ムシウタ 13.夢醒める迷宮(下) (角川スニーカー文庫)

ムシウタ    13.夢醒める迷宮(下) (角川スニーカー文庫)
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ムシウタ 13.夢醒める迷宮(下)はこんな本です

ムシウタ 13.夢醒める迷宮(下)の感想・レビュー(315)

ようやく戻ってきた。
★1 - コメント(0) - 2016年10月23日

miz
10巻の二人が世界を変える話。
★1 - コメント(0) - 2016年9月2日

kei
やっぱり土師圭吾きたわ~。そしてここに来てようやく大助の正体がばれるんですねぇ。長かったそしてタイミングは最悪か。いよいよ役者は揃いこっからですね。続き読むのいややなぁ…気になるけど終わらしたくない。
- コメント(0) - 2015年10月10日

素晴らしい!役者が揃い出す!面白い!!なるほど、こんな逆転劇が用意されていたのか。だけど、用意されていたのは作戦1と2だけ?土師の印象にしては抜けてる感じ。作戦3もどこか予想していたんじゃないかって予想するに。あと本編はたったの2冊!?惜しい。惜しいです!面白い!!
★5 - コメント(0) - 2015年7月29日

前半は詩歌がうだうだやってるのでもにょるけど、後半はまたテンション上げてきます。"兜"の謎には思わずなるほどと唸らされたけども、ハルキヨの方のバトルは物足りなかった。1号指定戦隊ムシレンジャーが揃うフラグが立った感じがしますね?
★1 - コメント(0) - 2015年4月9日

作戦1.2が失敗に終わり残すは作戦3だけ。 それすら失敗かと思いきや…。 かっこうと薬屋大助が同一人物だと言うことを知ってしまったふゆほたるは、この先戦っていけるのか?
★1 - コメント(0) - 2014年11月7日

かつての虫憑きたちの復活を素直に喜んでいいのか。。。犠牲になった人たちがいる。その人達に救いはあるのか?詩歌の前でかっこうと大助が交錯したー詩歌はどうするんだろうか?
★1 - コメント(0) - 2014年10月14日

失敗からの大逆転や1巻以来の彼の復活と最後のどんでん返しが爽快でした。ただ、結局かっこうはどうなったのか、アリスの暴走は治まったのかなど、謎が多いです。把握できていないところもありますが、今までの登場人物が意外なところで活躍してくるのが読んでいて面白かったです。特にカノンは完全に忘れていたので、出てきてびっくりしました。再読はここまでで、次からはいよいよ初読の巻となります。虫憑きたちの物語を最後まで見届けたいと思います。
★1 - コメント(0) - 2014年6月26日

★★★★☆
- コメント(0) - 2014年5月17日

星★★★★ 利奈復活ってそういうことかぁぁぁあ!!よかった、理屈だった!14巻とかのあらすじでそんなこと書いてあって、え、激アツだけどなんかヤダ!!って思ってたけどこれなら納得。そしてやってくれたぜチャミ様!
★1 - コメント(0) - 2014年5月5日

うおお・・・言葉にならない・・・なんっかもう・・・言葉にできない・・・。さすがすぎるぜ岩井さん・・・。10年続いたシリーズも次の上下巻でラストかー。不安要素も含みつつラストスパートです。
★1 - コメント(0) - 2014年2月5日

新刊はよ。アリスエンドはよ。ないですかそうですか。
★1 - コメント(0) - 2014年1月8日

最終章に入るというのに最後のページで不安しかないと思った。 最後に全部ひっくり返してくれ!亜梨子!大助!
★1 - コメント(0) - 2013年12月29日

やっぱり、キャラ一人ひとりに魅力があるのが特徴かと。 はやく続きが読みたい
★1 - コメント(0) - 2013年10月19日

再読。はやく続きを読みたい
★1 - コメント(0) - 2013年8月26日

岩井恭平先生(@kyoiwai)の #ラノベ 最後まですべてがうまくかみ合わなくてどうなるかと思ったら、まさかの大逆転&1号指定が全員復活とは……、胸熱くなる展開なのに、なんだろう、不安しか浮かばない
★15 - コメント(1) - 2013年6月22日

ops3、見事に大失敗……とおもいきや? 熱く、すさまじい怒涛の展開の連続で、こちらまで昂ぶってくる。 茶深の謀略センスも去ることながら、土師さんの策略の格調の高さに驚愕。 ついに居並ぶ一号の5人。 これでこそ、最終決戦、クライマックス! ああ、最後の時が楽しみだ。
★1 - コメント(0) - 2013年5月26日

