きみといたい、朽ち果てるまで ~絶望の街イタギリにて

きみといたい、朽ち果てるまで ~絶望の街イタギリにて
あらすじ・内容
ラスト10ページで号泣必至! 激しく切ない恋を描くホラー大賞受賞作!

選考委員の評価が真っ二つに割れた、第23回日本ホラー小説大賞〈優秀賞〉受賞作! 世界から見捨てられた人々が集まってくる混沌の街・イタギリ。希望のない街に住む少年は、明日の見えない生活の中、ささやかな希望を見いだす。その希望は、道ばたでスケッチをするシズクという儚げな少女への淡い想い。次第にふたりは惹かれ合うが、絶望の街は、そんなふたりの恋を許すことはなかった……選考委員の綾辻行人氏をして「ボロボロ泣いた」と言わしめた、凄絶にして美しいエンディングは見物! 独特の世界観と美学に彩られた新しいホラー小説にして究極の恋愛小説!!

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夜行
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きみといたい、朽ち果てるまで ~絶望の街イタギリにての感想・レビュー(142)

ホラーなんだけど、死体はうじゃうじゃでてくるけど、汚いであろう町の話なんだけど、気持ち悪くはない。なんでなんだろう?やはり、どこか愛があるからなんだろうか…本当に朽ち果てるまでだったね。
★3 - コメント(0) - 3月25日

ラスト10ページで号泣必至!の帯に釣られて読んだら…………おや?ってなりました。ただこういったテイストの本はあまりすすんで読まないので新鮮ではありましたし、前半の派手な描写でイタギリの世界へぐいぐい引っ張られていく感覚は面白かったです。
★8 - コメント(0) - 3月24日

★★
- コメント(0) - 3月21日

イタギリという街に住むゴミ屋の少年は、絵描きの少女に淡い恋心を抱いていた。彼の班に余所者の男が加わり、彼がようやく仕事を覚えてきた頃、班長の老人が亡くなった。老人の死をきっかけに、少年は少女との距離を縮めていくのだが……。人物描写が中途半端。ラノベのように個性を押してくるでもなく、一般文芸のように現実感があるわけでもない。いちいち難しい漢字を使い、読み手のリズムを崩すのもいただけない。描写力はあるのだろうけど、伝わってきそうで伝わって来ない文は、読み物としていかがなものか。これが優秀賞? 信じられない。
★2 - コメント(2) - 3月15日

正直、ついていけない。ってか、ホラーじゃないんじゃないか。途中読むのを諦めようかと考えちゃいましたが…。 図書館。
★3 - コメント(0) - 3月11日

あんまり評価はよくないけど、デビュー作ってのを考えたらよくできてるとおもったり。
★2 - コメント(0) - 3月3日

タイトルと設定で、こうなるんだろうなという想像ができてしまうけど、もし自分でも同じことをするだろうなと共感しながら読めました。やっぱりこの手の話には弱いんですよね・・・。
★1 - コメント(0) - 2月25日

ホラー大賞だがホラーではない。何故かと言えば全く怖いと感じなかったから。他の人も書いている通り、相当にグロかったが単にそれだけ。綾辻さんの号泣コメントを見て読むことを決めたのだが、感動…はしなかったかな。これ以上ないほどに汚れきった舞台としてのイタギリや登場人物との対比もあり純愛成分は納得出来るレベルではあるが、ならやはりそういった小道具に頼らず現実世界で、こういう結末で、しっかり純愛を描いたのなら、きっと次第点が取れる作品になったことだろう。この一文、カッコ良くね?的なドヤ顔熟語もマイナスポイントかな。
★62 - コメント(0) - 2月19日

改めてあらすじ見て“ラスト10ページ号泣必至!”てあるも別に泣く程じゃないんだよな。確かに美しいほどの純愛ではあったけど。ホラーに読む時に抱く程よい気持ち悪さと多少の爽快感などはどっかに行ってて、徹頭徹尾きれいな純愛小説だな、と思ってた。評判がすごい良かったから期待してたけど、全然悪くなかったし良かったけど期待値が上がり過ぎてたのかも。作者が受賞のことばで書いてたような著者に対して気持ち悪いだとかそゆのさえ浮かばない。舞台に設定全てが非現実過ぎて、ホラーというよりファンタジーとしてしか受け取られなかった。
★23 - コメント(0) - 2月18日

読メの懸賞本。他の方も書かれてますが、私的にはホラーというよりは鬱小説に近いかも?独特の世界観とグロい描写は若い子にはウケるかなという印象でした。
★14 - コメント(0) - 2月15日

