いなり、こんこん、恋いろは。 (10) (カドカワコミックス・エース)

いなり、こんこん、恋いろは。 (10) (カドカワコミックス・エース)
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いなり、こんこん、恋いろは。 10巻はこんな本です

いなり、こんこん、恋いろは。 10巻の感想・レビュー(369)

ずっと笑わしてもらっていたのに、最後で泣かせてくるとは…!丹波橋くんのお父さんが出てきたところ、しんどかった(泣)ここにきて画力がぐんと上がった気がします。とてもいいお話でした!
★2 - コメント(0) - 3月20日

近所の書店のレンタルブース拡大での新刊入荷での読了。【あらすじ】うかが人間になるといなりは消えてしまう。そんなやばい状態に立ち上がったイケメン丹波橋。そんな彼を見る天照大神とミヤ。一方、肉体から抜けたいなりの魂は、死者の御霊が新神になる場所の入り口に立っていた。そして決意した丹波橋はミヤの助力で高天原へ。果たしていなりの運命は?そしてうかと燈日の恋の行方は?【見所】丹波橋と燈日の対立、伏見母の驚くほど深い愛情と器、丹波橋を振り切って、神への階段を登り始めてしまったいなりを救った人の正体、そしてその後など。
★11 - コメント(1) - 2016年12月11日

この巻は家族愛に溢れてたね。いなりの願いはいつまでもうか様達と一緒に、って事かなと思ったけどこういう形なんだなと。人が神になるのはそれなりの奇跡が必要なのかなとちょっと切なくも納得しました。終盤にかけてだんだん好きになってきましたこの漫画。良かったです。あと本当余談なんだけどマルちゃんかわいくなっとるやーん(笑)
★1 - コメント(0) - 2016年11月15日

何度読んでも泣ける。よみすすめていくうちにお兄ちゃんとうか様の気持ちに感情移入してきて、もーキュンキュンが止まらない。最後はあの形が一番良かったと思う。ほんとに大好きなマンガ。
★2 - コメント(0) - 2016年10月31日

ああ、良かった。
★1 - コメント(0) - 2016年10月11日

終わり方にほっこり。京都行きたい。素敵な作品でした。
- コメント(0) - 2016年9月28日

最終巻。良かったです。ただそのひとこと。この作品はファンタジィで奇跡というものが多々存在しますが。事実、誰かの幸せを願う事はちゃんとその分、自分にも返ってくる。その自分の幸せをまた他の誰かかに違う形で伝えていけるのは、人間も神様も同じでしょうね。
★1 - コメント(0) - 2016年8月1日

いなりはようやく元の世界に戻れたようだが、同時にそれはうか様との別れでもあった。 そして高校生になったいなりをうか様はどう見ているのだろうか?
★33 - コメント(1) - 2016年7月27日

それぞれの決意や強い思いに終盤は感動しっぱなしだった。特に燈日の決意とそれを受け入れる家族の姿は個人的にはこの作品一番のハイライトだったと思う。全員が笑顔でラストを迎えることができたことが心の底からうれしかった。
★2 - コメント(0) - 2016年7月4日

やっぱ最初がよかったかな。こういう結末はいらなかったというか、日常系みたいにしてほしかったなぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年2月10日

完結巻。人間に出来ること、出来ないこと。神様に出来ること、出来ないこと。二つの立場からの幸せってなに?と悩む様子が丁寧に描かれていて良かったです。そして消えかけたいなりを信じて待つ周りの人々のあたたかさが染みました。丹波橋くんはもう格好よくて、格好よくて!いなりのために高天原で奔走している姿が素敵でした…!そして、お兄ちゃん…!まさかああいう形で終わるとは…。いなりの両親、丹波橋くんのお父さん、この漫画は大人たちがみんな素敵で素晴らしい。最後はみんな幸せそうでなによりでした。何気に貧爺が好き。
★8 - コメント(0) - 2016年2月8日

完結。この作品は出てくる女の子一人ひとりが可愛さを持っていた。長年人の幸せを聞き届ける立場だった神様の願いが叶って良かった。
★4 - コメント(0) - 2016年1月12日

