カブキブ! (3) (角川文庫)

カブキブ! (3) (角川文庫)
あらすじ・内容
もう一度高校生になれるなら、この部活に入りたい! ザッツ青春歌舞伎小説

大舞台である文化祭を無事終えた、カブキブの面々。部活メンバー同士の絆も深まる中、4月の新入生歓迎会に向け、短い芝居をすることに! 演目は「白浪五人男。果たして舞台は上手くいくのか!?

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カブキブ! 3巻はこんな本です

カブキブ! 3巻の感想・レビュー(1198)

阿久津と蛯原がお坊とお嬢を演るシーンがメチャ好き。蛯原がちょっと精神的に参ってそうで心配になる。
★4 - コメント(0) - 3月17日

うう…蛯原の感じの悪さも然ることながら…何だかんだで既刊中、これが一番好きかも、っていう、ね…(_ _;)で。この間を読むと必ず見たくなる動画が、弁天娘女男白浪 「稲瀬川勢揃いの場」なのです。今朝もこれを見ていて、「かぁちゃん、何見てんの!?」と聞かれた次第(_ _;)いや、子供の頃散々、「にほんごであそぼ」見たよね!?と聞きたくなりますが…記憶にはないらしい、お染…(←染五郎!)歌舞伎、(・∀・)イイ!!カブキブ、(・∀・)イイ!!さて、次巻に進むか!
★15 - コメント(0) - 3月13日

細かく説明しているわけではないのに、登場人物や歌舞伎の役がごちゃごちゃにならず、楽しいとか困ったとかがまっすぐ伝わってくるのは、この話も歌舞伎のように余計なものが省かれてデフォルメされているからなんでしょうね。登場人物達の性格や背景も掘り下げられてきて、愛すべきバカ阿久津と、悩める御曹司蛯原が正反対過ぎて面白くなってきた。またもや個性的な新入部員も増えそうで次巻も楽しみ。
★8 - コメント(0) - 3月9日

mai
幕見に並びながら読了。良い〜おもしろい〜とうとう仁も一緒に演ってくれた!嫌味のない青春物で晴れやかでいいです。
★22 - コメント(0) - 2月25日

はぁ〜〜最高でした。読めば読むほど、阿久津くんに惹かれていく……。阿久津くんは本当に歌舞伎が好きなんだろうなぁ。クロたちカブキブの歌舞伎を、私も見てみたい。伸び伸びとしてて、真っ直ぐで、楽しそうな役者たちを実際に見てみたい。 浅葱先輩とトンボのエピソードが好きでした。またまた気になるところで終わったし、続きを読みたい。カブキブのおかけで、今月は出費がすごいな(笑)
★5 - コメント(0) - 2月23日

文化祭の三人吉三。歌舞伎の楽しさを多くの人に知ってもらえて、まずは大成功。同好会の面々も絆を深めつつ、みんな歌舞伎にのめり込んでいく。合間に阿久津の出生の秘密や頑な御曹司・蛯原の懊悩などをはさみつつ、新入生歓迎会の白浪五人男の上演を目指すが…。すんなりいかないのがカブキブの常。今度は梨里先輩が公演直前に倒れた!そして代役にまさかのあの人が‼ 要所に入る演目や登場人物の解説も、説明的になりすぎず、いつの間にか歌舞伎を楽しめるようになっている。相変わらず阿久津のお馬鹿っぷりが素晴らしい(笑)←ほめてるw
★11 - コメント(0) - 2月20日

新入生歓迎会。とても爽快。蛯原と阿久津ってもっと深い縁かと思ったけどそうではなかった。まぁそこにドラマ入れてたら違う話になるよねなどと。
★5 - コメント(0) - 2月19日

