僕だけがいない街 (8) (カドカワコミックス・エース)

僕だけがいない街 (8) (カドカワコミックス・エース)
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僕だけがいない街 8巻の感想・レビュー(1898)

最高of最高。神か。
★2 - コメント(0) - 3月22日

こんな内容の作品だったとは。最後はあっさりだし名前を変えてまで悟を追いかけてくるかな。面倒な真犯人。みんなのヒーローになった悟が未来へ進めて良かったね。
★7 - コメント(0) - 3月20日

7巻読んでから時間が経っていたので、思い出しながら読んでいました。綺麗に完結して良かった。
★4 - コメント(0) - 3月15日

無事に解決して安心しました。お母さんもちゃんと健在で幸せ一杯みたいで、良かった良かった。
★1 - コメント(0) - 2月28日

八代先生の完璧なサイコパス感面白い。橋の上で八代は「人生やり直してんのかよ。なんだよ。ずるいなぁ主人公」と思ってんのかな?思ってたけどノベライズを読むとそんなことは考えていなかった模様。自分を阻むのが神様とか、運命に愛されている、それを羨む心じゃなくて純粋にネタが割れて嬉しかったとか何度も追いかけてくれて嬉しかった。とかそんな感じなんだろう。
- コメント(0) - 2月26日

このマンガ、7巻と8巻は続けて読んだ方がいい、緊迫感が倍増するはず。皆の思いとともに未来を変えた悟。1巻の悟との表情の違いが、悟が諦めずに掴んだものなんだろう。しかしケンヤが最後まで賢すぎてびっくりする(笑)最近読んだ中ではピカイチに面白い漫画でした。オススメです!
★2 - コメント(0) - 2月23日

★★★★☆
★2 - コメント(0) - 2月19日

『僕だけがいない街 そこに刻まれた時間こそ 僕の宝物だ』最後の最後でこのタイトルの本当の意味を知る。誰も知ることはないだろうが未来を変えた彼はまさしく正義のヒーローだった。願わくばそのヒーローに今後の幸多からんことを。
★5 - コメント(0) - 2月16日

『僕だけがいなかった』時間が、幸せな今を作った。そんな清々しいラストが拝めるとは思わなかった。その時その時で自分ができる精一杯のことをやってきた登場人物達。その結果がこの結末であるならば、登場人物みんなが主人公って言ってもいいような気がしてきた。
★41 - コメント(0) - 2月13日

( ^ω^)「未来は常に白紙だ 自分の意志だけが そこに足跡を刻める」さて物語としての『僕街』はここで終わりだ。あの日憧れたヒーロー、夢に向かって歩き続けた物語・・・そんな気がする。ゴールが一つきりでないようにスタートも一度きりじゃない。やり遂げようとする意志、前に踏み込む覚悟、躓いたらそこが新しいスタート地点だ。歩き続け、諦めぬ限り、少しずつでもそこに近づく・・・そう信じたい。今巻の表紙に人はいない。でもそれでいい。これはおそらく、これから、ここから進んでいく各人の未来を暗示している・・・そう思うから。
★12 - コメント(0) - 2月11日

完結。傑作です!タイトルの意味もしっかりと回収されて納得の決着でした。また同じ職業に就いて、またあの子にも出会えて。変わらないこともあってうれしかったです。あまりのおもしろさと先が気になるのとで久々に一気読みしました。最近9巻(番外編?)が出たようなので近々仕入れたいです。
★22 - コメント(0) - 2月11日

タイトル「僕だけがいない街」をしっかり回収する最終巻。「僕だけがいない街」という時間があったからこそ今がある、という結論はなかなか感慨深い。きっちりとハッピーエンドに持って行ったのも良い。あとは外伝小説と、外伝9巻があるようなのでそちらも。
★4 - コメント(0) - 2月3日

いい締め方だった。
★3 - コメント(0) - 1月21日

面白かった!色々考えて作られてて伏線も回収されているし。途中若干ダレた所もあったけど、変にもたつく事なく最終話まで一気に走ってて。完結してから一気に読めたのも良かったかな。私も入院中に読んだせいか、病院の描写にちょっと親近感w
★4 - コメント(0) - 1月12日

