僕だけがいない街 (7) (カドカワコミックス・エース)

僕だけがいない街 (7) (カドカワコミックス・エース)
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僕だけがいない街 7巻はこんな本です

僕だけがいない街 7巻の感想・レビュー(2137)

悟がどんどんスゴイ人になっていく。
★1 - コメント(0) - 3月22日

その男、練炭を積んでるぞ。「生」へのスパイスになるからとしてもしつこいな真犯人。
★3 - コメント(0) - 3月20日

母のモノローグから急に「シビれたよ」とかいうから笑っちゃじゃん。お前かよ!ストーカーかよ!!いや、犯罪者ですけどね!!?
- コメント(1) - 2月26日

今がいつなのか よくわからなくなる。悟が色んなことを思い出せなくて不安でいる気持ちと重なる。
★4 - コメント(0) - 2月21日

アニメとは違うルートに。印象的なのはあのモノローグ。目覚めなくて良いものも目覚めてしまった感じだけれど、逆にこれがラストチャンスかな。気になることが一点。もうリバイバル能力は消えたんだろうか。
★6 - コメント(0) - 2月14日

悪役に魅力があったのか?
★5 - コメント(0) - 2月13日

今は”リバイバル”中なの?それとも”現在”なの? 真犯人を追い詰めるために集まってきた仲間たちが頼もしい。
★35 - コメント(0) - 2月13日

( ^ω^)物語もいよいよクライマックスだが・・・おっこれはアニメ版にはなかった展開。アニメ版は尺の都合からか最後はちょっとあっけなかった所があったんだが、原作では物語を盛り上げるための仕掛けがまだ残されているのかな?『結末』は変わらなくても見せ方一つで物語から受ける印象もまた違ってくるからなあ。ここは漫画版ならではのストーリーテリングに期待したい所ですお。今巻はアイリとの再会や『真犯人』の影など、ラストに向けての準備巻といったところかな。悟の善意と真犯人の悪意、決着は如何に?ホント最後まで楽しみですお。
★13 - コメント(0) - 2月11日

クライマックス。西園=あいつなので、当初の愛梨の疑いは間違ってなかったんだなぁ。名字が変わったってことは養子になったんだろう。人の人生を奪っておいてのうのうと生きてて腹立たしい。愛梨に接触しないのは巻き込みたくないという悟の愛情からだろうな。切ない。犯人が悟に迫ってきているのでドキドキ。次で完結です。犯人捕まえて悟の失くした時間取り戻してほしい!
★24 - コメント(0) - 2月11日

アニメ版から乖離していく巻。再度1年間眠ったり、愛梨を再び事件に巻き込まないために身を引いたり。母のモノローグから突然犯人のものに切り替わる展開にちょっと驚く。…どこまでが母でどこまでが犯人なのか、それを考えるとかなり意味深ではあります。
★7 - コメント(0) - 2月2日

現代へ
★2 - コメント(0) - 1月21日

悟はアイリを凄く大切に思ってたんだなあ。駅のシーン、キュンとしました。久しぶりに漫画を読む醍醐味を味わえてます!面白い!
★2 - コメント(0) - 1月17日

アイリとついに再会。といっても、アイリにとってははじめましてだけど。リバイバルを繰り返し、別の人生を繰り返しても、アイリは主人公に取って特別な存在なのだなぁ。そして最終巻に向けて犯人との最後の闘いが封切られた。いろんな方の感想にある通り、母親から真犯人にいつの間にか変わっている長いモノローグが圧巻だった。映画やアニメでは不可能な、音を伴わない漫画だからこそ際立つ演出が素晴らしい。母親の愛情と犯人の悪意、真逆だが主人公の復活を祈る一途な心は同じというのが背筋が凍るほど戦慄した。
★1 - コメント(0) - 2016年12月17日

いろんな奇跡を孕んで最終巻へ。 物語とは関係ないけど、カレーが豚肉だった・・・。
★3 - コメント(0) - 2016年12月12日

そして1年スキップ・・何だか双六みたいになってきた(笑)。消えた分岐と、新しく生まれた未来と。アイリちゃんに声をかけなかった・かけられなかった場面は映画『ドニー・ダーコ』を思いだしてちょっと切ない気持ちに。悟くんの主治医の北村先生が地味に良いキャラです(笑)。そして犯人に近づきつつありますが、犯人も近づきつつあります。延々緊迫感。
- コメント(0) - 2016年12月11日

伏線と罠。 この世界線では偶然会っただけの愛梨が鍵に。 正義な女子高生だなぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年11月20日

すっごくよかった。あー。
★2 - コメント(0) - 2016年11月14日

そして物語は2005年の別の人生に移ってしまった。果たしてどういう決着がつくのか、まったく目が離せない展開になってきた。
★3 - コメント(0) - 2016年11月13日

おおおおお、新しい世界をきりひらいていくぞぉぉぉ!! って感じ。なんていうか主役特攻で、特殊技能働きすぎでしょ! とはおもうけどおもしろいからいい。そしてケンジの動向が大変気になりますな!!!
★1 - コメント(0) - 2016年11月9日