爽快。
★1 - コメント(0) - 2月17日

阿久津のお話を聞けてよかったなぁと思います。ずっと気になってましたから。 仁も、少しずつ、変わろうとしてます。もっと高校生らしく出来たらいいのにね……。本当に阿久津と正反対。クロは本当に部長としてみんなをまとめてて、もう1年経つんだなぁ、と彼の成長を思うと涙が出そうです。トンボにも感謝!! トンボと芳先輩の仲はどうなるのでしょう笑 またまた、続きが気になる終わり方を!早速4巻読まないと!
★3 - コメント(0) - 2月16日

【図書室本】文化祭前日にまたトラブル!? そしてまさかの急展開でスピード感が心地よかった!! くろごの作戦も大成功だったし、なによりトンボが超イケメン✨ 芳様って恋したことあるのかなぁ 4巻もはやく読みたい✨
★10 - コメント(0) - 2月9日

書店で購入。阿久津と蛯原は異母兄弟なのかと思ったけど違いました。阿久津は子ども時代にプレッシャーもなく「大好き!」と思って歌舞伎をやってた。蛯原は名門に生まれたプレッシャーと闘いながら歌舞伎をやってきた。「三つ子の魂、百まで」って言うくらいだか阿久津の歌舞伎はのびのびと楽しいんだろうね。現代語字幕付きの歌舞伎もいいよねぇ。外国でやるときは字幕が付くらしいから日本でだって不可能じゃないハズ。
★6 - コメント(1) - 2月9日

いいなぁ、わくわくする。1、2が準備段階で、今回は第一部のクライマックスという感じ。キャラクターに愛着がわいてきて幕間もまた一歩踏み込んで楽しめました。次の巻で新たな局面へ?毎度巻の区切りかたが進行に合っていてうまいなぁと思います。
★4 - コメント(0) - 2月8日

彼らが演じる白浪五人男観たい!遂に仁迄加わるとは!みんな滅茶苦茶熱くて面白い。阿久津の出自も分かって、益々愉しくなってきた。
★33 - コメント(0) - 2月7日

新入生歓迎の部活紹介での舞台を中心にひと騒動。この巻では、それぞれの生い立ちがはっきりしてきて、読む手がとまらなくなりました。ついに蛯原が。登場人物、みんなから目が離せません。
★13 - コメント(0) - 2月7日

再読。新入生歓迎会の準備を進める3巻。全体的に蛯原が煮詰まってましたね(笑)阿久津だったり来栖だったりと、カブキ同好会の面々にペースを崩される蛯原が見てて楽しかったです。あと、トンボのもらったバレンタインチョコ。個人的には恋愛に向かってくれたら、それはそれで面白そうだなと思います。
★5 - コメント(0) - 1月30日

仁(じん・にん)と新(しん)のお話とか、歌舞伎座の前でのクロと仁の会話とか、中核部分に触れる場面に引き込まれます。無事に新入生歓迎の舞台を迎え、次の展開へと繋がる金髪碧眼(ちょっと予想してた!)を迎えた時、また新たな楽しさへの期待にワクワクしました。
★5 - コメント(0) - 1月28日

◆再読◆(この巻からちゃんと登録してあった!)前回読んでた頃のわたしに教えてあげたい。アニメ化、するよ‼︎楽しみだね!3巻は阿久津と仁くんとクロ坊への理解が深まる一冊。ほんで白浪五人男がかっこいい。新入生歓迎会の本番直前、仁くんと阿久津の「アドバイスあるけど教えない!」云々のやりとりに笑ってしまう。あー…!どこまでアニメやってくれるんだろー!もう何処も見せ場ばかりなんだよー‼︎もう全部やって欲しいよー!
★2 - コメント(0) - 1月25日

kyk
白銀屋じゃなくて蛯原仁が必要なんだ!って照れるけど、熱いなぁ。すごいなぁ。これアニメ化するのかと思うと、早く見たい!っていう見せ場ばかりですごい。文化祭はちゃんと成功して、歌舞伎に興味のなかった人まで魅了することができて、新入生歓迎会は白浪五人男なんてそういう王道やってくれちゃうところがもう好き!最後に新入生の子も言ってるけど、生が大事。歌舞伎に限らず芝居はほんとにそう思います。名乗りの場面をプリキュアにたとえたのも面白かったな、一騎討ちとか名乗りとか日本人の血なんですよね。今も昔もそこは一貫してる。
★7 - コメント(0) - 1月21日

