特等添乗員αの難事件III (角川文庫)

特等添乗員αの難事件III (角川文庫)
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特等添乗員αの難事件IIIはこんな本です

特等添乗員αの難事件IIIの感想・レビュー(1657)

ラストの空港でのやりとり、すっきりしたぁー。うまいこといきすぎな感はあるけど、それでも読んでる方が気持ちよかったからいいなぁー。
- コメント(0) - 2月20日

★★★★
★14 - コメント(0) - 2月19日

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★2 - コメント(0) - 2月16日

★★★★
★2 - コメント(0) - 1月25日

莉子さんとはちょっと違う考え方だけど事件解決。
★4 - コメント(0) - 1月25日

いつも通り、色々突っ込みを入れたり多少の疑問を残しつつ、今回も楽しく読了。乃愛とはかなり打ち明けたけど、両親との溝はまだ深いね。これから埋まればいいな。政治家の奥さんになった綾奈はあまり想像できない。
★3 - コメント(0) - 1月9日

若干展開に無理を感じるところもあったが勢いでなんとかなったかな。ま、終わりよければというところでしょうか。こっちのシリーズだと、小笠原さんかなり動ける人になりますね。
★8 - コメント(0) - 1月5日

「閃きの小悪魔」として時の人となった絢奈。いやぁ、槙島をやり込めた空港での一連は正に痛快。バーチャルツアーで絢奈に協力する乃愛に何故か嬉しくなったのは、俺だけ?最後に旅行会社の皆に追いかけられるのは、ドラマでの山下清画伯を思い出してしまったよ。また、次を読もう。面白かった。
★9 - コメント(0) - 2016年12月8日

久々読んだけど やっぱり面白い‼ 続けて読まなきゃ。
★6 - コメント(0) - 2016年12月4日

シリーズ3作目。どんどん事件が複雑かつ大きくなるなーと思ったら、タイトルがそもそも『難事件』でしたね。 全体的に万能鑑定士シリーズより、派手だなーというイメージ(*^^*)
★7 - コメント(0) - 2016年11月18日

能登先生の相変わらずのサポート、助言が恐ろしく良い!今回もどうなるのか、結構ハラハラさせられました。本当に続きが早く読みたいです。
★45 - コメント(0) - 2016年11月14日

面白かったー! 今回はまさかの政治ネタでした。 なかなか、話の筋やストーリー展開について行けなくて、何回も前に戻って伏線を回収する作業が必要でしたね。 自宅でのベトナム再現シーンは面白かったです( ´ ▽ ` )
★4 - コメント(0) - 2016年10月29日

パスポートには騙された。そうなの!?と驚いたのに。母親がずっと黙っていたのが謎。もっとすごい秘密を抱えてるのかと思った。当時はいろいろあったかもしれないけれど、跡取りとなる息子を産んだ母親というのはもっと自信に満ちた強い存在だと思うのだけど。
★4 - コメント(0) - 2016年10月27日

今回はそれほどラテラルシンキング爆発という感じではなかった。岡山の温泉街は良さそう。莉子達よりこっちのカップルの方がゴールイン早そう。
★8 - コメント(0) - 2016年10月25日

万能鑑定士シリーズと違って、巻が進むほど、ひと悶着あっても順調に関係が発展していきますね。そして、こっちに出てきたと思ったら、小笠原さん…w 樹里がどんどん第二の姉っぽくなってきてるような気がしますが、遥香といい、好意的でなかった相手とも仲良くなれるというのは、絢奈の才能というか魅力なんでしょう。 壱条家のスキャンダルも事なきを得ましたが、柴原議員の心情吐露とかちょっと聞きたかったなぁと思いました。盟友として現れた割には、小物感出して、終わっちゃいましたね。真実行のツアー、無事ゴールして欲しいですね。
★53 - コメント(0) - 2016年10月12日

シリーズ第3弾。トルコ、そして湯郷。DNA鑑定が突きつける親子関係不存在の事実。某タレント夫婦の騒動を思い起こしてしまった。今回も雑学が面白い。サンタさんはトルコ出身。ヨーグルトもコーヒーもチューリップもさくらんぼもトルコ生まれ。★★★☆☆
★37 - コメント(1) - 2016年9月21日

マスコミの情報も鵜呑みにしてはいけないですね。しっかりと自分を持つことが大切。
★23 - コメント(0) - 2016年9月16日

今回は、那沖の話。今回も絢奈に楽しめた。
★26 - コメント(0) - 2016年9月3日

那沖の出生の秘密をめぐり、親父に失脚の危機が迫る。母親への疑惑が深まる中、那沖と絢奈が真実に向かうツアーへ旅立つ。まあ、あいかわらずいちゃついて、などというやっかみはおいといて、事件を解決へ導くひらめきを素直に楽しむのがいちばんかな。
★20 - コメント(0) - 2016年8月31日

壱条家のスキャンダル、え⁉︎うそやろ⁉︎って最初は焦りました(笑)絢奈がラテラルシンキングで悪事を暴いていくのかっこよくて読んでてすごく気持ち良かったです!!爽快!って感じでした!次巻も楽しみです!!
★7 - コメント(0) - 2016年8月6日

αシリーズ3作目読了。壱条家のスキャンダル問題に挑む!絢奈と那沖が不利な立場に追い込まれていくくだりはハラハラしたけど、さすが能登さん。一喝で絢奈復活。本当に良いキャラです。絢奈の閃きも素晴らしい。悪者達を切り倒していく場面は爽快の一言。那沖との関係が深まっていく過程も丁寧に描かれていて微笑ましかった。二人にとってはお互いが、「新しい世界を見せてくれた人」なんだろうな~素敵なカップルです^^
★8 - コメント(0) - 2016年8月3日

