東京レイヴンズEX4 twelve shamans (ファンタジア文庫)

東京レイヴンズEX4 twelve shamans (ファンタジア文庫)
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東京レイヴンズEX4 twelve shamansはこんな本です

東京レイヴンズEX4 twelve shamansの感想・レビュー(200)

短編集というより十二神将に焦点を当てた外伝に近い感じ。この外伝も十二神将のキャラクター達についてよくわかる素晴らしい出来だったのですが、やっぱり早く本編が読みたい・・・・・・。
★16 - コメント(0) - 3月23日

十二神将メインの1冊。東京レイヴンズは全員が主人公してるシリーズなので、裏面のあらすじに目を通した段階でもう歓喜しました。メインである鈴鹿と大友の話が過去編なので、2部から活躍する十二神将の出番があっさりめだったんですが、全編通して大好きなメンバーのエピソードがいっぱいあってご満悦です。特に印象に残ってるのは、「神童」→「神通剣」のつなぎですね。こんなことされると1巻読み返したくなっちゃうヤバイヤバイ……。あと、天海が多くのパートでも重要な役割を演じてて、影の主役みたく感じました。そりゃトリにもなりますよ
★3 - コメント(0) - 2月8日

鈴鹿と大友先生の特典小説以外は、短いお話です。やっぱり大友先生が、読み応えありました!道満とは思ったより因縁深いですね。それが今は、と思うと……。ちょこちょこ出てくる天海と木暮がいいですね。本編の続きが読みたいところ。
★3 - コメント(0) - 2月1日

十二神将全員の短編が読めて良かった。先生の話が…もう…!ゼンタローいい式神だ…!
★3 - コメント(0) - 1月27日

★★★☆十二神将ひとりひとりにスポットを当てた短編集。とはいえ、鈴鹿と大友の中編以外は極短い掌編。それでも本編ではなかなか登場出来ない人もいるし、面白く読みました。本編の既刊も少し読み返してみようかな。
★4 - コメント(0) - 1月26日

本編が待たれる中、十二神将のエピソード盛り盛りの一冊です。短いながらも双子の短編がお気に入りです。のほほんとしている彼女たちの活躍がもっと見てみたいですね。出てくるのがちょっと遅かったの悔やまれますね。そして本編を早く!(笑)
★2 - コメント(0) - 1月26日

本編マダー?
★1 - コメント(0) - 1月15日

jin
★★★★☆ 読みたかっ大友と道満の初対峙の話が読めてよかったです。
★1 - コメント(0) - 1月11日

外伝十二神将編。その中でも大友編は好きなキャラでもあり楽しめた。飄々とした彼の雰囲気に反し、呪捜官としての仕事は綿密慎重抜かりない。大友陣と荒霊・道満の最初の対決の結果、片足を失うことになった彼。ここから彼らの因縁めいた関係が始まる。
★15 - コメント(0) - 1月7日

短編集と言うことで、一二神将一人一人にスポットを当てた外伝でした。ゆげまりとか双子ちゃんとか、普段あまり主役に大きく絡んでこない子たちの話も出てきて楽しめました。ボリュームには若干、いやだいぶ差がありましたが(笑)メインは先生と鈴鹿のお話でしたね。ますます次巻が楽しみです!
★3 - コメント(0) - 1月4日

いや、本編を……
- コメント(0) - 2016年12月30日

十二神将のメインの短編集。なんとなく読むのを先送りにしていたが、いざ読み始めたら面白くて一気読み。特に大友先生と道満のバトルだけでも十分な読み応え。これをみると本編の再戦の方を改めて読みたくなる。
★9 - コメント(0) - 2016年11月29日

まさか十二神将メインの短編集を読めるとは。中々豪勢な内容だったなと。特に多くページを割かれていた大友と鈴鹿の前日譚とも云える話は印象深くて、鈴鹿とソハヤの関係性にはじわりときた。
★2 - コメント(0) - 2016年11月28日

全編、十二神将。三善さん、気になるんだよな。そこが見えない感じが。それに双子も。でも、二人とも戦闘はしないんだろう。そして、そして鈴鹿は良い感じにガキとプライドと仕事とに挟まれて。これが、今の本編で仲間のために戦えるんだから、素敵になったと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年11月23日