読メの懸賞に出ていたので、読んでみました(当たった訳ではないです)。んー、皆さん書かれてますが、ホラーという感じではないかな?と思います。食わず嫌いを克服して行きたいので、好みじゃなさそうでも読メで紹介されているものは読んでみたりしてますが、やっぱりグロはしんどいです。あと、展開が読めてしまい、グイグイ引き込まれる感じがしなかったからか、この速読の私が読了まで何日もかかってしまいました。でも、こういう破滅型のラブストーリーは、若い人には受けるかもですね。オバチャンにはチョットですが・・・(^-^;)
★18 - コメント(0) - 2月14日

グロくはあるのだけれど、ホラーかと聞かれると……という感じ。選評で宮部さんが述べていた〈ネタの盛り込み過ぎ〉という言葉がまさにその通り。この世界観でなくても、あの結末は書けたのでは……と。
★13 - コメント(0) - 2月11日

ホラー?絶望しかない街イタギリ…色覚を失った少年・晴史と絵を描くことを自らの存在とするかのような少女・シズク。絶望しかない街で、出会った少年と少女。最終章の描写は、かなり凄いですが…純愛小説化しておりますね。「日本ホラー小説大賞」の優秀賞とありますが…?ホラーと言えるのかしら?描写がグロいから?ホラー?………意味合いが違うような…?………とりあえず、コラボ企画で、同時出版をされた集英社さんの作品に行ってみましょうかね。。ホラー?
★26 - コメント(0) - 2月11日

登場人物の言葉には正直、深みが感じられなくて学芸会の棒読みの台詞みたいだ、と感じてしまったのだが、この血と臓物にまみれた、人の命なんてこれっぽっちの価値もない、荒涼とした街の描写には想像力を喚起された。ちょっと絶句するようなあの凄まじい最終章を読んでなお、これは純愛小説なのだと思える自分に驚く。改題したこの標題はやはり秀逸。
★105 - コメント(0) - 2月9日

★・・・これはホラー?食欲を無くす効果はある。イタギリ希望が無い町。そこに住む人々の物語。切ないよりはどうにもならない絶望。
★11 - コメント(0) - 2月8日

そうですよねホラーですよね。普通じゃないから愛せあえるんですよね
★4 - コメント(0) - 2月5日

死体処理の描写など、映像を考えるとエグい部分もあるが「怖さ」は感じなかった。流れ者が集まる街、イタギリでの最低ながら逞しく生きる晴史。そんな彼の、少女に対するピュアな想い。しかし……。8割くらいは、日常な描写が続くだけに、それが最悪の形で果てた終盤は残酷でグロく、なおかつ美しいと感じられた。ある意味、二律背反なのだけど、そうしか思えないから仕方がない。
★23 - コメント(0) - 2月4日

グロがホラーの一ジャンルならばこれもホラー。でもライトノベル臭のするディストピア小説,が自分としてはしっくり。純粋(ぽく書かれている。けれど、ズレているだけ)な少年少女の恋路を主題に「肝食い」と称される(実際には違う)猟奇殺人鬼の蛮行をスパイスとして少々。舞台・人物の設定が詳細なわりに実は典型的(特に殺人鬼。そして世界の本質を知るじいさんは当然オカマ)で,結果,大塚英志のキャラ論でいう必然性がない。平易な文体に時折混ぜ込まれる難解な熟語が,どうにもラノベ的と感じられたので,好きになれませんでした。
★6 - コメント(0) - 2月2日

辛口でいきます。大賞とってもこれはホラーじゃない。ミステリでもない。SF設定の恋愛小説として売ってくれたら読まなかったのに。イタギリという世界の構築もすべては純愛に収束されてしまう・・これで泣いたなんて綾辻・・貴志さんの選評のが納得だよ!
★10 - コメント(0) - 1月31日

タイトルと帯で手に取りました。ホラーは普段読まないですが。怖くはなかった。グロいが…これがホラー?分かりやすい文を好むようになった今、少し読みにくかったですが、硬質かつ難解な文章と豊富過ぎる語彙がイタギリという特殊世界を作り上げたのかな。ただ無知と言われる主人公、だいぶ難しい言葉使ってますよね…。表紙はラノベ、文は純文学でした。ラスト10ページ号泣ないなと思ったんですけど、最後の一文を読み終えたら急に目頭が…なんでですかね。全体的な世界観が好きな作品でした。好みは分かれるでしょうが、私は好きです
★5 - コメント(0) - 1月30日

2冊読み終わって買ったことと読んだことをそこはかとなく後悔している。ホラー。ホラーだったのだろうか。架空の街イタギリを舞台にゴミ屋で生計を営む少年晴史と似顔絵描きの物売り少女シズク。連続猟奇殺人とか死なない死体とか。淡い恋心・・・はあったんだろうが。涙を流すような究極の愛を見つけることは出来なかった。読んでてだいぶ気持ち悪くなったから作者の狙いは果たせてたと思う。連続猟奇殺人よりも最後の描写がマジで辛かった。飯時に読まなくて正解だった。もうこれ系の本は買うのやめようと思いました(小並感)
★7 - コメント(0) - 1月28日

