デッドマン・ワンダーランド (13) (カドカワコミックス・エース)

デッドマン・ワンダーランド 13巻はこんな本です

デッドマン・ワンダーランド 13巻の感想・レビュー(508)

漫喫にて読了
★1 - コメント(0) - 2016年10月8日

いつの間にか終わってた^^;)
★1 - コメント(0) - 2016年10月1日

能力バトル漫画として面白かった。 パワーインフレは起きなかったけど、血液量とかの初期設定は勢いが優先されてどっかいったwww ラストのシロの思いは個人的にズッパシ心に来る展開で好き。
- コメント(0) - 2016年9月28日

シロがどこの子かとかはわからずじまいなのか。トトの最期はトトでいれてよかったなあ。後日談がよかった。良作かと。
- コメント(0) - 2016年8月1日

完結巻。最後に明かされたガンタとシロとの関係性、意外でもあり初期の接し方に関して納得もありで、切なくも飲み込めるような複雑な気持ちになった。個人的に面白いシリーズだったなぁとは思うものの、設定の練り込みが甘いというか最後に少し尻すぼみな感じになったのが残念。最後のシーンは結構良かったけど、他人に勧めるかどうかといえば微妙なライン。能力バトルが好きな人にはおすすめできる作品かな?と思った。
★3 - コメント(0) - 2016年6月2日

すごく面白くて、一日で全巻読んじゃいました(^O^)小説でも漫画でも、「最後の一文」次第で更なる名作へ昇華することがあると思います。本作の、余韻のある締めくくり方も素晴らしく綺麗でした。小さなため息が出る程に!最初の1ページを描いた時、作者は最後の1ページを決めていたんじゃないか、とすら今は感じます。お気に入りのシリーズになりました。
★3 - コメント(0) - 2016年1月17日

1~13.中高生向け。男子よりも女子向けかと思う。エヴァ的世界観+能力バトル。全13巻でよく畳めている作品だと思う。傑作ではないが、良作ではある。
- コメント(0) - 2016年1月17日

ガンタの生まれた理由とシロの存在が辛すぎる。レッチドエッグもシロも一つの人間でだからこそ自分の罪を受け入れ死を望んでた。その死をガンタの手によって引き起こそうと赤い男としてガンタをDWに呼び寄せたシロ。しかしシロのほんとの望みはガンタのように普通に幸せに生きること。やっぱり剥切は嫌なやつだと思う。ガンタの生まれた時のあの反応は普通じゃない。
★2 - コメント(0) - 2015年9月23日

シロとレチッドエッグも裏のないコイン。死ななかったクロウとか、みんな生命力にあふれすぎな中お姉ちゃんを思い出しトトはトトとして死ぬことができてよかった。
- コメント(0) - 2015年8月28日

確かに出産にはこれまでの価値観を180度変えるくらいの力があると思う
★2 - コメント(0) - 2015年7月31日

オチが微妙、と言われて読み始めた作品だったが、自分的には悪い終わり方ではなかったと感じた。確かにガンタの中途半端な決意にはもやっとさせられたが、それでも最終的にはシロを救う道を選んでくれてよかったと思う。何はともあれハッピーエンドでよかった。
- コメント(0) - 2015年7月3日

再読中…結末としては凄いよかったと思います。でも水名月も言ってたけど…ガンタとシロが戦わなければいけない理由は元々なかったし、ガンタの母が全部悪いって言ったらそれまでだし…難しいな。ガンタの名前についてはなんとも言えない。あとトトとヨスガの最期も激闘の途中だったけど…よかった。後日譚も多すぎもなく少なすぎもなく丁度よかったです。この作品は最初から最後まで楽しめました。また読みたいです。
★32 - コメント(0) - 2015年3月26日

ようやく最終巻が手に入った。ガンタとシロの最終決着。時折挟まれる回想シーンでシロがガンタの身代わりに被験者として選ばれた事が判明する。ガンタは何も知らなかったし、シロの"なんで自分が"って気持ちも分かる。本当にふたりが闘わなければならないのは不条理だけれど、展開としては面白かったんじゃないでしょうか。これからふたりには平凡な人生を歩んで行って欲しい。マルタ→丸太→ガンタって事だったんですね。
★9 - コメント(0) - 2015年3月25日

シリーズを通して二度目の読了。やっぱり各場面のキャラや演出は凄くツボにハマるんだけど、相変わらずオチがしっくりこないなあ。最後の方に開示される事実も、序盤にあまり示唆が見られなかったせいで『繋がった』って爽快感を得難い。もう少し匂わせてれば楽しめたろうに。
★1 - コメント(0) - 2015年2月7日

2011年から読んでなくてもう訳分からんまま読み進めた。結局ガンタの親(母抜きで)はどうしたのか分からず終いだったな……ちゃんと最初から改めて見たら良い物なのかなー
★2 - コメント(0) - 2014年12月16日

最後のさいごでぶわってくる。 本当にこの漫画好き。
★1 - コメント(0) - 2014年12月6日

一応ハッピーエンドなのかな?なんししても事の発端はお母さんのエゴでこんな風になっちゃいましたよってことでいいのかな
★3 - コメント(0) - 2014年11月24日

