僕だけがいない街 (5) (カドカワコミックス・エース)

僕だけがいない街 (5) (カドカワコミックス・エース)
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僕だけがいない街 5巻はこんな本です

僕だけがいない街 5巻の感想・レビュー(2621)

どう解決に持っていくのか
★1 - コメント(0) - 2月13日

悟は知ってるから当たり前だけど、ケンヤの洞察力や賢さには感心します。一人じゃないこと、信じてくれる人がいること。これが最悪の事態を回避する最善策なんだろうな。しかし澤田さんから犯人像を聞いた瞬間、今まで会ってる中で該当するのあの人じゃん!と思ったら本当にそれっぽい?人を救うことばかり考えてたらまさかの悟自身がピンチに…続きが気になる!!
★23 - コメント(0) - 2月11日

( ^ω^)「悟・・・悟はさ あたしのヒーローだよ」・・・うぉぉぉぉ!ニマニマが止まらん!〝ありがとう〟の一言と寄せられる好意、人を助けに頑張ったヒーローへの正当な対価だ。一巻の表紙では一人きりだった雛月が、本巻では悟と手を繋いでいる。吹雪は止んで、光が射している。そう彼女は救われた。同時に悟も救われたのだ・・・過去の後悔から。さて過去は救った。あとは現在を変えるため、挑むだけだ・・・『奴』に!ラスト遂に対面する連続誘拐殺人犯!悟の運命は?そして未来は?次巻を刮目して待て!いやダウソするだけだが(笑)。
★15 - コメント(0) - 2月10日

病的なヒロイズムのツケを払うとき?
★2 - コメント(0) - 2月10日

アニメで知ってしまった今となっては驚きはないけど、ちょっとアニメと違うな。
★2 - コメント(0) - 2月9日

何?何?、先生怖いんですけどー続きがすごく気になります。
★3 - コメント(0) - 1月24日

面白い
★2 - コメント(0) - 1月21日

雛月を救い目的を遂げたかに見えたが、現代に戻ることはできない。事件に巻き込まれた他の子も救出するが、連続誘拐殺人犯の真犯人を見つけるまでは闘い続けなければならないのか・・・ラストシーンがまじで怖い。この作者、各巻の冒頭と最後の使い方がとてもうまいと思う。続きをすぐにでも読みたくなるようなエンディングにまんまとハマる。
★1 - コメント(0) - 2016年12月17日

ぎゃー!もうわかってたけど、そこで終わるか~!犯人はわかっちゃったけど大ピンチだー!一難去ってまた一難・・小学生探偵(リアル版)の限界・・。ケンヤくんの内情も小学生なのに意外とヘヴィ~。
- コメント(0) - 2016年12月11日

巻末に急展開。そう言えば彼はいつも近くにいた。 事件の被害者は救え、平穏な日々の中で散見する新たな不安の種。 もう、すぐ続きを読むぞ。
★2 - コメント(0) - 2016年12月11日

確信へと近づく、それはまた、犯人に近づくことでもある_φ(・_・
★2 - コメント(0) - 2016年12月4日

核心に近付いた……!
★5 - コメント(0) - 2016年11月22日

あぁやっぱり真犯人は… 怪し過ぎるんよな。近づき過ぎな感じがあった。
★2 - コメント(0) - 2016年11月19日

加代は救われたが、事件の新犯人は捕まっていない。1988年の3月がまだまだ続く。
★1 - コメント(0) - 2016年11月12日

ラストの衝撃。お前だったのか…!
★4 - コメント(0) - 2016年11月2日

雛月を救うことができ、広美・中西彩も一人にしないように…と順調に進んでいたところ、最後でここですか! ラストページ直前の見開きにぞっとします。
★2 - コメント(0) - 2016年10月24日

まーじーか!!ラスト、ゾワっとなりました。早く次!
★15 - コメント(0) - 2016年10月24日

アニメでゾッとしたシーン…ここで終わるのがさすがですね…。アニメになかった話もあったので嬉しい。
- コメント(0) - 2016年10月16日

衝撃のラスト。いやうすうす感づいてはいたけど、演出がうまくて「これからどうなるんだろう?」っていう不安と絶望を感じる。つくづくうまい漫画だなぁと思う。
★3 - コメント(0) - 2016年9月20日

