涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10)

涼宮ハルヒの驚愕(前) (角川スニーカー文庫 た 1-1-10)
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涼宮ハルヒの驚愕(前)はこんな本です

涼宮ハルヒの驚愕(前)の感想・レビュー(1388)

購入時以来に読んだな。まだ、続編は出ないのか。
★3 - コメント(0) - 1月12日

どうしても【九曜さん】→“ゲスキャラ”にしか見えなくてしゃ~無いんですけど...(^_^;)ハルヒちゃんが大人しくなった分,サブキャラが目立つ様になって,所謂“追加キャラ”㋲登場して益々複雑な世界観になって来てる様な気がします。でも,長門有希ちゃんの調子が悪くなった時,彼女を思いやるハルヒちゃんの姿,中々優しい雰囲気がしました(*´∀`*)。♥。
★7 - コメント(0) - 1月8日

前巻からの続き。敵対勢力(?)と会談してから時間が分岐してαとβに分かれています。どのようにこの物語が収束するのか楽しみ(心配)。あと(後)の1冊で既刊が終わりなので。
★3 - コメント(0) - 2016年10月1日

少し冗長。
- コメント(0) - 2016年9月17日

涼宮ハルヒのラストを飾るエピソードの中編に当たる驚愕(前編)。2つのストーリーが同時進行する展開は言い様の無い違和感に満ちており全編に渡り何か起こりそうな気配が漂っている。とはいえ山場と言えるようなシーンが有るには有るがこの巻で事態が大きく動くことはなく、どこか淡々と状況は進んでいく。その点は前編と後編を繋ぐ中編という役割故かもしれないが、キョンの語りも含めてやや冗長さが目につくかもしれない。
★3 - コメント(0) - 2016年9月4日

再×n(n>2)読。こんなにペダンティックな文章だったっけ。佐々木の言動から谷川流の人生哲学を推測するのは深読みのし過ぎか。
★14 - コメント(0) - 2016年8月23日

最初に思ったのは4年も経ってるせいか いとうのいぢのイラストに変化があるなあということ 読み終えた感想は難しくなってきたぞ というもの
★2 - コメント(0) - 2016年8月11日

新キャラがいっぱいでてきているし、2パターン同時進行で、小6の頭にはちょっとたいへんです!!汗
★4 - コメント(1) - 2016年8月6日

図書館。α世界とβ世界が同時進行でややこしい。内容もややこしい。後編で上手く終わるかしら?
★2 - コメント(0) - 2016年3月23日

やっと読めたという感動でちょっと目が潤んだwどんどんハルヒがいい娘に見えてきた。やっぱりキョンがいくら口では言っててもハルヒとの間は相思相愛なのかなって思う。
★167 - コメント(1) - 2016年1月17日

シリーズ最新刊(前)ようやく読み終えました。今回は前作から続いていますが、分裂した一方では長門さんが天蓋領域なるものから干渉を受けてその看病をハルヒちゃんを中心にしつつ、キョンくんが解決に向けて奔走する話ですが、SOS団のお互いを思いやる気持ちが本当に深いなぁと思わされました。いい関係ですね。そして、佐々木さんのキャラがまた際立っていて台詞も印象的なのが多く後半でどう活躍してくれるのか楽しみです。そして、もう一つのルートでは渡橋泰水ちゃんという新入部員が出てきますが彼女は一体どういうキャラか期待です!
★2 - コメント(0) - 2015年11月14日

αパート→SOS団に入部希望者が殺到し、ハルヒが嬉々として傍から見てもメチャクチャな入部テストを行った結果、一人の女子生徒が残ったという話の流れ。βパート→長門が原因不明の発熱をし、SOS団全員で看病に行く。その途中でキョンはSOS団に敵対する勢力の仕業と考え、キョンなりに色々何とかしようと奮闘する話の流れ。話があちこち飛ぶので読むのは苦労するかと思ったが、中々面白いなと思った。バラバラな流れの2つの話が次の巻でどの様にして繋がり、解決するのか?これはこれで読むのが楽しみになってきた。
★6 - コメント(2) - 2015年9月17日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2015年7月7日

再読
★2 - コメント(0) - 2015年5月1日

ルート分岐が非常に読みにくい。Bパートがやたらシリアスで正直、Aパートいる?
★2 - コメント(0) - 2015年4月30日

ここに感想を書かないまま途中もずっと読み返して、ここまで来てしまった。多分最初に読んだときも思ったのだろうけれど、これは書くことについての小説でもあり、鬱状態脱出のメタファーでもある。とうとう後篇一冊を残すばかりか…
★4 - コメント(0) - 2015年4月15日

この分岐しているαパートとβパートが今後どのような決着を見せるのか気になるところ。
★34 - コメント(0) - 2015年3月2日

★★★★
★1 - コメント(0) - 2015年1月22日

2勢力図。キョンが鍵を握る存在になってるけど、なんでだろうね。このまま一般人で行くのかまた違う存在になるのかどうなんでしょ
★13 - コメント(2) - 2015年1月11日