もう懐かし過ぎて誰が何なのかがわからないwピンチ過ぎてヤバいことだけ覚えてました。脇役勢が格好良すぎてすごいぬ!茶深とか照(今回出てこなかったけど)とか。今回は茶深たんが苦労しまくってたけど、苦労人を見てると応援したくなります。魔王さん怖いです。
★2 - コメント(0) - 2013年5月14日

読了。ふゆほたるのメイン視点。すさまじい伏線の土師センパイの動き。茶深がここまで食い込んでくるのもちょっと予想外でした。多少絡んで使い捨てかと思ってたので・・・。ハルキヨもかっこうも、レイディバードも復活を遂げ、終幕へ。1号指定5人で果たして道は拓けるのか。素晴らしいTRUE ENDを期待します。
★1 - コメント(0) - 2013年3月17日

熱い展開。茶深がいいキャラだなー。やっと完結かと思うと感慨深いです。ここまできたのだからスッキリバッチリ終わりにして欲しいです。次巻で亜梨子に会えるのはすごく楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2013年3月13日

終盤の展開が熱すぎる!!前巻の絶望の状況からここまでひっくり返るとは!全部の作戦に予備の作戦があるとは予想外。これで最強の虫憑きが全員そろうのか・・・虫憑き全員が共闘すると思うと手に汗握るものがあるが・・・なんだか最後の文で不安しかない。どうなるか予想がつかないけどとりあえず続き早く!復活とかあるならエリィも復活してくれ・・・
★1 - コメント(0) - 2013年2月7日

てっきり今巻で終了なのかと思っていたのだが、前巻と今巻は舞台設定というかお膳立てで、これからが真の最終といえるのかもしれない。正直なところ詩歌パートは間延びしていた感が否めないというか、ラストの展開はちゃんとスペースをとって、もっと丁寧にやってほしかったというのが正直なところ。一応、伏線は敷いてあったので「ポカーン」とまではいかなかったが、「ここから全部ひっくり返す!」みたいなカタルシスはあまり感じられなかった。
★1 - コメント(0) - 2013年1月4日

各作戦が失敗する中、どうなるのかと思いきやまさかの展開の連続。シリーズ途中の巻ではそれぞれの話が孤立しているような状況もあったけれど、こんな形で収束するだなんて。特に、10巻の2人の意外な役割。けれどこれは初めから決められていたことなのだろう。ここからいよいよ大詰め。ラストの一文がどこか不安を感じさせるが、ついに集った1号指定たちならば、“かっこう”ならば、何とかしてくれると信じている。
★1 - コメント(0) - 2012年12月27日

絶望的な前巻ラストから一転、希望の光が見えてきました。ムシウタ13巻目です。正直、途中まではヤレヤレ感も漂っていたけれども…(^^;上手いトコロに収まりそうで良かった♪ 12巻からの流れですが、今まで出てきたキャラが再登場して共闘するのは熱い感情が込み上げてきます( ´△`)初季いいよ初季v さあ、役者も揃ったし、クライマックスに向けてラストスパートですね。やはりライトノベルはこうでないと! 最後は正攻法の大団円で終わらせて欲しいものです。ちょっと伏線が不安な予感もしますが…(;´д`)頼みますよー、汗。
★9 - コメント(0) - 2012年12月13日

読了。今回は打って変わってヒロイン視点。迷いながらも背中を押されて進む。それはそれですごい強さ。そして明かされる真実。絶望がきっと再開の力になることを信じて。……でもこれ、bug必読じゃないですかやだー。もっかい読んでおこっかな、幕引きの前に。しっかし千晴さんは流石というかなんというか。ある意味ラスボスですね。伏線の巧妙さに笑いたくなりましたね! 見事! こうなれば紐解かれるのを待つだけです。ええ。……終わっちゃうのかあ。そっか。
★3 - コメント(0) - 2012年12月9日

けれどまだ、すべては夢のよう。数多の虫憑きが見たそれと、果たされなかった共闘と。それが確かな現実として感じられますように。
★2 - コメント(0) - 2012年12月7日