自分の中での盛り上がりが落ち着いてしまい作品の波に乗り切れないまま読了。ピークは4、5巻くらいだったかな。
★10 - コメント(0) - 1月7日

【レンタル】よく出来た話でした。犯人は2巻でわかってしまったけど(>_<) 映画とアニメも観てみようかなぁ。
★3 - コメント(0) - 1月3日

最終巻。神がかりな犯罪者との18年目の決着。ハッピーエンドで本当によかった。なかなか良く練られた構成ですね。タイムリープを上手く使い、随所に見せ場ありで綺麗な終演。途中で飽きずに全巻楽しめました。
★23 - コメント(0) - 1月2日

「やり遂げたい」っていう意志だ。「前に踏み込む覚悟」だよ。 ★★★★★ 完全にジョジョ
★41 - コメント(0) - 2016年12月31日

全巻読みましたが、外伝で9巻が出るそう。こまかい突っ込みはいろいろあるのでしょうが、コンセプトが好きです。タイトルどおりSFの設定を模していますが、SF読みでなくても気づかないくらいのものだと思います。
★4 - コメント(0) - 2016年12月27日

ラス。みんなの輪の中で、前へ前へと進んだ先があった。なにを思って、いるのか?捕まった後に犯人に語らせなかったのは、想いを巡らせる作者の後押しと。次の作品も読みたい_φ(・_・
★3 - コメント(0) - 2016年12月17日

主人公の友人ケンヤの「失われた時間はもう戻ってこない」が重い。1巻では小さなリバイバルを繰り返すだけの孤独なヒーローだった主人公が、リバイバル能力を失ってからは大勢の人を動かし動かされながら自ら前へ進む真のヒーローに。母親殺しの汚名を着せられ一人逃げ惑うしかなったのが、アイリの信じる心に触れたことから未来が変わった。「僕だけがいない街」のタイトルをかみしめることになる最終巻でした。
★3 - コメント(0) - 2016年12月17日

風呂敷は収められれた。 再上映以前と同じく彼は悟を犯人に仕立てようとする。状況が異なるのは被害者と協力者の存在そして・・・。 再上映後の世界ではチョイ役となってしまったあの人は最後に登場。そこはあれを炸裂して欲しかったような気がする。
★3 - コメント(0) - 2016年12月13日

ああ、だから『僕だけが』いない街だったのか・・一人貧乏くじを引くヒーローみたいに、彼が犠牲にした時間の中で多くの運命が救われ、別の新たな分岐を与えられました。心の空虚さを抱えて鬱屈としていた最初の頃とは完全に別人に。いくつもの時間を潜り抜けて悟くん自身の内面も生き方も大きく変わり、言葉が自信を持って力強くなったよね。でもこれだけの犠牲を払ってもアドバンテージ15分がやっとだったか。厳しいね。夢を叶え人生を立て直した悟くんのこの後の未来は白紙だ。またきっと新しい未来を掴めるはず、と良い余韻を持って読了。
★5 - コメント(0) - 2016年12月11日

6巻まででほぼ結末は見えているのに、伏線を回収するためのラスト2巻...?? 特別どんでん返しもなく最後だらだらしてしまった印象。結局、リバイバル前の人生はあそこでお終いのストーリーだったのね。
★5 - コメント(0) - 2016年12月4日

6巻を読み終わってからだいぶ間が空いてしまった。まとめて一気に読みたかったー!! 深く影響を与えあう主人公と犯人の関係。他者の力を借りて事を成す姿が感慨深い。
★7 - コメント(0) - 2016年12月2日

最終巻までの間に時間をおいてしまったせいか、最終巻はいまいちだったような。1巻から通して読み直すと違うかもしれない。もう少し八代が残念な終わり方をしてほしかったような。
★6 - コメント(0) - 2016年11月26日

