ムシウタbug〈5th.〉夢まどろむ迷子 (角川スニーカー文庫)

ムシウタbug〈5th.〉夢まどろむ迷子 (角川スニーカー文庫)
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ムシウタbug〈5th.〉夢まどろむ迷子はこんな本です

ムシウタbug〈5th.〉夢まどろむ迷子の感想・レビュー(357)

miz
夢蘇る一日が胸に来る。bugシリーズを象徴するような1編
★1 - コメント(0) - 2016年8月20日

2007-0828
- コメント(0) - 2016年1月3日

マリちゃん純粋で可愛いなーおいっ!その純真さにあてられて戸惑うかっこうも新鮮で面白かった-。最後の最後まで良い落としどころついたんじゃないかな、って思うんです。
★3 - コメント(0) - 2015年8月7日

摩理と亜梨子の性格の違いがすさまじい。特にラストの亜梨子はあまりにも亜梨子でなんか笑ってしまったw大助さん大丈夫かなwふゆほたるさんヒロインの座も心配されているようだけど亜梨子に言われて動揺してるし、いつも互いに心の奥底にある存在という気がするね。摩理はいままであまり出番がなかったから今回語られて良かったと同時に物語の核心にも少し切り込みましたね。配達人の話も良かった。というかムシウタはいつも新しいキャラの短編が最初は…だったのが読んでいくうちに面白くなるのはとても良い。
★3 - コメント(0) - 2015年7月25日

摩理とえりいがかわいい(こなみかん)
★1 - コメント(0) - 2014年11月18日

やはり大助さんは女の子にからかわれてうろたえてるのがかわいいですね。
★1 - コメント(0) - 2014年7月20日

run
いろんな人の過去が垣間見られて嬉しい。大助が可愛かったりカッコ良かったり…相手によっていろんな顔を見せるのね。
★7 - コメント(0) - 2014年6月19日

星★★★ ひ、ひぁぁぁぁ可愛い
★1 - コメント(0) - 2014年5月13日

最後の話がずっしりときてとても良かったです。日常(?)を送りながら少しずつ核心に近づいているので、続きが気になります。 あと、本編でかなりの重要人物となっているCの登場がここであったんですね。大助への好感度が高い理由にようやく納得がいきました。
★3 - コメント(0) - 2014年4月13日

このときのCはかわいかったんだけどなあ
★1 - コメント(0) - 2014年1月31日

愛里衣登場!かわいい!
★1 - コメント(0) - 2013年6月27日

再読中。愛里衣登場に摩理顕界と、bugにおいても特異な人気を持つ巻のような気がする。アリスに加えこの辺のキャラのヒロイン力が高まりすぎてふたるさんの危険が危ない。
★1 - コメント(0) - 2012年10月28日

亜梨子が特環に危険視されてきたのかな? 本筋はあまり進まないけど、亜梨子がどうしたいのか、摩理の気持ちはどうなのかといった次に繋がりそうな部分が語られていたので次巻に期待。
★1 - コメント(0) - 2012年10月11日

★★★:【再読】摩理可愛い。そしてそんな摩理に振り回される大助可愛い。“薬屋クンで遊ぼうすごろく“を作った恵那グッジョブです。ほんとうに大助があの罰ゲーム郡をやらされたのか、知るのは怖いですが……。本編でも重要なキャラクター“C“も登場。bugシリーズは、キャラクター達が大助と関わるようになった切っ掛けが読めて楽しいです。“あさぎ“のテストを知った後だと「……地獄を抜け出すために、ちょいと痛い目に遭ってくれ」と散った彼が、哀れで、申し訳ないけど、ちょっと笑える。
★1 - コメント(0) - 2012年9月20日

愛理衣(C)登場。厄神やあさぎなどの過去話も見れて、なかなか満足だった。また、普段は悪者役な摩理の苦悩も描かれ、bugシリーズの行く末が気になる一冊だった。
★2 - コメント(0) - 2012年7月30日

新たな監視員の出現、Cとの出会い、花城摩里の一日など短編集です。全編通して面白かったです。親友への思いと成り代わって夢のような一日を過ごせた喜びの板ばさみになり、迷いながらも前に進む彼女たちはとても人間らしく素敵だと思いました。
★1 - コメント(0) - 2012年2月22日

★★★★☆ 長編の過去を描く短編シリーズ第5弾。この頃はまだ大助に人間らしさがあるので感情移入しやすい。花城摩理のエピソードが悲しくも前向きに締められ良かった。
★2 - コメント(0) - 2012年2月20日

今巻は全体的に面白かった。それぞれの話はもちろん、Cやおりおん、厄神、そしてあさぎの過去話が見られたのも嬉しい。というか今回大助かっこよすぎだろ…。花城摩理のおたおたする姿も可愛かった。後、今回はいろいろな人物が迷う。積極的に虫憑きと関わりろうとしていた亜理子にも迷いが生じ、花城摩理は自分自身に対して迷いを持ち、あの大助ですら最初の頃とは明らかに違い、様々な決断の時に迷う場面が多くなった。彼らは迷いながらも必死で前へ進もうとしている。そんな彼らの姿が大好きだ。いつか彼らの出す答えを見届けられるといいな。
★1 - コメント(0) - 2012年1月22日

愛理衣登場巻。書き下ろしの「夢蘇る一日」は摩理のちょっと悲しいお話。結局摩理は天使の薬と悪魔の薬のどちらもまだ選んでないのかな。大助と摩理が「この指止まれ」をするシーンが一番好きです。
★1 - コメント(0) - 2011年8月8日

4編の短編集。今巻では「C」の過去話「夢操る妖精」が面白かった。また「夢蘇る一日」では、摩理の人格が・・・摩理の苦悩が・・・と、ちょっと物悲しいお話。物後半に向けての伏線的な要素も増えてきた感じ。次巻が楽しみ!
★1 - コメント(0) - 2010年11月28日

摩理の?ま?の字を?魔?の字に空目。Cがかっこうの舎弟になるまで、など他巻より比較的各エピソードが独立してる印象。
★1 - コメント(0) - 2010年6月24日

バラエティに富んでてこの巻の短編は特に好きだ。
★1 - コメント(0) - 2010年6月14日

鑑査、RPG、配達人と、入れ替わる一日。個人的に最期の短編の入れ替わった一日と言うテーマはあまり好きじゃないが、その割には至って普通に読み進めることもできた。摩理の頭が良かったせいかどうかはわからないけど、たまには面白いですね。
★1 - コメント(0) - 2010年5月30日

書き下ろしよかった。大助と摩理の間にも繋がりができて。
★1 - コメント(0) - 2009年8月25日

ようやくCも登場。そして、bug編の本筋も終末に向けて動き出した気配。余談ながら、ここでこういう形で「魔王」という役割に言及しているのは、本編のあの人が接着剤になる可能性を示唆しているんだろうか。どっちかといえば、それはおぅるの役目だと思ってたんですが……?
★2 - コメント(0) - 2009年6月27日

なんとなーく、bugの方も終幕に向けて動き出したような気配があります
★1 - コメント(0) - 2007年5月13日

読了
- コメント(0) - --/--

★★★★☆
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さらにCが好きになった。
★1 - コメント(0) - --/--

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