オタサーの姫と恋ができるわけがない。 (ファンタジア文庫)

オタサーの姫と恋ができるわけがない。 (ファンタジア文庫)
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オタサーの姫と恋ができるわけがない。の感想・レビュー(66)

皆言ってるけど、とにかく空野がかわいい。あとエロくてよかった。
- コメント(0) - 2月25日

舞台があまりに地元過ぎて場所がリアルに想像できて笑ってしまう。空野の地味に的確な突っ込みが読んでいて清涼剤。
- コメント(0) - 2016年12月30日

姫であるメインヒロインがただの馬鹿にしか見えなく、ヒロインとしての魅力がない。他の三人のヒロインの方が魅力があるので、姫はサブキャラに降格でもいいと思う。主人公はお馬鹿で行動的なタイプで、描写はされていないがイケメンでなければ、作中の状況は訪れないだろう。つまるところ、オタク属性持ちのイケメンと美少女の変な部活物で、メインヒロインのキャラ設定からも長続きさせることは難しいだろうなぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年10月20日

「――」と「……」を1ページに一回以上入れるノルマでもあるんだろうか。平均して1ページ3回以上は出てきてた気がする。「、――、」とか何の意味があるんだかわからなかった。SSじゃねえんだからさ。ヤマもオチもねえ話だなと思ってたら最後の方にプロローグは終わりとかいう文があって、この巻はキャラ紹介なのだと理解したけどすげえ度胸だな。
★1 - コメント(0) - 2016年10月5日

オタサーの姫で幼馴染でラノベ作家JKヒロインと始め闇鍋のようだと思ったのだけど人間慣れるもので、最終的には意外に面白いんじゃないかと思うようになった。 序盤で積まずに最後まで読もう。 あと私見としては、つぐみと最後までオタ充してほしい。それを願ってる。
★3 - コメント(0) - 2016年9月6日

高校の舞台が地元すぎて笑った。全体的に中身がなかったです
- コメント(0) - 2016年8月26日

前半がとにかく苦痛。ヒロインである姫のキャラがヤバすぎ。キャラづくりじゃなければ、頭がゆるいにも程がある。慣れてくれば、可愛いとは思えないけど、それほど気にならなくなる。ヒロインの中では唯一空野だけは良いと思った。話も後半は悪くない。エロは増し増しで頼みます。ところで「女の子の割れ目」って直接的な表現は良いのか。
★5 - コメント(0) - 2016年7月30日

舞台がこれでもかってくらい仙台。仙台の地名に、仙台の建物・場所、仙台のイベント名とかが出てくる。「仙コミ」なんて名前が出てくるライトノベルは初めてですよ。地元の人間として、正直上記の部分だけで満足してしまったわ。ビバ仙台。
★1 - コメント(0) - 2016年7月14日

オタサーの姫と見せかけて空野継未ルートに期待。空野推し。
★3 - コメント(0) - 2016年7月2日

 オタサーの姫と化してしまった幼なじみとの学園生活を描くラブコメディ。『オタサーの姫』という変化球的要素があるにも関わらず、中身は良く言えば王道、悪く言えばテンプレで捻りがない。特徴ある要素を上手く料理できていなくて、もどかしい。他のヒロインも既視感のあるキャラクターばかりで記憶に残りにくい。ストーリーも部活の存続を目指すという在り来たりなもの。面白くなりそうな要素があるだけに勿体ない印象を受けた。 次巻に期待します。
★2 - コメント(0) - 2016年6月23日

roa
まあ、内容は至ってテンプレ的なハーレムもののラブコメラノベです。あまり目新しさはないよね。もっと、オタサーの姫っぽい場面があってもいいのでは?とは思いました。キャラはまあまあ良かった。メインの子も、見ようによっちゃ健気なちょっと頭の足りない幼馴染みヒロインだと思えば、ね。でも、全体的にやっぱりテンプレ的なんだよなあ。もう、一押しで面白くなりそうなんだけど…。一応今後に期待ですかね
★2 - コメント(0) - 2016年6月23日

ヒロインがうざいという意見をチラホラ見かける通り、自分にもヒロインの魅力が伝わって来なかった。あとがきで必死にオタサーの姫の良さ伝えようとしてるんですが、すいません、無理です。あまりにうざいから、これはヒロイン更生が主題なのかなとか思ったんですが、そんな事も無い。あとがきを字面通り受け取るなら、オタサーの姫の可愛さを伝える作品らしいです。脇を固めるヒロインズもなんだか記号だけでキャラを設定して、キャラの中身が固まってないってのが伝わる。  キャラのうざさやキャラ作りの雑さをひっくり返せるような展開も無く、
★3 - コメント(1) - 2016年6月19日