まるごと十二神将。ソハヤと鈴鹿の話がよすぎる。結び姫と宮地さんとの出会い、道満と大友先生とのバトルも楽しかったです。もう少し、三善さんと双子さんの話が欲しいと思うのはわがままだろうか。
★4 - コメント(0) - 2016年11月19日

kam
面白かった。大友先生の話はもちろんだけど、やっぱり鈴鹿が好きすぎてもう。
- コメント(0) - 2016年11月14日

読んだら、ますます次の巻が楽しみになってきた。以前から気になってた、大友先生と道満の最初の対決。息もつかせぬ攻防戦、やはり面白い。ゼンタローの存在も良かった。大友先生が教師になりたての頃の話もぜひお願いします。そして、鈴鹿の春虎と出会う前の話。天海や小暮との関係がなかなか意外で楽しかった。ソハヤの最後は悲しかったけれど、最後まで鈴鹿の傍にいてくれてありがとうと言いたい。
★4 - コメント(0) - 2016年11月7日

本編15巻が全然でる気配がないので、自分の中でのつなぎの為にEX4も読むのを惜しんで今まで待っていたけれど、先日ふいに本屋で目に入ってしまいついに購入。やっぱり読むと東京レイヴンズの面白さ、懐かしさがこみ上げてきて、ほんま大友先生カッコいい!法師とその式神らも面白い!早く春虎夜光に会いたい!と思ってしまう。はよ出してくれはらへんかなぁ15巻‥。何回アニメ見たと思ってんねん!あざの先生!2クール目絶対お願いします!
★3 - コメント(0) - 2016年11月6日

EXなのにギャグが無いことに違和感があるようになってしまったあざの先生許しませんぞ?今回は十二神将達のお話、短編の方はマリリンがおっさん趣味ゲフンゲフン宮地に憧れるきっかけや三善が素敵な食生活してるな~とか双子って10代後半じゃなかったんだてか30手前くらいであの服装か…などツッコミを入れつつメインは鈴鹿と大友ですね!円盤特典ってのが凄い猫の話とか一先記憶になかったけどこういう話大好きっす!天涯孤独だと思っていただけに唯一本心で話せる相手が過去に居たことに驚きましたよ天海とか心配している大人はいたけど
★7 - コメント(2) - 2016年11月1日

読了。仁先生カコイイ
- コメント(0) - 2016年10月29日

ちゃんと、全員いる
★1 - コメント(0) - 2016年10月28日

読了。前日譚と挿入話と。十二神将それぞれの物語における重要度がよく分かる(紙幅)。
- コメント(0) - 2016年10月22日

Sam
【★★★★☆】十二神将の短編にするなんて、思いつかなかった。ファンにはタマラナイよ。以前から紹介されていたエピソード化「足を犠牲にして逃げた陣の話」や、鈴鹿の事前談など、よかった~。
★1 - コメント(0) - 2016年10月21日

短編集の方はいまいち読む気しなかったのだけど、これは買って良かった。十二神将それぞれの短いお話が読める、なんとなくお得な感じがする一冊でした。私の好きな大友先生の過去話がこのボリュームで読めてとても嬉しかった!w
- コメント(0) - 2016年10月19日

やっと読み終わった
- コメント(0) - 2016年10月17日

やっぱり鈴鹿好きだな。大友vs道満は読み応えがあった。
★1 - コメント(0) - 2016年10月16日

現12神将+導師で13話の短編集。黒子が片足失うあたりで幼女先輩が動揺してるのが人間っぽくてよいと思います
★3 - コメント(0) - 2016年10月14日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年10月12日

ストレスで読書もままならない中で、神扇・天海のおやっさんの言葉に膝を打つ。「しかし馬鹿ってのは案外、危険な存在でな。余計な刺激を与えるのは、賢いやり方じゃねえ」『第一、堂々と批判するつもりがあるなら、あんな下らない真似はしない。犯人は、あくまでも自分にリスクのない範囲で、嫌がらせをしたいのだ』「人間てのは所詮、テメエの信じたいことしか信じねえ生きもんでな。むろん、話せばわかるやつが大半だが ー 卑しい人間に何を言おうが、卑しい発想しか出てこねえのさ。やるだけ、無駄だ」/当面は、日々この言葉を思い返そう。
★3 - コメント(1) - 2016年10月10日

