カブキブ! 2 (角川文庫)

カブキブ!  2 (角川文庫)
あらすじ・内容
初舞台を無事に終えたカブキ同好会の面々。クロの代役として飛び入り参加した阿久津が予想外の戦力になり、活気づく一同だが、文化祭の公演場所について、人気実力兼ね備える演劇部とのバトルが勃発し……!?

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カブキブ! 2巻の感想・レビュー(1383)

面白くて一気読み。阿久津が持っていくな~。「外郎売」の台詞が凄くてこれは是非生で観てみたい。一巻同様凄くいいところで次巻に続いてる…。
★2 - コメント(0) - 3月15日

ああ、面白かった!何度読んでも、良いものは良い!あ!6巻の装画が公表されているではないですか!いや、予約してますからね、当日届くのを待つだけなのですが…(_ _;)再読祭りの様相を呈していますが、まぁ、3巻に進みますよ!
★13 - コメント(0) - 3月13日

1巻で微妙に分からなくて、流し読みしてた台詞。それでも楽しかったのですが、若干残念だと思っていたら、話の中の女子高生も「わからなかった」と言っていて(ですよね)と思った。笑 主人公クロ達は文化祭に向けて、歌舞伎を知らない人達に楽しんでもらおうと試行錯誤。さらに演劇部や、心が小四のイオフィエル阿久津と、いろいろ問題があり。 文化祭当日の第一部がよかった。この話で期待してたのはこれだよ!第二部で蛯原がどういう反応をするかが楽しみ。
★7 - コメント(0) - 3月7日

もーほんと、面白すぎてすぐ読めてしまった……阿久津くんが文化祭に行くかどうか悩んでるシーンとか、ラストの文化祭のシーンとかに鳥肌立った。この本は本当に疾走感がすごい。高校生だからこそ走り抜く、全力で楽しむ。見てて震える。キャラクターがめちゃくちゃいいです。みんな真っ直ぐだし、馬鹿も混ざってるけどうざくないんだよな。他の小説読んでると、真っ直ぐすぎて見てるこっちをイライラさせるヤツとかによく出くわすんだけど、この小説にはそういうのがない。何はともあれまたまた続きが気になる!次に進みます!
★5 - コメント(0) - 2月22日

mai
どんどんおもしろくなってきた。阿久津アホだけど憎めない…笑 生い立ちのエピソードに期待。そしていいところで終わる〜!
★19 - コメント(0) - 2月22日

青春で楽しい。阿久津がいいなぁ…ほんと良い。演劇部とのバトルもキリコ部長の機転でいい方向に。またそしていいところで終わる。この商売上手!アニメはどこまでやってくれるのかなぁ。今から楽しみで仕方がない。
★7 - コメント(0) - 2月19日

カブキブ1の最後の続きが気になって2を読みました。話はまたクライマックスを最後に迎え3に続く形で終わってしまいました。これは3を買うしかないですね!やられた!笑
★4 - コメント(0) - 2月15日

1巻を読み終わったあと、すぐに続きを買いに行きました。 阿久津くん、いろんな意味で大活躍でしたねぇ。詩織さんが阿久津くんに話して無いことが気になるところ。 クロはよく部員を見てる子だなぁと思います。阿久津くんと一緒にいると凄くしっかりした子に見えます笑 仁くんはどう変化していくのでしょう。。。楽しみです。 あと「超ラッキィィィィ!!」を聞けて良かった! つい先ほど、アニメの声優さんも発表され、今日はカブキブ!に魅了され続けています。これも必然かな…。アニメもとても楽しみです。
★3 - コメント(0) - 2月15日

文化祭間際、阿久津の逃亡により一時はどうなるかとこちらもドキドキした。まぁ結果的に阿久津は文化祭に和尚吉三として出るわけだけども、天の邪鬼な阿久津の性格を見抜いてるクロの観察力がすごい。また、二部制にして一部は現代版で親しみやすく、二部で愈本番という構成を考えついたのもすごいし、本当に歌舞伎が好きで、広めたいのだなぁと伝わってくる。続きがやはり気になる。
★3 - コメント(0) - 2月14日

