ガイア・ギア〈1〉 (角川文庫―スニーカー文庫)

ガイア・ギア〈1〉 (角川文庫―スニーカー文庫)
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ガイア・ギア〈1〉はこんな本です

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ガイア・ギア〈1〉の感想・レビュー(47)

南国シャアの宇宙への旅立ち。富野監督の詩的センスがかなり凄い小説だぞ!
★1 - コメント(0) - 2016年4月6日

Vガンダムから100年くらい後?。今更のシャア(もどき)主役の宇宙世紀物語。そして、彼の地球から宇宙への旅立ちでスタートする本作。実際、何を描きたいのかなぁ。
★7 - コメント(0) - 2015年11月21日

シャアのクローンが大冒険なんて、ガノタの二次創作みたいだなというのが正直な感想。今後の展開次第かな
★1 - コメント(0) - 2015年3月27日

「必要なときには,遵守する者に従うという素直さを訓練しておけば,逆の立場に立った時,正確な遵守事項を作れるのではないだろうか,と想像するからだ。」この想像が出来なかったのが,「若さ故の過ち」なのかもしれないと想像する。
★1 - コメント(0) - 2014年12月6日

エヴァリー・キーというヒロインがうざったくて、主人公と別れる別れると言いながら、いつまでもどこまでもついてくるのでどうしたものかと思った。このまま、宇宙まで一緒に行くのかと思い始めた頃、ようやく別れたので少し安心したが。最終的に、主人公がエヴァリーの元に帰ってくる物語になるのだろうか? そのぐらいの方が良いな、と期待しつつ、続きを待ちます。
★4 - コメント(0) - 2014年9月23日

ユニコーンのアニメも終了し、富野御大が新なガンダムを制作するという話を聞いたので温故知新の意味もあって読み始めた。前情報は主人公がシャアのクローンということだけ。でも読み始めると、これはクローンなのか?なんていう疑問も湧いてくる。話の流れといえば、南の島で暮らしていたシャアのクローン(アフランシ・シャア)が、自分の記憶に少しずつ目覚めて宇宙に上がるまで。
★4 - コメント(0) - 2014年8月31日

二巻以降を読む機会ができたので再読。シャアの再来。そして彼に従う者たち。数十年という時間が流れても人を惹き付け動かす力を持ち、狡猾な彼はやはり相応のカリスマ性があるのでしょう。ウリアンという少年は敵のようだがどう反応していくのか続きが楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2012年9月28日

Vガンダムよりも未来の宇宙世紀にも関わらずシャアとジオンが歴史に語り継がれているのは時代の転換の中でも衝撃的な事象だったからか。ホンコンの描写が世紀末チックだったりZの某MSが出ていたり面白かったです。
★1 - コメント(0) - 2012年4月22日

1988年9月3日 読了
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1989/9/21
★1 - コメント(0) - --/--

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