ブレイブウィッチーズPrequel オラーシャの大地 (角川スニーカー文庫)

ブレイブウィッチーズPrequel オラーシャの大地はこんな本です

ブレイブウィッチーズPrequel オラーシャの大地の感想・レビュー(60)

502結成話的な。主人公として菅野は自分勝手すぎるかなと。逆にアニメに比べて、伯爵の見せ場が多くて良かった。
- コメント(0) - 3月16日

ブレイク3人にスポットを当てた感じ。直ちゃんの焦りっぷりに若干違和感。ラル隊長周りのお話が個人的に楽しく読めました。全く出ないキャラクターも居るので、ご注意を。
★1 - コメント(0) - 2月25日

今までのキャラがわかると名前がわかると面白い本でした。それとそれぞれキャラが濃いのでよかったです。雁淵などが出てこないんで次が楽しみです。
★2 - コメント(0) - 1月26日

アニメ前の話が読めてよかった。
★3 - コメント(0) - 1月13日

可愛くて熱い、だからこそストライクウィッチーズシリーズはおもしろい。この作品も熱血あふれる直枝の空回りや友情やらがてんこ盛りで、素晴らです。アニメシリーズの前日譚なので、ブレイブウィッチーズ未視聴の方も是非に
★6 - コメント(0) - 1月10日

アニメのブレイブウィッチーズの前日譚。直枝を主な視点とし、ブレイクウィッチーズの3人の馴れ初めやブレイブウィッチーズができあがっていく過程が書かれている。サーシャの苦悩はこの頃から始まっていた……。ラル隊長はアニメよりもウィットに富んだセリフが多かった。あの声で言われると、中々に格好良く感じられた。残念ながらジョゼ定は名前のみ。シリーズのようなので、次巻以降の登場に期待。
★1 - コメント(0) - 1月6日

キャラクターがアニメより生き生きとしている。良かった。クルピンスキーを交えてナイストリオだったのにひかりが入って中尉が追い出されたのか…ショック。ラル隊長はセリフがどれも小粋で、これもアニメ版よりよっぽど良かった。もちろんノベライズのほうが逆に割を食っているキャラもいるのだが、それはこれから次第だろう。
★2 - コメント(0) - 2016年12月21日

ラル隊長は返しが一々ユニークというかウィットが効いているなあと思いました。メンドクサイ仕事を嫌々やっているところが何かいい。
★2 - コメント(0) - 2016年12月18日

菅野主人公の前日譚。何故ブレイブウィッチーズはブレイブウィッチーズなのか?それはこの巻を読めばわかります。ジョゼ定が全く出てこないのが残念至極。
★2 - コメント(0) - 2016年12月16日

いやもうかげばつ読んだ時からこの本を待ってたんだよなあ、、、最高や。直枝がサーシャ意識するあたりも掘り下げてほしくはある。クルロス再婚。
★2 - コメント(0) - 2016年12月12日

一言で言って「めちゃめちゃ人間臭い物語」。アニメの前日譚でありながら、単純に過去エピソードの本と言ってしまうにはもったいない読ませる本。管野好きだけでなく、ブレパンが好きな人全員におすすめしたい。
★2 - コメント(0) - 2016年12月9日

前日譚でしたね。こうやって仲が良くなっていったのかー。もう少し前に発売しておいても良かったような気がします。姉ではなく、妹が配属された直枝の気持ちが分かるようになりますしね。
★8 - コメント(0) - 2016年11月27日

見事でした。 直枝、クルピンスキー、ニパの掛け合いは、心地よく惹き込まれます。 アニメ前日譚としても良いですが、単品作品としても十二分に良いです。 主役三人と、作品世界特有の雰囲気・空気感の中にしっかり浸れる、良い本です。
★3 - コメント(0) - 2016年11月27日

アニメの前日譚に当たる502結成間もない頃の話。管野とニパとクルピンスキーがメイン。アニメ本編だとクルピンスキーの出番がまだあんまり無いけど、ここでは頭一つ抜けて優秀な面を見せている。なんだかんだいって乗るニパがやっぱり良いキャラしてる。
★2 - コメント(0) - 2016年11月17日

アニメの前日談で、知ってる名前もチラホラ。モデルとなってるパイロットの名前を知ってるのキャラが出てきた(デストロイヤー)のは初めてです。アニメは結局見られてないけど、見た目どおりなかなかアツいキャラですね。同じ部隊仲間もそれぞれに味があってやりとりが面白い。この部隊のその後が見てみたいから機会を作って見たい。続編も出たりするんかしら。
★2 - コメント(0) - 2016年11月17日

アニメが好きならお勧めの一冊
★2 - コメント(0) - 2016年11月17日

ひかりが加入する前の502を舞台とする前日譚。主人公は表紙通り管野直枝。生粋のインファイターぶりやそれとギャップのある文学少女としての一面のみならず、自分と対照的な存在として孝美の優雅さに憧憬を抱くといった、彼女の内面が余すことなく描写されていたのがよかった。ニパやクルピンスキーとのトリオはこの頃から健在なようで。
★3 - コメント(0) - 2016年11月5日

28日発送で2日到着ってお前… はさておき、ブレイクウィッチーズの出逢いからブレイブウィッチーズ誕生まで 直ちゃんが年相応にやんちゃで安心した(待て ラルさんとやり合ったミーナさんも見てみたかったりしたけどもそれは置いといて アフリカの魔女の後だと、残弾数やキャラの配置の描写に物足りなさを感じてしまうのは仕方ないですかね 次はジョゼとか下原さんとか合流回になるんかな 2009年春のようなことにはなりませんように
★3 - コメント(0) - 2016年11月3日

W
アニメの前日譚である今作。主人公は菅野。部隊配属から始まり、部隊名が決まるところまでで、続く(続け)。熱血、青春、という言葉がピッタリくる熱さあり、涙あり、そしてなによりブレイブのメンバーを掘り下げてくれる描写の数々は本当にキャラが生き生きしていてありがたく、面白い。(作者は陽炎抜錨〜のひとかな。実に上手だ)次巻もはやく読みたくなりました!
★2 - コメント(0) - 2016年11月1日

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ブレイブウィッチーズPrequel オラーシャの大地の 評価:63 感想・レビュー:19
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