特等添乗員αの難事件 V:5 (角川文庫)

特等添乗員αの難事件 V:5 (角川文庫)
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特等添乗員αの難事件 V:5はこんな本です

特等添乗員αの難事件 V:5の感想・レビュー(1113)

前にも思ったけど、乃愛は何故食事中までトレンチを着込んでいるのか。しかしプライドたかそうな絵梨子が、綾奈とすんなり友達になれるとは思えないけど。鮫吹親子もうまくいき過ぎ感があるし。能登先生の寂しさや葛藤は結局解決された?
★4 - コメント(0) - 3月13日

h260225
★2 - コメント(0) - 2月22日

★★★★☆
- コメント(0) - 2月19日

★★★★
★13 - コメント(0) - 2月19日

4の前に読んでしまった。会社にいてもいじめはあるもんで鍛えられたとはいえ落ち込むはずが自分でなんとかしてしまう絢奈。それと並行して事件が起こるも見事解決。へぇーということも知ったしちょっと身につけたいラテラルシンキング
★4 - コメント(0) - 2月18日

run
「進達する人は夢と希望を、怠惰な人は不平不満を口にします」 能登先生が素敵。
★17 - コメント(0) - 2月16日

久々再読。やっぱり面白い。
★1 - コメント(0) - 1月22日

鮫吹親子の存在がやたらチープに見えてたけど、最後に思わぬ展開に。今回の意外性は非常に良かった。
★7 - コメント(0) - 1月16日

ヤクザの求婚がバカバカしくて呆れていたところに驚くべき真相が!?でも旅行成分が足りない。もっと特等添乗員らしい事件が読みたい。
★5 - コメント(0) - 1月7日

絢奈が社内でシカトされるなんて。一時的には傷付き取り乱したものの、乃愛からの姉妹愛で復活。鮫吹親子の本来の目的には検討もつかなかった。誘拐された絢奈を見ながら通報しないと、言った絵梨子の言動も分からなかったし…。俺にはラテラルシンキングの才能は無いってわかったよ。これで特等添乗員シリーズは読了、ちょっとさみしいけど。面白かった。
★8 - コメント(0) - 2016年12月11日

可愛くて、イケメンの婚約者とかいると、周りにはやっぱり妬まれたりして大変なんだなー。難事件まだかな。と、思ってたら、いつの間にか、なかなかの大事件。このシリーズ読んでて楽しい。
★11 - コメント(0) - 2016年11月23日

このシリーズで1番楽しめたかも。ラテラルシンキングも冴えてたし、シンジケートの馬鹿親子の本当の目的はなかなかのドンデン返しで面白かった。アヤナは家族からも学校でも職場でも辛い目にあいながら、ずっと素直さを持ち続けてきたのがすごい。妻になった閃きの小悪魔も見てみたい。
★10 - コメント(0) - 2016年11月3日

これでシリーズ全て読了。新作が出るまで読めないのは少し残念ですが絢奈は現役続行を宣言しているのでまだシリーズは続くのでしょうね!次はいよいよ披露宴編でしょうか?
★5 - コメント(0) - 2016年10月20日

αシリーズ最終巻。色んな小ネタもあり、楽しかったです。絢奈はQシリーズにもたまに出るそうなのでそちらも楽しみです。
★35 - コメント(0) - 2016年10月15日

Qと同じく犯罪を未然に防ぐと組織の方に狙われる。今回は親バカでどーしょうもない組長。それが大仕掛けな企みだったとはやられた感(°_°)職場のいじめって辛いよね。女子ばかりの職場だと尚更陰湿。那沖と出逢うためだけに仕事を辞めて添乗員になった自己チューの女が仕掛けた罠に立ち向かって自己解決する絢奈、強くなったね|ω・)و ̑̑༉そして久しぶりに「図書館戦争」観ちゃいましたよ、30分過ぎまでね。今回の例題はどれも解けたけどラテラルシンキングが身に付いたのかな(笑)あ〜ぁ読んじゃったー!!続編出ないのかなぁ...
★34 - コメント(0) - 2016年9月22日

