Roman 冬の朝と聖なる夜を廻る君の物語 (上)

Roman  冬の朝と聖なる夜を廻る君の物語 (上)
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Roman 冬の朝と聖なる夜を廻る君の物語 (上)はこんな本です

Roman 冬の朝と聖なる夜を廻る君の物語 (上)の感想・レビュー(71)

漫画の方とはまた違った話でΣb( `・ω・´)グッ 小説の所々に歌詞がでてきてすごく良い。 途中から読んでるのか詠んでるのか分からなくなる。 頭のなかでずっと曲が流れてる。 そして繋がりかたが凄すぎて相関図が欲しい。
★2 - コメント(0) - 3月11日

エトワール可愛いよエトワール。そうだ、ヴァニスタ聞こう……(˘ω˘)
- コメント(0) - 2016年10月14日

やはりサンホラの世界はおもしろいな。
★5 - コメント(0) - 2016年10月14日

全体的に良かった。 アーネの表紙をみて、思わず涙がこぼれた。 屋根裏物語入ってて、たかぶった! まさか、入ってるとは思わなかった。
- コメント(0) - 2016年10月3日

Märchenまではかなり聴きこんでるんだけど幕間「ノエル」が何の話かわからなくて戸惑った。ヴァニシング・スターライト絡みらしい。上下巻。下巻出てから読んでもよかったかなーと。登場人物たちの繋がりを漠然としか覚えてなかったのでいちいち新鮮だった。笑 星屑がやっぱりすき。読了した後、Roman聴き直しました。地の文や台詞に歌詞が散りばめられているし、解釈のひとつとして楽しめました。コミカライズも合わせ読むとよりこの世界観に浸れて良い感じ。ボーが聖人すぎる…下巻でこのひとにも闇が描かれたりするんだろうか。
★1 - コメント(0) - 2016年4月18日

登録し忘れ。のえのえここに来たの…?来ちゃったの…?ここはどこの地平線?物語ではなかったの…?とまぁ混乱。解釈は人それぞれなのでしょうがない。これも一つ。マンガ版は明るい感じ(?)なのに比べ、こちらは結構ぐいぐいしてる。一回読んだだけじゃごっちゃんしてるなー。
★1 - コメント(0) - 2016年4月12日

★4。『Elysion』の時よりわかりやすくて良い。下巻が楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2016年4月4日

Sound Horizonのアルバム「Roman」のノベライズ。音楽として聞いていた時よりも、物語の暗さが際立っている印象。全く人生はままならず、心からの願いは叶わず、大切なものも理不尽に失われていくばかり。それでもその生に微かな煌めきを感じられるか。Romanは独立した話が実は繋がっている、というのが多いので、下巻もどう料理されるか気になります。それにしても、ヴァニスタのノエルの話が挟まっているのが意外。確かに外見といい名前といい、無関係とは思えない人物ではありますが…。
★2 - コメント(0) - 2016年3月16日

十文字てんてーが描く小説版Roman。Sound HorizonのCDの中で多分1番聴き込んでる作品なのでワクワクしながら読み始め。たけど、内容をすっかり忘れている。曲では腕が好きだけど、文章になると星屑が好き。下巻も楽しみだけどその前にコミック版を読み直そうかなと。
★1 - コメント(0) - 2016年3月6日

うーん、Neinネタというか、Noëlきたか…って。それぞれのストーリーに繋がりがあるかも!!?というのもサンホラの魅力だと思うけど、RomanはRomanで楽しみたかったなあ。漫画のほうが秀逸ね。
★6 - コメント(0) - 2016年3月5日

お布施なんだからね!別にあんたなんかに期待してないんだからねっっ!…って本当にダメだな。なんで関係ないノエルの話付けるの?順番も伝言通りでもなく漫画がトゥルーENDだったから小説はアナザーENDの屋根裏Romanに持っていくのか!?と思ったら屋根裏使っちゃうし馬鹿なの?心理描写は小説の方がいろいろできるのにごっそり削って漫画版よりスカスカじゃんねぇかよ。下巻で大逆転があるとは思えないなぁ・・・
★2 - コメント(0) - 2016年2月28日

前作同様基本的に鬱々と暗いエピソードばかりのなかで、星屑の話はとても素敵だった。幕間のノエルの話は下巻でどういう風にもっていくつもりなのかな。とりあえず下巻を待とうと思う
★4 - コメント(0) - 2016年2月28日

「緋色の風車」~「星屑の革紐」が良かったな。特に「星屑」が好き。「Roman」の原曲はポップな感じなのであんまり感じないけど、小説で読むと病み具合や退廃的な雰囲気をすごく感じる。中世ヨーロッパな雰囲気の本編の間に、ヴァニスタのノエルの話が挟まれているんだけど、これにどういう意味があるのか、下巻で分かるかな。クリストフはやけに活躍していて、彼だけ、じまんぐの声で脳内再生されてしまう・・・。とりあえず、下巻待ち。ノエルとイヴェールをどう関係づけるのかな。
★2 - コメント(0) - 2016年2月21日

今のところ漫画版の方が好き。ちょいちょい自分のイメージと違ってた。RomanはRomanだけでまとめて欲しかった。ヴァニスタの方のノエルの話も単体で見れば悪くないんだけど、時代も場所も違うRomanと一緒にされるとまとまりがなくなって微妙と思ってしまう。確かにノエルはRomanと何か関わりがありそうな感じではあるけど、現時点では見切り発車なのでは……。早い話が好みの問題です。下巻読んだらこの感想が一転して「間にノエル挟まないと面白さ激減な展開だったね!」となることを祈る。
★2 - コメント(0) - 2016年2月19日

コミカライズとはまた違った解釈で面白かった。あと、いかにRomanというアルバムに美しい言葉が散りばめられているかということを再確認した。
- コメント(0) - 2016年2月13日

下巻待ち。あまり考察せず曲を聞いていたため解釈がすんなり馴染む。
★3 - コメント(0) - 2016年2月9日

朝と夜の狭間の世界をさまよう「君」が「僕」として意識を持ち、自分が生まれてくる物語を探してくれるように生と死を司る人形に頼む。人形は中世のフランドル地方を中心に、少しずつ重なるように続いていく人の物語を追っていく。CDやコミカライズ版と比べると、「Nein」発表後ということもあって色々更新されている。これまで父親の影が薄くなりがちだった話は一転、少年・青年の物語となることで逆に母親の不在を招いている。11文字は誰の伝言になるのか、一人称が「僕」から「俺」になったのはなぜか等、気になることが多く、楽しみだ。
★11 - コメント(0) - 2016年2月4日

全体的に生々しい描写が多いなあと思いました。読んでて辛くなる場面が多々ありましたが、先が気になってあっという間に読み終わってしまいました。特に見えざる腕の負の連鎖っぷりがたまりませんでした。あそこで終わらせるのが憎い。読みたくないけど読みたかった。星屑の革紐でプルーから産まれた仔犬はお母さん→プルーとして考えるとそういうことなんですかね?挟まれる幼少ノエルの悲惨な過去は胸が痛んでしょうがなかったです。地味に栗木川くんがいい奴で好感度高いです。下巻がどうなるのか想像も付きません。早く読みたいです。
★1 - コメント(0) - 2016年2月2日

サンホラのファンだから買ったけれど…。 桂 遊生丸さんのマンガの方が好きです、ごめんなさい。
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