デート・ア・ライブ15 六喰ファミリー (ファンタジア文庫)

デート・ア・ライブ15 六喰ファミリー (ファンタジア文庫)
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デート・ア・ライブ15 六喰ファミリーはこんな本です

デート・ア・ライブ15 六喰ファミリーの感想・レビュー(214)

六喰編後編。反転十香も丸くなりましたね。六喰は先に短編読んでしまったので実はどんなキャラか知ってたのですが、やっぱり可愛かったです。ナンバー持ちはもう出揃ったので、ここから完結に向けて話が進んでいくのでしょうか。次回は狂三回のようなので楽しみです。というかキャラみんな好きなので誰編でも大体楽しみです。
★1 - コメント(0) - 3月24日

ようやく読了。オルタっぷりに磨きがかかって・・・
- コメント(0) - 3月20日

六喰と対峙し、本格的に封印に乗り出す第15巻。家族の愛情や温かさ。そんなもの最初から与えられなかったら、寂しさも絶望もなかったのにと、心を閉ざしてしまうのはとても悲しいことだと思います。士道が家族となり、六喰が救われて良かったです。やっぱり士道はイケメン。夜空を見上げている挿絵の、六喰の安らかな笑顔がとても素敵でした。狂三の登場から始まる次巻、一体どうなるのか楽しみです。
★2 - コメント(0) - 3月16日

ycm
久しぶりの続刊。この作品の設定上のネックとも言える部分を追求した巻でした。個人的に大感動でした。士道くんクッソイケメンやわぁ。六喰を救うシーンとかすごい良かった〜。目頭が熱くなりましたね。士道くんの過去にもなにやら暗雲がたちこめてきたし、始原の精霊についても謎が多くて、まだまだ楽しめそうです。
★4 - コメント(0) - 2月9日

前巻、六喰を攻略するために宇宙に行った後からの話。六喰の純粋の思いが重かったと感じました。そして、精霊の秘密が少し明かされたが、逆にそれぞれのトップの過去や強さの秘密が出てきて面白かったです。しかし、ヒロインが増えすぎて個性が強いのに、ヒロイン達が埋もれている気がしましたね。主人公の『俺の手を待っている子の、ところに』がかっこよかったです。続きが気になります。
★5 - コメント(0) - 1月31日

周りの人間から記憶が消えるってのは辛いけど、可愛い子からの重い愛は大歓迎だからカモン! 実際、六喰が可愛すぎて髪の毛とかをもふもふしたい。 そして、久しぶりに本当に綺麗な折紙さんも登場! 普段の変態メーターぶっちぎってる折紙さんも好きだけど、純粋乙女な折紙さんも好きなので特別措置としてどっちの折紙さんも存在するとか出来ませんかね? そして、最後に狂三が出てきた時、一瞬「オチ担当か」って思ってしまったのはアンコールのせいだと思う(笑)
★3 - コメント(0) - 1月10日

六喰編下巻。序盤は新生フラクナシスの反撃と、六喰の心を開くまで。士道に懐く六喰。けれど彼女が要求したのは他の女性たちと金輪際会わぬという誓約。それを成すために六喰がとった行動で、これまでとはまた異なる絶望的な状況へ。それでも精霊たちに支えられ、前へ進む士道はやっぱりかっこいい。あと折紙のCR-ユニットと限定霊装の合わせ技は痺れました。
★3 - コメント(0) - 2016年12月18日

確かに、折紙はもうウィザードとしては戦わないのかな〜と思っていたところなので完全にストライクでした。いつものド変態思考回路も好きなんですけど、幼なじみのような安心感を出されるとギャップがちょっと胸に響かざるを得ませんね。毎度の見開きですが、気迫やら怒りやら今回特によく伝わってきて場面の緊張感を引き立ててるなあと思います。上・中・下巻構成かと思っちゃったし。そして瞬閃轟爆波の再々登場は卑怯、絶対笑ってしまうわ
★2 - コメント(0) - 2016年12月13日

ハーレムはあかんよね。
- コメント(0) - 2016年11月27日

なんともどこかで見たことのあるような展開だったがそれはともかくとしてつなこ絵が素敵なので素敵。物語的には案外無難なところだったかなと思いつつやっと次巻で話が動くのだろうか。
- コメント(0) - 2016年11月27日