図書館。1巻から引き続き。無事部員が増えたカブキ同好会。次なる舞台は学園祭。外郎売のシーン動画で見るのが楽しみ。キリコさんかっこいい。阿久津は……すまん、単純おバカちゃんなのは可愛いと思うけどめんっどくせぇなって。現代風にやる2部制とか思い付くのほんとクロくん天才だと思う。つーかおま、くそまた終わり方!早めに続き借りに行く!余談だけど個人的には表紙イラストの方がイメージにあっててこのままアニメやってくれても良かったなーとか思った、うん、感覚の問題は人それぞれだからね。
★2 - コメント(2) - 2月14日

初舞台の三人吉三。倒れたクロの代わりに和尚をやった阿久津が大当たり!めでたく正式にカブキ同好会へ。次なる舞台は文化祭。因縁の演劇部との場所取り勝負や、阿久津の家庭の事情なども絡めつつ、幕が開くまでハラハラドキドキ。確かに、「翻訳」してもらえば、現代っ子にも解りやすい。さて、本番は…といいところで、続く。演劇部キリコさんの名演出家ぶりにも舌を巻く。蛯原も悩める御曹司ぶりを垣間見せ、本当に嫌な奴がいないところが、この作品のよさ。ところで、阿久津の屋号はどうなったのか(笑)
★13 - コメント(0) - 2月9日

書店で購入。あーもう!1巻と同じくいいところで終わってしまいモヤモヤ。マンガやテレビじゃあるまいし「続きは次回」とかホントにやめて欲しい(泣)。5巻までまとめ買いしておいて良かった。現代劇+歌舞伎の二部制『三人吉三』は凄くいいアイディアだと思う。実際に学生向けの歌舞伎教室とかでやったらいいのに。絶対盛り上がってくれると思う。そうそうトンボの親は「魔女の宅急便」を観て名付けちゃったかと思ったら違った。『外郎売』たぶん観たことある。でも当時は「なんか早口でいっぱい喋ってるな~」くらいだった。なんか申し訳ない。
★4 - コメント(1) - 2月7日

又もや、いい所で幕切れ。母親の前では、絶対演じないと、ごねていた阿久津だが、客席のお母さん見つけたら、どんな反応するのやら。でも、覚悟の上だよね。仁の反応も愉しみ。三巻、行きます。
★35 - コメント(0) - 2月7日

ドタバタの初舞台からついに学校祭へ。舞台を巡ってのひと騒動とそれぞれの背景がみえてきて。高校生だけど、それぞれが抱えてるものがあり、素直になれなかったり、逆に気がつきすぎたり。この勢いのまま3巻へ。
★13 - コメント(0) - 2月7日

【図書室本】カブキブ第2弾!! さらにメンバーが増えての文化祭準備!! やっぱ阿久津すげーわ そして、丸ちゃんとのコントが最高☆ はやく文化祭当日が読みたい!!
★11 - コメント(0) - 2月5日

再読。読み始めたら止まらなくなりました。やっぱり面白い!文化祭への準備、女子高生の感想と共にぶち当った壁、演劇部との外郎売対決や阿久津の母親との確執…などなど山あり谷ありの展開で全く飽きさせないです。
★6 - コメント(0) - 1月29日

◆再読◆(…なのに、前回登録してなくて以下略。)前巻に続き、2巻も痺れるぜー‼︎阿久津の外郎売とキリコさんの男前感と文化祭での二部構成!ほんとクロは頑張り屋さんだよ…。とんぼもクロがお隣になって良かったよ…!3巻も読みます。すぐ読みます‼︎
★3 - コメント(0) - 1月24日