αシリーズの最後?今回は武蔵小杉に引っ越すことになった話。個人的には小杉の便利さと雑然が共存しているところは好きだけど、一条家的には丸子橋を渡るのは許せないらしい(笑)。シンジケートの元締めが微妙に小物感が出ているのはこの作品の特徴。残り、4冊!
★12 - コメント(0) - 2016年9月20日

絢奈を嫁にと、あの手この手をめぐらすバカ親子。那沖とくっついたことを逆恨みして、あの手この手をめぐらす困った同僚。サッサとくっつきゃいいのに、なんだかんだと引き延ばす主人公コンビ。この3つがからまりながら、結局はハッピーエンドに収まるのが、このシリーズの良さ。本作もおもしろかったです。
★17 - コメント(0) - 2016年9月13日

ヤクザのバカ息子に惚れられた絢奈。ヤクザ達があの手この手で出逢いを演出するも、失敗ばかり。一方絢奈は会社でイジメにあっていてそれどころではなく、ヤクザ達をスルー。と思ったら、ちゃんと見てたんだねー。いやー、そんな思惑があったとは…。油断出来ないな(; ・`ω・´) これで最終巻だけど、明るい終わり方に心がホンワカした。
★17 - コメント(0) - 2016年9月8日

αシリーズラスト!!3/4位まで、あれ、最終巻なのに話がこじんまりとしてる?マヌケなヤクザの話は何?と、思ってたら最後にまさかの大捕物!今更だが一役人(多少親が政治家として有名とは言え)が、これだけ有名になる世界観はなかなかぶっ飛んでいたのではないだろうか…
★11 - コメント(0) - 2016年8月31日

小ネタ満載。絢奈かしこい。
★13 - コメント(0) - 2016年8月31日

大変あまあまな恋物語でした。それでも、主人公の思考は切れがあります。詠んでいて、スッキリします。これくらい私も頭の回転が速くなりたいものですね。
★13 - コメント(0) - 2016年8月19日

職場のイジメのシーンは胸が痛みましたが、本当の悪人はいないってことですかね。もうちょっと、イジメ首謀者にお仕置きをしてもいいのでは(笑)。 ラストだからか、今までより、最後のドンデン返しがすごかったですね。私の想像を超えていました。拉致された時は、え??と思ったけど、そういうことで、絢奈を狙っていたのかあ。納得した。 とりあえずこれから先も、気持ちよく仕事ができそうで何より。新婚生活?も楽しそうだ。
★6 - コメント(0) - 2016年8月18日

女性職場の煩わしさも、恋人との関係も緩やかに好転。悪の親分も堅気に?なって、ラストはハッピーエンド。やっぱりワクワク楽しい一冊でした。まだまだシリーズ続くといいな。
★6 - コメント(0) - 2016年7月29日

暴力団を束ねるトップの息子が絢奈に恋をし、さらに職場では無視され孤立という、不穏な状況の今作。しかしそれでも話の雰囲気は重くならず、必ず明るい方へ向かうのがこのシリーズの安心できるところです。終盤ですべてがひっくり返された感じを味わえました。惜しいのは絢奈が那沖に思いを伝える場面がなかったことでした。これで終わりなんですね。絢奈ならまだまだ活躍してくれそうです。
★16 - コメント(0) - 2016年7月29日

ハッピーエンドで良かったよ。ヒール役がヒールじゃないのも、この本の良さだな。
★4 - コメント(0) - 2016年7月15日

すべてがまるく収まり、ハッピーエンド!って、こんな話最近なかったわ…;^_^ ここにきて那沖の心に不安を抱く絢奈もどうかなぁと思うけど、ありえないくらい広い懐を持つ那沖は本当に完ぺきですね♪ 漫画版の絵を見たらちょっとイメージ違う感じがしたけど… 今回は暴力団を一斉逮捕という、これまたとんでもない活躍をしてしまった絢奈。いつまでもお幸せに〜
★11 - コメント(0) - 2016年7月2日