最初の一四〇ページが苦行。いや~キツいわね(マジで)。ヒロインが気持ち悪すぎ!百合姫は「うみゅ?」だの「ふえ?」だの頭が湧いてるただのおバカさんだし、天架はニャンニャンあざといだけのキチガイだし。じゃあどうして読み切れたのかっていうと、継未のおかげね。口絵の股縄緊縛シーンが可愛かったのよ!それにね、性格もいいの!隠れオタだから主人公をキモがらないし、「妹と一緒に入浴したせいで勃った」なんてエロトークでも「なんで妹と一緒にお風呂入って勃起しているん!?」ってツッコんでくれるの!こういう女友達っていいわよね!
★21 - コメント(0) - 2016年6月15日

心路が幼馴染みのヒメを二次元の女の子じゃなきゃやだという理由で振ったらオタサーの姫になってましたとさ。しかし、このヒメ(一つ先輩)はなかなか計算してるようで、心路の入学に合わせてオタサーの姫になっても遅いから、一年前から姫になっておく周到ぶり。実は普段もかなり計算している?(天然らしきところもあるが)まぁリアルにいたらかなりイラっとしそうではあるが読み物としてはなんとかいける。心路が姫に対してテンプレではない返しをするところなども面白いし。後は心路がゲスい自分好きというのもよいところ。
★5 - コメント(0) - 2016年6月14日

F15
前作が面白かったので購入。ラブコメ……ではあるものの、ヒロインは(リアルに)うざいというタイプの作品。ヒロインの言動にオタサーの姫っぽいウザさがちゃんと出てて良かったと思う。あと、佐倉さんらしい言い回しを使ったヒロインとの会話も、前作よりかは少なかったけど、最後の方でしっかりとあったので満足。
★4 - コメント(1) - 2016年6月7日

524
☆5 【萌え属性という服を着たカカシ】幼馴染の女の子はオタサー姫になってた学園ドタバタラブコメ。なんというか作品全体が浅い、というか浅はか。イベントもキャラ設定も5秒で思いついたようなものを並べただけでキャラ同士、ネタ同士の掛け合わせによる深みというのが全くないため、単発でクスリときても5ページ後には忘れてしまう。こういう作品は多少ネタが面白くなくてもキャラがよければなんとかなるが、萌え属性という概念の服を着たカカシがいるだけだった。【お気に入りキャラ:なし】
★7 - コメント(0) - 2016年6月3日

ページをめくるたびに偏差値の低下を感じられる激ヤバライトノベル。姫の囲いのキモオタはマッハで出なくなってしまい、後に残るのはインターネッツから拾ってきただけっぽい姫口調と、著者が5秒ずつで考えたっぽい激ヤバヒロインズの意味の一切ないセックスアピールだけだった。キャッチーさだけで押し切ろうとするねじ曲がった著者の根性はなんとかすべきだと思うし、この本で勝負をかけるなら一生オタサーの姫ってので飯を食っていくぞ、という強い意志を見せるべきだった
★4 - コメント(0) - 2016年5月29日

うーん微妙だ。オタサーの姫を好きだと私は思っていたがそうでもなかったように感じた。というか主人公が結構クズい。タイトルはオタサーの姫だけど空野が一番かわいいと思ったよ! 2巻があるなら気になるけど誰路線なんだろうかねこれ
★1 - コメント(2) - 2016年5月28日

久々にヒロイン多数のハーレムラブコメを読んだ気がします…。気になった点として、他社レーベルの作品を出しても大丈夫なの?という問題については確かアニメ化されたものならそれに当てはまらないという話を聞いたことがあるので今回この話の中で出た作品たちは大丈夫な部類なのでしょう。百合姫が挙げたあのラノベ群ですが、実はレーベル順(ファンタジア、電撃、スニーカー、MF(ISは一応オーバーラップ?)、ファミ通、ガガガ、GA、KAエスマ)になってるのはやっぱり業界の暗黙のルールがあるんですかね?w(←視点そこ?)
★8 - コメント(0) - 2016年5月26日

「二次元の女の子しか好きになれない」その発言がひとりの幼馴染みをオタサーの姫へと成り代わらせるきっかけになろうとは……。それにしても、幼馴染みの口調に殺意がわくのだけど、キャラクター全員の個性が強烈すぎて違和感が仕事をしない。たまにオタク界隈の小ネタをぶちこんで共感できるし、作品の内容とイラストがマッチしていて凄くよかった。高校生になって再会した幼馴染みとの恋愛に発展しそうだと思ったけど、全体的にギャグテイストが強い印象。
★8 - コメント(0) - 2016年5月24日