おもしろい……アニメ見た人も六巻からは絶対に読んでほしい……
★2 - コメント(0) - 2016年11月5日

リハビリに励む主人公。母親のモノローグかと思ったら真犯人のモノローグ。最終対決が迫る!
★5 - コメント(0) - 2016年11月3日

やっぱ犯人はこの人なのね…。悟への執着。怖いよー。さて、あと一冊でどう決着つけるのか?!
★16 - コメント(0) - 2016年10月25日

久しぶりに読んだのでところどころ内容忘れてたけど、読んでる内に思い出した。前の展開でまるで寝取られENDのような衝撃を覚えて、しばらく続きに手が出せなかったんだよね…。相変わらず素敵な母さんと、頼りになる友達がいてよかった。犯人は…ますます頭がおかしくなってる。
★2 - コメント(0) - 2016年10月22日

おー!アニメと大分違う!結末楽しみ!あと担当医のキャラが好きw
★2 - コメント(0) - 2016年10月16日

7巻まで読んだ。続きが気になる
- コメント(0) - 2016年10月15日

アイリとの再会、そしてお母さんのモノローグ、からの!!ゾゾゾって鳥肌がすごい立ちました。また、あいつが出てきたことによって、とんでもないことが起きそう。他人の死や人の不幸で、自分が生きてると感じるとか最低すぎて気分が悪くなる。打ち勝って欲しい、早くやつを止めて欲しい。時を超えて最終巻で決着をつける時が来そうです。
★4 - コメント(0) - 2016年10月3日

話が入り組んできて、私ちゃんと理解できてるかなと不安になった(^^;) 僕だけがいない街の意味がこの巻で分かりますね!お母さんのモノローグからの転換にびっくりして、どっから変わったんだろ?って何度も読み直したー。物語も終盤に向かってきて、すごいドキドキする・・・!
★11 - コメント(0) - 2016年10月1日

だいぶアニメとは違う展開になっているなぁ。こちらでは歩く練習をし、皆で出かけるくらいまで回復している悟。まさか八代が運転手として同行していたとは・・・!作品のタイトルの意味がやっと分かりました。次が最終巻なんですね(早い!)
- コメント(0) - 2016年9月30日

読めば読むほど頭がこんがらがる。
★1 - コメント(0) - 2016年9月24日

母のモノローグだと思わせておいて、途中から犯人の八代のモノローグになっているというところは、叙述トリックが好きなのでとても良かった。八代のモノローグだとわかってからもう一度その箇所を読むと、確かに外からの情報になっている。例えば、悟が目を覚ましたところの描写は新聞記事になっているなど。叙述トリックはもう一度読みたくなる。
★4 - コメント(0) - 2016年9月22日

リバイバルによって変わってしまった未来をきっちり描写する巻。救われた命もあれば、失ってしまったものもある。ここでタイトルの意味がわかるのがうまい
★4 - コメント(0) - 2016年9月20日

最終局面へ…
- コメント(0) - 2016年9月19日

悟が目覚めた事により、犯人もまた目覚めた… そして魔の手が悟たちに迫る! あのモノローグには唸るしかなかったわ… 名前が違うし職業も違うアイツはアレからどういった道を歩いてきたんだろう。負けるな悟たち! 感謝、感謝のお借り本。
★28 - コメント(0) - 2016年9月17日

avi
アニメ視聴済み。アニメとは違う展開ですね。面白い!この巻での最高な部分は、お母さんが悟を振り返ってるモノローグが途中で八代に変わっていたところです。いや〜正直やられたと思いましたし、読み直ししてからの八代の執着っぷりがとてもヤバくてたまらない笑\(^o^)/ もうひたすら悟のストーカーと化した八代、記憶を取り戻しつつある悟、次の最終巻が楽しみです!!!!あと。悟が未来の記憶を取り戻す、僕だけがいない街。ってタイトル重ねてるのも良かった!
★25 - コメント(0) - 2016年8月27日

HK
圧倒的な展開。真犯人との最後の闘いが始まる。作者はこれまでの作品でも「悪」をおぞましく描写するのがすごくうまい。担当医の先生がすごく良いキャラクター。
★5 - コメント(0) - 2016年8月22日

藤沼佐知子。 (京都国際マンガミュージアム本)
- コメント(0) - 2016年8月19日

モノローグは途中で変に思って、また読み直してしまった。絵がそのままだったからわからなかった。アニメとは違う物語りに入って面白い。ドキドキする
★2 - コメント(0) - 2016年8月11日

読むの久々すぎて結構色々と忘れてる。お母さんの回想と先生の独白が被るの、めちゃくちゃどきどきした、うますぎる。
★4 - コメント(0) - 2016年8月6日

じれったい。
- コメント(0) - 2016年7月30日

悟の中にある二重の記憶。リバイバルという能力の記憶も消えているとは厄介な。愛梨に会いに行き、いろいろ思い出し、そのまま通り過ぎるシーン。悟だけがいない街では加代と広美と中西彩が生き延び、悟だけがいない未来では愛梨も火事に遭わずに済んでいる。すべて悟のがんばりによって防がれているはずなのに、まるで悟さえいなければすべてがうまく回るようだ。賢也が裏主人公みたい。そして悟に忍び寄る真犯人の影。彼も違う意味で悟の目覚めを待ちわびたひとりなんだろう。悟が目覚めた時に、記憶をなくさずすべて話すとは思わなかったのか。
★12 - コメント(1) - 2016年7月29日

僕だけがいない街 7巻の 評価:30 感想・レビュー:594
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