完結。再上映が起きるのか、起きないのか気にはなっていたけど起きなかった。 けど、起きなかったから正しいってゆう考え方は決められた事の上をなぞっている様に感じられるのと、今まで生きて来た経験が残っているのにそれを否定する様で凄く嫌い。 蜘蛛の糸は切れた。悟を嵌めてから子供は狙わなくなったとの事だったが、関係あるか?ある意味新たな犠牲者が増えたってゆう考え方も出来るのでは? 外伝は愛梨との話かな?
★1 - コメント(0) - 2016年11月20日

なるほど、こういう形で終わらせたか。今が現実だとすると、第1巻と第2巻は15年の間に見た夢という解釈になるのだろうか?そうなると最後に現れる彼女はどうなる?まあそういう辻褄合わせの解釈をいろいろ考えるより、SF的なパラレルワールドの世界だと納得するのが一番なのか?まあ、何にしても読後の印象である近年まれにみる、久々の傑作マンガを読んだということは間違いのないところだと思う。したっけ。
★7 - コメント(0) - 2016年11月13日

レンタル。面白かったです!最初から一気に読みたいなぁと思いました。アナザーストーリーも気になるので読みたいなぁ…。あと映画とアニメも!すでに観たけど…もう一度観たくなった!
★9 - コメント(0) - 2016年11月10日

終わった。よかった、ここで完結していて。一気に読んだから(世界に入って)、途中でとぎれたらどうしようかと思った。しかし物語の力はすごいな。そしてやはり、主役君は強い男だな、恰好いいぜ!
★5 - コメント(0) - 2016年11月9日

最高だった。本当に最高だった。
★5 - コメント(0) - 2016年11月5日

完結!先が読めないミステリというだけでなく、温かい人間の触れ合いも感じられる作品でした。
★7 - コメント(0) - 2016年11月3日

ようやく最終巻!久しぶり過ぎて思い出すのに一苦労(笑)絵柄のせいか終わった後の日常風景に、深読みして不穏な雰囲気を勝手に想像して見構える始末…犯人との攻防戦が長かったせいでなかなかスッキリとは心が追い付かない(^o^;)
★25 - コメント(0) - 2016年11月3日

7巻までが手元になく、間が空いてしまったのでストーリーを思い出すのに一苦労。いい感じには纏まったけどそれまでの緊張感が薄まってしまったのでまた1から通して読みたい。
★15 - コメント(0) - 2016年10月31日

完結。伏線がきちんと回収されたハッピーエンド、ということでいいのかな?悟の文集が、本当に小学生が書いたような筆跡でリアルだった。終わってしまったという寂しさは不思議とないけれど、しばらくするとまた読み返したくなるような作品。
★5 - コメント(0) - 2016年10月29日

案外あっさりして、ヒロインとの再会は、凄く感動的でした。
★2 - コメント(0) - 2016年10月26日

リバイバルの部分だけ、世界観的な説明がないまま終わってしまったのが気になりました。
★4 - コメント(0) - 2016年10月26日

7巻読んでからだいぶ経ってしまい、「再上映」の設定とか忘れてました… ちょいと八代先生を綺麗に描きすぎかな~とは思いますが、一応ハッピーエンドでよかったです。自身が青春時代の大半を植物状態で過ごすハメになっても、これがベストだったと思えるかな?私には無理だろうな… もっといい解決はなかったのかな~、などと想像をかきたてられるあたり、作品としてはちょうどよかったのでしょう。
★4 - コメント(0) - 2016年10月25日

読んじゃった。早く寝ないといけないのに!
★16 - コメント(0) - 2016年10月25日

すっきりとする終わり方だった。誰も信じなかったことを犯人だけが信じるってのがまたすごいなぁ。あいりとはどうなっちゃうんだろうと思ってたら、やっぱり二人の道はまた繋がりそう。淋しげなタイトルも、終わってみたら印象が変わった。面白かったです。
★5 - コメント(0) - 2016年10月22日

僕だけがいない街 8巻の 評価:32 感想・レビュー:627
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