ゴミと死体と売春婦が日常的風景として猥雑に溢れた、法や治安とは最も縁遠い街「イタギリ」。そんな荒み果てた街を舞台に、主人公の少年と特異な能力を持つ少女との、淡く拙い交流を描いたディストピア小説。文章にやや癖はあるが、語彙が豊富でリーダビリティは高い。だが世界観や設定などの素材が良い割に、どこか型に嵌まった感が拭えず。ストーリーも淡々とし過ぎており、過酷な背景に見合う心情描写の掘り下げが不足気味に思える。ホラーという括りや、紹介文の煽りもマイナスでしかない印象だ。雰囲気は掴めたのだが・・という読後感。
★159 - コメント(4) - 1月27日

2017*01*27 (辛口) 新刊で購入して、これほどまでに後悔した作品は人生初でした。一章を読み終えて、読むのやめて売り払おうとまで思いましたが、ラストシーンが秀逸の帯を信じて読みました。が、それも我慢に我慢を重ねた甲斐もない程度の平凡さ。四章を書くために作り上げたハリボテの世界も、中途半端なリアリティーと中途半端なファンタジーのせいで台無し。三章までは会話と説明の一辺倒で退屈極まりない。文章が気取ってばかりで読み難いことこの上ない。ホラー感もなく、ミステリとしても消化不良。恋愛小説…?お手上げだ。
★8 - コメント(0) - 1月27日

う~ん…ホラーという感覚は抱けなかった。ただ、凄惨な描写が多くエグいグロいという感じ。書評の宮部さん、貴志さんの指摘通り設定が曖昧で色んな要素が盛り込まれ過ぎ。恐怖感もあまりなく、淡々と人が死んで最後まで謎の部分は謎のまま終わってしまった。犯人に関しても迫ってくる恐怖感はない。少年少女の恋愛も一方通行感があって私は感動まではいけなかった。ただ、読みやすさはあったしもったいないなぁと思う部分も。子どもが生きるには残酷な環境で、だからこその恋愛なのかも。読み終われば題名にとっても納得な本でした。読メの献本。
★68 - コメント(0) - 1月25日

読みやすくイメージ喚起力のある文章で、異形のイタギリというまちに没入できた。キャラクターも、各エピソードも巧みだと思うんですが、特殊で凄惨な世界だからこそ、ストーリー上での行動に至るキャラクターの内面的理由をもっと納得させてくれないと感はあるので、こういうエグい話は平山夢明みたいに凝縮した短編か冲方丁の『黒い季節』くらい必要なのかも。自己陶酔感が鼻につくのもいまいち。
★14 - コメント(0) - 1月24日

法律なんて通用しないような街、イタギリ。とにかくこの舞台設定が好きでした。アブない魅力があるような。でも実際にあったら怖くて近づけないだろうなぁ。グロテスクなシーンも淡々と描かれていて、それがまた恐ろしかったです。でも一つ言うなら、もう少し衝撃が欲しかったかな。『この世で最後の〜』よりはこっちの方が私の好みでした。全体的に面白かったです。シズクも可愛い。私もイタギリという街に呑まれてしまいそうで怖い。坊木先生の今後の作品にも期待です。自分は本当にイタギリという街が気に入ったのでまた遊びに来ようと思います。
★10 - コメント(0) - 1月23日

ホラー小説大賞優秀賞ということで手にとってみましたが、4章のうち3章までは遺体片付けのグロ描写が続くだけで怖くもなんともなく、やっと4章で話が大きく動き始めるのってホラー小説としては致命的では?文章にクセがあって独特のもの哀しい世界観はあると思います。綾辻さん以外の審査員が指摘した通り絶望の街イタギリの設定が曖昧で最後まで話に入り込めませんでした。現代の話?架空未来?綾辻さん激推しのラストも、これどこかで見たことあるぞ感が強くて感動せず。少女漫画や吸血鬼小説として人気の「モールス」の映画に似てますかね。
★9 - コメント(0) - 1月23日

帯に誘われて買ったけれど、ホラーの新人賞発というにはあまりに純粋で痛切な恋愛小説で。表紙の少女との微かな触れ合いから、言葉を交わすまでに至る過程、その結末が恐ろしいほど子どもだからできた恋だった。この世界観だから美しいけれど、そう思った時点でこちらもイタギリに呑まれているのかもしれない。
★3 - コメント(0) - 1月22日