面白い!!この最後の展開は…
- コメント(0) - 2016年9月19日

第二の被害者になるはずだった女の子、そしてもう一人悟の同級生・宏美を犯人の手から守るべく頑張る悟。ケンヤは頼もしい相棒です! どう転がっていくかと緊張感が感じられる展開に目が離せない。今巻のラストにはやっぱりっていうのと、違って欲しかったていう気持ちが入り混じってるよ!? どうなるのー! 感謝、感謝のお借り本。
★28 - コメント(0) - 2016年9月17日

事件の被害者は救われたものの、また新たなターゲットに目を向ける真犯人。自分たちのすぐ近くにいたとは・・・。次巻の展開が、アニメとの違いも含めて気になります。戻ってきた雛月が悟に言った「あたしの ヒーローだよ」は素敵だなぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年9月16日

読者が嫌だな、と思う展開に行くのが定番…とわかってはいるけどつらい!お母さんが瞬時に理解したのはこういうことだったのか。早く続きが読みたくなる作品。
★2 - コメント(0) - 2016年9月8日

HK
ループ物と過去改変物の折衷になっている設定がプロットを複層的で先を読みにくくしているのが見事。見ようによってはご都合主義な展開だが焦燥感に満ちた空気感でそうは感じさせないのもうまい。
★3 - コメント(0) - 2016年8月21日

藤沼佐知子。 (京都国際マンガミュージアム本)
- コメント(0) - 2016年8月19日

アナザー八代手記既読からの再読。加代・彩・ヒロミの3人を守ることに成功したけど、次は美里が一人になってしまう。二兎を追う者は一兎をも得ず、ではないが一人ぼっちの小学生を片っ端から救おうとするのは無謀。遂には自分まで標的になってしまうんだよね。
★3 - コメント(0) - 2016年8月17日

アニメとは少し違った展開になってました。しかし最後の目が怖い…
- コメント(0) - 2016年8月11日

レンタル。アニメではなかった?設定とかもあって読んでいて楽しい。戻れないことに後悔していない悟は、本当にかっこいいヒーローだなと思った。ケンヤは頭はいいし、悟のこと信じているし、いい友人だなぁ。カズと彩をみる悟とケンヤとの反応が面白かったw 最後アニメで見ているはずなのに、やっぱり衝撃的だ。
★2 - コメント(0) - 2016年7月31日

ついに直接対決。犯人に意外性がなかったけどね^-^;)
- コメント(0) - 2016年7月30日

最後「やっぱりお前か!」ってなったけど、それすらも引っ掛けか? 加代をはじめ、中西彩に広美と、事件に遭うはずだった子たちをどんどん「ひとりぼっち」じゃなくしていく悟と賢也。子供達が秘密基地に集まってるシーンに心があったまる。子供達が仲良くしてることが誘拐の一番の抑止力になるんだなぁ、と。八代はハンドルをとんとん叩いてたのと、悟が推測した普段からスーツを着てる男にも当てはまるし、佐知子さんとも面識がある。悟と佐知子さんと3人で車に乗ってるシーンは家族みたいで、本当にお父さんになったら良いのになと思ったのに。
★9 - コメント(0) - 2016年7月28日

最後、恐ろしっ‼
★1 - コメント(0) - 2016年7月25日

アニメだとすぐ犯人わかっちゃったけど、漫画の描写だとわりとぼかされていた気がします。最後のあの目が怖い。
★2 - コメント(0) - 2016年7月21日

うわぁ今のとこ登場人物の中であてはまるの最後のこの人だけだけどもうちょっとひねりがある気がするなー。。続きを読もう
★3 - コメント(0) - 2016年7月19日

とんとんとんとんとん
★1 - コメント(0) - 2016年7月18日

アニメとちょっと展開が違うのですね。
★2 - コメント(0) - 2016年7月17日

焦りと油断。
- コメント(0) - 2016年7月17日

えー、やっぱそうなの?
★2 - コメント(0) - 2016年7月10日

CK
やっぱりかー!!なラスト。
★6 - コメント(0) - 2016年6月30日

あぁあああーあの人が怪しいとは思ってたけど、違っていて欲しかったー!!最後怖すぎ!
★9 - コメント(0) - 2016年6月30日

一巻の表紙と対応してるのかな?いいなカバー中も。
★2 - コメント(0) - 2016年6月29日

僕だけがいない街 5巻の 評価:32 感想・レビュー:705
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