108円本。2巻がなくていきなり3巻。1巻のその後および文化祭の内容が分かんないけど、とりあえず読めた。カブキ同好会の面々の家庭状況が分かってきたぞ。私が唯一観たことのある歌舞伎が「白波5人男」なので今回は興味津々。あれはこういう話だったのか・・。当時はよくわからないまま観てた。体操部とのコラボとかが部活動っぽくていいな。「魚住くん」シリーズもそうだったけど、榎田さんの作品って性格の悪いイヤな奴がいない。みんな気持ちのいい人ばかりで、読んでて気分がいい。面白いからやっぱり2巻買いに行ってこよう。
★3 - コメント(0) - 1月14日

ドキドキした。泣きそうになった。1回読んだ事があるのに、先を知っているはずなのに。もっと読みたい、先を読みたいって思わされた今回。クロと蛯原くんが夜の歌舞伎座で話をするシーンだとか「おまえは、おまえだ他の誰でもない」って言葉だとか。体操部×歌舞伎部だとか。新入部員の入る今後の展開だとか、気になることたくさんで早く続きが読みたくなった。この「仲間と一緒に何かをする」って、部活って良いなぁと思う気持ちでいっぱい。
★3 - コメント(0) - 1月11日

出先でこの本を読んでいたんですが、初っ端からちょっとウルッと来ました。 新と仁の関係もちょっとずつわかってきて、あんまり好きになれなかった単純おバカの新が可愛く思えてきたり、ただのイヤなやつだと思ってた仁も好きになってきました。物語は文化祭で舞台を成功させてから翌年の新入生歓迎会までのお話。ついに仁が歌舞伎同好会に友情出演して、新キャラの金髪碧眼の歌舞伎好き新入生が少しだけお目見えしました。またまたいいところで次巻に続くのが憎いぜ!
★2 - コメント(0) - 1月9日

シリーズ3作目。文化祭の『三人吉三』は大成功。歌舞伎は今でこそ伝統芸能と呼ばれる地位にあるけれど、元々は「傾く」からきている庶民の娯楽劇であったことを思えば、自由な発想で楽しく演じるクロたちの在り方はある意味正しいのかもしれない。「大名跡の御曹司」という立場に縛られていた蛯原も、彼らのパワーに触れ、少しは楽になっていけばいいなと思います。さて、新入生歓迎会での芝居で新たなメンバーを確保できそうな気配もあり、ますます先が気になります。
★11 - コメント(0) - 1月8日

3巻目。表紙の3人が主役っぽいけど、表紙通り今回クロは黒衣に近いというか、残り二人が思いっきり主人公でした。というかまさに表紙3人の名前(ファーストネームのほう)の役割通りだったというか…1巻からずっと文句を影でぶちぶちたれていた悩める姥原君にちょっと先が見えてきた感じですが、彼の本領は4巻に持ち越しです。毎回引きが上手い!&今回は表紙3人と何とかトンボ君が出てくれた以外がちょっと脇役で寂しかった…と言いながらほんのり甘酸っぱい香りも。更に新入部員の予感も!
★1 - コメント(0) - 1月3日

シリーズ3巻目は,文化祭の公演を成功させたカブキ同好会が,翌年の新入生歓迎会の直前のピンチを乗り越えるまで。阿久津の母と旧知らしい人間国宝・白銀屋の采配で,これまで喉の小骨のように引っかかっていた歌舞伎界の御曹司・蛯原とカブキ同好会の関係が劇的に変化します。阿久津やクロのそれぞれに複雑な家庭環境も見えてくるなど,年度替わりで物語は大きな転換点ですね。カブキ同好会と体操部の競演というのは高校生ならではの面白いアイデアです。芳とトンボの関係も気になりますし,最後の彼が次巻でどう絡んでくるのかも楽しみです。
★2 - コメント(0) - 1月2日

