ガンスリンガー―暗黒の塔〈1〉 (角川文庫)

ガンスリンガー―暗黒の塔〈1〉はこんな本です

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ガンスリンガー―暗黒の塔〈1〉の感想・レビュー(80)

壮大な物語の幕開け。翻訳が素晴らしい。シャープで、贅肉がそぎ落とされていて、格調高くて。キングの原文に寄り添っているんだろうなあ。すてき。
- コメント(0) - 2013年10月31日

読了したのは何年も前で、その時はもうこの物語を読む事は無いと思っていたんだけど、再び読み始めた。初版が平成10年9月25日と言う事なので、15年ぶり。当たり前だが今読むと伏線が多くある。次は私がダークタワーの中で最高に面白い「ザ・スリー」楽しみだ。
★1 - コメント(2) - 2013年5月13日

かなり久しぶりに再読。ながーい旅の始まりです。
- コメント(0) - 2012年11月3日

まずは幕開け(続きを読もうかどうしよう)
- コメント(0) - 2012年10月28日

話題の作品なのだからこれから面白くなるんだろう、盛り上がるのだろうと期待しながら読み進めたがさらりと読了。この先長いことを考えると不安だけど読み続けてローランドが最終的にどうなるのかまで見届けようと思う。
- コメント(0) - 2012年7月6日

キリスト教のオマージュが目立つし、そこの部分がおもしろくないのでどうにも。教徒向け。
- コメント(0) - 2011年10月24日

再読しました。
- コメント(0) - 2010年1月29日

難解・・・!まだ序章なので話を広げるところというのはわかるのですが、それが一冊続くと読んでいて楽しい所が無く、厳しいです。主人公たちの延々と続く乾いた旅路を追体験しているような読書感…現代が舞台の二巻以降に期待
- コメント(0) - 2010年1月27日

Y-10
- コメント(0) - 2008年9月25日

昔バージョン
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夢や希望があるといったファンタジーではないのだが、すごく魅力的な世界観。いちいち渋くてかっこよく「最後の拳銃使い」とくれば男の子はあこがれる。子どもに読ますようなファンタジーではないが・・・いつか全巻読破したいものだ。
★1 - コメント(0) - --/--

1998.1.21読了
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キングは天才だと思います。特筆すべき点は三つあります。一つは、人物描写が丁寧であること。脇役から端役まであらゆるキャラクターを実に生き生きと描いています。各人の出生や文化的背景、信念や習癖など、あらゆる要素を描きつくしています。もう一つは物語が展開する上での因果関係の整合性が堅実に保たれていることです。特に、登場人物たちの行動の動機づけがきちんと説明されていることです。最後の一つは、これは個人的な好みなのですが、背景の描写が丁寧なことです。文化や気候、風土まで極めて細緻に描かれています。
★1 - コメント(0) - --/--

★★★ 全体的な雰囲気は良いんだけど、少年が出てきた時点で、もうダメでした。んー、合わない。あと、序文は事実上、あとがき的な内容だから、日本の慣習に従って巻末に掲載すべきだったと思う。
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ガンスリンガー―暗黒の塔〈1〉の 評価:35 感想・レビュー:14
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