キョンがどんどん主人公っぽくなっていって面白かった。後、橘京子の方がキョンよりも苦労しているかもしれない。
★3 - コメント(0) - 2014年12月16日

キョンが何の考えも無しに行動するのは辻褄が合ってないやろうとストレスを感じるし、食傷している話が出てくるのにはウンザリするけど、全体としては面白かったです。
★3 - コメント(0) - 2014年12月15日

前から知っていた涼宮ハルヒを短期間で一気読み。確かに面白い。作者はゆっくり休んで新しく書いてもらいたい。
★3 - コメント(0) - 2014年12月5日

ハルヒシリーズ第十巻。AパートとBパート続。やっぱりAはいや。新入団員いらない。一般人らしいのに何か秘密のありそうな後輩、その正体は気になるけれど。キョンくんの覚えがないのにはじめてな気がしないって違和感も知りたいことの一つです。そしてどうやらBのが主になる発言がAでの小泉くんからあった。BはBで長門さんは倒れたまま。SOS団じゃない風景の続く文芸部室にも飽きたし、そろそろ全員集結にならないでしょうか?キョンくんと佐々木さんに早く問題解決してもらって、九曜を宇宙にぶっとばし返し、→
★4 - コメント(1) - 2014年11月21日

ハルヒを読んだのは7、8年ぶりかな。やる気を出したβパートのキョンがいいね。ただ分裂の内容がほとんど抜けているので後編読む前におさらいかな。
★4 - コメント(0) - 2014年11月11日

★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2014年9月27日

αに出始めた違和感。進み続けるβ。 普通とはかなり違う口調の佐々木が登場した事によって全体的に頭を使う事が多くなった。
★3 - コメント(0) - 2014年9月22日

前の内容を覚えていないのでよくわからなかった。オチがすぐ分かってしまう構成なのは狙いなのだろうか……
★3 - コメント(0) - 2014年9月14日

ちょっとずつ読み進めてたけど、ついに残すところ1冊まで追いついてしまった。α、βで分かれているのでこんがらがりそうだけど、各章でリンクが見え隠れしてるのを発見するとちょっと嬉しい。あとでそれぞれ連続して読むと違った印象になりそうだな。キョンが傍観者から当事者に代わってく様や、新団員やら人間関係が複雑怪奇化して物語が盛り上がってるのに、既刊はあと一冊かぁ。。。oh、、
★6 - コメント(0) - 2014年7月25日

十年くらい積ん読していたのを、ようやく消化。 世界が分岐しているのが面白い。これがどんな意義を持つのか気になるところ。
★3 - コメント(0) - 2014年7月13日

“キョンは笠子地蔵を拝むことを推奨し、他力による本願の結実など意味がない以上に、本人の為にならない。目の前にある強固な壁は、自力でこつこつと切り崩さなければならないのだ”…バカなことを言ってはいけません。自力でこつこつなど自己の驕りも甚だしい。“そのゆえは、自力作善の人は、ひとえに他力をたのむ心欠けたる間、弥陀の本願にあらず”です。キョン君よ、学生ならば歎異抄は必読ですぞ…。“長門は俺を頼ったのだ。仲間を救えずして一体何を…」←おっ男気!本編を精読するとほんと頭が分裂しますよ。渡橋泰水さん、気になります。
★20 - コメント(0) - 2014年6月3日

再読
★1 - コメント(0) - 2014年6月2日

俺も可愛い同級生に勉強教えてもらいたかったな。
★2 - コメント(0) - 2014年5月14日

予想外に熱い展開になってきた。九曜さんのキャラが実に掴めないです。佐々木さんの告白は実にあっさりとスルーされたけど、キョンは彼女達の好意をどの程度自覚しているんだろうか。なんだか叙述トリックを仕掛けられているみたい。
★3 - コメント(0) - 2014年5月5日

どちらかと言うと巻き込まれ型の主人公キョンが、ここに来て騒動の中心に入り込む様子を見せる。このSOS団の非常事態に、彼はどういう手を打ってくるのか、楽しみだ。
★3 - コメント(0) - 2014年4月28日

αとβに別れて最初、は?とか思ったけどちょっとずつ理解。 まだ序章的な感じ、後編へ続く
★2 - コメント(0) - 2014年4月22日

おもしろい
★1 - コメント(0) - 2014年3月28日

あまり物語が進んだとは思えないが、この分岐(?)した世界が今後どうなるのか気になる。もっと感想が書ければいいのだが、ちびちび読んだからうまく書けない。しかし、最初は振り回されていたキョンも、今はそれが安心できるというのは、なんかとても憧れる。ライトノベルでこういうのうは多いが、やはり自分もそういう居場所や人が作れたらいいなと思う。ぜひとも、キョンにはがんばってもらいたい。次をはやく読みたい。
★3 - コメント(0) - 2014年2月27日

うーん、ますますどんな展開がこの先に来るか分からない終わり方だねwいや、すばらしい。いつもながらにキョンの語りの工夫に、とても「驚愕」です!ハルヒが佐々木のキャラの濃さにのまれてるような気もする、負けちゃだめだー。後編いきます。
★4 - コメント(0) - 2014年2月9日

涼宮ハルヒの驚愕(前)の 評価:26 感想・レビュー:249
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