が凄い可愛かった~ それと、ヴァイス・レギオンは凄い良いと思います
★6 - コメント(0) - 1月8日

KTR
休みのたびにわらしべしてたら、世界の歴史にどこかしら関連してしまうというのは、らしいと言えばそうなのでイメージ通り。でも、そのイメージ通りと言うのは他のキャラも同じか。これだけ沢山登場していて、ちゃんと名前とキャラがくっ付いてるのは凄いなぁ。一場面に10人くらい出してるのが不自然じゃない。短編集だから、物騒な狂三もデレ要素過多だし、そう、この短編集こそがタイトル、デートアライブ。
★2 - コメント(0) - 2016年12月15日

折紙は暴走してこそ真価が発揮されると改めて確信。雪山エピソードは意外に引っ張ったな。みんな狂三好きね。
- コメント(0) - 2016年12月5日

「さあ、私たちの闇鍋を始めましょう」騒がしくも充実した精霊たちとの日常、短編集第5巻。折紙カウンセリング、折紙さんマジ天使(デビルだけどな)。令音ホリデー、俺も頑張ればこんな風に……成る前に死んでそうだ。白銀アストレイ、美九が助けた女の子、お礼できたのかな。白銀マーダラー、双丘の業(カルマ)という言葉が、この巻でもっとも印象に残った。精霊スノーウォーズ、どんな雪だるまだ。精霊ダークマター、琴里の悲鳴が芥川の小説のようだ。さて、次は本編読むぞ、となって15巻のあらすじを読んで………なんだろう、この違和感。
- コメント(0) - 2016年11月20日

俺も折紙と夕弦と美九に挟まれたい人生だった......。話的には令音のエピソードが意外に面白かった。いい息抜き作品でした。
★5 - コメント(0) - 2016年11月16日

短編集五巻。改変世界の折紙が恋愛相談をする短編が目新しくて印象的。珍しく令音にスポットが当たったり、ポンコツ狂三は相変わらず。あとは雪山での遭難に殺人事件、そして雪合戦と精霊たちが可愛い日常が目白押し。富士見の短編集はギャグばかりで楽しい。
★4 - コメント(0) - 2016年11月14日

「パンツじゃねぇかっ⁉[…]食べられないものは入れてないんじゃなかったのかよ」「ええ、二言はございませんわ」「嘘つけ、だったらこれは―」[…]暗闇の中から折紙の声が響いた。「うれしい。士道が引き当ててくれると信じていた」「って、おまえかよ⁉」士道は悲鳴じみた声を上げると、手にした下着をこたつの天板の上に叩き付けた。…そういえば忘れていたが、今この場には狂三以外にも要注意人物がいるのだった[…]「私は士道の下着ならば食べることができる。このことから、パンツは食べ物であると見なされる。証明完了」[296f]
★2 - コメント(4) - 2016年11月4日

歴史改変世界のかわいい折紙だが十日の相談には無自覚に変なアドバイスをしてしまう話、ハイスペックな令音さんの休日、雪山で遭難する話、雪山のコテージで殺人事件、なんでも命令権を掛けた雪合戦、いつもながら楽しい番外編短編集。そして闇鍋の話。以前は折紙だけだった肉食系が、夕弦と美九を加えた3人セットになって賑やかになったのが目立ってた。ちょっとかわいい狂三ももはやアンコールではお馴染み。[☆☆☆--]
- コメント(0) - 2016年10月10日

【騒がしくも充実した精霊達との日々】短編集第5弾。相変わらず、キャラ達が皆可愛いく本編で掘り下げられない一面が垣間見えて楽しい。今回は、冬が時期ということで雪山に行ったりして王道のセオリーを地でいきながらデアラらしさが光っている。まずは、折紙の恋愛相談。ナチュラルに素の行動して本人も無自覚なのがいい。令音は何でこんなにハイスペックなのか。雪山、コテージ、雪合戦。ベタな展開だけど精霊達とだとまた違った新鮮さがある。お気に入りは闇鍋かな。狂三の拗ねてちょっかいだす感じが可愛い。分身に食べさせるとか斬新でいい。
★4 - コメント(0) - 2016年10月2日

