ムシウタbug 2nd.夢囚われる戦姫 (角川スニーカー文庫)

ムシウタbug 2nd.夢囚われる戦姫 (角川スニーカー文庫)
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ムシウタbug 2nd.夢囚われる戦姫はこんな本です

ムシウタbug 2nd.夢囚われる戦姫の感想・レビュー(403)

リナ、ハルキヨとの邂逅。もうすでに8巻まで読み終えてしまっているが、この時点でbugというシリーズがというシリーズなのか分かり始めてくる1冊。「悪魔」たるかっこうの戦いはふゆほたるとの出会いで始まったけど、ムシウタ本編の戦いは全てこのbugからはじまっていた、そんな予感を抱かせる一冊。
- コメント(0) - 2016年9月24日

miz
コレ後で本編であの出会い方すんのか…大丈夫なのか…
★1 - コメント(0) - 2016年8月17日

面白かった-! なんとゆーか。アリスちゃんとかっこうの距離が随分と縮まったような感じがするではありませんかー。ニヤニヤしますよー?すでにしてますけどね。この2人の関係は如何に!? そして最後にハルキヨの登場。役者が増えてきたねえ。あとアユユちゃんのキャラ可愛いなw
★4 - コメント(0) - 2015年8月5日

2005-0418-129.
- コメント(0) - 2015年5月5日

利菜のカリスマ性が凄すぎる。というか虫憑き達はみんな寂しいというか庇護を求めているから利菜に心酔するのかもしれない。ハルキヨとはこういう出会いをしたのだと驚き。そして亜梨子と摩理については相変わらず気になりますね。1巻読んだ時点でなんだかんだいって鬱展開にはならないだろうと思っていたのですが自信なくなってきた。この頃の大助はかなりつらいというかボロボロというか、これらのエピソードのあと本編01に繋がると思うと、あの時大助はどんな想いだったんだろうなと考えてしまう。
★5 - コメント(0) - 2014年5月15日

星★★★ 再読。ムシウタ読んでからだと色々懐かしくてよい。
★1 - コメント(0) - 2014年5月11日

再読。大助と亜梨子、そして利菜が本当にいい味出てます。始まりの三匹についての謎が思った以上に出てきて考えなから読みました。
★3 - コメント(0) - 2014年1月31日

だんだん進んできたけど摩理についてはまだまだなぞですね。
★2 - コメント(0) - 2013年12月9日

主人公の親友になれる可能性があった『アキ』との離別がめっちゃ悲しい。
★2 - コメント(0) - 2013年10月27日

利菜やハルキヨが登場した今回。ハルキヨの性格が本編と違うことに驚きました。霞王は本編よりも大人しかったです。摩理については分からないことが、まだ多いのでこれからどうなっていくのか楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2012年11月8日

再読中。ハルキヨってそういえば本編では最近までほとんど出てきてないんだけど、bugのせいでそんな気は全然しない。
★1 - コメント(0) - 2012年10月28日

リナやハルキヨとメインな人物が出てくる巻。亜梨子がやっぱりかわいいです(2回目)
★1 - コメント(0) - 2012年10月25日

亜梨子と摩理の物語にようやく大助も混ざれたような気がした。う~ん、小学生カップルの話は真面目なはずなのに背中が痒くなる。親友ポジションかと思ってたアキがあっさりいなくなってちょっとビックリ。しかし、キャラ色々出過ぎ。リナは今後関わってくるか分からないけど、ハルキヨはちょこちょこ出てきそう。香魚遊と霞王はちょっと受け付けないなぁ。てか「かすみおう」じゃダメだったのかなとか思った。個人的にはマイペースな歌姫の寧子が良いです。亜梨子は乗っ取られちゃうのかなって感じに本筋もちょっとずつ進んでいるので先が楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2012年10月6日

★★★:【再読】自分以外誰も愛していなさそうな魅車八重子最悪。よくぞここまで神経を逆撫でできるなあ。降格された“かっこう“が惨めで、あまり好きではなかった短編だ。だけど、ハルキヨの自由気ままさと壊れ具合、無双的な強さがよく表れている話だった。“霞王“は記憶にあるより大人しかった。
★1 - コメント(0) - 2012年9月6日