実は一巻で既に謎が明かされていたんだね。ハッピーエンドと解釈しました。▷夫の本
★3 - コメント(0) - 2014年11月12日

最終巻。いい終わり方だった。
★2 - コメント(0) - 2014年8月24日

最終巻。シロがレチッドエッグになった謎が解き明かされます。戦いも終わりみんなそれぞれの人生を歩みだします。借り本
★1 - コメント(0) - 2014年7月21日

ハッピーエンドと理解していいのか?
★2 - コメント(0) - 2014年7月16日

トトはかなり切ないですね。ただ、姉ちゃんと生きていきたかったのでしょう。そして、シロとの対決。かわいそうな2人の対決は幸せな終わり方なのでしょうか?これからシロも学校に行けるようになり、たくさん2人で楽しく幸せになってもらいたいです。とても良かったです。
★34 - コメント(0) - 2014年6月21日

全部読み終わった感想 トトの掘り下げもっと欲しかった具体的に言うとなぜ彼女だったのかとか 双子かわいい 死んでくれたらこんな嬉しいことはないといいながら自分達からはそんな行動に移さないのかわいい 最後の告白シーンかわいかった
★4 - コメント(0) - 2014年6月19日

モヤモヤしたダークな雰囲気と綺麗な絵の組み合わせが異様で、それがイイ。なんか物足りないキャラがいる一方で、シロの心理描写は変に納得感があって満足。
★6 - コメント(0) - 2014年6月17日

完結/剥切燐一郎は喋れば喋るほどつまんないキャラになるし、ガンタ母も少年漫画的な母性愛とかゆーモンから逃れられなかった。それらが重なって、終盤のガッカリ度は半端無かったけど、それでもどこか嫌いになれない作品でした。子供に未来を託すって方向に(露骨には)行かなかったところ、かしらね、やっぱり/お疲れ様でした
★4 - コメント(0) - 2014年6月8日

「どんだけグロくても最後は感動するで!」と貸してくれる友達に言われてから読んだ。確かに。あのラストは泣けるわ。すべてが崩壊して一からの再出発。ガンタのお母さんもやっぱり人だ。人生を歪められた彼らがせめて残りの人生ぐらい幸せになりますように。
★4 - コメント(0) - 2014年5月18日

不条理との戦い完結。迫力のある戦いや大きな見開きページで物語に引き込まれた。なんだかんだいってもシロを殺さずに終われたのは気持ちのいいものだった。最後の終わり方もよかった。
★6 - コメント(0) - 2014年4月30日

なんだかんだで、初期にグロテスクだったのを除けば、バトル漫画の王道を行く作品だった。ウッドペッカーの歌の続きは、ウッドゴッドと一緒につくる。いやぁ、王道ですなぁ。好きです、王道。
★23 - コメント(0) - 2014年4月14日

不条理との戦い。この作品はそれをビジュアル的にわかりやすく描いたものだったのかしら。終わり方にモヤモヤしつつもDWから出て大団円を迎えられて良かったー!
★5 - コメント(0) - 2014年4月6日

完結。不条理との戦い。最後はハッピーエンド。うるっとさせられました。
★3 - コメント(0) - 2014年3月25日

再読
★2 - コメント(0) - 2014年3月22日

あのコインって、両面表だったの!?千地さんからの『生きて帰れ』という意味が込められてるんだろうな。最終戦は、シロとの戦いではなく“不条理”への抗い、そして最後のガンタの覚悟の顔が、一番成長したのだと感じさせられる。終幕のやり方は、この感じがしっくりくるな、多くを語らずってことで…。
★9 - コメント(0) - 2014年3月9日

シロおかえり。ガンタが最後の最後にチョーかっこよかった\(`ω´)/
★5 - コメント(0) - 2014年2月17日

おわり。がんた 丸太 被検体
★2 - コメント(0) - 2014年2月17日

レンタル。ついに完結してしまった。エウレカとは違い、わかりやすいハッピーエンドだった。思わせぶりなラストが物足りないような十分なような。最初のただの不条理グロ漫画がここまで壮大な話になるとは思ってもいなかった。
★4 - コメント(0) - 2014年2月16日

ガンタとシロの決着。ガンタの母親は科学者としてより人としてどうだろう。後日談がもう少し詳しく読みたかった。
★5 - コメント(0) - 2014年2月12日

最後もう少し後日談欲しかった !
★3 - コメント(0) - 2014年1月27日

完結巻が出ていたので読んでみたんですが、あれ?前の巻抜かしてる??ちょっと話が(^_^;)まぁいいか…結局は、倫理観のない科学者たちが悲惨な人体実験をするために出した犠牲者が…ということなんですよね。あのお母さんの考え方、理解に苦しみます。結果を想像できなかったんでしょうかね?なんだかイマイチなラストでした。
★5 - コメント(0) - 2014年1月25日

デッドマン・ワンダーランド 13巻の 評価:42 感想・レビュー:156
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