短編第4弾、今回は十二神将の面々の話で今まで見えていなかった一面や、大友先生の足の事とか、鈴鹿の事件前とかとか盛りだくさん。 つづきいいいいいい!!という思いもあるけども、こうだったのかとか色々あってやっぱりつづきいいいいい!!な気持ちが更に! ゴズ、メズは昔からああなのねぇ
★3 - コメント(0) - 2016年10月5日

十二神将度★5 続編期待度★5 シリーズの短編集4作目。今回はアニメDVDの特典だった鈴鹿と大友の話がメインなので、外伝です。どちらも本編よりも前の話で、鈴鹿にしても大友にしても、その後を考えるととても感慨深いです。合間にはさまれる他の十二神将たちのエピソードも良かったです。とは言うものの、本編の続きが早く読みたい~!とても待ち遠しいです。
★8 - コメント(0) - 2016年10月3日

十二神将一人ひとりに焦点を当てた短編集。鈴鹿の話が好き。お兄ちゃんしか信じられなくて、悪態をついて壁をつくることで自分を守っている。そんな姿に心が痛む反面、一年後のあなたはひとりじゃないんだよ、と心の中で励ましてしまった。大友先生の話はゼンタローのキャラがいいと思った。
★3 - コメント(0) - 2016年9月30日

十二神将の外伝 人数多いから浅く広くという感じ?? 中編は春虎たちと会う前の話 どっちもDVDの特典についてた話らしい( *´艸`)
★1 - コメント(0) - 2016年9月30日

十二神将それぞれを主役にして短編。いやー、企画としていいですねw長さからしてもメインは鈴鹿と大友の話ですが、鈴鹿の話の木暮がかなりいい味出してるなぁと。天海も自分の話はなんてゆーか「繋ぎ」でしかない感じだったので、鈴鹿の話で見せた「いい上司」の顔が目立ったかな。まぁEXなので今回は小休止って感じですが、本編が楽しみです。
- コメント(0) - 2016年9月29日

shu
鈴鹿以外は大人たちのエピソード。特に大友先生の法師との1戦目の話は、今まで語られていた如何に右足を差出し逃げきったのかを知ることができて、それが本編での2戦目に繋がると思うと本編を読み返したくなります。それと・・・にゃんことわんこが何だか切ない。
★4 - コメント(0) - 2016年9月29日

十二神将ひとりひとり、各々からみた短編集でした。流石に表紙のお二人方など本編のこれからにも絡んできそうな話もあり、感動です。。大友の話、鈴鹿の話がやっぱよかった。
★1 - コメント(0) - 2016年9月22日

BD/DVD特典だったらしい鈴鹿ちゃんと大友先生のお話が特に面白かった。掌編と言わず、十二神将みんなキャラ濃くて良いかんじなのでもっとがっつり読みたいな…。弓削さんと宮地さんの関係とか掌編読むと改めて14巻ああ~~~ってなるし、鈴鹿ちゃんと天海さん、木暮さんの関係とか割と良かったし、何よりやっぱり大友先生は本当にずるいキャラだ…。ゼンタローとソハヤの話は普通に泣ける…鈴鹿ちゃん好きだから特にソハヤ。三羽烏のバランスは絶妙だけど木暮さん真っ当すぎる。そこが短所であり長所なんだろうな。
★1 - コメント(0) - 2016年9月20日

大友の過去がついに。にしても法師との対決を本編前にやっていたとは。これ本編のとき互いに気付いたはずだろう。後付けなのか。
★4 - コメント(0) - 2016年9月19日

十二神将にスポットを当てた今回でした。
★2 - コメント(0) - 2016年9月18日

もう、続きを、早く出せ!お願いします!
★1 - コメント(0) - 2016年9月15日

東京レイヴンズEX4 twelve shamansの 評価:78 感想・レビュー:83
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