実に続きが気になるよ!
★1 - コメント(0) - 2012年12月1日

"C"がやられてしまったよー、 bugを読むとわかるけどこの展開はいけないですよー。
★1 - コメント(0) - 2012年11月29日

上巻における終演を感じさせる幕切れから一転。ヒロインの詩歌視点中心に動く。むしばねのOPS3、茶深一味の行動開始などここまで積み上げてきた物語のつながりが鮮明になってくる。毎巻のキャラクター紹介がいつも以上に印象的に感じられる。1号指定が1号指定である所以を感じていたが、まだまだ続いていた。1巻以来のあのキャラもとうとうきた!!!  あとは記録者の関わりが気になるところ。 千晴かわいいよ千晴!!
★2 - コメント(0) - 2012年11月28日

最低で最悪だった前巻幕引きの作戦Aと作戦Bの失敗。次々と倒される現存の一号指定達。最後に残された作戦cの命運も儚く消え去り……。すわ全滅かと思った刹那発動した第二フェーズ。それぞれの見果てぬ夢の先。誰かに食われて終わる夢なら、最初から持っていなかった。潰されても潰えても、尚諦めきる事のなかった夢。最強で最悪の名を冠せる程に強く一途だったその想い。最強の一号指定五人揃い踏み。最高で最悪の共演。夢の向きは違えども一緒に戦って行ける。背中を預けるに取るナカマ一人も欠かさず揃ったなら、最後は最高で最良の、幕引きへ
★38 - コメント(0) - 2012年11月22日

いろんな犠牲のおかげで復活を果たしたベストメンバーだけれど、今後の展開にいろんな不安要素が…。
★3 - コメント(0) - 2012年11月21日

やっと読んだー!まさかの展開。かっこうについては色々と予想どおりでした。この巻はふゆほたるの話だと思います。最後の方ではかなりのどんでん返しです、てっきり本当に全滅だったと思ってました。それとあとほんの数巻で終わりそうな流れです。果たしてどういう終わり方をするのか、最初の3匹との決着は?αとは一体?様々なムシ憑きたちの運命は?アリスは再び自我を持てるのか?色々なことを楽しみに待ってたいと思います。エリィはバグの時から好きだったんだけどなー。それと一部キャラ絵が夜○にしか見えない自分って……
★4 - コメント(0) - 2012年11月20日

終盤のどんでん返しがすごい!
★3 - コメント(0) - 2012年11月20日

miz
夢偽る聖者が全体の中でちょっと浮いてたのですが、こう合流するのか。
★3 - コメント(0) - 2012年11月19日

絶望的になりそうな作戦3と絶望的展開だった作戦1と2のその後の話。珍しく詩歌が頑張った回。色んな人物の思惑が錯綜してるけど、基本的に大助と詩歌の物語だと思っているので、そういう意味では本筋っぽい今回は良かった。けど、立ち直るのに時間かかりそうな感じ。終盤、熱い展開があったのでどう巻き返いて行くのか楽しみ。亜梨子も愛着あるキャラなので次あたり頑張ってくれるといいな。レイディは、うーん…まいまいが不穏なこと言ってたし微妙。
★3 - コメント(0) - 2012年11月15日

状況に感情が追いついていかない/追いつけないまま、動き続ける状況に投げ出されていくのが心地よくもある/これまでのキャラの積み上げがそのまま面白さに直結しているので/ようやくここまで来たという感じ
★1 - コメント(0) - 2012年11月9日

前回の絶望的な終わりとは打って変わり、王道展開の復活! ご都合主義と言われようともこういう展開は大好物です。かっこうの復活は予想通りだったけれど、まさか彼女まで復活することになるとは・・・ そして彼女に対しての含みがある言葉や、ハルキヨに過ぎる不吉な影・・・ 決して大団円とは行かない複線が見え隠れします。夕が見た夢の最後の一文がすべてを物語っている気がします。
★3 - コメント(0) - 2012年11月7日

失敗かと思ったら、役者が一気に復活。終盤が盛り上がりすぎて、読んでいて身体が火照りました。
★3 - コメント(0) - 2012年11月7日

良い感じにドミノが倒れ始めましたね。と思ったら実はやっと並べ終わった所だったのかな?まあ何にせよ楽しめました。ところでとある漫画家が疲れてくると女の子の全裸を書きたくなるとか言っていた気がするのだが、もしかして岩井さんも疲れているのだろうか。
★3 - コメント(0) - 2012年11月4日

ムシウタ 13.夢醒める迷宮(下)の 評価:46 感想・レビュー:107
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