やっと最終巻読めました!とうかカッコいい、、、けどみんなの記憶からなくなってるのが切なすぎる。表札にも名前なかったし(;_;)いなりの弟の名前がとうかってことにしときます!いい漫画でした!
★5 - コメント(0) - 2015年11月11日

完結。お兄ちゃん、思い切ったな。
★5 - コメント(0) - 2015年10月23日

電子書籍がセールで安くなっていたので全巻一気に読みました。アニメも見ていたのですが、アニメに比べて人間関係の描き方がていねいだなぁと感じました。丹波橋くんと恋、友人たちやうか様との関係の中で、いなりが成長していく様子が見てとれた気がします。
★5 - コメント(0) - 2015年10月9日

燈日くんの決意を受け止めた両親の姿に目が潤みました。みんな幸せな人生を歩めよかったと思うのですが、燈日くんの気持ちを思うとちょっと複雑です。みんなが納得してることは承知ですが、一緒にいた時間がなくならなくても忘れてしまうというのは悲しいものですね…
★4 - コメント(0) - 2015年9月30日

丸く収まった。面白かったけど、釈然としない。なんだろう、結果には満足なんだが、過程に不満があるからかな。結局うかさまが呼んだから戻ってくるなら、最初から…。アニキのあの発言があったからか…?うーん。
★7 - コメント(0) - 2015年9月6日

最後にお父さんに会えてよかった。お父さんのあの言葉、変わっていくことを寂しいけど肯定していく、泣いた。
★4 - コメント(0) - 2015年8月29日

読了!楽しかった。久々にほんわかできる作品、皆が幸せになれるストーリーだった。丹波橋の活躍が一番の肝です。うか様と橙日のデートの件は、ニヤニヤしっぱなしでした。丹波橋の決意、橙日君の覚悟、いなり父の理解、丹波橋の父の想い、今回は案外、男の話かも。高校生になった、いなりたちが見れたのは良かったな。弟の名前は…野暮しません。橙日、地球五周分好きな、うか様と結ばれて羨ましいぞ(笑)墨染さん『クソキモイ』って、そんなこと言うキャラじゃなかったよね(笑)
★40 - コメント(3) - 2015年8月16日

墨染さんと京子ちんが仲良さそうで何よりです。
★4 - コメント(0) - 2015年8月3日

まさに大団円、といったところ。初期は色物キャラにしか見えなかった兄貴が終わってみればエラい場所に収まってしまった。
★3 - コメント(0) - 2015年8月3日

予想以上のエンディングで素晴らしかった。誰もが悲しまない、そして誰もが幸せになったエンド。いなりもそうだけど、本当に周りのみんながいい子たちだったなと。燈日とうか様の終わり方は全く予想できなかったけど、こういう終わらせ方もあるんだね。泣かせてもらいました。
★9 - コメント(0) - 2015年8月1日

何度も泣いてしまいました。胸が暖かくなるいい話でした。
★6 - コメント(0) - 2015年7月29日

予想を超える大団円でした。権利問題があがってる某ゲームに作者が入れ込んでるっぽいのを見て最終巻を前にしてだいぶ読むのをためらってたんですがとてもいい話でした。
★8 - コメント(0) - 2015年7月26日

どうやって終わらすのかと思っていたけど、予想を裏切る大団円(と思ってるけど、異論があるかも)。物語の筋よりも周りの人たちが良い人すぎて泣けた。いろはの両親が立派すぎる。
★7 - コメント(0) - 2015年7月26日

6巻以降一気読み。三つのコイバナうまく平行しながらまとまって終わったなあ!燈日とうか様イチオシだったのでとくに楽しかった!
★6 - コメント(0) - 2015年7月20日

完結巻。いなり、燈日、丹波橋、うか様にハッピーエンドを!とばかりにミヤちゃん、いやミヤ様が天照に意見するなんてスゴイ。途中から涙が出てきたんですが、いろんな形で幸せを掴むところに感動しきり。あのうか様を目にして、葛葉さん応援しまくりで浮かれてたけど、燈日が父親に明かした“覚悟”を涙して受け止めれる器の大きさは、神様以上。終盤に丹波橋父が息子の背中を押すとはうまく繋いでます。これで1年とかの期間での出来事で、中身が濃すぎて、ヤケで天照が餞別とばかりにいなりの望みを聞き入れて、綺麗に収まりました。
★24 - コメント(1) - 2015年7月18日