面白さ加速中。ラストもよかったよー。Youtubeで歌舞伎を見ながら読んでいるのでペースダウンだなあ。でも面白い。
★1 - コメント(0) - 2016年12月31日

文化祭の出し物「三人吉三」も大成功を収め、季節は秋から冬へ。期末試験!阿久津新ってほんとにキャラ立ち過ぎてる(笑)。芝居を演らせたらすごいけど。白銀屋に呼び出された新とクロ、御曹司・仁との演り取りに私も心踊る。新の血縁の謎も明かされ…そして、ん?クロの母・サエコさんって??と思ってたらクロが語ってくれました。大好きな祖父とを繋ぐ歌舞伎…思い出話にじわっとなりました。いけ好かない仁も悩み自身と闘ってるんだなあ。彼にも何か化学反応が起こりつつあって楽しみ。バレンタインネタも面白くて新入生歓迎会は興奮しました!
★51 - コメント(1) - 2016年12月31日

面白かったー。最後の最後で役者が揃った感じ。恋の話もちらほら…トンボ、いいなあ。悩める御曹司蛯原仁と阿久津の化学反応がすごくよかった。明るく元気なクロにも複雑な過去が。歌舞伎座の前のクロと仁との会話がとてもよかった。本や映画や音楽にも置き換えられると思うけど。「誰でも持っていて、でも細かいとこはみんな違ってる、そういう感情ってあるだろ?」からの流れ。自分が気づいてない奥底の感情を揺り動かされるんだろうな。良いものに触れたときって、自分に感情が帰ってくる感じがある、と思う。満足した一冊。
★17 - コメント(0) - 2016年12月28日

何だか異様なテンションで、3巻まで一気に再読してしまいました(_ _;)自分でも驚くわ。。。3巻の表紙がとても好きです、蛯原と阿久津の表情が大変愉快で、表紙を見るだけでもワクワクしてしまいます。あまり期待していない感じだったのですが、やっぱりアニメが楽しみになってきましたよ( ̄ー ̄)明日は4巻を読むぞ~!
★20 - コメント(0) - 2016年12月24日

Ban
またまた新たな展開! 阿久津の背景のいろいろと芳先輩とトンボの関係が今後どうなるのか気になってしまっている。 ああ、面白い。 今春アニメ化するとのことで、そちらも期待してます。楽しみ楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2016年12月23日

いつものメンバーが、新入生の部活説明で白浪五人衆やる準備に、またもや奮闘。独自の工夫や解釈も高校生の部活ならではのアイデアで乗り越えていく。青春だなぁ。
★4 - コメント(0) - 2016年12月21日

文化祭も見事にこなしたカブキ同好会。演目の幅を広げるためにも新入部員の獲得は必須。 意気込む黒悟が新入生歓迎会のために考えたのは体操部と合同で行う『白浪五人男』でした。 練習は順調に思えましたが、案の定、前日にトラブルが発生。 果たして彼らは無事『白浪五人男』を演じ切ることができるのか。 阿久津の秘密が明らかになり、蛯原との確執解消に前進が見られる第三巻。
★2 - コメント(0) - 2016年12月18日

いやあ、面白い! 新入生歓迎会に向けて動き出す歌舞伎同好会。クロの過去や阿久津の血筋、蛯原の葛藤に、少しだけ少女漫画な芳先輩とトンボ。これからどうなっていくんだろう、読み進めるのがワクワクする。主人公には能天気すぎるけれど、強引なまでに人を惹きつける阿久津が眩しくて好きだなあ。めっちゃ馬鹿だけど。
★6 - コメント(0) - 2016年12月6日

