君の名は。 (角川つばさ文庫)

君の名は。 (角川つばさ文庫)
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君の名は。はこんな本です

君の名は。の感想・レビュー(126)

こんな話だったとは知らんかった。
- コメント(0) - 1月20日

映画も見て、小説も読んで、さらにこの文庫本を読んでも、何度でも感動するのはなぜだろう・・・
★2 - コメント(0) - 1月18日

娘、一乃への私の母からの冬休みの課題図書。私も読みました。ふりがながふってあり子供でも読める。新海誠は、長野県出身、同い年。長野の人がこうした作品を描くのはなんとなく理解できるかな。同郷として。読み終わったので、内容を話したがっていた一乃と、感想を語り合うことにしよう。 君の孫娘たちは、 三乃 みつの 四乃 よつの だね。
★3 - コメント(0) - 1月18日

映画があまりに話題なので読んで見ました。文章がとても叙情的できれいで、ストーリーは繋がりが少し複雑に感じたが、映画も見て見たいと思った。
★2 - コメント(0) - 1月17日

先に映画を観たので,内容はすんなり入ってきました。本で読むとこんな感じか。最後の「君の名は。」がよい♪
★8 - コメント(0) - 1月11日

なるほどなるほど!やっと内容がわかりました!スッキリ!
★7 - コメント(0) - 1月5日

昨年話題の映画だったので、少しぐらいは知っておこうと読んでみた。男女が入れ替わる話は今までいろいろとあったが、場所と時間も離れているのは自分は初めてだった。映画を観ていないためか、最後の方は少しついて行けなかったが、全体としてはなかなか面白かったなあ。やはり小説を読むよりも先に映画を観たかったなあ。仕方がないので、ストーリーをすこし忘れた頃に、映画を観て楽しもうと思う。
★4 - コメント(0) - 1月4日

娘に借りて読んだ。話は分かった。あとは映像を見たいね。
★8 - コメント(0) - 1月3日

本でも感動が伝わる
★4 - コメント(0) - 2016年12月25日

息子お勧めで読みました。人気の映画ですが、見たことなく(笑)青春のファンタジーですね。映画を先に見ていた長男次男、本を薦めた三男、お年頃だけに一緒に同じ作品を楽しめてうれしい。母にはちょっとこそばゆいような、懐かしい感情に触れられました。映像の方が伝わりやすい面もあるように思います。
★12 - コメント(0) - 2016年12月25日

小学生に借りました。めっちゃ話題の映画。観てないので、どんな話か分かりました。切ない話でした。一気に読めました…
★4 - コメント(0) - 2016年12月18日

息子に借りて。青春、胸キュンに敏感な年頃の息子、大絶賛。確かにハマるのがわかる。恋愛だけで終わらないもの楽しめる。「あー、こういうのっていいよね。」と単純に思える。何より子供と一緒に楽しめたことが一番。
★13 - コメント(0) - 2016年12月13日

映画のストーリーそのものは概ねジュニア向けの活字でも「踏襲」されている。映画の中では「説明」のない・もしくは「説明の足りない」部分が活字での「解説」に繋がっているところもあり、映画を「補足」するのには一定程度の効果を果たしていると言えるだろう。でも、活字で追うより、やはり映画そのものを見た方が断然いい。映画を見た後で、「復習」として活字で追うのが一番いい読み方だと思う。
★7 - コメント(0) - 2016年12月2日

まさか過去の人と入れ変わっているなんて⊂((・⊥・))⊃
★12 - コメント(2) - 2016年11月30日

評判通り映像で観てみたいなあと強く思った!
★1 - コメント(0) - 2016年11月28日

映画を見に行く暇がないので手に取ってみた一作。読み終わって驚くくらいに一息で読了してしまいました。映像化されたものもぜひ見たいと思いました。
★1 - コメント(0) - 2016年11月22日