ちらほらと本編のキーマンが登場。バグシリーズは、いろいろな原点なことを再認識。
★1 - コメント(0) - 2012年5月24日

亜梨子がリナに、大助がハルキヨに出会い、それぞれの謎が深まっていく回です。これから起こるものへの準備回のような印象を受けました。
★1 - コメント(0) - 2012年2月19日

「ニヤリ」が鼻についた巻でした。毎回新しいキャラの名前がはちゃめちゃで「なんだこれ」ってなるのが恒例になってます。大助は相変わらずもう一人の自分と戦っていました。なぜ戦わないといけないのか。探しても探しても答えの見つからない問題にぶつかる大助。自分が所属してる特環でさえ信用できない。心の支えは昔交わした約束だけ。そんな大助に立ちはだかる三匹目の謎、そしてハルキヨ。ワクワクする展開ばかりで面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2012年1月6日

物語の重要人物であるリナとハルキヨ、魅車の登場巻。「夢囚われる戦姫」ではリナの影響力の凄さを改めて実感しました。摩理と大助の初対面の巻でもあって、物語が動き出したことが感じられます。
★1 - コメント(0) - 2011年8月7日

★★★☆☆ 過去編2巻。本編でも重要な人物である利菜やハルキヨ、魅車らが登場。キャラの一人一人がとても印象的で風格があるというか。
★1 - コメント(0) - 2011年5月18日

本編からの2年前のお話2巻。本編重要人物ハルキヨ君と魅車さんご登場。ハルキヨ君はこの時点でいいライバルになりそうなオーラでてますね。
★1 - コメント(0) - 2011年3月24日

bugの2巻。4話のお話。今巻から、本編のキーになる登場人物が、続々と・・・利菜は、相変わらず高潔ですね。ハルキヨの素顔も・・・ただ、今巻では、亜梨子の活躍が少なかったのが気になるが・・・しかし、すでに魅車女子の暗躍が・・・始まって・・・ちょっと目が離せなくなってきた!
★1 - コメント(0) - 2010年11月21日

まだ一号指定になる前のリナやハルキヨ、そして魅車など、本編にも登場しているキャラ達が登場しだし、盛り上がってきましたね!!そしてなんだかんだで亜莉子が気になっちゃうかっこうさんもなかなか(笑)
★1 - コメント(0) - 2010年11月15日

レイディー、ハルキヨ、魅車との出会い等、今に至る人間関係の元になった話を多々収録。これはまぁ、レイディーがかっこうを憎む気持ちもわかるかな…。というか未だに輝いてますよレイディー。ここまで強力な影響力を持つキャラも珍しい。あとはころろや霞王なんかも出てきて脇役も頑張ってます。そして亜梨子やハルキヨとの絡みも面白い。昔と今のかっこうを繋ぐ話としても起点になりそうですね。花城摩理の存在もいよいよ怪しくなってきましたし、今後が楽しみデス。
★1 - コメント(0) - 2010年9月23日

本編に関わる「出会い」まみれ。そして八重子はかなり独善的だ(笑)。
★1 - コメント(0) - 2010年6月20日

レイディー・バードの誕生、幼き虫憑きに銀色のモルフォチョウの記憶、そして魔人ハルキヨ……。いっそふゆほたるが出てこれないことの方が残念なメンバーになりつつありますねw ぺろぺろ。
★1 - コメント(0) - 2010年5月29日

ムシウタは、脇役であっても一人一人のキャラが立っていて読んでいてすごく楽しい。
★1 - コメント(0) - 2010年5月12日

土師はいつ活躍しますか。
★1 - コメント(0) - 2009年9月2日

物語は、とっくの昔に始まっていた。始まりの三匹を中心に、集っていく虫憑きたち。そして、連載という形式だからこそ、色々な面々と交わる彼らの姿が、妙に愛おしい。
★2 - コメント(0) - 2009年6月24日

段々とキャラが好きになってきたり
★1 - コメント(0) - 2008年6月17日

本編では未だ片鱗しか見せない最強の虫憑きの一人、ハルキヨとの遭遇がこの時期にあったというのも興味深いところ。しかも立ち位置が現在とちょっと違いますね。この後一体何があってそうなるのか。
★1 - コメント(0) - 2007年2月9日

読了
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★★★★☆
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シリーズ全体にいえることだが一巻とのかみ合いが微妙。
★1 - コメント(0) - --/--

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