六喰編後編。士道と他の尽力により遂に六喰の心を開かせることに成功した。今までが嘘のように感情を表に出してくる六喰は実は純愛サイコヤンデレでしたという脅威的な性格で・・・・・・な第15巻。今回は色々な要素が沢山詰め込まれていて読んでてとても楽しかったです。まさか反転十香や綺麗な折紙が出てくるとは思わなかったです。もっと出てきてもええんやで?そんな六喰も無事救いまた学校生活が始まった矢先に再登場の狂三。どんな意図でまた学校に来たのか次巻が楽しみです。その前に短編集だ!
★33 - コメント(0) - 2016年11月24日

記憶を消されてからの逆転劇はあるある過ぎてあんまり盛り上がらず。カレンと折紙の謎の共感はいいシーン。天使戦だけじゃなくて組織戦も盛り上がってきた。これで1から10まで揃ったっぽいけど、ちゃんと締めに入ってくれるのだろうか。キャラの多さにそろそろついていけない。
- コメント(0) - 2016年11月23日

心を開いた少女はまともだと思った?残念、ヤンデレでした!!六喰編、後編。作者があとがきで書いてる通り、今巻はいろいろと詰め込んでる気がする。おもしろかったから良いが。誰も自分のことを覚えてないって、ディックの小説みたいだな。しかし表紙の違和感。「これは駄目じゃ。胸がくるしい」は笑った。あと琴里の、「……本当に、何が起こってるのよ……」にはシリアスな状況にも関わらず笑う。もう一人の折紙さん(正確には違う)も出てきて、最後には奴が……!!とうとう奴とのラストバトルが行われるのか……!?引き続き期待、だ。
★2 - コメント(0) - 2016年11月23日

こんなに登場キャラが多いのに一人二役まであるとは。そして、みんなを魅力的に描くとは。
★3 - コメント(0) - 2016年11月17日

最近は精霊攻略に他の精霊達も協力しあう図式でしたが、今回は新しいパターンでした。六喰はもちろん、反転十香も中々魅力的。けれどやはり、清楚な折紙がよい。凄くよい。今回で全ての精霊が出揃い、次回からどうなるかと思ってましたが、そういえば彼女がいましたね。今度こそ攻略できるかどうか非常に楽しみです。
★14 - コメント(0) - 2016年11月16日

最後にほっこりできていいな、タイトルよく見てなかった。
★5 - コメント(0) - 2016年11月16日

★★★☆☆ こんなに増えるとは思いませんでした(笑) 普通これだけ登場人物が多いと誰が誰やら分からなくなってくるものですが、 全然混乱しないのがすごいですね。 あとがきによると次はアンコール6とのこと。 よく考えたら本編が終わってないのにアンコールはおかしい気がします。
★1 - コメント(0) - 2016年11月13日

「六喰…おまえは―俺だ[…]不安だったんだよな。心細くて、仕方なかったんだよな[…]でもな、六喰。…大丈夫なんだ[…]どんなに遠くに離れたって、繫がってるんだ。だってそれが―家族ってもんなんだから」[…]「でも…むくは…むくには…もう…」「俺が![…]おまえの、家族になる[…]何があったって、俺は、おまえのことを忘れたりしない。どんなことをしたって、俺は、おまえのことを嫌ったりしない…![…]おまえにも…約束してもらうぞ。一方通行の愛じゃ、意味がない。だって俺たちは…家族なんだからな」[308-311]
★3 - コメント(4) - 2016年11月12日

六喰編後編終了。表紙の反転十香の萌え萌えキュン♡がまったく萌えない件w精霊達の力を借り六喰の心を解き放った士道だったが、激変した六喰は精霊達の記憶を封じ込め自分一人だけ見続ければいいと迫ってくる。そんな時反転した十香が現れ事態はますます混乱していく。精霊についてまた少し謎が明かされたし、士道の過去もチラッと夢という形で明かされたな。最後の引きで狂三が登場してきたがどんな風に舞台をかき回して行くのか期待しよう。
★26 - コメント(0) - 2016年11月9日