カブキブ3巻読了。文化祭途中からの流れでも、満足行く内容でした。今回もサラリと読めて尚且つ濃い話。それぞれの想いが募り、より絆が深まった気がする。個人の想いを乗せた話も面白くキャラの個性がさらに引き立つ。三人吉三も面白く興味持ったけど、歓迎会での白波五人男も面白そう。単純化してくれているので入りは凄く興味をそそられました。本物も調べてみようと思いました。そして、蛯原が手伝ってくれたことが凄く新鮮でカブキ部にとって動きがあったのではないかと。今後が更に気になりました。早い内に4巻に手を出そうかと思います♪
- コメント(0) - 2016年12月4日

カブキブ3巻読了。文化祭途中からの流れでも、満足行く内容でした。今回もサラリと読めて尚且つ濃い話。それぞれの想いが募り、より絆が深まった気がする。個人の想いを乗せた話も面白くキャラの個性がさらに引き立つ。三人吉三も面白く興味持ったけど、歓迎会での白波五人男も面白そう。単純化してくれているので入りは凄く興味をそそられました。本物も調べてみようと思いました。そして、蛯原が手伝ってくれたことが凄く新鮮でカブキ部にとって動きがあったのではないかと。今後が更に気になりました。早い内に4巻に手を出そうかと思います♪
★8 - コメント(0) - 2016年12月4日

面白い、面白い、面白いっ! クロの熱意がみんなを巻き込み、どんどん大きくなっていくカブキ同好会。ありえない展開をありえなくなく見せる演出。あるシーンではちょっと泣きそうにさえなった。こんなにドキドキさせられる作品に出会えて、本当にうれしい。長いこと歌舞伎から遠ざかっていたけれど、今度、またきちんと観に行こうと決意した。
★58 - コメント(0) - 2016年12月1日

歌舞伎の英才教育を受けながらその道を断たれた阿久津と、歌舞伎の名門に生まれ自らも舞台に立つ蛯原の苦悩を描く3作目。新入生歓迎会でまたしてもハプニング。ピンチヒッターになんと蛯原!歌舞伎同好会と体操部のコラボは派手できっと格好いいんだろうな。生で見てみたい。
★3 - コメント(0) - 2016年11月22日

なんて爽やかで素直で気持ちの良い高校生たちなのだろう。好きな事に一生懸命、しかも、困った時はオトナに相談したり、過去に聞いた言葉を咀嚼したりする。やるべきことをすべてやってうまくいかなかったら人生には諦めも必要。プライドに縛られない潔さがかっこいい。 大人に成長する過程で、幅広い年齢層のひとに悩みを聞いてもらい助言をもらうことの大切さに気づかされました。必ずしも思ったような回答は得られないとしても。この本を高校生の時に読みたかった。 新入生歓迎会を他の部と合同でする稲瀬川の連。見てみたいな。
★3 - コメント(0) - 2016年11月19日

あっという間に3巻読了 楽しい また新しいメンバーが増えそうな予感 4巻へGO!
★3 - コメント(0) - 2016年11月6日

他部とのコラボ歌舞伎楽しそう。仁と新の対比好きすぎる。歌舞伎に縛られる仁と、同好会により歌舞伎という呪縛から解けた新。仁もいつか解けて楽になるといい。一方で黒悟と仁の会話もよかった。きっとこのふたりはずっと友達にもなれないだろうけど、歌舞伎という根っこが引き合って知人以上友達未満な関係だろうな。そこがいい。「白波五人男」は『國崎出雲の事情』読んだ時から好きな演目なのでここでも出てきて嬉しかった。あと、その、トンボさんと芳さんにフラグたってるの、控えめに言ってもまじで興奮します。ばれんたいん、ねぇ……。
★4 - コメント(0) - 2016年11月2日

Aki
青春っていいなー と思いつつ
★3 - コメント(0) - 2016年9月30日

カブキブ! 3巻の 評価:70 感想・レビュー:509
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