デート・ア・ライブの短編集、第5弾。相変わらず、面白さ。
★3 - コメント(0) - 2016年9月30日

毎度のことだけどアンコールにおける狂三のギャグ要因っぷりいいよね!
★2 - コメント(0) - 2016年8月19日

やっぱ四糸乃は可愛いなぁ!!
★1 - コメント(0) - 2016年8月15日

本格的に折紙が精霊枠で扱われてたのが印象的(4はどうだったかな?)。そして仲間に入れてもらえなくて拗ねる狂三ちゃんにほっこりw こんだけ人数が増えたからには、闇鍋ネタは鉄板だけど、狂三が繰り出した前代未聞の荒業には恐れ入った。うーん、オチに至るまで分身体無双w
★1 - コメント(0) - 2016年7月30日

みんな幸せな短編集。
- コメント(0) - 2016年7月23日

面白かった。やっぱり狂三ちゃんがかわいいね!
★1 - コメント(0) - 2016年7月15日

めちゃ面白かった。やっぱデートアライブいいね。最初の目次のエピソードタイトルがマーダラーとかダークマターとか不穏だったけど全部ギャグで良かった。次巻が楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2016年7月12日

さらさらっと読了。話しの中では季節は冬のということで各種イベントも冬仕様。一番面白かったのは最後の精霊ダークマターやな、というかそれ以外は微妙だった印象。闇鍋をする事となった士道達に狂三が一緒に遊びたいといってコッソリ参戦する事となり阿鼻叫喚の地獄絵図となった鍋パだったが最後のオチとあとがきで笑ってしまった。やっぱり狂三が出てこないと個人的には面白くなかったり。
★23 - コメント(0) - 2016年7月11日

表紙が可愛いことに定評のあるアンコール5巻私服表紙って他にないよね可愛いわぁ〜。口絵の反転体がどこぞの黒い騎士王にしか見えなくなってきたぞい?w今回は冬の季節ということで四糸乃大活躍!と思ったけどアンコールの四糸乃って毎回優遇されているから今更でもある、どれも楽しかったけど特に好きなのは最後の精霊ダークマターだなw狂三がとうとう他の精霊達と遊ぶ?回でよかったぞい!1人は寂しいもんな…この回の真価はあとがきで理解しましたよ狂三があの食材をせっせと作っている姿とかニヤニヤが止まりませんw
★10 - コメント(1) - 2016年7月8日

狂三といい今回出てないけど最強の誰かさんといいこの作品では危険で悪いヒロインがそのままかっこよくは終われないのが橘先生流!平常時はポンコツ度3割増しだ!なお通常ヒロインも(ry
★3 - コメント(0) - 2016年7月8日

作中時間が冬に突入したこともあるのか、冬とはこれ!なエピソードがいっぱいでした。やはりここ最近は変態度が美九>折紙な気がします。というか美九はもうデレる前の姿が思い出せない……。あとは僻んでる狂三が可愛い。しかも自滅とか。もはやアンコールシリーズでは本編の影も形もないですね(笑)
★10 - コメント(0) - 2016年7月6日

令音短編で過去が見れるかな?って期待したけど、そんなことはなかったw
★2 - コメント(0) - 2016年7月2日

N64
読んだ。狂三が出てくる短編は全部好き。とりあえず、それなりに楽しめた。久しぶりに読んだからか、あれ折紙戻ったっけ? とかそういうレベルで忘れてる。暇があれば読み直そうかな。挿絵に関しては、最初の折紙の挿絵と、雪山の挿絵が素晴らしいですね。
★6 - コメント(0) - 2016年6月30日

猛獣小屋に閉じ込められた士道くんの境遇考えると泣ける
★2 - コメント(0) - 2016年6月27日

各ヒロインの日常が可愛いです。シュールストレミングで水餃子をつくる狂三さんを想像するのも楽しいです。令音さんの人間離れした能力は、何かの伏線なのでしょうか?
★8 - コメント(0) - 2016年6月26日

読了。ロングヘア折紙と令音さんのメイン回と冬を舞台にしたものが4編収録されています。1人を主軸にした短編もいいですが、ヒロインたちがわいわいやる話は、相乗効果でみんなかわいくていいですね。こういうのはここまでに積み重ねたものがあるからこそだと思います。
★9 - コメント(0) - 2016年6月25日