面白いんだけどさ毎回アンコールを挟むのをマジでやめて欲しいアンコールも面白いんだけど本編の良いところで挟む御家芸まじファックファンタジアのそういう部分大ッ嫌い。六喰編後半だけどこういうデレもありですねー最初はラブコメもといハーレム系のメタ存在か?と思っていたけど違い親に捨てられたけど別の家庭で幸せや居場所を見つけたからこその暴走…その境遇から独占欲が強く現れてしまったのもしょうがないけど成長していく過程で理解していくところを天使という人外の力を持ってしまい歯止めがきかなかったと…気になるのは里親の今は?
★6 - コメント(2) - 2016年11月7日

むくろ、カツオ好きそうだなぁ。忘れる系の展開って鉄板なんだなぁ。もちろんこれは最初にやれるんではなく、積み重ねが大事。しかし、琴里株が下がるなぁ。最後の登場人物で次はどうなると気になる。まぁ、次は短編読むか。
★2 - コメント(0) - 2016年11月2日

N64
読んだぞ。反転十香の私服が可愛い。琴理の私服着た六喰も。折紙の扱いに関して違和感を覚えた。六喰の気持ちは、少なからず普段自分が感じていることで、まあ、手段を間違えてはいるけれど、寂しさとか苦しさとかの幾らかは共感できる。そして、最後に僕の大好きなあのお方が出てきて次巻が超楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2016年11月1日

読了。六喰編後編。表紙絵の十香反転モードをに加えて、あの子の反転?モードも登場。入り乱れての本格的な六喰攻略。あの子の登場は普段がアレなだけにギャップでやられた。六喰をデレさせてホッとしたところでの、終章。あの子の登場はズルい。次巻が楽しみ。
★12 - コメント(0) - 2016年11月1日

六喰も寂しいかったのだよな。反転した十香さんがあっさりしてたのが意外でした。折紙さんが少し都合が良かったですが物語は楽しめました。核心に迫る謎には進展はありませんが、引きに出た登場人物には期待せざるを得ません。
★5 - コメント(0) - 2016年10月28日

反転してもキスすれば簡単に封印できてしまうのはちょっと残念だよな。反転十香デレさせたいw 六喰の能力あれば、アイザック簡単に倒せんじゃね?でも、アイザックとデートしてデレさせたくね?…え?
★1 - コメント(0) - 2016年10月27日

六喰の声は終始丹下ボイスで脳内再生されてた
★1 - コメント(0) - 2016年10月23日

今回は六喰話の後半。遂に宇宙かと思いながらもやっぱり最終的には地上で。今回はちゃんとヒロインが出てきたのとあっち側の折紙さんや反転キャラも出てきて結構良かった。終わり方がなかなか気になる感じなので次も楽しみ。
★9 - コメント(0) - 2016年10月19日

閉じた心を開く為の鍵が使えなくとも、相手から扉を開かせれば良い。前巻でしっかりと盤石を築いているからか、境遇や折紙の設定を上手く活かした攻略本編は安定して楽しむことが出来た。ここまで総勢11人のヒロインがいながらも、古風口調 + ロリ巨乳 + ヤンデレという強烈な個性なヒロインが出てくることに驚くばかり。今後また増えることはあるのだろうか。
★4 - コメント(0) - 2016年10月19日

六喰攻略後半。ヤンデレ気質で独占欲が強い束縛系って言うんでしょうか。今までとは違った恐ろしさと絶望感。『閉じる』という力がここまで恐ろしい物だったとは。更に反転十香の乱入によって攻略難易度上昇。でも以前とは違って反転十香の新たな一面を垣間見る事が出来ました。綺麗な方?の折紙がまた本編に登場したのは意外で嬉しかったです。こういう精霊攻略に過去の出来事を上手く絡めるのはさすがだなあと思います。最後のあの人の登場は一気に流れを変えますね。攻略リベンジとかするんでしょうかねぇ。
★11 - コメント(0) - 2016年10月18日

KEI
購入。六喰ちゃん可愛すぎ問題。個人的に好きな属性がてんこ盛りだったので楽しめた。主様呼びで、古風な話し方最高。これからも活躍してほしい。
★1 - コメント(0) - 2016年10月17日

六喰の主様呼びにもだえるぅ。反転十香も入れてのデートににやにや。大分久々に感じる狂三再登場。終わりは近いか。
★16 - コメント(0) - 2016年10月17日