今回は一条家の不倫疑惑。本人達が揉めるのはわかるが実子か否かで世間が騒ぎすぎ。母も弁解しないし、不自然に話をややこしくさせようとしている感がある。真相の黒幕の手抜かりさも健在。このシリーズもあと8冊!ゴールは近い。
★15 - コメント(0) - 2016年8月1日

三冊目 前作で名家の婚約者として迎えられた結末からの再び窮地にって流れが面白い展開で良かったです。 
★6 - コメント(0) - 2016年7月8日

αシリーズは何となくお偉方の無能感が面白い。
★6 - コメント(0) - 2016年6月29日

楽しく読了。次に行くぞ!松岡圭祐、全読破まで辞められん..
★10 - コメント(0) - 2016年6月21日

東京からの帰りのバスの中で読む。このシリーズで初めて泣いた。それも2箇所で。確か外読み禁止本ではないはず(笑)壱条那沖の出生の秘密に絡むスキャンダル勃発。壱条家と絢奈が巻き込まれ振り回される。那沖の母親ってどんな人だっけ?んー思い出せない(≧∇≦)再読しなきゃ。那沖の世間からズレ過ぎな金銭感覚を絢奈が指摘するところ気分爽快!1500万円の車って、桁が違うわ!官僚ってどんだけお給料貰ってるん?8万円のカップホルダーってねぇ|ω・`); 見えない敵が仕掛けてくるチートな戦略に絢奈がラテラル・シンキングで挑む!
★31 - コメント(0) - 2016年6月19日

3作目も楽しく読む事が出来ました。今回は婚約者一家のスキャンダルを水平思考で解決していくあたり内助の功ですよねー。未来の嫁としては満点ではないでしょうか。絢奈はロジカル思考だった壱条家に新しい風を吹き込むでしょうね。それにしても能登先生はやはりいい! 「あなたが信じなくてどうするんです」
★9 - コメント(0) - 2016年6月17日

サクッと読めました。
★1 - コメント(0) - 2016年6月15日

恋人の那沖を救うために、壱条家のスキャンダルを解消しようと絢奈が奮闘する第三巻。大切な人を守ろうとするときの力は強いです。現実でもスキャンダルって結局うやむやにされがちですが、ここでは絢奈のナイスアイディアで決着が付いたので気持ちが良かったです。キャバクラのオネエのメイクさんとの場面が何気に印象に残ってます。
★8 - コメント(0) - 2016年6月4日

★★★☆☆ 姉妹関係も改善され、恋人壱条那沖との関係も仕事も順調な位日々を送っていた絢奈であったが、そんな中壱条家に大スキャンダルが発覚し、壱条家は没落の憂き目にあうことになってしまう。絢奈は恋人の危機を救うため奔走することになるが――。やはりこのシリーズは軽めに読めていい。扱っている事件こそ大きいものの、Qシリーズほどシリアスな描き方がされてないし、何ならドタバタ騒動程度のイメージにすら思える。Qシリーズは一作読むと結構疲れるのだが、このシリーズはこの軽さが心地よく何作か一気に読めてしまうなあ。
★57 - コメント(0) - 2016年5月28日

楽しく読了。軽く読めて良いシリーズ。
★5 - コメント(0) - 2016年5月23日

★★★☆☆
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

絢奈と那沖は本当に微笑ましいカップル(^-^)まさかの壱条家の事件だったけど、そこには目に見えない信頼感があるからこそ更に揺るぎない絆へと変化していく。黒幕は、えっ?と思うほど地味な存在だったけどやっぱり絢奈のひらめきでの証拠暴露は楽しい♪
★19 - コメント(0) - 2016年5月22日

なかなか思いネタだなぁ
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

病院の表と裏!まさかのDNA鑑定のからくり。まあ、普通はそこまですると思わないもんなあ。名家に嫁いだ女性の苦悩はよくわかったけど、こんなに大ごとになる前に言おうよ、ママ〜。 別荘での謎解きとおじさま達への物言いや、相手の性格を読んで空港で解決したところが、絢奈らしくてスッキリしたわ〜。でも、普通は、あれくらいの歳のマスコミ人だったら海外旅行に行ってるよねー(笑)。 これで、壱条家にも認められた絢奈ちゃん、良かったね!能登さんがいつもいい味を出していいサポートをするので、毎回、楽しみです。
★4 - コメント(0) - 2016年5月11日

壱条家にまさかのスキャンダル発生!!いつもながら絢奈ちゃんのラテラル・シンキングの冴えには感心させられます。能登先生も完全に認めるその頭脳に感服です。自分の使命に目覚める絢奈ちゃんがすごくよかったし、なりより悪が倒されていく様がスッキリしました。
★25 - コメント(0) - 2016年5月9日

★★★★壱条家にスキャンダル発生!婚約者の那沖は大ピンチに。絢奈はラテラル・シンキングを使って、壱条家を救うことはできるのか?αシリーズ第3弾。 *最後の絢奈がすごくかっこよかった。αシリーズで一番好きな巻。
★16 - コメント(0) - 2016年5月1日

再読。
★1 - コメント(0) - 2016年4月30日

壱条家が巻き込まれたDNA事件、絢奈が謎をこじ開けて道を開いていく。 母が口を閉ざした理由が自身のDNA=遺伝的な健康状態、もしくは家系に関与するのであろうとの予測はついた。しかし、填島のバンコク滞在のウソを、パスポートの番号に関するウソの説明で自白に導く発想は私には思い浮かばなかった。読むたびに、思考の柔軟性の大切さを感じさせてくれる。
★3 - コメント(0) - 2016年4月27日

特等添乗員αの難事件IIIの 評価:52 感想・レビュー:438
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