表紙のかわいい絵の雰囲気とは違って、なかなかグロさ満載の作品でした。少女のイラスト以外がほぼモノクロで描かれているのは合っているのかな、と思いました。架空のスラム街で働く少年が主人公でひたすらどんよりとした光のあたらない世界を歩いているような作品でした。彼がの思いを寄せる少女との結末がこうなるとは思わなかったので、読み終えたとき溜め息しか出なかったです。冷静に考えてみるとタイトルはぴったりなんですよね・・・。
★37 - コメント(0) - 1月22日

生きることは何かにすがり続けることと同じなのかも知れない。 底辺で出会う二人には、ラブストーリーのような華やかさはなく、ただ、ただ過酷な人生だけ。 その中で芽生えた想いが、唯一の救い。その救いも決して穏やかなものでもなく。。。ホラーが苦手な方も読めるラブホラーです。
★13 - コメント(0) - 1月20日

 近未来的な舞台で繰り広げられる物語。超法規的に見捨てられた町、イタギリ。ゴミ屋として働く少年晴史。いつの頃からか自らの想いを見つけたその相手、シズク。純愛?そうとも取れる展開も、繰り広げられる退廃的で不明瞭なシナズや環境がその想いよりも前に出てくる。ラストは泣けない。ここまでの特異で特殊な想いが感動を呼ぶのなら、私は力不足なのでしょう。
★9 - コメント(0) - 1月20日

ホラー大賞受賞作らしいけど、あんまりホラホラしい話ではなかった。グロも「痛み」を感じない描き方なので、気持ち悪さもないし(グロ耐性のない方にはちょっと厳しいのかしらん)。甘酸っぱくしょっぱい初恋物語。そこそこしっかり書けているのですが、拭い去れない既視感が。あと装丁の女の子…もう少しきちんとした装丁にしてほしかったという感は否めません。手に取ってもらうための戦略かもしれないけど、これは…無いと思います。
★15 - コメント(0) - 1月18日

涙なくしては読めない!ラスト10ページで号泣!といった煽りの通りにはいかなかったが、大人向けの御伽噺のようで楽しめた。すっかりイタギリの街に連れていかれた感じ。終盤で樹戸が死への探究心を「生と死の分水嶺は果たしてどこにあるのか。」などと語った一節に少しだけ共感してしまい、自己嫌悪に陥った。一方で、晴史がシズクを火葬するシーンでは素直に胸の奥がチリチリした。このような別れは悲しいけれど、二人が出会えて良かった。なんとなく、amazarashiの世界観に似ているように思った。
★13 - コメント(0) - 1月18日

デストピア小説かな?世界観を短いながらも良く表せていたけどグロい(笑)まぁホラーだから?私的には、泣けはしなかったけど切ない感じにはなりました(  ̄▽ ̄)
★26 - コメント(0) - 1月18日

日本ホラー小説大賞の優秀賞とのことだが、恐怖ではない怪異も含めてホラーという印象は薄め。こういうのファンタジーとは言わないのかな。どちらにしろ、純愛小説なのは間違いない。
★6 - コメント(0) - 1月17日

献本。ラノベ風の表紙、恋愛小説風のタイトルからは想像もつかないほど、血と臓物に塗れた作品だった。かつての九竜城を彷彿とする街イタギリで、ゴミ拾いで生計をたてる少年と、春をひさいで暮らす少女のboy meets girlなんだが、すっごいグロい!読んでる間、この作者は頭がおかしいと何度も思った(褒めてる)。綾辻行人はこれを読んでボロ泣きしたらしいが、普通の人は泣かないと思う。やはり、彼も頭がおかしい(褒めてる)。意外とラストシーンは爽やかだったりする。なんだかんだで結構面白かった。
★33 - コメント(0) - 1月15日

ホラーらしいのだが、結構グロい。架空の地域、イタギリ。そこで暮らす人たち。警察も関わらない無法地帯。ゴミ屋が死体の片付けもする。女たちは身体を売って生計を立てる。ほのかな恋心がせめてもの救いだが。
★6 - コメント(0) - 1月14日

献本に当選したので初読み作家さん。綾辻さんの選評ほど涙腺の刺激はないような気が・・・。ホラーというより少しグロがきつい気もします。でも最後は恋愛小説ですねぇ。
★111 - コメント(4) - 1月14日

私の中のホラーのカテゴリには入らなかったし、泣けもしなかった。月丸以外の主人公に関わるほぼすべてが殺人者であり、しかも罪悪感という感情が無い世界に生きている少年は、イタギリを離れていったいどんな大人になってしまうのだろう。平和な日本に居たらイタギリのような街は本の中でしかないけれど、紛争地などに行けば、当たり前のように腐敗した死体が転がり、それを回収する仕事もあると言う。晴史には、自分の居場所を見つけてほしい。
★11 - コメント(0) - 1月13日

ホラー?
★5 - コメント(0) - 1月12日

きみといたい、朽ち果てるまで ~絶望の街イタギリにての 評価:100 感想・レビュー:75
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