電車の中で読んでるときの衝撃(>_<)>口絵
- コメント(0) - 2016年10月15日

精霊・六喰を確保すべくゲーティアを送り込んだDEMを追い、フラクシナスに乗り込んだ士道たちは宇宙へ…! 15巻でした。「デートして精霊をデレさせる」の一点突破でここまで突き進んでキタ本作だが、そこはそれ各精霊毎に紆余曲折あったり、別の精霊が関わって(妨害して)きたりで、話を進めつつよくまあこんだけ変化つけた展開をしてきたな、と。しかしまさか今巻表紙の彼女が再登場するとは。取りこぼさないねぇ。士道と交わした少ない会話の一端で、また少し核心に近づけたカンジ?…って、なんかここ数巻ずっと同じ事言ってる気がする。
★9 - コメント(0) - 2016年10月13日

士道くんついにメンヘラロリ巨乳に刺される!ハーレムなんて羨ましいことしてるからだよ!全く、美少女とキスしまくるとかほんとおかしな話です!これから六喰ちゃんの活躍に期待ですね。ラストに狂三ちゃんきたけど残りの精霊も少ないしそろそろ終わりに向かっていくのかしら?美味しくなあれ、萌え萌えきゅん♡
★6 - コメント(0) - 2016年10月12日

14巻がほぼ本の世界だったので実質は六喰編の本編か。六喰は心を開くとすぐデレるが、六喰は相思相愛ならば他の全ては士道にとっても邪魔な存在だろうと、人々の記憶から士道を消してしまう。しかし反転を経験している十日と折紙は反転体が表に出てきて、士道に封印された恨みを晴らそうと襲ってきた十日と六喰が衝突。反転すると女の子らしくなる折紙が間を取り持ち、十日と六喰に勝負は士道をデレさせることで決着するよう提案する。という内容だがわりと真面目な雰囲気だったかな。次回はいよいよ狂三が出てきそうなので期待。[☆☆☆--]
★3 - コメント(0) - 2016年10月12日

15巻 六喰ファミリー読み終わり。壮大なテーマにファミリーというテーマがうまくあってる様ですね。表紙の反転十香ちゃんも可愛いです。次巻は、いよいよ狂三の出番ですね。どうなるかな。もうすぐ完結編なのかしら。気になりますね。
★7 - コメント(0) - 2016年10月12日

こんなにも士道のにおいがする。六喰編後半。十香の反転だったり折紙の精霊・ユニット合体だったりと強化イベントも入れてきた感じで。純粋な愛情は狂気と紙一重という六喰編。他の精霊に比べて愛が重そうだなぁ。そしてラストに狂三登場。ついにようやく狂三攻略編になるのだろうか。封印しないといけないし避けては通れない道だしな。セフィラはこれでコンプリートか。あと出るとしたら隠れたセフィラだけだな。完結も近そう?
★6 - コメント(0) - 2016年10月9日

六喰攻略後編。表紙にギャップ萌えしました。粗暴な感じのキャラがふと見せる可愛い仕草はずるい。デレデレになった六喰が想像以上の束縛系で独占欲が強いのは意外だったし、反転十香もなんだかんだ十香のことを心配しているのも意外だった。長期シリーズの弊害として、全キャラが上手く物語に関わってこれないので、前巻ヒロインの二亜や七罪あたりはもっと出番が欲しいところ。それより次巻でガッツリ絡んできそうな狂三のトリッキーな動向に期待。
★15 - コメント(0) - 2016年10月9日

拍子抜け。最早期待は狂三のみ。次巻駄目ならお終い。
★7 - コメント(0) - 2016年10月8日

まさか今巻も出てこないのか・・で、最後かぁ。な感じの最も好きな精霊、孤高にして最強の狂三さん。さて皆さんのレビュー見ても、がっつり狂三さんラブを感じつつの次巻待ち。なんか全部もっていったな。でいよいよ何回目かの狂三巻もしくはゼロ番精霊の巻?かな。とにかく表紙は絶対狂三でお願いします。
★7 - コメント(0) - 2016年10月7日

デート・ア・ライブ15 六喰ファミリーの 評価:62 感想・レビュー:72
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