髪が長い折紙の容姿が個人的にドストライクなので、またイラストと話が読めて良かったです。狂三は短編になるとギャグ要員としてこれ以上ないくらいすっとあっていて良いですよね。本編も楽しみです。
★33 - コメント(0) - 2016年6月22日

どの短編も安定の面白さ。ロングヘアーバージョンのまともな折紙もやっぱりカワイイ!白銀アストレイは自分的上位キャラ3名集合で153ページのイラストなんか最高でした!夕弦は耶倶矢とセットのシーンが多いので違った組み合わせがたまにあると新鮮でいいですね。とは言え、書き下ろしでオイシイところを持っていく狂三が何だかんだで別格なんですよねー。狂三がみんなの輪の中に入って平和に過ごすようなエピソードも読んでみたいです。
★9 - コメント(0) - 2016年6月20日

★★★★☆安定して楽しめるファンムケのサイドストーリー短篇集です。サイドストーリーだけで五冊も出てしまうくらい人気のある作品です。耶倶矢のキャラがもうグダグダになってて夕弦にメンタル面で勝てない感じが可愛いですね。令音さんのお休みの日のお話が一番面白かったです。
★8 - コメント(0) - 2016年6月18日

折紙カウンセリング→記憶を失っても、士道を想う折紙の気持ちはやっぱり強かった(笑)。折紙は記憶がないほうが士道にモテると思う……。強烈なキャラクターが折紙の個性なんだろうけど(笑)。 令音ホリデー→令音さん最強だった。惚れ直した……。 雪山、旅館、雪合戦の話→どれもお約束の展開だったけど、それが精霊のみんなと一緒の話だったからか、とても楽しかった。 鍋の話→予想通り狂三登場。狂三は寂しがりやっぽい。いつか、折紙みたいに他の精霊と一緒に、普通にワイワイ出来るようになった姿を見たい。
★8 - コメント(0) - 2016年6月12日

自分に闇鍋を食べさせる狂三がとてもステキでした。 そして安定のマスター折紙。ブレない所がいい。
★9 - コメント(0) - 2016年6月7日

私達の闇鍋を始めましょう。短編集も5冊目と来たものだ。今回は冬のシーンが多かった。ヒロインもここまでで非常に増え、士道の心休まる時間はもうほぼないなw闇鍋での狂三の可愛さは素晴らしいの一言で。士道の貞操は誰の手に落ちるんだろうか。
★9 - コメント(0) - 2016年6月7日

短編集。相変わらず短編集は明るい雰囲気なので読んでいてかなり面白かった。折紙さんはどうなっても本質は変わらないというのを再認識。そしてなんだか久しぶりな狂三も今回、本編とは違う意味で良いキャラだったのが良かった。
★14 - コメント(0) - 2016年6月6日

半分以上季節感を全力放棄した短編集第五弾。 でもまあどの話も面白かったし、冬を題材にした話も雪山では活き活きとした四糸乃が見られ、雪合戦では七罪の活躍が光り、闇鍋では狂三のオチに笑わせてもらえたので最後まで楽しい一冊だった。 そして、八舞姉妹は私服も可愛いな!
★12 - コメント(0) - 2016年6月4日

令音さん最高すぎるでしょ
★2 - コメント(0) - 2016年6月3日

ycm
アンコール5巻。デアラはキャラクターが多いので短編集はワイワイしてて楽しいですね。正直本編ももちろん大好きなんですが、アンコールはもっと好きですね。今回は冬のお話多め、士道くん相変わらずのリア充っぷり。スノーウェアの四糸乃が可愛い
★26 - コメント(0) - 2016年6月2日

デビル折紙ネタが面白かった。こうホントの自分に抗う感じがよかった。
★6 - コメント(0) - 2016年5月31日

令音の話、途中で、展開が予想されてきたけど、超人過ぎ! 闇鍋の話で、狂三が参戦するところ、そして最後のオチ、ギャップが可愛い!本当は、もっと士道にかまってほしいっていうのが感じられる。
★6 - コメント(0) - 2016年5月31日

デート・ア・ライブ アンコール 5巻の 評価:74 感想・レビュー:71
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