いいところで終わるなぁ、もう!文化祭の出し物で、現代の高校生にも歌舞伎を分かりやすくしようと試みるクロ。その熱意にはまたしても敬服するばかり。舞台の使用権を巡っての演劇部との外郎売対決に感動している間に、阿久津の出生の謎についての伏線を張られ、あっという間に文化祭。クロの試みが成功するかの直前で第2巻終了となっては、第3巻も読まねばなるまい。蛯原仁がクロ達の歌舞伎を見てどう思うか、阿久津をどう考えるかが楽しみな次巻です。アニメもますます楽しみだなぁ。
★7 - コメント(0) - 1月22日

kyk
なんでわたしは学習しないの…!文化祭のこれから本番ってところで2巻が終わって、3巻が手元にないフラストレーションがすごいです。歌舞伎はクロみたいに詳しいわけではないですが、台詞まわしのリズムや現代劇と違って割と自由に盛り上がるポイントが好きで観たりします。それでもイヤホンガイドが無いと何を言ってるのか分からないので必ず借りる程度のレベルですが。それを1部では現代風にアレンジ、2部でそのシーンを歌舞伎にするっていう発想はおもしろいし是非観てみたい!アニメでも楽しみですが生で、舞台でやってくれたらなぁ。
★9 - コメント(0) - 1月21日

1巻から続けてすぐに2巻へ!阿久津君...小4具合がウザかったけど、の過去がチラッと見えて、ちょっと好きになりました。クロは阿久津君の扱いを心得てて感心します。笑 このまま一気に続きも読みたくなる面白さ!!
★2 - コメント(0) - 1月16日

1巻と3巻読んだら、2巻が気になって仕方なく、ブックオフへダッシュ!話が繋がってスッキリ。「外郎売」って名前は聞いたことがあったけど、こんなに長いんだ!これをリズムよく噛まずに言うのは至難の業だな~。2巻は何といっても演劇部のキリコさんが男前だった。ヒール役を買って出るなんて、中々出来ないよ。役に成りきっている時と普段のギャップが激しい阿久津とマルちゃんの掛け合いも楽しかった。
★4 - コメント(0) - 1月14日

本来の歌舞伎のかっこよさへの誇りと、理解してもらいたい・広めたいという思い。主人公たちのもどかしさを感じる巻でした。一巻もそうだったけれど、今回も終わりかたに勢いがあり、感嘆。登場人物たちの表情もだいぶ豊かになってきたし、次巻はあまり時間を空けないで読もうかな。
★3 - コメント(0) - 1月9日

1巻を読んだ勢いで2巻も読了。ついに文化祭での公演に向けて練習が始まるんですが、色々あってメンバーが練習に来なくなったり、過去に何かがあったことを匂わせるシーンがありました。きっとそのうちカブキブの仲間になる白銀屋の仁くんが気になるところ。早く楽しい歌舞伎に気付いてほしいところ。最後はホントの歌舞伎が始まる!ってところで終わるので、また続きが気になる終わり方!時間がある時に読まないと寝不足になります。笑
★2 - コメント(0) - 1月8日

シリーズ2巻目は,お子ちゃまロッカーの阿久津を仲間に加えて無事にプレ公演を終えたカブキ同好会が,山あり谷ありで文化祭での公演を迎えるまで。この巻もテンポの良い展開で,あぁ面白い。このシリーズは顧問の遠見先生と正蔵さんの親子をはじめとする脇役陣も実に魅力的ですが,この巻で最も格好良かったのはキリコさんかなぁ。物語は1年生のクロや阿久津を中心に進んで行き,もともと芸達者だった2年生の芳や花満は少し後ろに引いた感じかな。伝統芸能の大衆化って簡単なテーマではないですが,それに向き合うクロの心意気もいいですね。
★4 - コメント(0) - 1月2日

