ガサラキ〈4〉未来(あした) (角川スニーカー文庫)

ガサラキ〈4〉未来(あした)の感想・レビュー(12)

2016年5月30日:半殻肝
2014年12月31日:0830
2014年10月24日:さけフレーク
2014年3月26日:ほらふきん
2011年11月15日:喪女野 香織
最終話のノベライズであるが、半分以上は8年前という、憂四郎の死にいたる経過と、ミハルがシンボルに入るまでの話。 これはこれで楽しめた。 一番良かったのは、アニメでは全く説明がなかった「月」について語られていたこと。 しかし、ユウシロウに憂四郎の人格をどうやって移したのか?は説明されてないし、憂四郎とミハルがすでに8年前に闘っていたのってのは萎えた。 そして一貫してみると、普通の良くあるsf設定だったかなぁという感想に至る。 あくまでアニメの副読本として読むもののようです。
- コメント(0) - 2011年10月4日

2011年6月3日:柚樹
2011年2月6日:青木潤太朗
--/--:のぼせもん
--/--:ユオ
再読。
- コメント(0) - --/--

--/--:tunante

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ガサラキ〈4〉未来(あした)の 評価:33 感想・レビュー:2
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