氷菓 (2) (カドカワコミックス・エース)

氷菓 (2) (カドカワコミックス・エース)
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氷菓 2巻の感想・レビュー(695)

レンタル。ようやく氷菓までたどり着いた奉太郎たち。まやかもくわわってにぎやかですね。遠垣内先輩実はこっそり好きです
★5 - コメント(0) - 2月23日

 仮説と推定。
★1 - コメント(0) - 2016年12月31日

大天使チタンダエル降臨!?
★10 - コメント(0) - 2016年11月30日

思っていたよりも原作に忠実で嬉しい。里志が一番好き
★11 - コメント(0) - 2016年9月25日

大天使チタンダエル似合いすぎ。古典部ってカタカナだとなんだか分かんないね。
★41 - コメント(0) - 2016年9月17日

みんな落ち着いている感じがあるので、文学作品ならではって感じになるマンガだと思います。言ってしまえば、まだ人間らしくないのでここからどうなるのか楽しみになります。
★7 - コメント(0) - 2016年7月6日

少し古風な高校生活が良い感じ。究極の文系部でも十分に青春なのだ。変にゴチャつかないから安定感がある。
★15 - コメント(0) - 2016年3月7日

氷菓の謎は次に持ち越しなんだ… ★★★☆☆
★18 - コメント(0) - 2016年3月5日

20120825#1┊再読
★1 - コメント(0) - 2016年2月5日

★★★☆☆ ほーたろーがよく文庫本を読んでいる。神林長平の本を読んでいたので、自分と同じ趣味なので好きになりました。
★2 - コメント(0) - 2015年11月18日

オマケ部分、米澤監修のエピソード面白い。結構愛情をもって作られているのが分かる。
★6 - コメント(0) - 2015年11月2日

早く3巻が読みたい!と思うところで終わってます。最後の奉太郎すごく好き!
★3 - コメント(0) - 2015年9月8日

これもアニメの内容を押さえつつ小説に準拠してますね。うん氷菓編完結がどうなるか気になります
★5 - コメント(0) - 2015年8月16日

千反田から明かされる告白。物語は少しずつ身近な謎を解決しつつ、次第に千反田の叔父の過去に迫っていく。絵がうまいのと、設定等がしっかりしているからか、今回もまた読み応えがあり面白かった。特にどの話も印象的。数学の先生の話なんか特に。だんだんと迫る関谷先輩(千反田の叔父)の過去。1巻から少しずつ張られる伏線が次巻暴かれるのか。これは千反田じゃなくても、わたし気になります!って感じですね。
★5 - コメント(0) - 2015年8月13日

【レンタル】ああ、こういう流れあったなぁと思いながら。原作1巻まだ終わらず。古典部みんなの声は気になるので、機会があればアニメも観たい。コミックスはレンタル継続しよう。
★5 - コメント(0) - 2015年5月28日

なぜ怒ったかの分からない...その答を教えてほしいと実際に言われたとしたら私はきっとその質問自体に呆気にとられて??って困るだろうなって思う。 伯父に質問した事に対して、ここまで広く展開するとは思っていなかったけどこうして仮説を持ち寄り、推論や意見を出し合って、結果を考察していく流れが読んでいて面白い。
★8 - コメント(0) - 2015年2月7日

3巻を買ったので振り返り。巻末のあとがきのようなものが和む。千反田さんのポニテが可愛い。穏やかな千反田さんですが感情豊かだなと思います。摩耶花も福ちゃんに対してあんだけ怒りをぶつけられるのもいいし飄々としている福ちゃんも良い。遠垣内先輩のことは、、手の込んだ犯罪だなと思いました。ひまわりーんの落差がひどかった笑。古典部文集氷菓の謎、千反田さんの叔父さん(元古典部部長)がなぜ退学したのか、千反田さんが幼少期泣いた理由はこれらを解決することによって思い出せるのか。
★11 - コメント(0) - 2015年1月29日

ほうたるかっこいい
★3 - コメント(0) - 2015年1月25日

やっぱ、面白い、氷菓。
★6 - コメント(0) - 2015年1月18日

今回も本格的なミステリーあり、そして新たなメンバー二人も出てきて、いよいよ古典部っていう感じがしてきました! 千反田ちゃんの無垢で純粋な感じがカワイイ(#^.^#) ホータローもそんな千反田ちゃんの影響を受けてる!? そして3巻で明かされる叔父さんの謎。気になりますね
★25 - コメント(0) - 2015年1月3日

