まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 (16) (カドカワコミックス・エース)

まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 (16) (カドカワコミックス・エース)
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まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 16巻はこんな本です

まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 16巻の感想・レビュー(107)

神風特攻。大主教がラスボスか 魔眼は伊達じゃないようだ。
- コメント(0) - 3月12日

地に堕ちた勇者を見るなんて初めて。
★25 - コメント(0) - 2016年6月7日

カラーで濡れ場キター(・∀・) まおーと勇者が久しぶりに再会して、クライマックス感パネェ。あと2巻で完結かー。作中ではようやく一方的でない戦闘やってる。マスケットに限った話じゃないけど、戦の陣形っていかに効率よく人を殺すかって工夫だから、ゾッとするなぁ。・・・・・・しかし勇者よ、目の前で女騎士と魔術師がこんないがみ合いやってるのに童貞だなんだとほざいてたんかい。はぜろ
★7 - コメント(0) - 2016年5月1日

開門都市を巡る攻防。女騎士、軍人子弟の巧みな用兵で善戦する魔王軍、南部連合軍だが、掟破りの自爆攻撃で都市防壁の突破を許してしまう。危機を迎えた防衛戦の最中、世界の在り様にかかわる秘密に迫る魔王と勇者。いよいよシリーズもクライマックスか。魔王以上に禍々しい大主教がコワイ。
★3 - コメント(0) - 2016年4月7日

そうだよなぁ宗教を扱う以上で、その信仰心を利用した戦法も出てきちゃうよなあ……。大司教がものすごいラスボス然してきてなんていうかもう。
★1 - コメント(0) - 2016年1月31日

飛行機の中で読んでたんだけど、いきなりベッドシーンで慌てた、というのは置いておいて、教皇の目論見が徐々に分かる巻。勇者の異質さを描くのはいいけど、それを自ら望んでいる嫌いもある。メタな描写が続いて上から目線な話なのは相変わらず。
★6 - コメント(0) - 2015年11月21日

魔王と勇者たちは世界の動きを制御しようとしている。利己的な欲望に突き動かされる人たちを、どうにか抑えようといている。勢力図が均衡を保つようにがんばってるけど、戦争をすることが誰の利益にもならないように構造を組み替えないといけない、というところまで考えているのかな。均衡を保つだけだと、彼らは一生、世界の歯車。終わりが何を意味するのか。
★1 - コメント(0) - 2015年11月8日

「古い思い出は時に取り出して、空気に当てて埃を払う必要がある。たとえ痛くても、自分がどこに立っているか思い出すために」何故溜めに溜めた最新刊がこんな気になる所で切れるんでしょうか…。 そして人間爆弾の下りは流石に顔を顰めてしまいました。とうとうやりやがった…。初っ端から色っぽいシーンでスタートするし、懺悔会とかやってるし何かもうマジでとんだ毒花でした…。大主教の様相も、申し訳ないけれど、そこにどんな崇高な信念があったとしても受け入れがたいくらいにおぞましく思えてしまいます。魔王の話が不穏で次巻が気になる…
★9 - コメント(2) - 2015年11月3日

この流れからしてそろそろ完結が近いのだろうか。原作を読んでいないので残りのエピソードがどれぐらいかわからないけど、あと2、3巻ぐらいなのかな。
★3 - コメント(0) - 2015年11月2日

IMY
この巻からKindle版に移行。安かったんだよ! あと本棚に空きができるのが嬉しい…。さておき、一応原作読んでいるのに記憶からほとんど消えているので読みながら思い出す始末。ぼんやり「そろそろクライマックスだなー」などと思いながら次巻を楽しみに待つ。刊行ペース早くて良い。
★2 - コメント(0) - 2015年11月2日

うーんあんまりゲームシステム的な話になるとなぁ
- コメント(0) - 2015年11月1日

一段と深く重くなってゆく物語。読んでてキツい。まあ、世の中の仕組みみたいなものに立ち向かおうとする話にはどうしても高い壁や深い痛みは避けられないわな。石田センセの漫画で結末が見たい。ますます原作に手が付けられない(笑)
★3 - コメント(0) - 2015年11月1日

軍人子弟の、自らの職責を全うせんとする姿勢と「魂が叫ぶときそれは騎士の使命を果たすとき」女騎士の背中を押す熱い心持ちが本当に格好良い。魔王もまた、青年商人と火竜公女に背中を押され、この世界での仕事を終えて勇者と、開門都市の深奥へ向かう。様々な「関係」を、「物語」を終わらせるために。
★14 - コメント(0) - 2015年10月31日

案の定謀られてた、べきか、敵も一枚岩ではないということですね。また、さすがは商人魔王。お見事としか言いようがない。軍人子弟も頼もしくなっており、勇者と魔王がいなくても世界は回り・育むんだということを実感させてくれる一品。
★4 - コメント(0) - 2015年10月31日

自爆する兵士たちを見て、某ゲームの教団もこういう作戦を使ってきたのを思い出しました。洗脳でもされているんでしょうか…
★2 - コメント(0) - 2015年10月30日

終わりの始まり
★1 - コメント(0) - 2015年10月30日

初っ端からエロいのがおる!勇者と魔王と女騎士に裏切られた読者の救済措置か!さておき、戦争です。無敵に思えた勇者も魔王もピンチ。勇者や魔王を自ら名乗る者達が勇者や魔王より活躍。逆に無念踊る展開!世界のシステムに仕組まれた勇者と魔王向けのひどいシステムとかあきらかになってきました!なんでそんなシステムになってて、誰が仕組んだんだろう。魔王と勇者が会えて良かった。軍人師弟これまでも成長見られたけど、女騎士が一目置き、采配の向こうに敵の王族が手強い愛を脳裏に浮かべる展開、やっぱり胸熱!
★2 - コメント(0) - 2015年10月28日

ここ数巻戦争の話ばかりですが細かすぎで戦局がよくわからない。
★2 - コメント(0) - 2015年10月28日

都市攻防戦もほとんど終局。ついに壁も自爆攻撃によって崩壊してしまう中、平和は訪れるのだろうか? 攻城戦というのは非常に面白いし、世界の謎がどんどん明らかになっていくが、結局世界を革命していた時が一番面白いというのがこの話なんだな~と改めて実感。
★2 - コメント(0) - 2015年10月28日

特攻させやがった・・・末期だ
★1 - コメント(0) - 2015年10月27日

先生の税金問題は解決したのか?と気になる最新刊。 ストーリーは進んだようで進んでないような状況。しかしながら原作を見ているのでそろそろ終わりが近いところまで来ているので、あと2~3巻かな。 コミック版まおゆうは色々出版されているが、石田さんのが一番完成度が高いと思う。
★4 - コメント(0) - 2015年10月26日

教主の正体がちょっとわかった回。あとやり方がえげつない。この分だと勇者パーティーも近いうちに全滅しそうだなぁ
★5 - コメント(0) - 2015年10月25日

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まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 16巻の 評価:44 感想・レビュー:22
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