ムシウタbug〈6th.〉夢恋する咎人 (角川スニーカー文庫)

ムシウタbug〈6th.〉夢恋する咎人 (角川スニーカー文庫)
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ムシウタbug〈6th.〉夢恋する咎人はこんな本です

ムシウタbug〈6th.〉夢恋する咎人の感想・レビュー(352)

miz
ハルキヨ回。かわいいとこあるじゃねーか
★1 - コメント(0) - 2016年8月20日

2008-0131
- コメント(0) - 2016年3月6日

まいまいちゃん頑張った!まいまいちゃんまだチャンスはきっとある!ふぁいとー!面白かったー。個人的には何気にマイマイちゃん好きなキャラです。今後の出番楽しみにしたいです。
★2 - コメント(0) - 2015年8月7日

かっこう一同とまだまともな七那との出会い。ハルキヨくんのお話。などなど。亜梨子と摩理の不安定差がどんどん怖くなってきました。まいまいはなんだかんだ最後まででてきそうな気がする
★1 - コメント(0) - 2014年12月16日

本編と連動してるから、全部通して読み返したくなってきた!まずいまずい…ハルキヨすらもかっこうをベタ褒めするのか。
★1 - コメント(0) - 2014年8月27日

星★★ 再読。本格的にシリアスになってきたなぁ
★1 - コメント(0) - 2014年5月14日

崩れそうでぎりぎり崩れない日常の雰囲気がとてもいいです。
★1 - コメント(0) - 2014年4月16日

ハルキヨが罰を受けたいのは自分が周りに迷惑しか耐えていないと思い込んでいるからでそれに意味を与えることができたらアリスとくっつけばいいのに
★1 - コメント(0) - 2014年1月31日

ハルキヨに人間らしさが垣間見えた気がする。 本編を読み返すとさらに楽しめるかも
★2 - コメント(0) - 2013年6月29日

短編集。 本編に出てきた七那がついに登場。 そうか、こうかかわっていたのか。 今回は本編でないからこそ見れる話も多い。 何より、あの正体不明の英傑・ハルキヨの人間性が垣間見える。 ウメはすごいな、狂っている。
★1 - コメント(0) - 2013年5月21日

★★★☆☆ bugシリーズ第6弾。ハルキヨや七那の過去が語られて、終盤に差し掛かってきました。“三匹目”についても少々あったりで充実した内容でとても面白い巻でした。
★1 - コメント(0) - 2012年11月5日

再読中。アンネも愛里衣もねねももっと萌えキャラ化するべきだったのである。……その機会が不完全ながら本編で戻ってくる可能性は実際ある?
★1 - コメント(0) - 2012年10月28日

まいまいはうざい感じだったけど最後に女を上げてたのでちょっと見直した。キーになってきそうな、不死の虫憑きの行動やハルキヨの生い立ちなどが語られていたのでこれまた次に繋がりそうな感じ? 大助、ハルキヨ、リナを味方に付けられるのかにはちょっと期待。七那は、なんというか親の心子知らず?
★2 - コメント(0) - 2012年10月11日

★★★:【再読】一玖皇嵩の虫は強すぎだろ。“不死“の属性の攻守汎用可能性(?)は凄まじい。彼はいったい、どんな夢と引き換えに、この能力を押し付けられたらのだろう。ウメはいい感じに狂っている。笑いながら虫に立ち向かっていくところとか、いいよね。ハルキヨは、異常なほど“罰“を望まなければ、好青年の虫憑きになれそう。だけど、彼は彼なんだろうね。亜梨子を通して、あるいは通さずして、いろんな虫憑きの内面が見えるbugシリーズは、本編とはまた違ったムシウタの魅力がみえる。
★1 - コメント(0) - 2012年9月23日

いろいろな試練(不幸)を乗り越える強さ。ある意味死なない男、それがハルキヨ。
★1 - コメント(0) - 2012年4月16日

マイマイ登場や七那の過去話もあるが、今巻は本編では語られないとても重要な話が多い気がした。特にハルキヨの過去が見られたのは良かった。ハルキヨにも一般人の部分があるんだなあ。そしてハルキヨの生き方が好きだ。あんな出生や育成過程が背景にあるから余計に印象強くなる。こんな生き方だからみんなハルキヨに寄ってくるんだろうなあ。後、今巻は本編では殆ど出てない一玖皇嵩の価値観や強さも語られる。既にハルキヨと接触していた点も見逃せない。最後に今巻はキャラ同士の掛け合いがとても面白かった。亜理子と霞王の掛け合いが特に。
★1 - コメント(0) - 2012年2月26日

