プランダラ (6) (角川コミックス・エース)

プランダラ 6巻の感想・レビュー(31)

3月24日:なとき
急にシュメルマンが人間臭くて好印象っていうか今更かもしれませんが貴方リヒトーにそっくりですね……?制帽とモノクル取ったら瓜二つですね……?ついでに言うと、ジェイルとアランがそっくりなのもずっと気になっておりました……「300年待て」!!!
★2 - コメント(0) - 3月19日

アラン大尉あの人だったんですか。全然気づかなかったですよ。 そして過去編も重たい展開になっちゃったね。このまま何も変えられずに終わるのかな?
- コメント(0) - 3月4日

過去編続き。幼いナナとの出会い。解らないことを聞いていくジェイドだったが、そこでSDカードと思しきものを渡される。その中には、ナナによるリヒトーの過去がビデオで収められていた。途中でジェイドの義父(若い頃)が登場。彼も撃墜王の一人なのか??離人がシュメルツメンの能力を得る手術を受ける。無事に成功したが、どこからか敵の空爆が始まる。続きが気になる。
★5 - コメント(0) - 1月14日

1月13日:ヱロ本Gメン
いわゆる過去改変をすればなかったことがあったことに。戦争に勝てない可能性も国ができないこともある。わかっててやらないという状況に物語は置かれる。過去編はこのまま『議会』と相手国の詳細な話がわかるのだろうけど……残酷な現実は変わらない。みんなを守れる力がはいる前に死んでしまうとは予想外。貧困問題をフラグに人を少なくするための方法と……展開がはやい。情報が漏れたりしてるのは手術してる人が悪い人という感じなのかなぁ。力をくらっても平然としてたし。何にしても撃墜王がうまれる未来が変わりそうもない。
★1 - コメント(0) - 1月11日

過去編でついに大戦勃発。 手術を終えた離人を救うことはできるのか。
★1 - コメント(0) - 1月11日

1月9日:縁合 紫
1月6日:ミノ
1月4日:MRD
ニコニコしてたナナが、どんどん絶望していく演出が重い。あんな飄々とした人にそんな思いが…。その前の話で、彼女に希望を与えたジェイルさんもマジジェイルさん。彼と義父の意外なつながり、それを理解させた言葉も「良いなあ…」って思いました。「騙されている」という言葉の意味も、その後の激しい展開から「もしかして」って考えさせられて、ラストでのキーワード回収が残酷ですごくいい…! htp://gno.blog.jp/izumi/15147422.html
★1 - コメント(0) - 1月4日

2016年12月31日:Ciron
2016年12月31日:Raku
2016年12月31日:酔いどれへいぞ~
2016年12月31日:酔いどれへいぞ~
ナナめっちゃええ子やん…ずっとのリヒトーの側に居たけどそういう過去があったのね。離人って水無月すうの主人公らしい主人公なんだけど、今回は凄い重い業を背負ってる。てか、アランとジェイルの繋がりも結構衝撃だった。次巻では遂に英雄登場。過去は変えられるのか?
- コメント(0) - 2016年12月27日

この鬱展開のあとに号泣展開が待っているに違いない。
- コメント(0) - 2016年12月27日

2016年12月26日:マタムネ(漫)
こういう展開にもってくるのか・・・ 重いなぁ、重い。引きも重い。
★1 - コメント(0) - 2016年12月26日

2016年12月25日:knbr77
今回はシリアス回
★2 - コメント(0) - 2016年12月25日

2016年12月24日:Uyr
2016年12月23日:井のっ智
2016年12月23日:ロータス
2016年12月23日:ゆうじ
2016年12月23日:ぽんぽこぴーM
2016年12月23日:tomoka
--/--:優7

積読中のみんな最新5件(3)

12/27:りりん
12/25:Kenrow
12/12:naguo
プランダラ 6巻の 評価:65 感想・レビュー:10
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