ムシウタbug 7th.夢高まる鳴動 (角川スニーカー文庫)

ムシウタbug    7th.夢高まる鳴動 (角川スニーカー文庫)
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ムシウタbug 7th.夢高まる鳴動はこんな本です

ムシウタbug 7th.夢高まる鳴動の感想・レビュー(350)

2008-0630
- コメント(0) - 2016年3月12日

bugの方もようやくここまできた。これどういう結末になるのかなと思っても本編の現状を考えると、うーむ…。亜梨子がいい子なだけになー。あと先生の話も書かれていて、どうして2匹の虫憑きを生んだかの経緯もありますね。こういう理由でハルキヨに罰を受けたいって言って、ハルキヨも同類だって判断したんだな。最終巻は決戦と答え合わせか。どんな終わり方するか楽しみでもあり、予想がつかないところもあり。
★4 - コメント(0) - 2015年8月8日

次号bug最終巻。亜梨子と摩理がどうなってしまうのか怖いながらも楽しみ。先生はお疲れ様でした。
★1 - コメント(0) - 2014年12月25日

強い虫憑きが並び立てるなら、世界は変わるのかな?これからに期待。
★2 - コメント(0) - 2014年8月28日

再読。ここまで来てようやく亜梨子と摩理がなぜこのような状態になったのかが分かりました。この日常が崩れそうでかろうじてくずれない雰囲気が好きです。次で終わりなのが名残惜しい。
★3 - コメント(0) - 2014年6月6日

星★★★ 再読。つながっていくよー。姫子とかまた出てきちゃったし!つながるよー
- コメント(0) - 2014年5月17日

期待が膨らむ一方で本編を知っていると悲しい気持ちになる
★1 - コメント(0) - 2014年1月31日

クライマックス一直線。"先生"の話も興味深かったし、次の巻も楽しみ。 本編も読み直さないとな…
★1 - コメント(0) - 2013年7月6日

クライマックス一直線。 ”先生”の過去が明かされるのにも、注目。 ”三匹目”アリアの本質を垣間見た気がする。 優しすぎて、残酷で、死にきれない。 それが”先生”なんだろうなぁ。 きっと先生はこの先、どこかでまた何かをしでかすかもね。 なんにせよ、最終回が楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2013年5月22日

★★★★☆ bugシリーズもいよいよ大詰め。最強の虫憑きである3人が集いどのような結末を迎えるのか楽しみです。また、“先生”のエピソードで“三匹目”についての話が自分の中で一気に繋がったので、この感想を書いている今非常に興奮しています。本当に最高で最悪なシリーズだ。
★2 - コメント(0) - 2012年11月6日

再読中。もっとみんな萌えキャラ化するべきだったのである。利菜が登場していて個人的にはわりとおなかいぱい。そしてアリスのヒロイン力がそろそろ取り返しのつかないレベルに。
★1 - コメント(0) - 2012年10月28日

恵那が大食いに狙われているのを阻止しようと頑張る亜梨子っぽい。強い人3人は手を貸してくれそうだし、あとは無事阻止できるのか。と、摩理と亜梨子の答え合わせがどうなるのか気になるところ。
★1 - コメント(0) - 2012年10月11日

★★★:【再読】“先生“が同化型の虫憑きを2人生んだ理由解明! なんとアリアも分からなかった! ……なんだよそれ。でも、これも摩理が生み出したbugのひとつでもあるのかな。バグの語源ってたしか、コンピューターに蛾(bug)が一匹入り込んで回路をショートさせたことから、とかだった気がする。摩理のモルフォチョウ(蛾)がムシウタの世界に飛び込んだことで、何かしらの不具合が生まれているのかな。一玖皇嵩の結末といい、初季の最弱性といい。……“先生“の再登場はないかな。それとも、土師の主治医が“先生“だったりして。
- コメント(0) - 2012年9月24日

 bugストーリーのクライマックスでしたね 多くは語りませんが、本編でのbug編のキャラクターの登場に期待です。
- コメント(0) - 2012年8月13日

読了。クライマックスに向けての前段階的な話。“始まりの三匹”を倒すために、最強の虫つき達を集める亜梨子だが、徐々に銀のモルフォチョウに侵触される体。さて、摩理の願いとは何だったのか。書き下ろしの“先生”の話も、摩理の人間性を知る上でも興味深い。
- コメント(0) - 2012年7月4日

どんどんクライマックスに向けて盛り上がってきたね!曲者揃いの一号指定をまとめる為に奮闘する亜梨子だけど、体を摩理に乗っ取られたり徐々に衰弱したりして大丈夫なんだろうか。ともかく亜梨子にも大助達にも頑張ってほしいね。もう一つの話としてアリア・ヴァレィになった先生の話。アリアとしての先生の苦悩が生々しい。初季や千晴(アリアの話の中だけ)など本編にも結構関連ある人物も見られる。後、霞王の出番が序盤の少しだけだったり折角登場した四つ葉ちゃんの挿し絵がないなどちょっとした不満はあるけど面白かった。最終巻を盛大に期待
- コメント(0) - 2012年4月26日