少々展開は遅いがそれだけ丁寧なコミカライズということ。 はやくクドリャフカがみたいなあ。
★4 - コメント(0) - 2014年11月15日

就寝前に2巻から3巻まで通しでの再読。喫茶店でえるに叔父の関谷純のこと、幼い頃にその叔父とのやり取りの中、えるが号泣した理由を思い出させて欲しいととんでもない依頼をされる、第五話「事情ある古典部の末裔」からえるの実家へ奉太郎、里志、摩耶花の三人が推論とお互いが検証した資料を持ち寄って発表する第八話の「栄光ある古典部の昔日」までの合計四話、原作で言うと「氷菓」の前半までが描かれる。【感想】アニメではまってから原作→漫画と読んでいるのだが、多少やりとりが削られているが、ビジュアル化による話の手応えはバッチリ。
★24 - コメント(0) - 2014年11月10日

⑤ ★★★★★
★2 - コメント(0) - 2014年11月1日

原作者との裏話が本編だった。思ったよりコミカライズに協力的というか、これがそれぞれを尊重しあう、ということなのだろう。もっと製作秘話をみたい。製作秘話だけの四コマを出してほしい。
★7 - コメント(0) - 2014年10月20日

原作の米澤先生が漫画になるにあたっての監修をしているのがいいコミカライズの理由なのだろう。吹き出しに入るように調整・見落としがちな重要なセリフの追加、折木が読んでる本のタイトルまで…。綿密だなぁ…。『氷菓』の結論公開は3巻にて。引きが絶妙。
★3 - コメント(0) - 2014年9月13日

コミカライズの割によく出来てるよね。
★2 - コメント(0) - 2014年8月10日

zen
伯父の謎について、えるから依頼される。大天使チタンダエルいそうだな~。壁新聞部の謎を解く。謎の検討会、謎解きの結果は次の巻で♪
★3 - コメント(0) - 2014年8月2日

一巻読んで「こりゃ面白いわ!」と思ったので購入。日常系ミステリー、いいですねえ。一巻がキャラなどの導入部分だとしたら、二巻からいよいよ本編開始といった感じで面白さも倍増。登場キャラも輝いてきて、ホータローくんの変化も感じられて素晴らしい。
★5 - コメント(0) - 2014年7月28日

小説からのマンガ版。結論知ってる分サクサク。小説より奉太郎の表情までわかって面白い。特にコミカルな表情が良い。
★4 - コメント(0) - 2014年5月26日

四人のキャラが全く違って、そんなとこから生まれてくる考えや結論が面白い。アニメで観て解ってるけど、改めて読んでも面白いな。
★5 - コメント(0) - 2014年5月24日

出産入院中に。原作も読んでるし、アニメも所々見たので、あらすじを確認&絵を楽しみました。
★26 - コメント(0) - 2014年4月23日

大天使チタンダエルに吹いた。個人的には魔女に思えるんだけどね、奉太郎を惑わしてばかりだし。過去のいきさつをコミカルなイラストでまとめてあるのは見やすい
★4 - コメント(0) - 2014年4月22日

チタンダエル、降臨。
★1 - コメント(0) - 2014年4月20日

ここまできても、まだ例の言葉にまで到達していません。原作の視覚化というのは、なかなか大変なんですね。アニメの設定を生かしているので、初代のスニーカー文庫カバー(黒背表紙の方)のような絵とは全然ちがいます。当然ですが、こちらの方が読んでいて感情移入しやすいと感じます。
★65 - コメント(0) - 2014年4月20日

この場面は原作にあったかなぁ~。などと考えながら読むのも楽しいものですね。
★1 - コメント(0) - 2014年4月7日

大天使チタンダエルが眩しい2巻。ー小説では明示していることを、ここでは心の声としてさりげなく表記している。手書きで。「俺は算数の1と7で減点された」ー最後の絵がかっこよすぎる。四十五年前になにがあった?
★22 - コメント(0) - 2014年3月8日

基本的にはアニメに沿ったコミカライズ。絵は上手いと思うけどさすがにアニメと比べると見劣りしてしまうし、話はアニメで見たので1巻時点では若干退屈に感じた漫画版だったけど、2巻では氷菓の話が動き始めて面白かった。あと奉太郎の最後の見開きがかっこよかった。次巻に期待。
★3 - コメント(0) - 2014年2月26日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2014年2月4日

「データベースは結論を出せないんだ」
★3 - コメント(0) - 2013年12月31日

チタンダエルが可愛い。氷菓の謎。アニメも小説も読んだからわかってるんだけど、コミカライズでも見たくさせるのは絵が上手いからかな〜。
★6 - コメント(0) - 2013年12月18日

氷菓 2巻の 評価:40 感想・レビュー:181
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