氷菓 (5) (カドカワコミックス・エース)

氷菓 (5) (カドカワコミックス・エース)
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氷菓 5巻の感想・レビュー(398)

女帝ペロペロ ★★★☆☆
★13 - コメント(0) - 2016年12月9日

実は七人目がいたんだ!って事でおお!となったけど、うみねこで散々聞いてたのであまり・・・でも結構見落としますね、私は。 一旦解決案を出して映画を完成させてみたものの、古典部メンバーは腑に落ちてない・・・という事で奉太郎はもう一度考えてみる。結果、珍しくえるさんが半分答えを出しました。 今回はあんまり納得とかしなかったかも。ザイル持ってるから鴻巣さん、というのは安直では? やっぱりこういうのって話が長続きすると「慣れ」ちゃうんですかね。会話は面白くて好きです。
★3 - コメント(0) - 2016年10月2日

新たな登場人物も幸せな殺人事件もよかったです。
★5 - コメント(0) - 2016年7月6日

20130926#1┊20151014#3┊再読
★1 - コメント(0) - 2016年2月5日

こんな高校生いるんかな...
★2 - コメント(0) - 2015年11月16日

愚者編無事完結‼︎ 良かった、ほうたるが帰ってきたよ! 愚者は悲しい事件だけどホータローの人間性が垣間見えるのでやっぱり好きですね
★4 - コメント(0) - 2015年8月17日

愚者のエンドロール終了。面白いけど苦いよね。ちゃんとばら撒かれた伏線を最後には全て回収してくれるから凄いんだけど、その上幾つもの推理を作中で出して、その裏にある人達の想いまで、しっかり説得力を持たせるのって至難の技だと思う。タロットも良かったし、小ネタも良かったな、チャット関連やらなんやらの。次巻からはクドリャフカの順番。
★5 - コメント(0) - 2015年8月13日

1巻2巻はそれほどでもなかったんですが、だんだんはまってきました。原作も読んでみたいです。里志(漢字違うかも…)たちが奉太郎の推理にダメ出しする場面と女帝に詰め寄る場面がお気に入り。
★26 - コメント(2) - 2015年2月28日

ほうたる
★4 - コメント(0) - 2015年1月25日

折木の推理が外れた?!でも、映画が完成してからもう一度考え直したから外れたってわけでもないのかな。折木もいつも真面目じゃないからなぁ。(笑)
★7 - コメント(0) - 2014年12月22日

⑤ ★★★★★
★3 - コメント(0) - 2014年12月10日

愚者のエンドロール終了。お次は皆さんお待ちかね、クドリャフカの順番、かな?
★3 - コメント(0) - 2014年11月15日

貸本での4巻から5巻まで通しでの読了。「愚者のエンドロール」完結編。最終的に二年の三人のアイデアを却下した古典部。その直後、入須に個人的に呼び出された奉太郎は、入須に口説かれて奉太郎自身がネーミングを担当することになる。【見所】「君は特別よ」入須が奉太郎を茶房に誘い、口説いた時の有名なセリフいうシーン、奉太郎があらゆる観点から結論づけた映画タイトル「万人の死角」、放映直後に里志、摩耶花、えるの三人から次々と駄目だしを受ける奉太郎。そして導き出された本郷の本当の意図、入須の本当の意図を推論で語る奉太郎など。
★24 - コメント(1) - 2014年11月13日

女帝大好き過ぎる。ゆかなボイス再生余裕でした。最後に姉ちゃんに本当の所を指摘されて狼狽える所まで入れるサービスが米澤さん良いよね。てか女帝大好きなキャラなんだろうな。思春期にありがちな自分を特別視する事(ほうたろーは実際特別過ぎるスキル持ってますが)を利用されて動かされるっていう学生的エピが入ってるのも良いなあ
★5 - コメント(0) - 2014年8月11日

zen
映画は完成。でもなんだかおかしい。えるが納得しない。実はシナリオコンテストだった。「実はわたしもひとの亡くなるお話は嫌いなんです」
★3 - コメント(0) - 2014年8月2日

女帝の前髪が気になります。良いコミカライズだなースラスラ読める。原作もとても気になってるところ。
★8 - コメント(0) - 2014年6月30日

椿
女帝、美しくて冷たくて、カッコイイな〜。それにしても、お姉ちゃんはすごいよ〜!
★7 - コメント(0) - 2014年6月28日

入須先輩は美しいけどやっぱりどこか冷たいね。愚者のエンドロールはこれにて完結。特に大きな事件が起こるわけでもなく日常の謎を解決していく氷菓のこの感じが好きです(*´ω`*)
★5 - コメント(0) - 2014年6月6日

頼まれて推理した奉太郎。ラストで入須先輩に詰め寄るシーンは、小説版と同じく印象的。でも結局は真髄に気づけてる。姉はあっさり気づいてて、さらに上手感満載だけど。
★8 - コメント(0) - 2014年5月29日