このシリーズってこれで終わりなんですかね?
★3 - コメント(0) - 2016年6月23日

Qシリーズもαシリーズも内容自体は面白く読んでいたが、どうも著者が描く登場人物が肌に合わなかった。人物像が全体的に幼稚だが、本巻はそれが顕著だった。
★6 - コメント(0) - 2016年6月17日

★★★☆☆ シリーズ最終巻。明確に完結との文字はないが、まあこれで終わりなのだろう。シンジケートのトップの御曹司が絢奈に恋をしたり、ラテラルシンキングを巧く使いこなせるが故に職場で孤立してしまったり、何とも最終巻っぽく内容。この肩の力の抜けた感じがこのシリーズの魅力なのだが、結局最後までそんなままであった。シリーズ読了後に改めてラテラルシンキングとは何ぞやと思い直してみると、シリーズを通していまいちまとめてきれてないよなあという思いもあり。まあこの片手間に読める気楽さが個人的には好きだったんだけど。
★48 - コメント(0) - 2016年6月17日

楽しく読了。続編を期待します。人が死なないミステリーで性描写もなく健全(笑)。この作者が「探偵の探偵」を書いたとは信じられない!
★10 - コメント(0) - 2016年6月15日

絵梨子もラテラルシンキングの使い手だったとは!ラテラルシンキングの正しい使い方と悪い使い方が描かれていて面白かった。
★28 - コメント(1) - 2016年6月3日

スッゴいやなやつだった絵梨子が、あっという間にいいやつに。。。絢奈ちゃんが優しいのか、周りが甘いのか。スッゴいバカ丸出しだった基成が、あっという間にまともなやつに。。。そんなバカな。どんだけ、世界は柔らかくできてるんだろ。ちょっと性善説がきつすぎるんじゃないかな。なんて思ったけど、楽しいは楽しかった。このシリーズはこれで終わり?まだまだ続きそうだけど。。続編を期待!
★27 - コメント(0) - 2016年5月30日

このシリーズはこれで終わり?こじんまりと終わった感じがしました。
★15 - コメント(0) - 2016年5月23日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年5月21日

今回は少しネタが小ぶりの模様。絢奈をシンジケートの息子と付き合わせるようにする企みだったり、職場内の同僚達に嫌がらせを受けたりと、あまり大きな事件が無かったですね。ラテラルシンキングはごり押しでしたが。最後のシンジケートの策略は結構面白かったですけどね。αシリーズはこれで最後になるのかな。全巻通して面白かったですが、最終巻はもうちょっと大舞台が欲しかったかな。水平思考を知って、TVやネットでよく見るこれが解けたらIQいくつとかっていう類のものってそういう発想が多い気がしますけど、どうなんでしょう。
★8 - コメント(0) - 2016年5月15日

moo
職場のいじめとヤクザの思惑。規模違いすぎてちぐはぐ感。これで終わりなら、オールキャスト出てきて欲しかったなぉ。
★5 - コメント(0) - 2016年5月12日

シンジケートのトップの親子の真意、単なる親馬鹿だけではなく、組織からの身の引き方に、絢奈を利用しようとしていたのは、読めなかった。あと、職場のシカト、小学生かいな!最後は「甘ーいカップルぶり!」ごちそうさまでした
★3 - コメント(0) - 2016年5月2日

絢奈を追いかけていた真の理由が明かされたときはさすがにビックリ。
★4 - コメント(0) - 2016年4月27日

αシリーズ読了しました。この作品は推理よりシリーズのまとめって感じの内容でした。シリーズ全般に作者の凄さは感じましたが、設定とキャラが幼稚ぽかった?王子様とお姫様のおとぎ話然としてイマイチ入り込めなかったのが残念。Qシリーズの前に読めば良かったと思いました。
★18 - コメント(0) - 2016年4月20日

ラテラル・シンキングには、いつも驚かされます。職場シカトからの、あの仲は・・・。絢奈、ココロ広いわー。私はムリかも。
★27 - コメント(0) - 2016年4月14日

特等添乗員αの難事件 V:5の 評価:50 感想・レビュー:321
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