続けて2巻目面白い。1巻目につづいて2巻目も途中で終わるなんて続けて3巻目いっちゃう。
★2 - コメント(0) - 2016年12月31日

1巻の引きがあまりにずるいのですぐに2巻に進みました。今回のキーパーソンは表紙でも目立ってる阿久津君かも。てか彼が物凄く主人公属性(笑)なので、惹きつけられますね。本編で黒悟君が頑張っている通り、読者も1巻より歌舞伎との距離を縮められた気がします。が、またしても、その阿久津君の気になる引きで3巻に続きます!なんて奴だ(笑)!今回は私のお気に入りの花満先輩の出番少な目だったのがちと残念ですが…彼は馴染んでしまえば姐さん(ぇだからなぁ。多分2016年読み納めです。
★6 - コメント(0) - 2016年12月29日

わー、すごく気になるところで終わりました!3巻読まずにいられない、、年末なのに。大掃除まだなのに。一巻よりさらにキャラクターがイキイキと動いています。この巻は阿久津が特に魅力的。彼は一体歌舞伎をどうして…?さらに白銀屋の跡取り蛯原仁はいつ絡んでくるの?早く早く~と次の巻に手が伸びます。
★17 - コメント(0) - 2016年12月28日

ぶわ~っっと1巻を一気読みして、2巻も一気読みですΣ(゚Д゚)急遽開催された再読祭りといった感じ。2巻は内容がこってりでいい感じです。正蔵さんがいい味出してるんだなぁ。白銀屋さんも、阿久津のかぁちゃんもいい感じ。何度読んでも面白いなぁ、さて、3巻に行きますか!
★18 - コメント(0) - 2016年12月24日

飛び入りのお陰で初舞台も成功、メンバーも増え順風満帆のカブキ同好会…のハズだけど…歌舞伎そのものは同年代にはウケが良くなくて。この作品、皆仲良しで…クロとトンボ、花満と梨里、新と丸子、芳と霧湖、遠見親子…皆お互い解り合ってて読んでて気持ち良いです。外郎売バトルが面白かった〜!歌舞伎…俄然興味が湧いて来ました。同級生に本物の歌舞伎役者も居て、同好会に嫌悪感丸出しで、けど自身の役作りに苦悩してたり…対照的に映って面白い。祖父との会話の場面好きです。しかし新の親って…すごく気になる。さあ、いよいよ文化祭本番です
★43 - コメント(1) - 2016年12月23日

Ban
2巻とても良いぞ! 面白すぎで、あっという間に読み終わってしまった。 阿久津もいい味出している。 そして、まさかのキリコさんが男前(女子ですよ。)過ぎて惚れてしまうだろう!! 榎田さんの書かれるキャラクターたちは、一癖あるけれど憎めない人たちばかりで、やっぱりどの人物もいとおしさが止まらない。
★6 - コメント(0) - 2016年12月21日

カブキ同好会として初めて文化祭に参加。 しかし、稽古場に謎の和装美人が現れてから阿久津の様子がおかしい。 無断欠席を続ける阿久津を皆が説得しようとするが…。 はたしてカブキ同好会は無事に文化祭を終えることができるのか?いいところで終わる、第2巻。
★2 - コメント(0) - 2016年12月18日

上演直前に倒れてしまった黒悟の前に立ちはだかったのは、入部を断っていた阿久津新。一旦は成功をおさめたものの、高校生には内容がわかりにくいとの課題を残したものであった。
★4 - コメント(0) - 2016年12月5日

青春だ、幸せだ!文化祭に向けて準備を進める歌舞伎同好会のメンバー。場所取り合戦対策や、どうしたら解ってもらえるかな対策に悩む来栖。なのに、直前になって阿久津が来ない!どーすんのよ、って状況だけど青春だもの!文化祭の舞台の幕は開く?!また、ここでぇー⁉な2巻の終わりかた…週刊のコミック雑誌のようだよ。
★5 - コメント(0) - 2016年12月3日