一玖皇嵩と亜梨子の邂逅、特殊型最強の虫憑きハルキヨの誕生話などの短編集です。着実に物語が進んでいる印象を受けます。どこまでも強い者を、自身を罰してくれる存在を求めている?ハルキヨが救われる日がぜひ訪れてほしいものです。
★1 - コメント(0) - 2012年2月23日

短編集。ハルキヨの虫つきになった過去が明かされます。出生から今までの出来事について、断罪される事を望んでいるようにも受け取れますが。さてはて、花城摩理を中心とした幻想の物語は無事に完結を迎えられるのか、続きが楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2011年11月21日

七那と"かっこう"、亜梨子の初対面回。最後のきらりとの電話の後、2人の友情が壊れるのかと思うとなんだか悲しい気がします。個人的に好きなのは"まいまい"の「夢進む蝸牛」です。ハルキヨの過去話もあって密度の濃い巻でもあります。
★1 - コメント(0) - 2011年8月8日

七那とかっこう&亜梨子の初遭遇!!この段階ではまだきらりとの友情が壊れていなかった頃らしく、この後の展開を知ってる側からするとかなり切ない気持ちになりますね……。またハルキヨの過去話。彼がどのようにして虫憑きになったのか?また青播磨島で何があったのか?そのすべてが語られており、かなり楽しめた一冊でした。それにしても不死の虫憑きが強すぎてびっくりでしたね。……あいつに亜梨子たちは勝てるのか?
★2 - コメント(0) - 2011年3月5日

七奈とかっこう達のファーストコンタクトや不死の虫憑きの一端を見れる話があるが、ハルキヨの過去と彼が執着していることが語られた話が全て食った
★1 - コメント(0) - 2010年12月13日

4編の短編集。とはいえ結構濃い内容。一番はハルキヨの過去話!本当に「炎の魔人」的な人生。他としては、マイマイの登場と、再登場!七那。まだキラリと仲たがい前のお話。しかし、ハルキヨと梅・・・ハードな人生送ってますね・・・
★1 - コメント(0) - 2010年11月28日

ハルキヨは一人生き残ってきたんだから考えようによってはすごい強運の持ち主。一玖皇嵩がいつも読めない
★1 - コメント(0) - 2010年7月22日

戦う司書、飲んだくれ娘の昔の姿、憎めないけど見ているだけでお腹一杯な痛い子、魔人は実は純愛? が詰まっている巻。
★1 - コメント(0) - 2010年6月25日

最後はハルキヨの話。これがめちゃめちゃ楽しい! ぶっ飛んでる人って見てて楽しいですよね。ハルキヨの陰に隠れちゃった印象があるけど、一玖のキャラクターも面白い。特にまいまいが中心の「夢進む蝸牛」は、読んでて泣ける。自分の弱さを知りながらも、みっともなくあがいて生き続けることの尊さを見た気がしました。
- コメント(0) - 2010年6月14日

まさかのまいまい登場…本編じゃどうなってたかもはや覚えてないや。ハルキヨは過去からして壮絶すぐる。さりげに先生と関わってたとは…
- コメント(0) - 2010年6月14日

司書、七那、まいまい、ハルキヨ。ハルキヨ格好いいですね、ああやって生きられたら楽しいだろうなぁ……、でとどめておくのが吉だろうけどw
- コメント(0) - 2010年6月1日

ハルキヨへの評価を改めねばなるまい。ええ。いろんな意味で(笑)
- コメント(0) - 2009年9月8日

実は愉快な人だったハルキヨ。でも決してお近づきになりたくない。
★1 - コメント(0) - 2009年8月9日

ハルキヨいいかもと・・・
- コメント(0) - 2009年7月7日

なんとなく、まいまいは表にキャラとしては出てこない気がしていたので、ちょっと意外。そしてハルキヨ。戦いの場所、己を越える虫憑きを求めて、本編の立ち位置に至ったと考えるべきか。
★1 - コメント(0) - 2009年6月27日

本編より面白くなってきた気がする
- コメント(0) - 2009年2月14日

ハルキヨ祭り
- コメント(0) - 2008年1月3日

読了
- コメント(0) - --/--

★★★★★ハルキオ、爆誕。
- コメント(0) - --/--

司書の能力が面白い。
- コメント(0) - --/--

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