映画は観ていないので、映像を想像しながら読んだ。巫女である三葉の入れ替わりは糸守町を守るため。カタワレ時でふたりが出会うシーンなどはとてもドラマチックで、やはり映像で観てみたいと思った。三葉と瀧がお互いを好きだと思うようになった過程(動機?)が、もう少し丁寧に描かれていたら…とか、タイムリープなしに過去を変えるというのが少しひっかかったり…と個人的に気になることはあったが、おもしろくぐいぐい読むことができた。
★1 - コメント(0) - 2016年11月21日

映画を観て、大興奮の息子が延々感動を語り続けるので、「どれ。」と、小説から読んでみる事にした。散々メディアで報道され続けているので、頭の中にRADの楽曲が流れ続け、新海監督の美しい映像が映し出され、結果的に脳内映画を観てた様な印象。物語は運命の人とは離れていても絆で結ばれてるという、ドラマティックな内容なだけに、映像で観たほうが感動は増しそう。
★3 - コメント(0) - 2016年11月17日

小学6年生の娘が「読んだ方がいい」というので読んでみたら面白かった。「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」と時間の関係は似てるけど、結末が違ってハッピーエンドなのがよい。映画も観てみようかな。
★1 - コメント(0) - 2016年11月14日

映画は見てませんが、子どもが読みたいと言ったので購入。映像を文章化してあるようで、文だけでは理解が難しい記述も。大人は脳内変換できるけどこどもはどうかな。でも見てないのに映像が浮かびました。こんなお話だったんだ。意外。映画、見たくなった。
★12 - コメント(0) - 2016年11月6日

息子本。同じクラスで持っている子がいて、なかなかの人気本らしい。私も読みたかったし、息子もお友だちから借りる順番待ちが長いようなので、もう買っちゃった。そして私が先に読んだ。つばさ文庫なので、やはり小学生にも大丈夫な内容。ただの男女の入れ替わりなだけでなく、壮大な内容になってきてからは、どんどん引き込まれていった。どうなっちゃうんだろうとハラハラ。だけど、ラストがイマイチだったかなぁ。他の人たちはどうなったの?その辺りがよくわからない終わり方だったのが残念。
★45 - コメント(2) - 2016年11月6日

本は子供に借りました。映画も公開後すぐ位に見ました。映画を見ていたからか映像が頭の中流れていく感じでした。三葉がかわいいです。
★2 - コメント(0) - 2016年11月5日

子供の本。面白かった!!最初はキラキラとまぶしい高校生だったけど、途中から苦しくて切なくて。スケールの大きさにも引き込まれた。映画も見たいなぁ~(16-80)
★3 - コメント(0) - 2016年11月5日

2016.11.1読了 ☆3つ 娘本。映像ありきの小説。好きなジャンルであり、終わり方もよい。映画は未見。
★2 - コメント(0) - 2016年11月4日

 ストーリーは評判通りとても面白かったです。文章はノベライズだったせいか微妙でした。
★4 - コメント(0) - 2016年10月28日

小5の息子から借りました。映画より先に読みましたが、何をするにも楽しかった学生の頃の何気ない日常、家族や友達、学校やバイト先等、自分の中で過ぎ去った夢や思い出が次々蘇った。物語自体も意外な展開で、考えれば考えるほど怖くもあり切なくもあった。あっという間に読みきった。瀧や三葉の真摯な思いとムスビを得て、これから学生時代を迎える息子が羨ましいな。かけがえのない時間を大切に過ごして欲しい。映画も是非観よう。
★16 - コメント(0) - 2016年10月27日

映画が大ヒット!でも映画館に行くのは少し気恥ずかしいので、図書館で本を借りて読了。ストーリーは込み入っているようだけど単純で分かりやすく面白い内容でした。でも言葉にはできない風景や建物、人の表情など映像で見たいものです。言の葉の圧巻の映像を思い浮かべると、やっぱりいつかは映像で見てみたいものです。
★4 - コメント(0) - 2016年10月23日