絵師様買い。「高校デビューでオタ充になる!」そう誓った心路は、幼馴染の百合姫に告白される。だが彼女は知らない間にオタサーの姫&ラノベ作家になっていた!! やべぇ、オタサーの姫やべぇ(語彙力)。ここまで完璧にオタサーの姫を描かれるとなんとも言えない気持ちに包まれる。作者の描写力に驚けばいいのか呆れればいいのか。実は実体験ですと言われても驚かn((ry キャラは空野。口絵で分かっていたといえばわかっていたのだが、濃いキャラの中での清涼剤といい感じのラブコメ係……おいメインヒロインがんばれや。次も楽しみです。
★9 - コメント(0) - 2016年5月23日

姫はめんどくさい、理解しました。暗黒中二オタク時代の経験から、高校ではオタ充になると決めた心路が、再会したらオタサーの姫と化していた幼馴染のお姉さん百合姫に告白されて始まるハーレム部活もの。コメディとして楽しかった。心路は結構思いきりのいいゲスっぷりで面白かったです。百合姫が受け付けられるかどうかかなぁ。わかりやすくあざとく、他の男の子にも思わせぶりなことを言ってみたりと、かなりの電波な子なので痛々しさを感じてしまいました……。ヒロインとしてはギャルで理解者空野の方が青春ラブしていてよかったですね。
★12 - コメント(0) - 2016年5月23日

なんか絵に描いたような王道の展開でした。2巻出ることは確定なのでしょうか?自分的には、ヒロインの頭の中が、お花畑の中にどっぷり浸かってる印象が。大丈夫かな、この子。と、心配した程です。
★9 - コメント(0) - 2016年5月22日

微妙……。
★2 - コメント(0) - 2016年5月22日

前作が個人的にメッチャ面白くてハマってたので新作も読みました。可もなく、不可もなくと言った感じで続いていって作品の味が出れば良いなという感じですかね。それにしても、オタサーの姫ってボギャブラリーが少ないな…笑 あと、好きなキャラは継未ちゃん!
★13 - コメント(0) - 2016年5月22日

何も考えずに読めるということが良かったです。最近はファンタジーが多いのでこういうラブコメは貴重だと思います。著者の説明で学費を印税で払ったそうなので応援の意味も込めて2巻も買おうと思います。
★7 - コメント(0) - 2016年5月22日

★☆☆☆☆ 俺ガイルの比企谷八幡の発言より引用。「やめとけ、材木座。気持ちはわからんでもない。けど、ここは逆に『俺は、俺だけは知っているんだ、他のカスどもと違って』って優越感に浸って喜ぶポイントだ」
★6 - コメント(0) - 2016年5月21日

空野が可愛くて良かった、、、
★11 - コメント(1) - 2016年5月21日

★★★☆☆ 高校入学を契機にオタ充になろうとする心路の前に現れたのはオタサーの姫になっていた幼馴染だったというラブコメ。メインヒロインは過去三次元キャラだからという理由でフラレてしまった年上の幼馴染で、オタサーの姫として主人公の前に復活するが、まあ、その属性上、媚び媚びなところが目立って好感を抱きにくく面倒くさいキャラです。その分、付き合いやすい同級生の空野が可愛く見える。目的のためには手段を選ばないタイプのゲスという主人公の個性は面白かったので、この点をもっと前面に出して話を展開させると面白くなりそう。
★15 - コメント(1) - 2016年5月20日

高校入学を機に幼馴染と再会した少年が部活の復興を目指す物語。―――オタクだからこその恋、できない恋。とりあえず伏字無しで大丈夫なのか怒られたりしないのか。全体的には現状嫌味な奴や過去の因縁などもなく某中古とは違い爽やかドタバタ青春ラブコメとなっている。世界観的には現代に即しているのでオタクな方や息抜きに軽い物語が読みたい読者さんにはお勧めできるのではないだろうか。いかにもなオタクの少女や隠れオタクな少女達と少年はどんな青春を歩んでいくのだろうか。オタク同士の恋はどんな感じに進むのか。 次巻も楽しみである。
★10 - コメント(0) - 2016年5月20日

オタ充を目指す主人公・心路が、昔フッた幼馴染にして現在はオタサーの姫として有名な百合姫と共に部活(ニジケン)の復興を目指すお話。オタクな美少女達が次々と入部し、ギャグ成分多めなテンポのいい会話が繰り広げられていって楽しいです。心路を妬かせる為に気がつけばオタサーの姫になってしまっていたという百合姫は可愛いとは思いますが、言動はあざといし少しめんどくさいヒロイン。色々な作品の名前が伏せ字もなく登場するので知っていればニヤリとできるでしょうか。個人的には継未が良いと思いました。二巻も出るそうなので楽しみです。
★11 - コメント(0) - 2016年5月20日

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オタサーの姫と恋ができるわけがない。の 評価:94 感想・レビュー:31
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