先生の過去。優しくて残酷な人。大事な人を死なないために、その人を虫憑きに変わる。酷い人だけど、憎めない。
★1 - コメント(0) - 2012年4月19日

3人の一号指定をつなぐ亜梨子、死してなお迷い続ける花城摩里、断罪を求める先生。虫憑きであり、虫憑きでない花城摩里(亜梨子)につられ大喰いも現れそうな様子ですね。本編で語られていた大喰いとの戦いが次巻で繰り広げられそうでより楽しみです。
- コメント(0) - 2012年2月24日

読了。短編集。ここら辺りで本編とちらほらリンクしたり。先生視点の3匹目の話しとか1号指定が集まったりとなかなか面白かった。虫憑きが集まれば解決法も見つかるという虫憑きではない第三者視点での意見への反応がリアル。
- コメント(0) - 2012年2月10日

"かっこう"、リナそしてハルキヨ。3人の1号指定の力を合わせて闘いを終わらせる。虫憑きじゃない亜梨子だからこそ考えられたことなのかも。亜梨子の思惑通り3人が協力するところを見たいけど、本編1巻で"かっこう"とリナが敵対していること、本編に亜梨子がいないことを考えると、失敗に終わるのかなという気がします。
★1 - コメント(0) - 2011年8月9日

亜梨子の声かけによって、“かっこう”“ハルキヨ”“リナ”の三人の一号指定の間に立ち、手を取り合おう!と持ちかける。こんなことを思いつき、また実行出来るのはきっと亜梨子以外には出来ないことだったでしょうね!ただ、本編では亜梨子がいないこと、そして利菜とかっこうが本編一巻で対決してしまっていることなどを考えると……。次巻では二年前に何があったのか?なぜ一之黒亜梨子はいなくなったのかが明かされそうですね!!あと、気になったのはアリア・ヴァレィが“一之黒”という苗字に何か因縁を感じてたことですね、何なのだろうか?
★1 - コメント(0) - 2011年3月6日

先生は始まりの3匹の中でも少し別みたいですね。次がラスト。
- コメント(0) - 2011年3月2日

亜梨子の目標である1号指定虫憑きの3人が手を取り合えるように奮闘する話と“先生”から見たBugシリーズがメインの巻。亜梨子の求心力はもしかしたらリナよりも強いかもしれない。あの3人が本当に手を繋げれば世界は大きく変われると思う。アリアは本当に良いヤツだ!始まりの3匹にしておくには惜しい存在。本編に絡みそうな伏線もかなり気になる
★1 - コメント(0) - 2011年1月9日

三大1種虫憑きが集う!その中心には亜梨子が、一人でがんばります。ただ、亜梨子にも徐々に限界が・・・いよいよ終盤に向けての準備が・・・また、後半には今物語の影の中心人物「先生」のお話。何故、摩理が虫憑きにそして青播磨島の悲劇が・・・と、怒涛の7巻。三大虫憑きと亜梨子の運命は、そして、「大食い」に狙われた恵那は・・・8巻に期待!・・・しかし、本編より利奈の活躍が読めて嬉しかったりする・・・
★1 - コメント(0) - 2011年1月2日

ハルキヨの夢、亜梨子の底力、三型巨頭会議?、三匹目のスイート&ビターメモリーとラストを予感させる巻。
- コメント(0) - 2010年6月27日

積んでたbugもやっとここまできた。ここで先生話だったのか…
- コメント(0) - 2010年6月24日

いよいよクライマックスが近い。亜梨子が目指したものとはなんだったのか・・・。
- コメント(0) - 2010年6月15日

ハルキヨの夢、七那とリナ、亜梨子と摩理、そして”先生”。最後の話には不覚にもうるっと来てしまった。赤牧市で、青播磨島で、そして火の海の中で慟哭する”先生”の叫びが耳にこびりついて離れない……。
- コメント(0) - 2010年6月2日

読了.そこそこ.長いことつんでいたムシウタbugをようやく。本編とは違い結構明るい、しかしその裏にあるのは暗い結末。ハルキヨが良いキャラクターをしていて良いです。
- コメント(0) - 2010年5月12日

亜梨子の力は確かに凄いが、あらゆる意味で今一歩遅かった。ついに“先生”の全貌が明らかに。
- コメント(0) - 2009年10月21日

これだけの影響力を持った亜梨子が本編にいないのが悲しい。その理由が前向きなものであることを願う。けれども、果たして……。
- コメント(0) - 2009年8月10日

誰もがそれぞれの動機を持って、一つの場所に集っていく。本編が本編としてある以上、その結末は約束づけられているとしても、ここに一つの夢が産まれようとしていたのは、紛れもない事実。あと、一冊。
★2 - コメント(0) - 2009年6月28日

最終巻や本編に向けて収束しつつある感じ。ヒロインの試みの結果が、本編の様子で見えているのでつらい。
- コメント(0) - 2008年11月25日

ついにあの人が出てきた!そろそろ終わりかな?
- コメント(0) - 2008年6月22日

遂にタイムリミットが切られた、という感じ。これでいよいよ、後一、二冊でBUGシリーズは終りそうな気配がしてきました。
- コメント(0) - 2008年6月16日

そろそろクライマックス。本編とどのように繋がるのか。
- コメント(0) - 2008年6月8日

kon
登場を期待していた人の話が読めたので、good!
- コメント(0) - 2008年6月5日

読了
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★★★★☆
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ムシウタbug 7th.夢高まる鳴動の 評価:40 感想・レビュー:40
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