4巻も含め。 「愚者--」編解決。すべては入須女史のために。原作にカチューシャ?ヘアバン?の記述はない?のだが。女帝のティアラに結びつくのだろうと勝手に解釈。原作・アニメ・漫画どっちにしても苦手に変わりない。
★5 - コメント(0) - 2014年5月19日

ST
愚者のエンドロールは米澤穂信にはまるきっかけとなった一冊なので思い入れもあり、楽しく読めた。探偵物によくある、真実を知ったけれど最後の殺人を止められなかったという展開を、上手い事殺人せずにやっている。
★3 - コメント(0) - 2014年5月14日

愚者のエンドロール編完結。最初から最後まで女帝の掌の上だったほうたる。ただ、この後はどんどん無双していく(ただしやる気はない)ので、楽しみにしている。
★7 - コメント(0) - 2014年4月28日

イリス先輩は絶対学生じゃないぞ精神年齢。と思いました(コナミカン)
★11 - コメント(1) - 2014年4月27日

すべての黒幕が明らかに。そして、女帝とメールしていた相手「あ、た、し♪」の正体に少しびっくりした。お前かよ!
★1 - コメント(0) - 2014年4月24日

またもや女帝が表紙。女帝が奉太郎姉に見抜かれて、ぐぬぬ。非情に思われる人だが、自分の感情を消しているだけかもね。
★3 - コメント(0) - 2014年4月23日

出産入院中に。原作も読んでるし、アニメも所々見たので、あらすじを確認&絵を楽しみました。
★28 - コメント(3) - 2014年4月23日

読んでなかったことに気づいて4・5まとめ読み。わかりやすくてよろしい。改めてマンガ化大成功な作品だと思う。
★4 - コメント(0) - 2014年4月22日

そういうことで(何が)5巻分一気読みです。小説の原作ではなかなかイメージしにくいところをきちんと見せてくれるコミック版は、「愚者のエンドロール」編こそ生きてきていると思いますね。メタミステリとしてのストーリーが、ここまでドラマチックに描かれると感動します。
★57 - コメント(0) - 2014年4月20日

絵があるので、わかりやすかったです。原作で1度読んでいるのですが、コミックで読み、さらにおもしろいです。
★2 - コメント(0) - 2014年4月13日

http://blog.goo.ne.jp/shinyability/e/8e3090c543d23c96962627ac8dc1e5a1
★1 - コメント(0) - 2014年4月6日

3つの案を却下し、新たな話を出して採用され映画は完成・・・でも古典部のメンツからは違和感を指摘され、再度検証し、正解にたどりつく・・
★4 - コメント(0) - 2014年4月3日

大事なのは、犯人が誰かではなく、本郷の真意が何だったのかについてだ。ー水出し玉露、2500円。高っ……!この裏設定にはびっくり。ーいつもならこうはならない。しかし、今回は入須に乗せられたために…!自信が加わった虚構の塔が崩壊されていく。さすがのホータローでも叫ばずにはいられないだろう。ー高校生同士の事件だからこそ更に重苦しく感じる(等身大かどうかはさておき)。意図的に上下に分けることによる劣等感はとても痛い。
★24 - コメント(0) - 2014年3月9日

「愚者のエンドロール」後編。丁寧にコミカライズされていて、展開も知っているのにお茶屋さんの場面では思わず緊張した。そして、次はいよいよクドリャフカかな。文化祭の慌ただしい雰囲気を早くマンガでも味わってみたい。
★6 - コメント(0) - 2014年3月4日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2014年2月5日

「ひとの亡くなるお話は嫌いなんです」
★2 - コメント(0) - 2014年1月26日

愚者のエンドロール完結。ガラスが産卵していた。二転三転がたのしい、入須に振り回されるほうたるににやにや。
★2 - コメント(0) - 2014年1月11日

原作で一番好きな愚者編、完結。アジテーションこわいよー。女帝が待ち構える「止まれ」の演出はすげーわ、えるの「隠された叫びを~」は氷菓ラストとリンクするわ、結構な頻度で原作を超えてくれる。ホームズのネタバレがちゃんとページをまたいでいるのも好感触。チャットは、入須も傷ついたような演出が苦くて素敵だが、「おれきさん?」の恐怖が感じられないのが残念。
★6 - コメント(0) - 2013年12月17日

最後のえるにずっきゅんやられてお話がぶっとぶところでした(笑)タロットカードで古典部と入須先輩の性格を現してる部分なるほど納得、奉太郎も大変だなぁ!2巻とちょっとで描かれた愚者のエンドロール、かなり読み応えがありました。いやぁーまさかねぇ、少しは覚えていたけどもより詳しく内容が分かって面白かった。次はいよいよあれかぁー!6巻発売までしばし待機。しかしあのお茶屋さんの値段たるものやすごい!!飲んでみたい!
★5 - コメント(0) - 2013年12月15日

氷菓 5巻の 評価:32 感想・レビュー:106
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