分かりやすく、尚且つ歌舞伎の良さも伝えるための二部構成。遠見父に我が儘と言われたその欲に忠実ながむしゃらさと、でも無茶苦茶で終わらないところが良かった。考えてみれば、古文だって分かりやすくするためにはとことん砕けた現代語訳にする。その上で原文に立ち返る。クロたちと一緒に学校中を駆け回っているみたいにぐいぐい引き込まれた。
★4 - コメント(0) - 2016年12月1日

最初からフルスロットルの物語なのに、さらに加速していく感じが気持ちよくて仕方ない。なぜこの子たちは、こんなに一所懸命に歌舞伎なるものに取り組んでいるのか? ちょっとでも不思議に思えたら、それは作品の勝利だ。
★53 - コメント(0) - 2016年11月29日

2作目。ハプニングだらけの初舞台はどうなることかと思ったが、阿久津のおかげでうまくいってよかった。しかし高校生には歌舞伎の面白さは伝わっていなかった。私の歌舞伎のイメージはお金持ちのお年寄りが見るもの。庶民の娯楽だったはずの歌舞伎は時代と共に言葉も変わり、今や古典芸能。なんとなく敷居が高く、皆の感想もごもっとも。文化祭の使用場所をめぐって演劇部と『外郎売』対決は面白かった。早くアニメで観たい。ケジメをつけるため自ら悪役になって画策するキリコがすごい。なかなかできることじゃない。阿久津が憎めない。
★4 - コメント(0) - 2016年11月21日

外郎売の早口対決、歌舞伎の現代語対比上演など、ストーリー展開は見えてるのだけど、高校生が必死になって考えて歌舞伎を楽しむ姿が良い。こんなふうに歌舞伎は敷居が低くなくちゃね。庶民の娯楽だもの。それにしても、こんな青春をしたかったなぁ。アニメも良いけど、実写版で見てみたい。とりあえず、シネマ歌舞伎でコクーン歌舞伎の三人吉三を見たくなった。
★2 - コメント(0) - 2016年11月18日

一気読み。歌舞伎大好きなクロこと黒悟が、高校に入って仲間を募ってカブキ部を作る話。とりあえずひと段落の2巻までは止まらず読んでしまいました。個性豊かな役者陣と、各分野の神である裏方陣のキャラの立ちっぷりが凄い。古典文芸がテーマでありながら「部活だから何でもあり!」という姿勢で次々と周りを巻き込んでいくバイタリティに、思わず歌舞伎を見たくなります。しかも、何でもありと言いながら、もう1柱の古典としての伝統や歴史もきちんと尊重する姿勢が素晴らしい。青春っていいなぁ。
★7 - コメント(0) - 2016年11月7日

カブキブ2読み終わりました。流石榎田さんと思わせる現代における疑問や不満を交えつつ、高校生らしいクロたちの考えや歌舞伎に対する熱意を強く感じました。そして、文化祭の場所取りから阿久津の不登校。何から何まで目が離せない内容にあっという間に読み終わってしまいました。ただ、たとえ歌舞伎を分かりやすく伝えるための演目としても現代版はやっぱり歌舞伎とは言えないもの。伝える難しさもまた感じました。それと、余りに途中で終わるのが何とも虚しい。ある程度終わりっぽさで占めていただきたいと毎回思ってしまうのが少し残念です。
- コメント(0) - 2016年11月6日

カブキブ2読み終わりました。流石榎田さんと思わせる現代における疑問や不満を交えつつ、高校生らしいクロたちの考えや歌舞伎に対する熱意を強く感じました。そして、文化祭の場所取りから阿久津の不登校。何から何まで目が離せない内容にあっという間に読み終わってしまいました。ただ、たとえ歌舞伎を分かりやすく伝えるための演目としても現代版はやっぱり歌舞伎とは言えないもの。伝える難しさもまた感じました。それと、余りに途中で終わるのが何とも虚しい。ある程度終わりっぽさで占めていただきたいと毎回思ってしまうのが少し残念です。
★6 - コメント(1) - 2016年11月6日

カブキブ! 2巻の 評価:70 感想・レビュー:588
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