映画はまだ見ていないけれど、これは小説より映像のほうが魅力を最大限発揮できるなって思った。特殊な構成だけれども、読みにくくはなかった。
★3 - コメント(0) - 2016年10月21日

学校図書館に購入。映画もぜひ見てみたい。ストーリーを読んで主題歌に歌詞がよくわかった。
★15 - コメント(0) - 2016年10月20日

これだけ場面転換し、時制を変えて子供がついてこれるのか。ついてくるのでしょうね。タイムパラドックスと記憶の矛盾をギリギリすりぬけているところを評価します。でも時間スリップの原因と結果を恋愛と思いの重さに帰結させるのは少し安易です。
★8 - コメント(2) - 2016年10月18日

映画が良かったので、読んでみた。映像が思い出されて、もう一回見に行きたいなーと思った。
★3 - コメント(0) - 2016年10月16日

娘が友達から借りてきたので便乗。なるほど。映画は、映像が美しいらしい。たしかに、美しい景色がたくさん描かれていて、想像しながら読みました。
★6 - コメント(0) - 2016年10月13日

そういう話だったのかぁ
★4 - コメント(0) - 2016年10月11日

夏休みに子ども達が映画を観に行って良かったというので、私も観に行きたいな…と思いつつなかなか機会がなく。先日本屋さんに行ったら、子どもがこの本が欲しいと購入しました。映画を観た時は時空を越えたストーリーに混乱したそうで、大好きな読書でもう一度感動を味わいたいという事でした。私も読んでみましたかが、児童向けで読みやすいです。ストーリーは飽きる事なくドキドキワクワクハラハラが絶えません。これは大ヒットするわ…とわかります。小学高学年から大人までおすすめな小説です。
★7 - コメント(0) - 2016年10月11日

思ってたのとちょっと違ったけど面白かった。映画も見てみたい。
★3 - コメント(0) - 2016年10月11日

入れ替わりものは昔から山ほどあるが、時間SFとセットになっているものはちょっと思い出せない。感覚的には、乙一「きみにしか聞こえない Calling you」や平井和正「次元を駈ける恋」を思い起こさせる。ああ、そしてこれは本当に、映像で見るべきものだね。そしてタイトルは、「君の名前は」の方がよかったと思うのだけど、それもちゃんと映像を見てからのことだ。
★17 - コメント(0) - 2016年10月10日

ほぼ映画と同じ。2人の未来へ繋ぐ思いにはやはり感動。サヤちんのお姉さんがやっぱり放送担当だったって設定にちょっと笑ってしまいました。その後の三葉一家のこと…お婆ちゃんのことが知りたかったなあ。
★7 - コメント(0) - 2016年10月2日

映画は観ず、話題になってるから読んどくか、と不純な動機で、さらっと。児童書だけあって、30分程度で読めるが、明らかに映画ありき、映像ありきで、読みにくい。ストーリー自体は思いのほか面白かった(期待せずに読んだからか) 時空を超えて・・・って、まさに時空だったのね。ただのファンタジーかと思いきや、思ったよりは壮大。死んだ人を時空を捻じ曲げて生き返らせるパターンがあんまり好きじゃないのよね。私。女子ママ友の男の子がどう思うか知りたいというリクエストに応えて息子に買ってみたが、息子は完全に放置しとる。
★11 - コメント(0) - 2016年9月27日

購入☆ 文庫売り切れで児童書買っちゃった(^_^;) 映画の感動をゆっくり文字で味わえまし(*^^*) 児童書文字大きくて老眼進行中でも読みやすいありですわ(*^^*)
★19 - コメント(0) - 2016年9月27日

映画の前に読んだ。単なる入れ替わりの話かと思ってたら深かった。
★5 - コメント(0) - 2016年9月27日

君の名は。の 評価:82 感想・レビュー:56
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