3.0 超地元が舞台ということで読み始めたこのマンガも、収まるところに全て収まった感じで完結。いい終わり方でした。
★4 - コメント(0) - 2015年7月7日

ありがとうございました!!ありがとうございました!!!
★5 - コメント(0) - 2015年7月5日

連載を続けて アニメ化を経て 各キャラ達が動き出して(完結後のインタビュー)見事な大団円。 いなりの幸せも うか様の幸せも 10巻もの試練を乗り越えてきたからこそ掴めたんだね。ラストシーンが涙でちゃう程嬉しい作品って そうはなかった。 よかったねみんな♪
★38 - コメント(1) - 2015年6月23日

あのママンはいったい何者なんだ? 元神様なのかといわれても信じられるような事情通。気になりすぎて他のことを考えられなくなった
★4 - コメント(0) - 2015年6月20日

感動の10巻 !!! 予想外な展開になったけど 納得のいく結末になってよかった。 丹波橋くんと燈日がかっこよかった〜!
★12 - コメント(0) - 2015年6月17日

(完結記念一気読み)…何でだか、最終巻は開いた途端から最後の「その後」まで、涙がぼたぼた…ボタボタ…。うか様といなりの関係は結果こうするしかないとは思ってたけど…燈日くん…男前www!! ううっうあうう…(涙) 幸せだけどね、涙出るっ!! 葛葉さん素敵だし京子ちゃんが初めて男子(丹波橋)を頼ったしトシ様の言質を獲るミヤちゃんカッコいいし紅司父も…! そして最終兵器「ツンデレ天照様」!!! 良い最終巻、大団円でありました!!
★11 - コメント(1) - 2015年6月12日

前巻を読んだ時に「燈日が神様になったら丸く収まるんじゃね?」と感想を描いたけど、まったくそのとおりになってすべて丸く収まった(うか様の兄貴を除く。脇役だからいいか)。うか様と地上でデートとか、読者の読みたいものをちゃんと提供する誠実な対応はよかったね。 主人公たちのその後を描き、読者たる我々がそれを見守ることでうか様たちと同じ視点になりながらも、うか様たちはちゃっかりと家族になっていたので神様たちは神様たちでちゃんと前に進んでいる。ライフ・ゴーズ・オン。
★6 - コメント(0) - 2015年6月11日

燈日は人間じゃなくなっちゃったけど、うか様と結ばれたし、それでいいのか?!神様たちにしか記憶がないとか寂しすぎる。まさかあの天狗が丹波橋君のお父さんだったとは...!■9巻読むの忘れた。あとでちゃんと読んでおこう。
★35 - コメント(0) - 2015年6月8日

まさかのお兄ちゃん解脱ENDとは。どうオチをつけるのかと思っていたけどきれいなハッピーエンドで終わって良かった。ヒロインに臆せず変顔させる人好きですよ。次回作が楽しみです
★6 - コメント(0) - 2015年6月6日

途中で放置してたけど、「ARIA」以来と書かれては読まずにはいられない。でも、終盤は本当に素晴らしいですね。
★6 - コメント(0) - 2015年6月5日

終わり方がよかった。
★1 - コメント(0) - 2015年6月3日

大団円。うかが人間になるより良い結末だなーと思う。ご都合主義と言えばそれまでだけど、ラブコメはそれで良いのだ。それなりに追ってきた作品だったので終わるのは少し寂しい。よしだもろへさんの新連載とかあったら、また追いたいと思います。
★13 - コメント(0) - 2015年6月3日

一番犠牲というか、捨てるものが少なくて幸せな結末でよかった。寂しさはあるけど最後に寂しさだけで終わらせない演出もじーんときた。
★8 - コメント(0) - 2015年6月2日

いなり、こんこん、恋いろは。 10巻の 評価:58 感想・レビュー:142
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